出産前後の痔にはご注意!

よろしくお願いします。
この歌詞の曲を探しています。

作詞・作曲:臼井 真
歌いだし:いま 静かに 時は流れ過ぎて 楽しかった音楽会も この曲がラストソング
終わり:忘れない 忘れたくない 音楽会よさようなら

多分関西方面の小学校の音楽会などよく歌われているのだと思います。
タイトルが「見えない翼」らしいのですが、ネット上で探すと別の「見えない翼(歌いだし:風に向かい大空に 高く高く舞い上がれ)」がヒットします。

「臼井 真」さんで検索してもみつかりませんでした。
この曲を聴きたいのですがネット検索が下手なため情報が探せずにいます。
その他の詳細(楽譜やCD化されているのかなど)も知りたいのですが詳しい方いらっしゃいますでしょうか。
ぜひ、教えてください。

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A 回答 (2件)

検索してみましたがわかったのは


関西というか、神戸で歌われている歌
「しあわせ運べるように」という歌で少し臼井さんの名前は知れ渡った。

作詞作曲をされた臼井さんは、一小学校教諭であり
本業が作詞作曲ではないので
CDや楽譜が正式に出ている可能性は低いのではないか?
(近隣の小学校などで受け継がれている形なのでは…)

というこです。
もし出身の学校で歌っていたのなら、母校に問い合わせてみてはどうでしょうか。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
残念ながら関西方面出身ではないのでお願いする伝手がありません。
ネットで知り合った人のお子さんが電話口で歌ってくれたのを聞いたきりです。
その方も今では連絡がつかなくなってしまい聞くことができません。
情報も少ないのですがもう少し探してみたいと思います。

補足日時:2008/11/30 09:21
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この回答へのお礼

いつかまた、この曲がどこかで聞けることを願って質問を締め切りたいと思います。
わざわざ回答いただきありがとうございました。

お礼日時:2008/12/16 18:00

子どもが学校で習い、音楽会で歌いました。


音楽会のしおりの記述によると、
臼井先生が23年前に創作し、
赴任先の学校の音楽会で6年生が初めて披露したのをきっかけに、
神戸の学校の間で歌い継がれているそうです。

楽譜やCDは市販されていないと思います。
子どもが臼井先生の授業を受けており、
パソコンで作られたような楽譜を授業でもらったと言っています。

この回答への補足

あきらめるしかないですよね。
いつかまた聞けることを願って質問を締め切りたいと思います。

お二方の回答、とても参考になりました。
ありがとうございました。

補足日時:2008/12/16 18:00
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この回答へのお礼

詳しい情報ありがとうございます。
そうですか・・・
市販されていないのであれば仕方ないですよね。
お忙しい中回答ありがとうございました。
お返事遅れて申し訳ありませんでした。

お礼日時:2008/12/16 17:59

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Q4泊5日の自然学校って兵庫県だけですか

この春何かと話題になった関西の某大学生です。
今まで、自然学校についてとくに疑問に感じていなかったのですが、小5の妹が4泊5日の自然学校に行っているという話をしたら、他県出身の友人たちは「なに、それ~」。

今は4泊5日ですが、私たちの頃は5泊6日で、山や海の民宿・研修施設に宿泊して、自然体験を通した総合学習をする修学旅行以上のビッグイベントなのです。

これって本当に兵庫県だけのカリキュラムなんでしょうか?

Aベストアンサー

神戸市で小学校教諭をしています。

中学2年生の「トライやるウィーク」(職業体験活動)と並び、まさに兵庫県の特色ある教育活動です。

目的が、「学習の場を教室から豊かな自然の中へ移し、児童が人や自然、地域社会とふれ合い、理解を深めるなど、長期宿泊体験を通して、自分で考え、主体的に判断し、行動し、よりよく問題を解決する力や、生命に対する畏敬の念、感動する心、共に生きる心を育むなど、「生きる力」を育成することを目的とする。」
とあります。仰るとおり、以前は5泊6日でしたが、3年生で「環境体験学習」を行う関係で、1泊減りました。
費用については、個人に返る物以外は、バス代を含め県からの助成金で賄うことができます。ただし、利用施設は県内に限られており、神戸市の学校はほとんどがハチ高原に行っています。

4泊5日という長い期間、しかも、小学校5年生で行うことに大変意義があります。これから大人へと向かっていく子どもたちにとって、集団生活での規律・自立心・協同など、社会生活を営む上で必要な資質がこの行事では必要になってきます。したがって、この行事を終えて帰ってきた子どもたちは、自然学校前よりも、一まわりどころか数え切れないくらい精神的にたくましくなっています。私たち学校の職員は、そんな子どもたちの成長を支えていくために、過酷な労働条件(子どもの就寝後1時間後にスタッフ打ち合わせ、就寝は25時以降が当たり前。起床は子ども起床時刻の最低30分前。これが5日間続きます。そんな中で5日間の行事をこなしていきます。体力的にきついのは言うまでもありません。)の中子どもたちの笑顔が見たい、それだけのために頑張っています。

ご質問の本題とは若干それたのですが、お分かりいただけましたでしょうか。
ちなみに、兵庫県のHP内に、自然学校の概要について説明したページがあります。
http://www.hyogo-c.ed.jp/~gimu-bo/sizen/sizentop.htm
詳しくはそちらをご覧下さい。

神戸市で小学校教諭をしています。

中学2年生の「トライやるウィーク」(職業体験活動)と並び、まさに兵庫県の特色ある教育活動です。

目的が、「学習の場を教室から豊かな自然の中へ移し、児童が人や自然、地域社会とふれ合い、理解を深めるなど、長期宿泊体験を通して、自分で考え、主体的に判断し、行動し、よりよく問題を解決する力や、生命に対する畏敬の念、感動する心、共に生きる心を育むなど、「生きる力」を育成することを目的とする。」
とあります。仰るとおり、以前は5泊6日でしたが、3年生で...続きを読む


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