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はじめまして。
自分は高校で軽音楽部に所属しています。
僕はドラムを叩いていて、いつも教室のようなところで練習をしています。
突然ですが、最近youtubeやニコニコ動画のドラマーたちに感銘をうけまして...自分もUPしてみたいと思っているのですが、どのような流れで録音(演奏している姿も)すればよいのでしょうか??
それと後、何が必要なのか、どんな機材がお勧めなのか、書いていただければ幸いです。

できるだけ詳しくお願いします!!

部室にある機材
マイク 5本
シールド 10本
縦40cm、横60cmのミキサー 1つ
ドラム 1セット
MTR 持ってません
自宅には最近購入したデスクトップPC

やはりMTRがなくては話になりませんかね?
MTRについて調べてみましたが、8トラックや4トラックなどさっぱりわかりません。

回答、なにとぞよろしくお願いいたします。

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A 回答 (2件)

その程度の知識しかないなら、やらないほうがいいですよ。


機材を壊してしまいます。


ドラムはほかの楽器と違い、スネア・バス・シンバルなど特性の違う音色を同時に出します。
そのため、バス用・スネア用・シンバル用・ハイハット用・タム用などのマイクをそれぞれ用意するのが理想です。
マイクが足りないならまとめてもいいのですが、ジャズとヘビメタでは録音したい音色がまったく違いますので、セッティングもまったく違います。
このセッティングのときにミキサーが重要になります。音量のレベルの設定や、ピークカットのバランス、全部のマイクから入力される音量をまとめて、ひとつの「ドラム」という音にして出すには、かなり根気の要る調整が必要です。

正直な話、「縦40cm、横60cmのミキサー 1つ」なんて書いているようでは、チャンネルやラインのセッティングなんて出来ないでしょう。その前に機材のどこかを壊してしまいます。

ちなみにミキサーやMTRについているチャンネルというのは、1つ1つの音を録音できる量です4チャンネルミキサーならマイク4本とかボーカル・ギター・ベース・キーボードのそれぞれの入力で4チャンネルになります。それぞれの音量などを調整できます。

高校生なら、放送部がありませんか?放送部の人ならミキサーを使ったり、基本的なセッティングをすることができるでしょう。(ただし音響的に出来るだけで、音楽的に出来るとはかぎりません)
音楽好きの出来ればバンド経験のある放送部の人を探して手伝ってもらうのが一番の近道です。
ちなみに私は、元放送部でドラマーでした
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この回答へのお礼

放送部の顧問の先生に色々聞いてみます。

それと、ミキサーについてはこれから地道に勉強していきます!
まだ、あきらめるには早いのでもう少しがんばってみます。

回答、ありがとうございました。

お礼日時:2008/11/30 15:27

えーと、音もさることながら、画像を録るための機材はあるんですか?



お持ちかどうかは別として…ですが、一番手っ取り早いのは、マイク5本をミキサーに繋いで(サイズだけでは5本使えるのかどうか?ですけど)、ミキサーからデジタルビデオカメラのライン入力に繋いで、音と画像を同時に録る。
デジタルビデオカメラが、PCに簡単に画像を送れるタイプだと、これだけで一応はなんとかなりますが。

MTRはあるに越したことはないですが、画像と音声を一致させる作業は、専用ソフトも必要(フリーソフトでも出来るけど)なので、その手のソフトに慣れてない人にはハードルが高いですからね。

マイクも、種類によりますが(ドラム録りに使えないものもあることはある)、5本なら基本はバスドラ、スネア、ハイハットに各1本と、ドラム上からシンバルとタム類を合わせて録る「オーバートップ」マイク2本で、基本的には何とかなります。
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この回答へのお礼

わかりました。

MTRとビデオカメラで同時に録音して、次にPCのフリーソフトで編集すればできる、ということですね。

これを教えてもらっただけでかなり助かりました。

マイクの位置も教えていただき、本当にありがとうございます!!

お礼日時:2008/11/30 15:33

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QDTMでの生ドラム録音

現在、Cubase Essential 4とオーディオインターフェイスはEDIROL UA-4FX(入出力2つ)を使っています。
これである程度の音源を作ることは可能なのですが、やはり生ドラムで実際に録音した方が打ち込みよりも、曲と合うように作れると思うのですが、
その場合は、入出力数が16in4outの
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=738^US1641
といった様な物とノートパソコン(現在はデスクトップのみ使用)をスタジオに持っていってドラム録音をするという方法になるのでしょうか?
それとも地道にEZ Drummerなどを購入して打ち込みするしかないのでしょうか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

素人PA屋兼録音屋です。
ドラム録音も、そこそこちょくちょくやっていますが、生ドラム録音については全くもってNo.2の方のご意見どおりです。

「打ち込みよりも曲と合う」という要望について、特にどういう点に重きを置かれているのか…にもよると思いますが、
「各ドラムパーツの音を自由にコントロールしできる」
「テンポ/リズム的に曲にタイトに合わせる」
という点については、打ち込みの方が『身体は』遙かに楽だと思います。

少なくともマイク数本立てたドラム録音は、きちんとやろうと思ったら素人では一日仕事です。
家に防音室があるとか、格安で借りられる防音スタジオとかが有るなら別ですが、1曲録るのに丸一日がかり…なんてこともザラなので、経済的にも辛いですしね(^^ゞ

ドラマーも録音者も、腕と知識とチューニングと、あと録音場所に恵まれていれば、2cHでもかなり良い感じに録音することはできますが、結構「経験値」が必要な作業になります。
また、2cH録音では、後から個々のパーツの音やステレオ感の調整はできませんので、完全一発勝負の繰り返しになります。

もうちょっとコントロールを重視した組み合わせなら、コンデンサマイク2本で全体の音を録音しつつ、それではバスドラの迫力が不足気味なのでバスドラに1本、リズム刻みに重要なスネアとハイハットの音を明確に録るためにもう1本…の4cH。
さらにスネアとハイハットの音をしっかり分離してあとで調整するため、スネア、ハイハット各1本のマイクとして合計5本。
…くらいまでが、未経験者が挑戦するとしても限界ですね。

ドラムマルチ録音について、サラッといかにも簡単そうなご回答も見受けられますが…私自身、実際にアマチュアの分際で8~10本での録音をいつもやってはいますが、まともに録音できるようになるまでの道程は、数年単位でかなり長くかかっています。どうしてもマルチ録音に拘るなら、それ相応の覚悟は要りますよ(^^ゞ

少なくとも、上に掲げた「4本録り」で、そこそこバランス良く録音できるだけの腕をまず身につけないと、それ以上マイク増やしても全くまとめ切れません。4本録りをマスターしないと、5本以上は無理です。
その意味では、ドラム録りのためだけに、急いで16in機器を揃えるというのは、『自分への先行投資』としては理解できますが、買ってすぐ6本とか8本とかで録音しようとするのはちょっぴり無謀ですね。

ちなみに、一応参考までに、5本録りを超えた録り方の定番は、

6本パターン
・5本録りにフロアタム追加…フロアタムを効果的に使う曲の場合
・5本録りにハイー/ロータムを狙う1本追加…タムワークに重きを置く場合。この場合はコンデンサマイク2本はシンバルのみを狙うセッティング。

7本パターン
・5本録り+ハイ/ロータム用+フロアタム用。この場合はコンデンサマイク2本はシンバル狙い。
・5本録り+ハイタム+ロータム。この場合、フロアタム専用マイクは立てないが、上から狙うコンデンサマイクでフロアの音は確保。
ライドとフロアを同時に叩く事はい無い…というドラムワークの場合、この7本録りが一番バランスがよいという人も多い、

8本パターン
シンバル系は2枚だろうが何枚有ろうが上からのコンデンサ2本
タム系はハイ/ロー/フロア各1
バスドラ、スネア、ハイハット…
ということで、ごくごく一般的なシンバル2タム3構成全部にマイクを付けるという考え方。

一見最も合理的っぽいけど、録音屋的には究極。
これでまともな録音ができる腕ができれば、あとはマイク何本増えても、またドラムだけでなくどんなパーカション楽器でも、そこそこの音質で録音できるだけの腕の証明です。

セッティングもそうですが、使用マイクの性能、癖、性質もある程度熟知してないと、ドラムマルチマイク録音はうまくいきません。
また、アマチュアレベルだからこそ、ドラムマルチマイク録りには全チャンネルでコンプレッサが必須です。
その点では、全チャンネルコンプとEQ付きのMTRを使う方が、慣れたらセッティングの楽さと自由度は段違いに上ですけどね。

マイクを複数セッティングしての比較録りなんて、調整室のある本格的なレコスタでも無い限り、まず無理です。それはプロ崩れの戯言。
アマチュアでは、主要5本のセッティング出すだけでも時間単位を要する大仕事です。

あと、マイクセッティング出す時は、高音質のディレイがあると便利です。
原音が0.3~0.5秒後にヘッドフォンに戻ってくる設定にして、録音担当が自らあるいはドラマーのすぐ側に立って、一発叩いてはマイク位置調整、一派叩いてはEQ調整…と、現場でレコーダー側の音を確認しながら作業出来るので。
ガラス張り調整室でも付いてるくらいの本格レコスタでもない限り、ドラムと同じ部屋でレコーダーモニターしている限りでは、どんなに良いモニターヘッドフォン持ってても、絶対に生音とモニター音が被って聞こえるので、録音後にプレイバックするまでは、音質の状況が客観的に判断出来ませんが、上のディレイを使う方法だと、セッティング段階でレコーダーの客観的な音が確認でき、調整能率はメチャクチャアップします。

…と、そういうことをせめて少しでも垣間見て勉強するチャンスを得る意味では、No.5のアドバイスである「レコーディングスタジオをエンジニアつきで借りるという方法」は、一度や二度は絶対に経験しておく方が良いですよ。

素人PA屋兼録音屋です。
ドラム録音も、そこそこちょくちょくやっていますが、生ドラム録音については全くもってNo.2の方のご意見どおりです。

「打ち込みよりも曲と合う」という要望について、特にどういう点に重きを置かれているのか…にもよると思いますが、
「各ドラムパーツの音を自由にコントロールしできる」
「テンポ/リズム的に曲にタイトに合わせる」
という点については、打ち込みの方が『身体は』遙かに楽だと思います。

少なくともマイク数本立てたドラム録音は、きちんとやろうと思った...続きを読む

Qドラムの録音をスタジオで行いたいのですが

現在自主制作でCD作りを始めようと思っております。
ただ金銭的な問題とバンドメンバーが忙しく、皆集まってというのが非常に困難であり、
宅録形式でやろうと思っております。
他の楽器は何とかなるとして問題はドラムです。
この楽器ばかりは家ではできません。
従ってリハスタを使用するわけですが、ドラム曰く、4本マイクは欲しいとのことです。

彼自身、録音の経験があるようですが、マイクを立てること以外はしていないとのことです。

ところで僕(ベース)とギタリストの機材等ですが、I/F TASCAM1220 mkII(僕)、I/F focusrite 2i2(ギタリスト)、DAWソフト Cubase LE4(バンドル版)、ableton live (intro)(ギタリスト)

問題はどちらのI/Fも4本同時にマイクを接続できないということです。

従ってスタジオのミキサーを使って、ミキサーのマイクジャックにマイクを接続し、I/Fとミキサーをラインで繋ぐと(XLR……フォンプラグ)いう方法はどうなのでしょうか?ただその場合既に4トラックではなく2トラックになりますが。。。そこまでのこだわりはないので僕は構わないのですが。

経験がないので、非常に難しそうですが、実際のところ経験されてらっしゃる方いたらご教示頂きたいです。

現在自主制作でCD作りを始めようと思っております。
ただ金銭的な問題とバンドメンバーが忙しく、皆集まってというのが非常に困難であり、
宅録形式でやろうと思っております。
他の楽器は何とかなるとして問題はドラムです。
この楽器ばかりは家ではできません。
従ってリハスタを使用するわけですが、ドラム曰く、4本マイクは欲しいとのことです。

彼自身、録音の経験があるようですが、マイクを立てること以外はしていないとのことです。

ところで僕(ベース)とギタリストの機材等ですが、I/F TASCAM1220 m...続きを読む

Aベストアンサー

違った観点から回答します。

まだ導入されている地域・スタジオが限られますが、もしお近くに導入スタジオがあるなら、YAMAHAの「即レコ24」を検討してみてください。

http://www.sokureko24.jp/

マイクはセットアップ済み。

スネア(ハイハット兼用)、キック、タム×3、オーバヘッドの計6マイクのマルチ録音が簡単にできます。オプション料金の支払いが多少必要ですが、WAV形式で入手して自宅のDAWソフトに読み込ませられます(ドラムアウトプットはおそらくLRミックス済みの2ch分だと思いますが、興味があるようでしたら問合せしてみてください)。

気軽に比較的高音質な録音ができますよ。

問題があるとすれば、むしろ楽器のコンディションがいいかどうかですけども(これは即レコに限らず)。スタジオによりけりですが、リハスタだと大抵はヘッドやシンバルが…。(^^;

QDTM用途でミキサーを使う人がいますが

DTMでミキサーを使うことでのメリット、出来るようになることってなんでしょうか?

プロ・セミプロの方々の製作現場を見ると必ずミキサーがありますし、自分もいつかはと考えています。
一応本格的に音楽製作をやっており、知識・経験の上昇とともに機材もグレードアップしてきましたが、ミキサーだけは長らく理解できていません。
現在DTMにおけるミキサーの重要度が下がってきているから情報がなかなか入ってこないということもあるかとは思います。
ご回答お願いします。

Aベストアンサー

他にも意見というか「こういう使い途あり」という話もあるかもしれませんが、
大雑把には次のような使い方になるでしょうか。

これは、2~4入力程度の小型オーディオインターフェースから多チャンネル
対応インターフェースまで言えることですが、数種類~十数種類の音源(楽器
等)をあらかじめミキサーに繋いでおき、必要な音源のフェーダーを操作する
ことで、その場ですぐに録音もしくは再生する機器をチョイスできるのは、
そのような大規模な録音環境においては非常に利便性が高いです。

アマチュアユースでは、音源~インターフェース間に、なまじミキサー等の
機器を噛ませると音質劣化も気にしなきゃならないところですが、プロユース
の機器で固めればセッティング次第でさほどの劣化もありませんし、最近では
アマチュアユースの機器でも、ちょっと前のプロユース並の音質性能を持つ
ものも多いですから、かなり敷居は下がってますね。

特に、高品質録音に拘る場合は、インターフェースに機器を接続する度に、
セッティングの最適化のための調整が必要ですが、すべての音源をミキサーに
予めまとめて、チャンネル毎に調整をしておき、ミキサー~インターフェース
間は常時繋ぎっぱなしの状態にしておくと、機器変更の都度に調整をする必要
が無いのは大きな利点です。ただ単に機器の繋ぎ換えを楽にするだけなら、
パッチベイ等の方法でも良いようなモノですが、多数の機器を常時セッティン
グ済みのスタンバイ状態で保持できるのは、ミキサーならではです。

また、入出力機能が豊富なミキサーであれば、これもフェーダーやセレクト
ボタンだけで、複数のモニター再生環境に切換えたり、録音チャンネルと
再生オンリーのチャンネルの切換えたりということも、他の機器を触らず
ミキサーだけで操作できるというのも、作業能率の面で非常に便利です。



また、これは質問の内容からズレてたらすいませんが、プロユースや高級アマ
チュアユースなら、デジタルミキサーが導入されているケースも多いと思い
ます。

デジタルミキサーの場合、ADATやAES/EBU等により、ミキサー入力を直接デジ
タル信号化して無劣化で、それも8~16chを同時並列で録音できます。
(もちろん、その手のデジタル入力に対応しているインターフェースは必要
ですけれど。)
アマチュアユースの宅録でそこまでの機能が必要な人は、さすがにプロ並だと
思いますが(^^ゞ
でも、凝った人なら、複数台のMIDI音源機器をシーケンサで同時駆動して、
マルチチャンネルで録音される・・・なんてこともありますし、私の知り合い
関係では、そういうことやってる人でデジタルミキサー使ってる人は結構
多いです。(そのお金持ちさが羨ましい(^^ゞ)

粗々ですが、ご参考までに

他にも意見というか「こういう使い途あり」という話もあるかもしれませんが、
大雑把には次のような使い方になるでしょうか。

これは、2~4入力程度の小型オーディオインターフェースから多チャンネル
対応インターフェースまで言えることですが、数種類~十数種類の音源(楽器
等)をあらかじめミキサーに繋いでおき、必要な音源のフェーダーを操作する
ことで、その場ですぐに録音もしくは再生する機器をチョイスできるのは、
そのような大規模な録音環境においては非常に利便性が高いです。

アマ...続きを読む

Qドラムレコーディングとオーディオインターフェース

こんにちは!
ドラムのレコーディングについて質問です。
当方、バンドでデモCDを作ることになり、
早速手持ちの機材で録音しようとしたところ、
音質にこだわりたいとのことで、
「ドラムにはせめてマイクを3本以上たてよう」
ということになりました。

音質にこだわるということで、
各録音音源ごとにミックス作業も加えることにしました。

しかし、どうやってマイクバラバラに録音できるのか分かりません。

どう説明すればいいのか説明が下手なのでわかりづらいかもしれませんが、

録音をして、パソコンの方に複数の波形が出ればありがたいということです。

自分が持っているのは普通の10chのミキサーのみですので、
パソコンのインターフェースから入力すると、
すべてのマイクを合わせた一つの波形しかできないと思います。



複数の波形(マイクごと)をパソコンに入力するには、
オーディオインターフェースなるものが必要なのでしょうか?



本当に説明が下手なのでご理解いただけるかどうかわかりませんが、
内容が理解できた方、詳しい方回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>バスドラ、スネア、全体LRでとって、個別にミックスしたいから波形は別であって欲しいということです。

これはマイク4本ですね、いい選択だと思います。


複数の音源を同時にそれぞれ別のトラックに収録するには、それ用のミキサーが必要です。
通常のミキサーだといくらマイクを立てても出力がミックスされてしまいます。

別々に入ってきた信号をそれぞれ別のラインに送る事が必要でそれを「バス送り」と呼びます。

スネアの音をアウト1に バスドラの音をアウト2に、全体LRを音をアウト3.4に
という風にするわけです。それをそれぞれ別のトラックに録音します。


オーディオインターフェースはオーディオ信号をPCの信号に変えるためのものですのでオーディオインターフェースを買っただけではダメです。

2ch出力のオーディオインターフェースと現在お持ちのミキサーではお望みのことはできないということです。


今のオーディオインターフェースにはバス送りのできるミキサーが併設されているのが多いので、そういうものを買えば現在お持ちのミキサーは必要ありません。
なによりデジタルでバス送りできますから音質の劣化もなく、大変クオリティの高い状態で録音できるものがあります。
下記にご紹介しておきます。


ミキサー型オーディオインターフェイス各種
http://www.soundhouse.co.jp/shop/SearchList.asp?i_type=c&s_category_cd=1111

16in16out、8chマイクプリアンプ搭載
http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=707^MR816CSX^^

http://www.soundhouse.co.jp/shop/ProductDetail.asp?Item=464^896MK3HYBRID^^


その他
http://www.soundhouse.co.jp/shop/SearchList.asp?i_type=c&s_category_cd=190

>バスドラ、スネア、全体LRでとって、個別にミックスしたいから波形は別であって欲しいということです。

これはマイク4本ですね、いい選択だと思います。


複数の音源を同時にそれぞれ別のトラックに収録するには、それ用のミキサーが必要です。
通常のミキサーだといくらマイクを立てても出力がミックスされてしまいます。

別々に入ってきた信号をそれぞれ別のラインに送る事が必要でそれを「バス送り」と呼びます。

スネアの音をアウト1に バスドラの音をアウト2に、全体LRを音をアウト3.4に
という風にす...続きを読む


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