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どなたか教えて下さい。

本命星三碧木星です。声帯ポリープが見つかり、手術することになりました。手術日に吉方位は関係あると知り、悩んでおります。その場合、月盤で見るべきなのか、日盤で見るべきなのか。入院は1週間ほどする予定です。12月の吉方位は「東北」「南西」と聞いております。凶方位はどの方位なのでしょうか?

切羽つまっており、愚文で申し訳ありません。
どうかご回答よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

NO1さんとダブりますが、方位を気にする事で治療や手術に支障が出る可能性があります。



どうしても、気になるのでしたら、水晶のブレスレットと天然の塩を、病院に入院する時に持参して下さい。
水晶は、昔から魔除けと保護の力があり、塩はそれを継続させる力があると言われています。
本来、凶方位は本人の生年月日や産まれた時間によって各々が異なります。
四柱推命は、あくまでも目安で、更に先に書いた内容を加味して判断します。

私は、良く怪我で入院しますが、水晶と塩だけで十分な対策になります。
救急車で、病院に搬送されたら、方位なんて関係ないですから。
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この回答へのお礼

pmmp様 アドバイスありがとうございました。
水晶のブレスレットは持っているので、持参することに致します。

貴重なアドバイス本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/12/06 06:19

方位は全く関係ありません。



そのようなことに惑わされていると本当に守るべき大切なことを見逃し、手術後の経過にまで悪影響が及びます。
 医学的に正しい情報のみを入手し、医師の指示に従ってください。

 お大事にどうぞ。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
makosei様のおっしゃるとおりかもしれません。
お気遣い頂き本当にありがとうございました。

お礼日時:2008/12/06 06:13

ごめんなさい。

占い系は全く疎いのですが、
方位と何が関係してるんでしょうか。日付?
 仮に方位がわかって、何かするのですか?
病院の位置が凶方位だからってほかの病院に移ったり、ベッドの位置が凶方位だからって部屋変えてもらったりとかするんでしょうか。
手術日が悪い日だからほかの日にずらしてもらう??
病院によっては手術日は固定されている場合もありますし(曜日とか)
医師の都合や緊急な都合で変動する場合もあると思います。
 働く側の人間なので、そういったことは非常に迷惑に感じてしまいます。また希望に副えない可能性があります。
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Q入院の際の方位について教えてください

本命星は九紫火星です。

昨年の8月に初診。9月に病名が確定し担当医が決定し治療が開始しました。
今年の6月5日に入院し、6月7日手術の予定です(生命にかかわる病気です)。
病院の方向は自宅から北西です。

最近になって、病院の方角が気になり、気学とかで自己流で調べてみたところ、昨年も今年も北西は大凶のようです。おまけに6月5日は5月の月盤になるようで、これまた大凶。日盤まで大凶です。
手術前なのに気になって夜も眠れません。

質問です。
1.思い切って病院をかえないほど深刻に考えるべきでしょうか?
2.入院の日を6月6日(6月の月盤)に変えるだけでも難は逃れられますか?
3.その場合手術が6月7日でも大丈夫ですか?

また、このように大凶の方向の病院に入院する場合は方違いをした方がいいですか?
祐気取りとかお墓参りとか方位除けとかはかなり効果はありますか?
入院するときに身につけた方いいものとかありますか?

質問が多くてすみません。
出来れば病院を変えない方向で回答お願いします。

Aベストアンサー

はっきり申し上げて入院するのはコレまでの祐気・剋気の摂取バランスの崩れによる結果です。
そもそも吉方のあるときに病気になるのはよほど恵まれているといえます。つまり医者にかかるときには吉方を取れないのが常識ともいえるのです。

気学において方違えなどというものはありません。方違えは方位ではなく方位神に対するもので、気学で使うのは誤魔化しです。それは単に二度の引越し以外の何者でもないのです。

方位と行っても日付にしても、在る基点を始点としてガラッと変わるわけではありません。徐々に変わるものですから気学ではそんなグレーゾーンは避けて行きます。しかしそれが命に関わる急変であるならば方位など見ている暇はありません。
今回の場合は手術が7日ですから、いつ入院してもさほどの変化は無いと考えてください。どっちにしても月替わりですから。でも先生がいいと言ってくれるなら6日にしては如何でしょう。

それに担当医と自分との関係の方が本当は大きいんですよ。これは同会法によってみるので専門的過ぎるから考えないでいいです。
手術後3-4日ごとに経過を見てください。順調に経緯していればとりあえずは心配ないですが、先生に、ちょっとでも気になる状況があったら、慎重の上に慎重を重ねて早めに対処するように言いましょう。
起こりが良くなくても、その後の処置がよければ大丈夫です。

方位とは取った時だけをみてもダメなんです。気学は積み重ねなので、毎日の祐気剋気のバランスが大切なのです。大吉方でいい家相に引越ししても、いい加減な生活をしていれば剋気を摂取して運勢は悪化しますし、悪い方位や家相で引越ししても、その後の生活が祐気を取っていれば方災を乗り越えることが出来、運気は上昇に転じます。
ですから入院する方位を気にするより、その後の生活を考えましょう。

「神仏に方位なし」或いは「凶方なし」といいます。なので神頼みは効き目ありです。しかしマジナイではないので、信心がなければ意味を成しません。心に一点の曇りも無い状態で信心を持たねばなりません。今後は定期的に氏神詣でをすると決めてください。
入院前に無理でなければ行ってくればなおいいです。昇殿参拝すればなおいいです。そしてそのお守りを持って行かれたらどうでしょうね。

墓参りは先祖の加護を願う事になるのでもちろんダメではありませんよ。

退院して体調がよければ、お礼参りをしましょうね。

はっきり申し上げて入院するのはコレまでの祐気・剋気の摂取バランスの崩れによる結果です。
そもそも吉方のあるときに病気になるのはよほど恵まれているといえます。つまり医者にかかるときには吉方を取れないのが常識ともいえるのです。

気学において方違えなどというものはありません。方違えは方位ではなく方位神に対するもので、気学で使うのは誤魔化しです。それは単に二度の引越し以外の何者でもないのです。

方位と行っても日付にしても、在る基点を始点としてガラッと変わるわけではありません。徐々に...続きを読む

Q病院の方位選びに苦戦しています

気学に詳しい方教えてください。
病院の方位選びに困っています。

月盤(五黄)、日盤(日破)の悪い時に病院に行ってから、原因不明の症状に悩まされています。
思い立ったように行ってしまい、後悔しています。
唇や口周りの症状なのですが、どこへ行っても改善の糸口が見えてきません。

症状が辛いので今月転院したいのですが、吉方位にいい病院がなくて困っています。
私は三碧木星です。
今月は都内の大学病院などは、ほぼ南東の月破に入ってしまいます。
又は南(本命殺)です。
北西は年盤が五黄ですし、その方向に大きな病院もありません。

行くとしたらどの方位が良いでしょうか?
一白は病院選びに適さないという見方もあるようですし、西も選べないのかなと。
早く治したいのですが、一度方位で怖い目にあったので慎重に選びたいです。
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

いい方位に病院があるときに病気になる事はまず無いと思っていてください。
私は暫く統計を取りましたが、私の診療所に来る患者さんの家から私の診療所が凶方になる場合、治りづらくなる、可能性の病気が増えるという傾向がありました。
大きな病院への入院では院内感染の可能性があります。しかし通院の場合は関連は別の病気になるとか、悪い事が起きるという危険性は薄いです。もしそんな兆候があってもそれは別の方位取りが凶方であったことが原因でしょう。

多くの医院では一週間後とかそれ以上の間隔で通うと思います。実際には一週間以上明けてしまうとつながりが出来ないのです。つまり凶方で行っても次回予約が一週間あけば、また新たにその日の方位によって決まるということです。また、月や年の吉凶ではその効果が発現するのも三ヶ月とか三年後になるので、ほとんど関係なくなります。吉方で行けたなら一週間以内に通わねば吉方が無駄になるということですし。最初が凶方であったら一週間以上、できれば10日以降の吉方で次回予約を取ればいい事になります。
化膿している場合でも、とりあえず化膿している間は短期で通い、ひと段落付いたら10日明けてそれ以降の吉方の日に予約をれればいいのです。

一白もとてもいい方位ですよ。一白の取れない人も北でいいんです。一白は物事を隠しますから、凶方を取った後でも良く使います。
しかし、一白はあくまでもなくすとか治すのではなく隠すので、基は残ります。ですから急性症状の緩和には使っても根本治療では使わないというやりタカヲします。また一白に長く通いすぎると、一白定位の反対は南ですね。南は露見したり離の作用がおきます。だから使いすぎないようにする注意が必要なわけです。

ちなみに気学や方位を見る専門家の中にも「方違え」をしている人が居ますが、これは気学や方位のやり方ではありません。昔これを実践し説いていた一発屋の歌手が居ました。
方違えは方位ではなく、方位神、つまり大将軍や金神を避けるために行われた方法です。そしてこれは宮中や城に赴く際に朱雀門や大手門ではなく脇の門から入ったり、一番多いのは平安貴族が正室以外の彼女の家に泊まる言い訳「あすから三日宮中に金神が廻るので別宅に泊まる」と言う感じで使っていたんです。
気学ではどの方向から行ったって玄関が一つしかないのですから方位は変わりません。

通院の場合なら通う間隔を調整すればイイんです。例えば吉方で通えたのに医院の都合で10日以上開いてしまう場合、そのときは一週間以内で医院の前まで行けばいいんです。

いい方位に病院があるときに病気になる事はまず無いと思っていてください。
私は暫く統計を取りましたが、私の診療所に来る患者さんの家から私の診療所が凶方になる場合、治りづらくなる、可能性の病気が増えるという傾向がありました。
大きな病院への入院では院内感染の可能性があります。しかし通院の場合は関連は別の病気になるとか、悪い事が起きるという危険性は薄いです。もしそんな兆候があってもそれは別の方位取りが凶方であったことが原因でしょう。

多くの医院では一週間後とかそれ以上の間隔で通う...続きを読む


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