「らき☆すた」や「日常」のようなまったりした日常を描いたマンガを探してます
画風は最近流行りのいわゆる「萌え系」が良いです
古いかんじのはちょっと・・・(^_^;)
おすすめのがあったら教えてください
お願いします

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A 回答 (7件)

「よつばと!」あずまきよひこ


「スクぱ!」いけだじゅん
「夫婦な生活」おーはしるい
「天然女子校物語」門井亜矢
「+1サプライズ」大乃元初奈
「かみさまのいうとおり!」湖西晶
「みなみけ」桜場コハル
「落花流水」真田一輝
「てけてけマイハート」竹本泉
「そんな2人のMYホーム」樹るう
「ふたご最前線」辻灯子
「おはよ♪」ともち
「苺ましまろ」ばらスィー
「ひめくらす」藤凪かおる
「えすぴー都見参!」岬下部せすな
「エン女医 あきら先生」水城まさひと
「ななみまっしぐら」みやさかたかし
「らいか・デイズ」むんこ
「さゆリン」弓長九天
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「WORKING」


はどうでしょう。ファミレスを中心とした
日常を描く四コマ漫画ですがゆるい日常系を
お探しならお勧めです。
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ARIA


NHKにようこそ
あずまんが大王
げんしけん
みなみけ
苺ましまろ
ぱにぽに
もやしもん
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『みなみけ』なんてどうでしょうか?


笑いもあり、テンポがあり
南家の周辺で起こることをかいています。
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「トリコロ」海藍


「ちぃちゃんのおしながき」 大井昌和
「ラディカル・ホスピタル」ひらのあゆ
「ななみまっしぐら」みやさかたかし
「子連れ☆おおがみ」関根亮子
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こんばんは。


厳選していくつか挙げさせていただきます。

『もうすこしがんばりましょう』 山口舞子
『カギっこ』 同上
『三者三葉』 荒井チェリー
『ワンダフルデイズ』 同上
『看板娘はさしおさえ』 鈴城 芹
『はなまる幼稚園』 勇人

他にもかなりありますが、これらは私が
特に愛読している、萌え日常系マンガたちです。
ご参考となれば幸いです。
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ひだまりスケッチ

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Q萌えマンガなのに笑える作品

萌え漫画(ここでは「かわいい女の子の描写が中心の漫画」と勝手にさせていただきます)なのに、思わず笑ってしまう作品が読みたいんです。

私の中では…
・あずまんが大王
・苺ましまろ
・百合星人ナオコサン
・O本の住人
・それでも町は廻っている(萌え漫画じゃ無いか…)
あたりがそうなのですが…。他にこの手のものがありましたら、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

花とゆめ連載中の「もうすこしがんばりましょう」

あずまんがが好きなら、これも読めるような気がします。
女子校を舞台にした4コマ漫画です。

Qアニメ・マンガ・萌え業界の勢い

先日、コミケ75に行ってきました。
初日は当然のごとく入場規制がかかり、ビッグサイト内はどこを向いても行列まみれでした。

総来場者数50万人を超えるといわれるこのイベントの現在の規模、勢いは数年前とは比べ物にならない程加速していると感じます。


そこでこの「萌える」業界に関わるすべての人にお聞きしたいのが、

「昨今の萌え業界の勢いは一過性のムーブメントでしか無いのか?それとも日本独自の文化としてこれからも発展、拡大していくものなのか?」

ということです。

自転車の本場はフランス、バスケットボールの本場はアメリカ、というのと同じように、今やアニメの本場は日本である、ということに関しては異論が無いことだと思います。

考えてみればこれはとても幸せな事ではないのでしょうか?世界中のアニメ・マンガファンが憧れる国に私たちは住んでいるわけですから

ここまで「萌え」という概念が発達する日本には何かしらの理由があるはずです。

Aベストアンサー

本屋です。コミック担当もしていました。
萌え、という秋葉原言葉に興味はありませんが、職業柄知り得たことを。

日本の漫画は著作権が描いた人(アイディア出した人)に行きます。ところがアメコミは、著作権を出版社が握ります。例えて言うならドラゴン・ボールの著作権を鳥山氏ではなく、集英社が握るような感じですね。描き手は何代も続くので、スーパーマンのように戦前からのヒーローもいるけれど、描き手に入るのは原則としてペイント代プラスアルファです(ただ、その人が人気を得て、その人の描いた××がよく売れるようになると、その人のヒーローを作ることができるようですが、これは例外でしょう)。おかげで日本のマンガは、日本に数少ない、履歴書が関係しなく、後ろめたくなく大儲けできる、ジャパニーズ・ドリームとなり、優秀な人材が集まるようになったからです。

また、マンガ雑誌と言う存在も大きいです。粗悪な紙ですが、何タイトルもマンガがあり、それぞれ続いたり、ゲストだったり、読み切りや、新人賞受賞作だったりします。単行本のお知らせもあります。つまり、作家を収容する受け皿と、それを消費してくれる読者に恵まれたのです。外国では最近すこし日本タイプのマンガ雑誌がでてますが、この異様な雑誌形態、しかも週刊ででる、というものの存在も、大きかったのです。

コミケについても言及されていますが、コミケ、コミティア出身のマンガ家はめずらしくありません。その人たちも最初は、マンガ雑誌、単行本を読んで、自分なりの表現を同人誌で始めて、認められたわけです。今後は同人誌の同人誌(Fateや東方)がでて、またそこからプロが生まれるでしょう。それで儲けたいと言う会社は、どんどんドラマCD、アニメを作るでしょう。そこからまた、クリエイターも出てくることでしょう。

同人誌は二次創作に甘い、という日本の著作権に対する考え方のスキを突いたもので、外国では認められないことがほとんどです。外国でもコミケのようなお祭りは増えてきていますが(フランスのが有名ですね)、ドイツでは「二次創作同人誌は売りません」という書類を、役所、警察に出さなくてはいけません。その代わり、彼らはコスプレに力を注ぎます。本当の金髪美少女がコスプレするのですから、これは絵になるでしょう。蛇足ですが、韓国、台湾でも即売会は流行り始めていますが、印刷所が少ないことや、マンガのノウハウが少ないこともあって「自分のサークル・スペースを飾りたててお客様をよぶ」というおもしろい現象が起きています(いま、韓国と台湾で日本のノウハウを持った同人誌印刷専門の会社作ったら、儲けることができると思います)。

ですから、今の「萌え」なんて、いつの時代もそれに該当する物はありました。今はCD DVDを出しやすい状況なので、玉石ありますが玉はまちがいなく存在します。それが、次の時代のお手本になって、次の時代の流行りとなるのでしょう。

本屋です。コミック担当もしていました。
萌え、という秋葉原言葉に興味はありませんが、職業柄知り得たことを。

日本の漫画は著作権が描いた人(アイディア出した人)に行きます。ところがアメコミは、著作権を出版社が握ります。例えて言うならドラゴン・ボールの著作権を鳥山氏ではなく、集英社が握るような感じですね。描き手は何代も続くので、スーパーマンのように戦前からのヒーローもいるけれど、描き手に入るのは原則としてペイント代プラスアルファです(ただ、その人が人気を得て、その人の描いた×...続きを読む

Q日常料理マンガをご紹介下さい。

日常料理マンガをご紹介下さい。

いわゆる料理のプロではない普通の人の日常生活を描く作品で、その中で毎回料理が登場するようなマンガをご存じでしたらご紹介下さい。

例:
クッキングパパ
きのう何食べた?
高杉さん家のおべんとう
孤独のグルメ


ご注意:
料理のプロが主要キャラであったり、料理対決!が登場するような作品は除外をお願いします。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「おうちでごはん」スズキユカ
http://www.amazon.co.jp/dp/4812461758
 アパートで一人暮らしの大学生男子が料理する話。

Q生活感のあるリアルな日常を描いた漫画

そういう漫画を探しております。
あれば教えてください。

自分が好きなのは

ヒミズ、シガテラ、わにとかげぎす、ヒメアノール(古谷実)
最強伝説黒沢(福本伸行)
闇金ウシジマ君
おやすみぷんぷん(浅野いにお)

みたいな漫画が好きです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ウシジマ君がOKなら・・・

 ナニワ金融道  はいかがでしょうか。

Qマンガを描く楽しさとは?

マンガを描いている人(プロ・アマ不問)にお聞きしたいのですが、マンガを描いていて楽しいですか?楽しいとしたら、何が楽しいのでしょうか?

マンガの絵は、読者にほとんどみてもらえないものが多く、しかも、同じような絵(同じ人物・小物・背景などの別アングル)がほとんどです。私は絵を描くのは好きなほうですが、他人に楽しんでもらえない、しかも似たような絵を、何度も時間をかけて描くのを楽しいとは思えません。小さい頃は、何度も似た絵を描くことで上達し、それが楽しみとなっていましたが、ある程度上達してしまうと、似た絵を描くことに飽きてしまいました。マンガを描くことが好きな人は、そんなことはないのでしょうか?

偉い(?)マンガ家は目を描き入れるだけで、ほかはアシスタントが描いている、という噂を聞いたことがあるので、本当は描くのが嫌なのかな?と思い、質問しました。自分が感じる楽しさを他人に伝えるのは難しいかと思いますが、ご回答頂ければ幸いです。

Aベストアンサー

あたりまえのことですが、楽しい時と、楽しくない時の両方があります。キャラクターを描いてる時は楽しいけど、苦手な背景はつまらない、とか。まあ、それを耐え切るなりアシスタントを雇って描かせるなりして、定期的に作品を完成させ売って生活することができるのがプロというものなのですが。(プロ漫画家は自称芸術家のセンセーではありませんからね)

新人のうちはともかく、自分のプロダクションを持って、自身はあまり絵を描かずにアニメでいう作画監督・脚本家・演出家・果てはプロデューサー(制作指揮)みたいになってしまう作家も実際います。この場合、漫画家の名前は絵を描いている人ではなく、映画監督の名前や製作会社みたいな「ブランド名」なわけです。まあ、一人で描こうが多数で描こうが、結果的に作品が面白くなればそんなことはどうだっていいのですが。

あと、日本以外の国のコミックスはほとんどこのプロダクション制で作られており、キャラクターの版権が会社にあっていろいろな絵描きや脚本家が一つのシリーズを担当することが多いです。(近年は作家に版権がある作品も増えましたが。)アメコミなどは作画で下書き専門の「ペンシラー」とペン入れ専門の「インカー」、台詞が写植ではないのでそれを書く「レタラー」なんて、非常に分業化されているものが多いです。

あたりまえのことですが、楽しい時と、楽しくない時の両方があります。キャラクターを描いてる時は楽しいけど、苦手な背景はつまらない、とか。まあ、それを耐え切るなりアシスタントを雇って描かせるなりして、定期的に作品を完成させ売って生活することができるのがプロというものなのですが。(プロ漫画家は自称芸術家のセンセーではありませんからね)

新人のうちはともかく、自分のプロダクションを持って、自身はあまり絵を描かずにアニメでいう作画監督・脚本家・演出家・果てはプロデューサー(制作指...続きを読む


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