どなたか「hangtoad」というカエルの和名をご存知の方がいらっしゃったら、教えてください。オーストラリアに生息してて、(他にもいるかもしれませんが)、卵が有毒らしいということだけは、わかっているのですが…。
どうかよろしくおねがいします。

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A 回答 (3件)

artist0さんの回答をみて間違いに気がつきました。


直接的な回答ではありませんが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?
更に、
http://web2.incl.ne.jp/may/english999.htm
(かえるピョコピョコ)
====================================
ニホンヒキガエル・ヒキ・ガマ・ガマガエル・イボガエル
====================================
http://homepage2.nifty.com/futarigoto/Spring/buf …
このページに参考文献もあります。
http://www.hkr.ne.jp/~rieokun/book/book2.htm
(両生類の資料(洋書))
=====================================
「FANTASTIC FROGS!」
=====================================
http://www.hkr.ne.jp/~rieokun/frog/jpanfrog.htm
(日本のカエル)

補足お願いします。

参考URL:http://web.wtez.net/n/s/ns54007/kero/frog1.html, http://www.kt.rim.or.jp/~mark_tk/reptamph/amphib …
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。お礼の入れ方がわからず、遅くなってしまい申しわけありませんでした。

教えていただいたサイトなど探しているのですが、実はまだ解決してない状態です。英文のヒアリング台本なので、スペル等違うかもしれませんので、もう一度トライしてみます。
でも、いただいた情報は本当に助かりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/02 00:06

手持ちの資料によると、オーストラリアには”toad”の固有種はいないそうです。


もしおさがしのカエルが名前のとうりfrogではなく、toadであるならば、
ほかの国にもいることになりますね。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
今のところ、依然として不明なのですが、他の国をあたってみるという、いいヒントとなりました。
もう少し、頑張ってみます。

お礼日時:2001/03/02 00:10

直接的な回答ではありませんが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Suzuran/510 …
(日本カエル図鑑)

少しネット検索したのですが、「hangtoad」で英語のサイトでHitしません・・・?
特殊な名詞なのかもしれませんが、スペルは間違いないのでしょうか・・・?

補足お願いします。

参考URL:http://www.nara-edu.ac.jp/ECNE/kaerhebi/bunken.htmhttp://web.kyoto-inet.or.jp/people/ray_fyk/links …
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Q鳥取砂丘のミステリー 謎のカエル生息

鳥取砂丘のミステリー 謎のカエル生息を追跡
 鳥取砂丘に毎年この時期になると現れる謎のカエル。夏場には水たまりも干上がるのになぜ姿を現すのか、謎を追いました。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20120517-00000050-ann-soci

砂丘でのカエルの生息が謎とされていますが、
最初のカエルは誰かが運んだが、鳥に卵が付着して運ばれたきたのだと思います。
それでカエルはいつ卵を生むのでしょうか?
また卵は水がないと生きられないのでしょうか?
乾燥化でも生きられると謎が解けるのですが。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

別に珍しいことではないように思います。鳥取ではありませんが,子供の頃には,夏に干上がる砂丘の水たまりにトノサマガエルのオタマジャクシがウヨウヨしていました。カエルの専門家の話では,トノサマガエルやアマガエルは,1~2kmは平気で移動するそうです。ヒキガエルになると何kmと移動するそうですから移動したものと思います。ご質問の鳥取砂丘には,直ぐ近くに池があります。

近年,ダルマガエルやトノサマガエルの分布域が変化していますが,これらも何kmも移動できないのであれば分布域がどんどん変化することはないはずです。案外我々は,生物の能力を見くびっているのかも知れません。

Qオーストラリアの生物の和名について

オーストラリアの生物を調べているのですが、どうしても和名が分からない生物がありました。和名を教えていただけると助かります。また、和名がまだついていない生物である場合は、何科に属する生物なのかを教えていただけると大変参考になります。
どうぞ宜しくお願い致します。

1.Alexandria Toadlet
2.Alpine Tree Frog
3.Armoured River Froglet
4.Black Tiger Snake
5.Burrowing Frog
6.Eastern Mouse Spider
7.Eastern Robust Slider(Skink)
8.File Snake
9.Gould`s Long-eared Bat
10.Gould` Wattle Bat
11.Swamp Harrier
12.Mitchell`s Hopping Mouse
13.Dusky Horseshoe Bat
14.Large Inland Stick Insect
15.Inland Bent-winged Bat
16.Inland Broad-nosed Bat
17.Inland Free-tail bat
18.Inland Mastiff Bat
19.Jabiru Toadlet
20.Little Mastiff Bat
21.Narbarlek
22.Northern Blossom Bat
23.Northern Smelly Long-necked Turtle
24.Northern White-lipped Water Dragon
25.Olive Whipsnake
26.Ornate Burrowing Frog
27.Banded Lapwing
28.Red-capped Toadlet
29.Sand Swimmer (Skink)
30.Sandhill Frog
31.Eastern Mouse Spider
32.Blue Whaler
33.Bronze Whaler
34.Seven-gilled Shark
35.Sand Octopus
36.Olive-headed Sea Snake:
37.Stoke`s Sea Snake
38.Yellow-bellied Sea Snake
39.Unadorned Desert Skink
40.Unbanded Shovel-nosed Snake
41.Wood Gecko (Zig-Zag Striped Wood Gecko)
42.Yellow-bellied Snapping Turtle
43.Yellow-snouted Gecko
44.Yellow-spotted Sand Monitor
45.Zig-Zag Striped Wood Gecko

オーストラリアの生物を調べているのですが、どうしても和名が分からない生物がありました。和名を教えていただけると助かります。また、和名がまだついていない生物である場合は、何科に属する生物なのかを教えていただけると大変参考になります。
どうぞ宜しくお願い致します。

1.Alexandria Toadlet
2.Alpine Tree Frog
3.Armoured River Froglet
4.Black Tiger Snake
5.Burrowing Frog
6.Eastern Mouse Spider
7.Eastern Robust Slider(Skink)
8.File Snake
9.Gould`s Long-eared Bat
10.Gould` Wattle Bat
1...続きを読む

Aベストアンサー

英語名だと思ってなめてかかってはいけません。アメリカ人やイギリス人も
現地の固有種は、まずわからないですし、その辞書にもないのがほとんどです。
アマゾンやアフリカの生物と同じです。たまたま英語名なだけで、少数言語と
同様と思ってください。
まして和名は、輸入してるかたまたま日本人研究者がいるとかです。
ただし、鳥や魚は、海や空はつながっていて広く知られてる場合が多い。
英名でも和名でも地域や大きさで違ったり(出世魚のように)でローカルなため
学者さんが使う学名を手がかりに調べるといいでしょう。学名で引ければ、
日本語限定で和名にたどり着けたり、少なくとも学名の科名がわかります。
なお、日本に生息しない生物の和名は、専門機関による正式のものではないのが
ほとんどのはずです。

以下調べた結果。>学名>和名or科名

1.>Uperoleia orientalis>カメガエル科
2.>Litoria verreauxii alpina>アマガエル科
3.>ヒットしない
4.>Notechis ater>コブラ科(タイガースネーク)
5.2種の生物が該当>Heleioporus australiacus & Opisthodon spenceri>カメガエル科
6.>>ヤノテグモ科
7.>Lerista punctatovittata>トカゲ科
8.>Acrochordus arafurae>(ヤスリヘビ)
9.>>グールドミミナガコウモリ
10.>Chalinolobus gouldii>ヒナコウモリ科
11.>Circus approximans>ミナミチュウヒ
12.>Notomys mitchellii>ミッチェルホップマウス
13.>>カグラコウモリ科
14.>>(Stick Insect=ナナフシ)
15.>>(ユビナガコウモリ)
16.>cotorepens balstoni>ヒナコウモリ科
17.>>オヒキコウモリ科
18.>>オヒキコウモリ科
19.>>カメガエル科
20.>>オヒキコウモリ科
21.>Petrogale concinna>ヒメイワワラビー
22.>>オオコウモリ科シタナガフルーツコウモリ亜科
23.>>ナガクビガメ
24.>>アガマ科
25.>Demansia olivacea>コブラ科
26.>Opisthodon ornatus>カメガエル科
27.>Vanellus tricolor>ムナオビトサカゲリ(チドリ科)
28.>ヒットしない
29.>Eremiascincus fasciolatus>サンドスイマー
30.>Arenophryne rotunda>カメガエル科
31.>>ヤノテグモ科
32.>Prionace glauca>ヨシキリザメ(メジロザメ科)
33.>Carcharhinus brachyurus>クロヘリメジロザメ
34.>Notorynchus cepedianus>エビスザメ
35.>Octopus kaurna>コモンシドニーオクトパス(マダコ属)
36.>Disteira major>ウミヘビ科フトウミヘビ属
37.>Astrotia stokesii>ハラナシウミヘビ
38.>Pelamis platurus>セグロウミヘビ
39.>Egernia inornata>トカゲ科イワトカゲ属
40.>Brachyurophis incinctus>コブラ科
41.>>(イシヤモリ)
42.>Elseya flaviventralis>ビクビガメ科カブトガメ属
43.>Diplodactylus occultus>イシヤモリ属
44.>Varanus panoptes>ヒャクメオオトカゲ
45.>ヒットしない

英語名だと思ってなめてかかってはいけません。アメリカ人やイギリス人も
現地の固有種は、まずわからないですし、その辞書にもないのがほとんどです。
アマゾンやアフリカの生物と同じです。たまたま英語名なだけで、少数言語と
同様と思ってください。
まして和名は、輸入してるかたまたま日本人研究者がいるとかです。
ただし、鳥や魚は、海や空はつながっていて広く知られてる場合が多い。
英名でも和名でも地域や大きさで違ったり(出世魚のように)でローカルなため
学者さんが使う学名を手がかりに調べるとい...続きを読む

Qカエルの卵のすじ模様

理科の参考書によると、カエルの卵が育つ様子は次の手順で書かれてありました。

(1)カエルの卵は、初め上半分が黒く、下半分が白で、やがて縦にすじ(割れ目)が入ります。
(2)次に横向きにもすじが入り始め、小さく分かれていき、卵一面にすじ模様が入ります。
(3)全体が黒くなり、すじ模様が見られなくなります。
(4)卵に盛り上がったような模様が出来てくるのが見られます。
(5)卵がダルマのような形になり、やがて目や口などが出来ていくのがみられます。

(4)(5)の時に現れる模様の正体が体の各部分だとしても、(1)~(3)の時に現れるすじ模様の正体が分かりません。
(1)~(3)の時のすじ模様は一体何でしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは、

卵とは、栄養をたっぷり含んだ1個の細胞です。
大人のカエルの体は数十億個の細胞で出来ていますが、これはたった1個の細胞である卵が沢山たくさん分裂して数を増やした結果なのです。

(1)で縦に筋が入るのは、1個の細胞が二つに分裂したからです。
二つの細胞の接着面が筋に見えます。
卵細胞が分裂することを卵割といいます。

(2)卵割を繰り返し、だんだん細胞の数が増えていく様子を表しています。
筋模様に囲まれた部分一つ一つが1個の細胞です。
普通の細胞分裂では、分裂して大きさが半分になった後、元の大きさまで成長してからまた分裂します。
しかし、卵割では細胞が大きくなる前にまた分裂するので、分裂を繰り返すごとに1つの細胞の大きさは小さくなっていきます。

(3)たくさん分裂して1個の細胞の大きさが目で見えないくらいになった状態です。

(4)(5)ご想像の通り、細胞の数が十分増えたので、それらの細胞から体の各器官を形作っている様子です。

Q「カエルの子はカエル」って本当ですか?

ショウジョウバエにしても、カエルにしても、
生殖細胞に「千回万回」人為的に突然変異を
起こさせても、やはり、「ショウジウバエ」の変異体、
「カエル」の変異体しか産まれてこないのでしょうか?

つまり、「突然変異」では、
「種の分岐」はあり得ないのでしょうか?

Aベストアンサー

偶然に、同じ変異を起こしたオス・メスが必要ということではありません。

#3さんも書かれているように、一つ一つの変異は小さなもので、生殖不可能になるほどのものではないことが多いからです。

たとえば、もともとAであった生物において、
ある一群は、A→A'→A''→A'''→A''''となっていき、
別の一群は、A→A^→A^^→A^^^→A^^^^となっていったとします。

AとA'は生殖可能で、その子孫の一部はA'の因子を持つようになります。さらにA'の子孫に変異が入ったA''は、A'とは生殖可能で、その子孫にはA''の因子が受け継がれます。

同様に、別の群でA^という変異が生じ、AとA^の子孫に受け継がれ、さらにA^^が生じ…。

こうして生まれてきたA''''とA^^^^は、それぞれが、もとのAから比べると、かなり違ったものになってきていて、お互いの違いが大きすぎて、生殖不可能になっているかもしれません。すると、それ以降は、たとえ再び同じところに住むようになっても、血が混じりあうことが無いので、あとは違った方向への進化を遂げて、違う種となっていくことになります。

もちろん、A'とA^くらいの間だと、生殖可能なことがおおいでしょうから、その程度の時に混交があると、全体がA'^となっていくということになるかもしれません。

A'や、A^^といった個々の変異を見ると、一部は、有利な変異であったためにそれを受け継いだ子孫が繁栄することによって、受け継がれることになるわけですが、残りの大部分の変異は、特に有利でも不利でもないものが受け継がれているのではないかと言う考え方が、先に紹介した「中立説」というものです。
進化に興味をもたれているのなら、信じるかどうかは別として、一度はこの説を勉強しておくことをお薦めします。

偶然に、同じ変異を起こしたオス・メスが必要ということではありません。

#3さんも書かれているように、一つ一つの変異は小さなもので、生殖不可能になるほどのものではないことが多いからです。

たとえば、もともとAであった生物において、
ある一群は、A→A'→A''→A'''→A''''となっていき、
別の一群は、A→A^→A^^→A^^^→A^^^^となっていったとします。

AとA'は生殖可能で、その子孫の一部はA'の因子を持つようになります。さらにA'の子孫に変異が入ったA''は、A'とは生殖可能で、その子孫にはA''の因...続きを読む

Q一卵性双生児・二卵性双生児

 双子について質問です。

・男の子と女の子の双子は二卵性と決まっているのですか?(一卵性双生児で男女ってありますか?)

・双子は必ず血液型は同じなのでしょうか?(二卵性の場合は血液型が違う場合もありますか?)

・生まれてくる前に双子だということは分かると思いますが、一卵性なのか?二卵性なのか?という区別まで胎児の段階で分かるんでしょうか?

Aベストアンサー

・男の子と女の子の双子は二卵性と決まっているのですか?(一卵性双生児で男女ってありますか?)

一卵性の場合もありえます。とはいえ、現在世界で数例しか報告されていない極めて稀な事例のようです。

・双子は必ず血液型は同じなのでしょうか?

一卵性の場合は稀に違うこともありえるそうです。
二卵性の場合は同じでないことは珍しくありません。

・一卵性なのか?二卵性なのか?という区別まで胎児の段階で分かるんでしょうか

上記したとおり、男女の一卵性は極めて稀なので、男女の場合はほぼ二卵性と特定、性別が同じな場合はDNA鑑定すればわかります。


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