オススメのファンタジーアニメを探しています
できれば恋愛要素があるものでお願いします(なくても面白ければいいですけど)
シリアス系でせつなくなるようなものでお願いします
私が好きな作品は
fate kanon air スクラップドプリンセス クラナド 舞-HIME
ローゼンメイデン うたわれるもの などです
こんなアニメがあればぜひ教えてください
あとSFは苦手です(うたわれるものや舞-HIMEに出てくるものくらいなら良いです)
注文が多くて申し訳ございませんがどうかよろしくお願いします

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A 回答 (2件)

少し前に、「ファンタジーアニメだけど、恋愛要素もあるアニメ」という質問がありました。


多少方向性が違うかもしれませんが、私も回答していますので、参考になさってください。
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4462041.html
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ファンタジーでいいのなら、


「今日からマ王!」

恋愛が必要なら、
「ふしぎ遊戯」

番外
「天空のエスカフローネ」
サイエンスフィクションではなく、ロボットの出てくるファンタジー作品でしかありません。
※気に入らなければ見なければいいだけなので、とりあえず書いておきます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました
ふしぎ遊戯は昔みてとても面白かったです!
天空のエスカフローネは評価がいいので調べてみたいと思います
今日からマ王も見たことがないので見てみたいと思います

お礼日時:2008/11/24 19:41

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Qファンタジーものの漫画について

「ファンタジー物は描くのが難しい」と言われていますが、どうしてですか?
「初心者はファンタジーよりまず日常話を描いた方がいい」「新人漫画家が描くファンタジーは面白くない物が大半」と聞きました。
ファンタジーより学園恋愛物などの方が簡単な理由を教えてください。
それは漫画だけでなく小説も同じなんですか?


ファンタジーものはどうやって作ればいいのでしょうか?
また、ファンタジー物に出てくる魔法アイテムや魔法の呪文などはどのように考えるのがいいでしょうか?

ファンタジーの定義はどうなっているのですか?
「NARUTO」「鋼の錬金術師」「ふしぎ星の☆ふたご姫」「ポケットモンスター」「アンパンマン」「ハリー・ポッター」
等はファンタジーに入るのでしょうか?

Aベストアンサー

ファンタジーだと、世界観が絡んできます。
世界観というのは、
「だれだれとだれだれが崇められている世界」だったり、
「天空のどこどこに浮いている島の世界」だったり、
「夢と現実がこうこうこういうふうに繋がっている世界」だったり、
多種多様です。
その世界を作者は物語を進めるに連れて、「だれだれ」や「どこどこ」や「こうこう」を丁度良いタイミングで書かなければいけないというのが大まかな理由だと思います。
物語の最初にバーッ!と隅から隅まで説明されたら読む気なんて起こりませんし、読んでても途中で忘れてわからなくなります。
それに、世界観が中途半端だと矛盾も起こりやすいです。(例えば、何故文明が発達していて飛行機があるのに、時計がないのか)
また、宗教感や基本的な考え方も違う場合があるので、読者の共感を得にくい部分があるも思います。
それでも良いものを作れたファンタジーの作者さんは素晴らしいといえます。
特に小説だと、文章だけで説明しなければいけないので尚更です。

それと、ファンタジーものの作り方ですが、ゲームではないので、漫画だったらアイテムも呪文も少なめにして、主人公の得意なのは○○、ライバルが得意なのは△△、と、はっきりさせた方がわかりやすいです。(例えばナルトのサスケは千鳥《でしたっけ?》、ポケモンのピカチュウは10万ボルト、アンパンマンはアンパンチなど)
そして新鮮味がなくなってきたときや、新たなものを出したいときだけ、たまーになら入れてもいいかもしれません(でも、これをすると段々増えていくのでマンネリ化に注意)
アイテムの場合も数を増やしすぎず、何かキーアイテムのようなもの(モンスターボールとか、賢者の石とか)があるといいと思います。

ファンタジーだと、世界観が絡んできます。
世界観というのは、
「だれだれとだれだれが崇められている世界」だったり、
「天空のどこどこに浮いている島の世界」だったり、
「夢と現実がこうこうこういうふうに繋がっている世界」だったり、
多種多様です。
その世界を作者は物語を進めるに連れて、「だれだれ」や「どこどこ」や「こうこう」を丁度良いタイミングで書かなければいけないというのが大まかな理由だと思います。
物語の最初にバーッ!と隅から隅まで説明されたら読む気なんて起こりませんし...続きを読む

Q文学における「ファンタジー」

物語を書いています。少し架空っぽいものですが、魔法など完全に非科学的な内容は用いていません。最近、自分の書いている作品が「ファンタジー」と呼べるのかどうか、ふと気になりました。
具体的には以下のような設定です。

・日本の近くに原始的な生活を営む自給自足の島(架空)があり、その島民は海外との接触を今までまったく行わずにきた。
・その島民は、一般人よりも聴力や体力、記憶力に優れる。
・近年、その島の資源が枯渇して暮らせなくなりそうなので、島民は海の向こうに移住先がないかと船で探しに出かける。そして、日本にたどりつく。

以上です。つたない説明ですみません。
一応科学的にはあり得そうな内容だと思いますし、SF的な要素もない気がします。このような場合、ファンタジーと言えるでしょうか?

Aベストアンサー

SF・ファンタジーと並び称されるように、親戚みたいなものだし重なる部分もありますが、重ならない部分もあると思います。少なくともSF=ファンタジーではないし、ファンタジーが全部科学的要素があるわけでもありません(魔法や神話的設定は科学的ではない)。
ファンタジー作品にSF的要素はあってもなくても構わないと思います。

SFもハードSF(科学的要素が話の主流)からそうでないものまで幅があります。

日本ファンタジーノベル大賞というのがありました。現在は休止されているようですが。

自分は2つしか読んでないんですが、第一回の大賞受賞作である酒見賢一の『後宮小説』、第二回は大賞該当なしで、優秀作の1つが鈴木光司の『楽園』でした。

『後宮小説』は古代中国的架空の世界の話で、いわゆるファンタジーという感じではありません。へえ~これでファンタジー大賞なんだな、と思いました。幅の広いファンタジーの捉え方なのでしょう。

『楽園』はもっとファンタジー度が高いけど、SFぽくもあるか。神話的というか。でも設定としては、空を飛ぶとか魔法とかいうような架空ではなく現実の世界です。質問者さんがお書きになっている話に近いものがあるかも。

SFには「広義のSF」(広い意味でのSF)というのがあります。個人的な印象としては、質問者さんの作品はそっちに近いのかなというような気もします。


映画化もされたマンガの『大奥』というのがありますが、ジェームズ・ティプトリー・ジュニア賞を受賞しています。「ジェンダーへの理解に貢献したSF・ファンタジー作品に送られる文学賞」(ウィキペディアより)なのですが、内容は江戸時代の架空版ですよ。

同賞を受賞したジェフ・ライマンという海外の作家がいますが、この人の話もファンタジーのようなSFのようなよく分からないのがあります。『征(う)たれざる国』とか。これは河出文庫から出ているSF短編集シリーズに邦訳が収録されています。
彼は小説家、SF作家、ファンタジー作家と呼ばれているようです。


しかし最近の小説はSFやファンタジーとそれ以外のジャンルの垣根が低くなっているとも聞きます。そういう要素が出てくる普通小説(?)とか。なので、あえて区別しなくても・・・という気もしますが。
新人賞に応募する時には、賞の趣旨に合っているのかどうか、その賞の傾向を見たほうがいいと思いますけど。過去の受賞作の傾向を見てみるとか。

ファンタジーも広く捉えればいろいろなんだろうなと思います。どのマインドが強いのか、ご自分の意識の在り方で良いのでは?

SF・ファンタジーと並び称されるように、親戚みたいなものだし重なる部分もありますが、重ならない部分もあると思います。少なくともSF=ファンタジーではないし、ファンタジーが全部科学的要素があるわけでもありません(魔法や神話的設定は科学的ではない)。
ファンタジー作品にSF的要素はあってもなくても構わないと思います。

SFもハードSF(科学的要素が話の主流)からそうでないものまで幅があります。

日本ファンタジーノベル大賞というのがありました。現在は休止されているようですが。

自分は2つし...続きを読む

Qファンタジー小説・映画での魔術や錬金術、内政事情を詳しく知りたい

指輪物語やSkyrim等の作品でファンタジックな世界観に興味を持った者です。

タイトルの通り、魔術や錬金術などの架空の技術を詳しく知りたいため、
丁寧に描写されている映画や小説がありましたら、教え頂きたく思います。

小説でなくとも、そういった世界観に詳しい解説書やウェブサイトの類でも結構です。
内政事情などについて記されているものもあれば嬉しく思います。
書籍であれば、入手・参照しやすいと助かります。

Aベストアンサー

魔術はともかく錬金術は、前世紀初頭までの欧州で学生が選択出来る教科の一つだった大学もあったほどで、『架空の技術』とは言い切れない面があります。

 錬金術の真相を伝える書物として、コリン・ウイルソンの著作の中で、錬金術についての調査結果が記述された本があった様に記憶していますが・・・すみません、残念ながら本のタイトルは忘れました。
 錬金術が欧州では真面目な学問としてとらえられていた時代があったとか、錬金術の最終目的が『賢者の石』の生成にあり実際に成功した人物は、シバ王国の支配者・シバの女王、スイスの魔導医師・パラケルスス、不死伝説のあるサンジェルマン伯爵など、ごく少数だが史実として存在しているとか・・・そういうことが書かれていました。

>丁寧に描写されている映画や小説がありましたら、教え頂きたく思います。

 小説(つまりは作り話)でよければ、同じくコリン・ウイルソン著の、その名もズバリ『賢者の石』。
 完全に小説ですが、元々上述した様に錬金術に関する史実を調査し、研究結果について本も書いたコリン・ウイルソンの小説です。或いは書かれていることの殆どが史実かも?

魔術はともかく錬金術は、前世紀初頭までの欧州で学生が選択出来る教科の一つだった大学もあったほどで、『架空の技術』とは言い切れない面があります。

 錬金術の真相を伝える書物として、コリン・ウイルソンの著作の中で、錬金術についての調査結果が記述された本があった様に記憶していますが・・・すみません、残念ながら本のタイトルは忘れました。
 錬金術が欧州では真面目な学問としてとらえられていた時代があったとか、錬金術の最終目的が『賢者の石』の生成にあり実際に成功した人物は、シバ王国の支配者...続きを読む

Qタイトルを教えて下さい(SFファンタジー)

18年ほど前に知人に借りた本のタイトルを探しています。

・海外小説
・オムニバスの恋愛小説。
・舞台は古代~順に新しくなり、それぞれが別の場所の独立した話なのだが、
 古代大陸はつながっていて輪廻を感じさせる壮大な内容。
・タイトルは漢字2文字。
・91~2年ごろ雑誌ananの読者レビューにも紹介された。

以上のような情報でどなたかタイトルがわかる方、教えていただければ嬉しいです。
よろしくお願いします。 

Aベストアンサー

海外小説ではなく海外を舞台にした日本の小説ですし、ananで紹介されたかどうかはわかりませんが・・・

1990年に刊行されている鈴木光司さんの「楽園」が条件には合います。
古代から現代へつながっていくオムニバスの恋愛小説です。

古代編では氷河期のため食糧難になった今のモンゴル地域に住む男性が恋人を残して、
新天地を求めて、当時、地続きだったベーリング海峡を歩いてアメリカ大陸に渡っています。

又、「楽園」全体のストーリーは、この古代編のカップルが時と場所を超え、
現代のアメリカで生まれ変わって結ばれるまでの話になっています。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%BD%E5%9C%92_(%E5%B0%8F%E8%AA%AC)

QGファンタジーを読んでいる方って、

Gファンタジーを読んでいる方って、

どれくらいの年齢の方が多いのでしょうか?
というかGファンタジーの年齢層っていくつぐらいなのでしょうか?



あと、何を求めてGファンタジーを買ってらっしゃいますか?

バトルとか、血とか…




皆様回答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

コミックで質問されたほうがより多くの回答を得られると思いますけど…

どれぐらいの年齢…中~高ぐらいかもしれません。Gファンタジーが好きな人は何年も購入し続ける人もいると思います。わたしもその時期に購入していました。ただやたらと分厚い雑誌でしたので、置く場所に困りました。

誌名のとおり、Gファンタジーはファンタジーが主流です。掲載されている漫画によりますけど、現実にないものを求めているのかもしれません。悪くいえば現実逃避? 良くいえばあこがれでしょうか。
日常とは結構退屈なものなので、現実にないもので退屈を紛らわせたいと思うこともあります。

Gファンタジーに限らず、漫画のすべて、映画もドラマもある意味全部ファンタジーだと思います。


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