わたしは、2,3年前に都内のある画廊で何十万という高額を出して、このマーティロ・マヌキアンさんという方の描いた、タイトル「夜の奏で」という、シルクスクリーンの絵を買いました。
 絵自身は、子供のころから好きで、当時は、その価値などに関係なく見た目だけで判断して買ってしまったのですが、どうも最近になって、ほんとうにそのくらいの価値があったのかとかを、気にし始めています。
 もし、詳しいことを知っている方が(詳しいことじゃなくてもいいです。)いらっしゃいましたら情報をお寄せください。

A 回答 (1件)

う~ん。

難しいです、これ。
絵の価値ってのは主観的問題ですから。
何億円だろうが、何十円だろうが、買う人が納得すればこれは一つの価値
なんですね。
シルクスクリーンで何十万というのは比較的評価の高いとされている部類
の金額になると思います。しかし、大家っていう値段でもないので、
よほど詳しい方でないとわからないと思います。

ただ、そういうことはここでわかる人がいるかというと、
ちょっと、微妙ですね。

もし、価値の面について、御自身で納得いかないのでしたら、
お買いになられた画廊と別の同ジャンルの絵を扱う画廊などで、
お買いになられた画廊の評判と、その作家の作品の相場を
お聞きになるのが、よいかと思います。

なにより、御自分がいい作品だと思えば、それだけの価値はあるのだと
思いますよ。

答えにならない答えですいません。
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この回答へのお礼

 はじめまして。おそくなってすみません。
もう、買ってから結構経つのですが、やっぱり、ocさんのいう通り,
絵の価値なんて、持ってる人自身が決めるもので,その人がいいと思えば
いいものだと、最近になって思えるようになってきました。
そう思えば,世間的に評価される価値など、ほとんど意味のない物に
なってしまいます。
 一時は、後悔して、損をしたと思い込み、納得のいかないときもありましたが,
今は、もう大丈夫です。
 ありがとうございました。

お礼日時:2001/08/13 23:17

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http://www.japan-guide.com/forum/quedisplay.html

○旧日本軍人の遺留品をアメリカから返還する作業に従事している人に、試しに問い合わせてみる。
http://www.rose.sannet.ne.jp/nishiha/iryuhin/index.htm

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 なお、Emerson, Lake and Palmerの「展覧会の絵」はすでに入手しております。
 ついでに、ドビュッシーの作品集で良いのがありましたらこちらもご推薦いただけると幸いです。

 以上、よろしくお願い致します。

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<惑星>
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<展覧会の絵>
オリジナル(ロシア人作曲家ムソルグスキーのピアノ曲がオリジナルです)を重視して重厚かつ土着的に,あるいは,ラヴェルの緻密な編曲を重視して繊細に,またはオーケストラの迫力を前面に,など,いろいろなアプローチができる曲で,聴き比べも非常に楽しいでしょうね^^。編曲も何種類かありますし。
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先日、上野の日本水彩画会の展覧会に出かけました。水彩画だけの展覧会があることを始めて知ったからです。お聞きしたのは、水彩画だけの、会、展覧会、美術館(特に水彩画が充実していればよい)は、ありますでしょうか。教えてください。

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有名なのは、水彩連盟ですね。
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参考URL:http://www.suisai-renmei.jp/

Q【美術・芸術】「襖絵(ふすま絵)」 私は襖絵に自然の景色を描くことはあまり良いとは思えません。

【美術・芸術】「襖絵(ふすま絵)」

私は襖絵に自然の景色を描くことはあまり良いとは思えません。

狩野永徳の花鳥図が美しいと言われていますが美的感覚を疑います。

室内では室内の落ち着く絵が良いです。

なぜわざわざ室内に室外の自然の絵を描いたのでしょう。

落ち着きませんよね?

室内に合う落ち着く絵を描いた襖絵の巨匠って誰がいますか?

18枚の襖に日本の四季を冬、春、夏、秋という大パノラマの絵は重たくしんどい。

京都御所の来賓の待機場も位によって3部屋用意されていて、虎とか鶴とかこれも自然の絵でしんどいです。

室内の絵って何があるでしょう。

ただ、日本の襖に花びんや果物の絵を描いても絵にはなりませんよね。

パノラマなので自然の絵しか思い付かない。

これだと素人と一緒です。

日本の芸術家で襖絵で自然の絵、動物の絵などを描かずに大パノラマの傑作を残した人の作品が見て見たいです。

ちなみにビートたけしも襖絵を描いたが四季の絵で凡人でした。

長谷川等伯も自然の美しいとされる樹木を描いているので私から見たら発想がまだ甘い凡人に見えます。

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私は襖絵に自然の景色を描くことはあまり良いとは思えません。

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Aベストアンサー

その空間の広さ、使用目的をしっかり弁えて題材を選んだものと理解しています。

Q展覧会へ招待されたとき

30代、女性。

恩師主催の展覧会に招待されました。
主人と子供と私の分の招待券を送って頂きましたので、
お手紙でお礼は既に申し上げました。

展覧会にはどんなものを手みやげにしたらよいのでしょうか?

お花を、とも思いましたが、
場所が格式あるホテルなので、
私が持参した花なんて邪魔になりそう・・・?

展覧会に伺う日には、恩師にお目にかかる約束をしています。

私は一般人なのですが、
恩師も他の招待客も雲の上の方々なので、
気後れしています。

こういう場で失礼にならない振舞い方を
お教えくださいませ。

Aベストアンサー

こんにちは。40代既婚女性です。

私も夫婦でよく展覧会や、個展に招待されます。

それこそ大御所の方から直々に・・(汗)

初めての個展などの時は、花のアレンジメントを持って行きますが
毎年恒例の個展や展覧会には、「観に行くこと」が最大のお祝いだと思い、
手ぶらで足を運びます。

あなた様のように、特に気を使う方が相手なら
お花が気が引けるのなら、洋菓子の詰め合わせなどもいいかもしれません。
お弟子さん達が受付などをしてますから、
そういう方たちへのお茶菓子で食べていただけるかもしれません。

今はシーズンで高級チョコも出回っていますしね。
日持ちもするので(生チョコはともかく)いいかもしれません。

受付に招待状があれば見せてください。
「本日はお招きいただきまして、ありがとうございます。」とあいさつ。
来た方の名前住所を書くのを促されたら
家族全員分書いてください。

それから「これは是非皆さんでご休憩の折にでも、お召し上がりください。」と
菓子折りを出せばいいのです。
(菓子折りは手土産だからリボンか無地熨斗でいい。)
受付はあなた様の名前を記録してお菓子につけておきますから、大丈夫。

それから、「先生は今お手すきでしょうか?ご挨拶さしあげたいのですが・・。」
手が空いていたら、すぐに会えるでしょう。
しかし取り込み中(他にもお客があるから)ならば、
「ではまた後ほどご挨拶させていださきます。早速拝見させていただきます。」と会釈して
丁寧にじっくり見て回って、楽しめばいいのです。

特にその先生の作品は素人ながらの感想をいえるぐらいは、
じっくり見てください。

そして先生に会えたら、あらためて挨拶をなさればいいのです。
「お言葉に甘えまして、家族皆で参りました。」とか
「楽しみにしておりました。」とか「素晴らしいですね!」とか

先生から手土産の御礼があれば
「いえいえ、そんな・・お口に合えばいいのですが・・・。」とかななんとか
お辞儀をしとけばいいのです。

挨拶が終れば見た作品の感想を一言二言、言い
「お忙しい先生をお引止めして申し訳ありません。
あちらのほうも、じっぐり拝見させていただきます。」と
「もうおかまいなく・・・」という感じでお辞儀をして、離れていくのです。
先生が暇で作品の解説をしたいなら
「いえいえ、案内しましょう」とついてくるでしょうし、
忙しかったら「ではごゆっくり。」と去っていくでしょう。

会場を一巡りしたら、観るのが大好きなら再度めぐればいいし、
先生の作品をもう一度観たり、ご自分の気に入った作品を再度観に行ったり・・・。

そして帰り際に先生と会うことが出来れば、帰りの挨拶をして帰るのです。
もし先生の手がすいてないなら
受付に「先生もお忙しいでしょうから、ご挨拶は失礼して帰ります。
どうぞよろしくお伝えください。」と伝言。


帰宅してから、即葉書でもいいですから
お礼状を出せばいいです。(作品の感想は必ず入れる)


「恩師も他のお客も雲の上の方・・・」
恩師の先生に対して、気後れするのは当然のお気持ちだと思います。
でも他のお客にまで気後れする必要はないと思います。
取って食われるわけではないし。
どこかの王族ばかりですか?
人間として芸術を楽しむ、愛でる心は同じです。
気後れしないようドレスアップしていくといいでしょう。(家族皆で格をそろえる)

一番大事なのはその作品を
心ゆくまでジックリ観て、刻み付けて
うっとりすることです。
人から声をかけられても、気がつかない程
熱心に見入ってうっとりしている。

それこそ、先生もお喜びになる一番の事だと思います。
人に感動を与えたくて、幸せな気持ちになってもらいたいから
展覧会を開くのですから。

楽しんで幸せなひとときを過ごしてください。

こんにちは。40代既婚女性です。

私も夫婦でよく展覧会や、個展に招待されます。

それこそ大御所の方から直々に・・(汗)

初めての個展などの時は、花のアレンジメントを持って行きますが
毎年恒例の個展や展覧会には、「観に行くこと」が最大のお祝いだと思い、
手ぶらで足を運びます。

あなた様のように、特に気を使う方が相手なら
お花が気が引けるのなら、洋菓子の詰め合わせなどもいいかもしれません。
お弟子さん達が受付などをしてますから、
そういう方たちへのお茶菓子で食べていただけるかもしれま...続きを読む

Q画廊との契約書

QNo.3059307で、法律のカテゴリーで質問しましたが、回答がつかなかったのでこちらでも質問させてください。

自分は作家です。今度、画廊の専属作家になることになりました。しかし、日本の画廊は契約書を作っていないところがほとんどだといいます。自分の画廊もそうなので、契約書を作ってもらいたいと思います。

画廊と作家の間の契約書について検索してみたのですが、何も見つかりませんでした。実際に契約書を交わしている方、書き方をご存知の方、教えていただけませんか。内容は、契約期間、お互い浮気をしないこと、作品が売れたときのパーセンテージ等かな、と思うのですが。

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

 kouboupaさんのご意見が至極全うですが、やや理想も含めて。
 失礼ですが駆け出し、とのこと、常識的に考えれば先ずは委託販売という形になると思います。
とすれば、一番トラブルになるのは作品の受け渡しです。
つまりは画廊に作品をどの期間で渡すのか。前売りはそれほど大きな問題はありませんが、後売りの期間を決めておかないと渡したままでずるずると何ヶ月、
または一年と戻らないケースなどもあります。
納品しているの作品でなければ一度戻してもらって、後に話があれば改めて、という形でもいいですし、先方に預けたままにしておくのも考えの内でしょう。
 また、売れた作品の代金の支払いはどうなるか。
この世界は中には支払いの遅いコレクターもいます。それこそ一年がかりで、という話も珍しくはありません。
ですので非常に遅れるケースも踏まえて話をした方がいいかもしれません。
 一つ忘れていけないのは、画廊側も商売であること、です。
なんでもかんでも自分の主張、都合ばかりでなく、彼等も利益が上げられるよう、良きビジネス・パートナーでいられる環境も大切です。
正式な文書で契約書を交わすことも可能でしょうが、先ずは長期契約のみではなく、その会期ごとの簡単な契約とわけて見るのも一つですね。
あくまで紳士協定として、でもいいのではないでしょうか。
 ただ、これも画廊によって夫々やり方がありますので、他の作家とどのような契約をしているかを聞いて、その方針と自分が合うかどうかを決める事も重要です。
展覧会に際しての経費の持分など、場合によっては大幅な赤字になることもありえます。
 理想を言えば、画廊、作家、顧客は良き三角関係であるべきです。
画廊はより売れる作品を、作家はより自分が作りたい作品を、顧客はより自分が欲しい作品を求めます。
それは夫々が少しづつ違う観点で見られているものです。売れる作品が良い作品で、売れない作品が悪い作品とも限りません。
売れた作品はそれ相応の、売れなかった作品はそれなりの理由があるはずです。その中の真実と自分の作り出したい芸術観との鬩ぎ合いの中で新たな作品が生まれてくるはずです。
 ですので、販売に際しての画廊の姿勢は大変重要です。展覧会期間中はなるべく会場に足を運び、画廊側がどのような姿勢かを見極めること、そして見に来てくれた顧客と少しでも話をする事が大きな収穫になります。
もしそれが叶う画廊であるなら、生涯に亘って契約していくことが出来るでしょうし、最初は育ててもらうつもりで任せてしまった方がいいかもしれません。

 kouboupaさんのご意見が至極全うですが、やや理想も含めて。
 失礼ですが駆け出し、とのこと、常識的に考えれば先ずは委託販売という形になると思います。
とすれば、一番トラブルになるのは作品の受け渡しです。
つまりは画廊に作品をどの期間で渡すのか。前売りはそれほど大きな問題はありませんが、後売りの期間を決めておかないと渡したままでずるずると何ヶ月、
または一年と戻らないケースなどもあります。
納品しているの作品でなければ一度戻してもらって、後に話があれば改めて、という形でもい...続きを読む

Q恐竜の展覧会?

大阪に住んでいる者です。
つい最近、電車で、かなり大きくて動く?恐竜の展示がある展覧会?の広告を見ました。
気になってネットで調べてみたのですが、それらしき展覧会を見つけることができませんでした。
この夏、そんな感じのイベントや展覧会が行われているのをご存知の方おられましたらお教えください!

Aベストアンサー

すぐに見つかったけど大阪からはちょっと遠いですね。

http://dino2012.com/

Qこの絵は誰の絵?

ご覧頂きありがとうございます。
この絵の作者についてご存知でしたら教えて下さい。

Aベストアンサー

こちらですね。

Stanis?aw Chlebowski (1835?1884)
http://en.wikipedia.org/wiki/Stanis%C5%82aw_Chlebowski


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