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カメラの上につけるフラッシュのことで質問があります。現在キャノンのスピードライト 177Aを持っています。このスピードライトは今のスピードライトのようにピンが4ピン(中心部まで含めると5ピン)ではなく2ピン(中心部まで含めると3ピン)のものです。このスピードライトをキャノンのパワーショットG10で使用しようかと思いますが、使用できるでしょうか。また、使用できるとして、何か制限はあるでしょうか。どなたか教えて下さい。

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A 回答 (3件)

デジタルカメラに、古いストロボを取り付けて「カメラが壊れた」という話は良く効きます。



ストロボには、低圧シンクロ型と高圧シンクロ型があります。
現在販売されている、デジカメのアクセサリーシューに取り付けるストロボは、ほとんど低圧シンクロ型の製品です。

キヤノン スピードライト177Aは20年以上前の製品ですね。
私の記憶では、当時の製品だとスピードライト577Gと533Gは高圧と低圧の両シンクロ型、199Aや177Aは低圧シンクロ型だったハズ。
なので、G10に取り付けて、外光オートまたはマニュアル発光で使用できるハズです。

ですが、ストロボの発光時の高圧放電ノイズに対する対策が、1980年代のカメラと現在のカメラでは全く違います。
コンピュータの塊であるG10などは、高圧放電ノイズにとても弱いカメラです。
運が悪いと、G10内部のLSIを壊すかもしれません。

このため、私ならば、G10に177Aは使用しないことをオススメします。

蛇足ながら、300EZは初期のEOS専用フルオートストロボです。
計算板による外光オート機能はありません。
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この回答へのお礼

詳しい事まで教えて頂きありがとうございました。カメラはまだ買っていませんが、本体を少しでも壊す恐れがあるのなら、せっかくあるストロボがもったいないとは思いますが、スピードライト177Aは使わない方が良いかと感じます。

お礼日時:2008/11/28 16:31

ストロボはフル発光しますので、ガイドナンバーから自分で絞りとシャッタースピードを調整するのであれば使えます。



オートでは使えませんので、その辺が不便(^_^;
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 フイルム時代のE0S用スピードライト300EZがあったので(会社備品、フイルムカメラ使わなくなったので放置状態を)付けてみましたがフル発光以外連動しませんでした。


 
 ISO感度固定してマニュアル露出して使えばよいと思いますが・・・面倒なので詳しくは調べませんでした。
 フル同調はEXシリーズからだそうです。
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Qキャノンのデジタルカメラと旧型のフラッシュとの相性に関して

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300EZ・420EZ・220EZ・540EZ 等
又、品番毎の性能や販売年度が分かるHPは有りますか?スピードライト(フラッシュ)の事を教えて下さい。

Aベストアンサー

EOS銀塩時代で切り替わったみたいに感じます。EZシリーズ使用可能なデジカメないように感じます。全然光りません。

サンパックとかであれば大きいガイドナンバーのものが入手可能です。

メーカーH/Pにあるはずですよ。

または、記載された機種名と互換性とかを入れてみれば使いたいデジカメの情報入手できますよ。役にたつのかわかりませんが、参考URLです。機種名書いていただければ使用されているかたから簡単に情報でてくるはずですが?

参考URL:http://cweb.canon.jp/camera/eosd/accessary/index.html

QCanonの一眼レフ用レンズでFDマウントとニューFDマウントの違いは?

表題のとおりですが、FDマウントとニューFDマウントの両者にはどういった違いがありますか?また、CanonA-1には両方ともマッチするのでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

FDレンズとニューFDレンズ(NFD)とキヤノンA-1をまだ所有しています。

> FDマウントとニューFDマウントの両者にはどういった違いがありますか?

基本的には、FDレンズをマイナー・バージョンアップしたものがニューFDです。外見上の違いは、銀色のギザギザリングを締め付ける方式のマウントから、レンズ全体をねじって固定するバヨネットマウントに変わり、銀色が印象的なFDから真っ黒なニューFDに変わったという所でしょうか。

> CanonA-1には両方ともマッチするのでしょうか。

CanonA-1には両方ともマッチします。と言うか、絞り機構や信号伝達機構は同じなので、CanonA-1に取り付けて使う場合には、操作は全く同じです。性能の差については、当時のカメラ雑誌のテスト記事などで見る限り、光学系(中身のレンズ)自体はFDからNFDにそのまま引き継いだものが多かったようです。ただし、開発時期が違いますから、ニューFDになってから発売されたレンズの中には、同じ焦点距離でも光学系が改良されたものはあったようです。

CanonA-1にFDもしくはNFDレンズを装着して絞り優先で撮影する場合は、レンズ自体はAマークに合わせて開放測光で使うようにし、ボディー側のダイヤルで絞り値を設定してやれば問題なくできますが、絞り込み実絞りの状態から絞り優先での使用には対応できていません。

キヤノンA-1のことが詳しいサイト
http://canon-a.fantastic-camera.com/

FDレンズシリーズに関するメーカーの公式サイト
http://web.canon.jp/Camera-muse/history/canon_story/1970_1975.html

参考URL:http://canon-a.fantastic-camera.com/,http://web.canon.jp/Camera-muse/history/canon_story/1970_1975.html

FDレンズとニューFDレンズ(NFD)とキヤノンA-1をまだ所有しています。

> FDマウントとニューFDマウントの両者にはどういった違いがありますか?

基本的には、FDレンズをマイナー・バージョンアップしたものがニューFDです。外見上の違いは、銀色のギザギザリングを締め付ける方式のマウントから、レンズ全体をねじって固定するバヨネットマウントに変わり、銀色が印象的なFDから真っ黒なニューFDに変わったという所でしょうか。

> CanonA-1には両方ともマッチするのでしょうか。

CanonA-1には両方と...続きを読む

Q古いマニュアルカメラにフラッシュを付けたいのですが…

以前から実家にあった
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写真といっても、本格的なものではなく、行楽に行った家族を撮ったり、運動会で子供を写したりと、その程度です。

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そこで質問なのですが、
1.このカメラ(AE-1)にフラッシュを取り付けることは可能でしょうか?
2.もし取り付けることが可能なら、その取り付け方と、取り付けが可能なフラッシュの機種(製品名)は何でしょうか?

ネットカフェからの書き込みなので、返信が遅くなるかもしれませんが、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 AE-1に使えるストロボは純正現行ではありませんので純正中古か非純正新品を使う必要があります。

・非純正新品
 サンパックがよいでしょう。
http://www.sunpak.jp/products/index.html

 Auto22SRじゃちょっと暗いでしょうか。B3000Sはカッコいいのですが少し高めです。Auto36SRは明るめでいいですね。でもこれらも新品で買うとなるとけっこう高めです。

・純正中古
 純正品は多数の機種がありますが、キヤノンスピードライト277Tか299Tがおすすめです。純正ストロボを使うとシャッター速度と絞りが自動セットされるので間違いがありません。
 277Tはちょうどよい大きさです。実売は\5,000から\10,000ぐらいでしょうか。専用のワイドアダプターが付属している品を選ぶとよいとおお見ます。
 299Tは明るいですがちょっと大きいです。値段は\10,000を超えると思います。
 TシリーズストロボはAシリーズでは使えないと思っている人も多いですが、問題なく使えます。純正では最後のシリーズなのでより新しいと言う意味でもおすすめです。

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 非純正のストロボはシャッター速度と絞りを手動セットしなければならないので面倒なのと間違いによる撮影ミスが多くなります。機能面での純正ストロボとの違いはシャッター速度と絞り値が自動セットされるかされないかだけと言って過言ではありません。

 非純正のストロボは上記だけでなく、汎用の自動ストロボがすべて使えます。非純正の中古品は一部の機種を除いて商品価値が低いので中古でかなり安く入手できることもあると思います。

 AE-1に使えるストロボは純正現行ではありませんので純正中古か非純正新品を使う必要があります。

・非純正新品
 サンパックがよいでしょう。
http://www.sunpak.jp/products/index.html

 Auto22SRじゃちょっと暗いでしょうか。B3000Sはカッコいいのですが少し高めです。Auto36SRは明るめでいいですね。でもこれらも新品で買うとなるとけっこう高めです。

・純正中古
 純正品は多数の機種がありますが、キヤノンスピードライト277Tか299Tがおすすめです。純正ストロボを使うとシャッター速度と絞...続きを読む

Q一眼レフの視度調整レンズについて

視度調整レンズはプラス、マイナス、それと度数がありますが、通常近視で視力0.4~0.5の人はどのくらいのものを使うのがよいのでしょうか?
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Aベストアンサー

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裸眼でのぞく場合は・・・

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Q接点復活剤の使い方と種類について教えて下さい

最近アンプのジャック部の接触が悪いらしく、音が出ないことがあるので接点復活剤を購入しようと考えているのですが、
原因がケーブルではなく差し込まれる側であるアンプに問題があるということで、どのように接点復活剤を塗布したらよいか困っています。
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また、接点復活剤にはスプレータイプのものから綿棒で塗るタイプのものまで色々あってどれを買って良いのか悩んでいます。
オーディオ用に適しているもの、またそれの説明書に載っていないような正しい(詳しい)使い方などご教示いただければ幸いです。

以上宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです。

RCA(一般的なピンプラグ)のオス・メスや標準・ミニプラグのオスに対しては金などのメッキ処理されている物については、最上はシーム皮で強くこすってやればそれだけで十分ですが、サビが出ている場合は1000番か1500番の耐水ペーパーで水か油で数回擦るだけこれも十分です。
マイクやヘッドフォンのメスは耐水ペーパーをお箸などの細い丸棒に巻き付けて、これも数回回せば完璧です。
バランスやDINプラグは少し面倒ですが、基本は同じで1000番の先の細い(精密)ヤスリをチョット当てて2~3回擦るだけで接点の回復ははかれますので、『接点復活材』は不要です。
ボリュームやバランス、セレクターに復活材を何度も塗布している方がおられますが、どんなに高級な製品を使っても「百害あって一利無し」と私は断じます。
清掃後はチョット高いのですが、本物のシリコンオイル(10mリットル;2500円前後)をお奨めします。
数十年は変質しませんし、温度に強く水分・ヤニなどから守ってくれます。

販売から20~30年物の修理を数多くこなしてきましたが、底板を外すと、フロントパネル下に一面油や緑色のシミが出来ているものを多く見かけます。
これは接点復活材の付けすぎによる故障です。
元々製造時に塗布してあったオイルまたはグリースを「接点復活材」は溶かしてしまいます。
ガリ、音の途切れ、切り換え時の異音、音の歪みなどは殆どがこの「接点復活材」による障害です。
復活材が底に流れず基盤上に流れている場合などは、最悪ショートや腐食、溶解させている事さえあります。
可変器やセレクター、スイッチ類は基本的には無水アルコールでの洗浄ですが、これはある程度修理や補修の出来る人にしかお奨めできません。

修理に出した場合は殆どそのまま部品交換となる事が多いようです。

自称オーディオマニアです。

RCA(一般的なピンプラグ)のオス・メスや標準・ミニプラグのオスに対しては金などのメッキ処理されている物については、最上はシーム皮で強くこすってやればそれだけで十分ですが、サビが出ている場合は1000番か1500番の耐水ペーパーで水か油で数回擦るだけこれも十分です。
マイクやヘッドフォンのメスは耐水ペーパーをお箸などの細い丸棒に巻き付けて、これも数回回せば完璧です。
バランスやDINプラグは少し面倒ですが、基本は同じで1000番の先の細い(精密)ヤ...続きを読む


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