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僕は社会不安障害と診断されています。
しかしSSRIのパキシル、デプロメール、三環系抗うつ薬アナフラニールを飲んでも症状が改善されませんでした。
しかし今まで通っていた病院と別の病院に行き、セパゾンという抗不安薬が処方されました。
このセパゾンが社会不安障害の症状に効いたのです。
セパゾンが効いて、抗うつ薬が効かないのはどうしてなんでしょうか。
教えて下さい、お願いしますm(__)m

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A 回答 (3件)

デプロメールを服用中です。



抗うつ剤は、即効性がないと聞いており、人により合う薬、
合わない薬色々あるとの事でした。

セパゾンは、抗不安薬は、根本的には症状の解決には、
ならないけど、いまある不安などを即鎮める事が、出来るもの
だと聞いています。

抗不安剤だけでは、社会不安障害は良くならないと、本で読んだ限り
では、書いてありました。

通常は、抗うつ剤と抗不安薬の二種類を併用しながら、治療すると
効果があがりやすいようです。

もう一度、症状を話し、医師と相談されたら良いのかと、おもいます。
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はじめまして、わたしもはじめ社会不安障害でした。



わたしの場合、レキソタン、ワイパックス(頓服)が一番ききが良いです。

色々、違った薬を飲みましたが、その人によって相性があるらしいです。
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  社会不安障害に抗うつ薬?効かないどころかかえって逆効果だったでは? 


抗不安薬と抗うつ薬は作用が全く逆ですからね。
判りやすく言うと、抗不安薬は神経の高ぶりを抑える薬、抗うつ薬は神経伝達を活発にする(精神を高揚させる)薬だからです。
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Q対人恐怖症が治った人のおすすめ治療方法

対人恐怖症(医者によっては社会不安障害とも言うと思います)が治った、または改善された人に質問です。

どのような方法で対人恐怖症、社会不安障害を克服できたのですか?
自力でも他力でも治療方法を教えてください。

私は対人恐怖症や社会不安障害と診断されてきました。
安定剤を飲んでも一向に対人恐怖症の症状は良くならず、辛酸を舐めています。なぜ自分だけがこんなに苦しまなければならないのか、産まれてきた意味を見いだせません。
ほんとうにきついです! 同じ対人恐怖症で苦しんだことがある人ならよくわかると思います。
この世から人間がいなくなることはあり得ません。自分の対人恐怖症が治ることがない限り、一生この苦しみは続くと思います。

でも、世の中には対人恐怖症、社会不安障害が良くなって、楽しい人生を送れるようになった人もいると思います。
そういう対人恐怖症克服の先輩たちはどんな方法で、どんな心構えで症状を治していったのが知りたいです。

治った病院や施設、機関や、こういう考えで克服できたなど悩める私に教えてください。

Aベストアンサー

こん**は!
対人恐怖症(社会不安障害)を克服できた人間です。
今は自分で言うのも何ですが、なかなか充実して楽しいですよ。
充実していると、雪だるま式にどんどん楽しいですね。
対人恐怖症で苦しんでいたときは、やっぱり雪だるま式に転落して恐怖だけがふくれあがっていましたが(笑)。
まあ、悪化する方が圧倒的にスピードが速いので、良くなるためには一度自分のおかれた社会不安障害という状況を受け入れてください。昔のまだ悩んでいなかった頃の自分と比較してはいけないです。

社会不安障害と言われたのなら、自力で治そうとするとジレンマに陥って落ち込んでしまうので、専門家の力を借りてください。
自分の問題なので、独力で治そうとする意志と決意は必要ですが、焦ったり不安に陥ったときに、よけい不安や症状を強化してしまう恐れがあるので、ぜひ力を借りてみてください。

安定剤を自分も飲んできましたが、まったく効果が出なかったです。
治すにはもっと根本からやらないといけないです。

自分が対人恐怖症が治ったのは、そういう信頼できる実力が高い心理療法士のお世話になったからです。
無意識レベルに対人恐怖症の原因がへばりついているから、どんなに意識で努力しても、なかなかうまくいかなかったですよね? 無意識(意識下)にどうしようもないマイナスの感情や不安が鬱積して、反射神経回路に対人恐怖症が入り込んでいました。
神経症がどんなに努力をして気合いを入れても、しょせんは表面上をなぞるだけで、意識下には届かないです。だからジレンマに入り込んで、落ち込んでうつ状態になったり、気力が続かなくなります。
理由があって対人恐怖症を発症しているのですが、実は恐怖というのは人間を守るために必要な行為ですよね。
恐怖感、警戒感ゼロの生き物は生きていくことができません。
だから、あってしかるべきなのですが、問題はそれが行き過ぎていることに神経症の問題があります。
恐怖や警戒感、自意識がそこまでなってしまったことには、必ず理由があります。僕にもそのルーツ分析をして、ちゃんと発見しました。
それはイジメだったり、友人に裏切られたとか、からかわれて人間不信になったとか、親や学校の先生に自分の気持ちを踏みにじられたとか、愛情不足だったとか過干渉だったとか、人それぞれ理由があると思います。
そういうことが積み重なって対人的な恐怖が起きるので、そこを処理していかないと難しいです。

それで、自分がやった心理療法で、無意識(意識下)レベルから原因を破壊していくことをしました。トラウマ処理ですね。岩波英知先生という人なんですが、希代のスゴ腕なのですごい深い無意識をのぞける状態に誘導してもらって暗示やルーツ分析をしていきました。
他にも認知療法的なことをやったりしたんですが、つまり無意識にある「原因」を「原因」ではなくすることをして、僕は社会不安障害が治りました。文字数の制限があるので詳しくかけないですが、対人恐怖症が起こる回路をなくしていくという方法でした。
根本から治していく方法がどちらにしてもいいですよ。
可能なことですから、頑張ってください!

参考URL:http://www.mind-artist.com/

こん**は!
対人恐怖症(社会不安障害)を克服できた人間です。
今は自分で言うのも何ですが、なかなか充実して楽しいですよ。
充実していると、雪だるま式にどんどん楽しいですね。
対人恐怖症で苦しんでいたときは、やっぱり雪だるま式に転落して恐怖だけがふくれあがっていましたが(笑)。
まあ、悪化する方が圧倒的にスピードが速いので、良くなるためには一度自分のおかれた社会不安障害という状況を受け入れてください。昔のまだ悩んでいなかった頃の自分と比較してはいけないです。

社会不安障...続きを読む

Q自殺した娘が抗うつ剤の副作用だったかを知りたい

昨年6月に25歳の娘を自殺で亡くしました。
精神クリニックでの投薬を受け始めてから2か月とちょっとでした。

それまでは全く精神的疾患も障害もない、ふつうの若い娘でした。(若いなりの仕事や恋愛、人間関係も「ふつうに」持っていましたが)

精神的に落ち込んだはじめは恋愛問題でした。自傷行為があり、自分でこのままではいけないと精神クリニックに行き、うつ病ではない(正確な病名はいまではわかりません)が、と言われながら抗うつ薬を2週間分処方されました。
投薬を受けた後、ふらつき、吐き気、過呼吸がひどく、休職して自分のアパートで療養生活を送りました。その間、私の知り合いのカウンセラーに1回カウンセリングを受けましたが、病的な症状ではなく、カウンセリングを続ければ自己解決できる、と私が直接言われました。

薬の副作用が落ち着くまでがまん、と言いながらクリニックに通い続け、薬の処方は続きました。
その間、セカンドオピニオンで、県立総合病院にも受診しましたが、別の薬はもらわず「パニックになったときのために」と頓服をもらっていました。

その後、彼との関係を悲観せざるをえない出来事があり、娘は医師から処方された薬を大量に飲み、自殺未遂を図りました。
搬送された救急は精神科のある県立の総合病院です。娘もセカンドオピニオンで受診したことがあります。
そこでは血液検査の結果、「内科的には緊急性がなくなった。薬は尿で流せる程度のものだから」と入院を受け付けてもらえず、こん睡状態のまま自宅に帰されました。
次の日、彼との間で口論になった後、10分間目を放している間に近くのビルから身を投げてなくなりました。

クリニックからもらっていた薬が、以前から問題になっていたSSRI系のものなのか、など、自殺直後の混乱した中で調べることもできず、日が経ちました。
また、精神科を持つ県立総合病院が、明らかに自死念慮を持った救急患者に対し、一晩の入院も認めなかったことが正当なのかも、考える余裕もありませんでした。

私は医療裁判を起こそうと考えているわけではありません。娘が戻るわけでもありません。
しかし、知りたいのです。自殺の後、娘の死の責任は自分にある、と責め続けてきました。
また相手の男性の人生も変わってしまいました。
知ったから何も戻ってこないけど、娘の死の一部に医療体制の問題があったのかを。

手元には当時のカルテも、薬の処方箋もありませんが病院側に当時の対応について明らかにするように請求する方法はないでしょうか。
重ねて申しますが、賠償金を要求するようなつもりは一切ありません。

昨年6月に25歳の娘を自殺で亡くしました。
精神クリニックでの投薬を受け始めてから2か月とちょっとでした。

それまでは全く精神的疾患も障害もない、ふつうの若い娘でした。(若いなりの仕事や恋愛、人間関係も「ふつうに」持っていましたが)

精神的に落ち込んだはじめは恋愛問題でした。自傷行為があり、自分でこのままではいけないと精神クリニックに行き、うつ病ではない(正確な病名はいまではわかりません)が、と言われながら抗うつ薬を2週間分処方されました。
投薬を受けた後、ふらつき、吐き気、...続きを読む

Aベストアンサー

個人的な意見となってしまいますが、まずご自分を責めないであげて下さい。

彼女にとって彼との関係が人生において全てだったのだと思います。

薬の処方や入院拒否が自殺の原因だったというのは考え難いことだと思います。
彼女が最初に病院に行った原因は彼女にとって非常に辛いことがあったからです。

私も全く同じ症状でした。
目眩、吐き気、絶望感、過呼吸…

その為、ナイフで自分を傷付けたり、睡眠薬で自殺を図りましたが病院に運ばれ命をとりとめました。

それから病院へ行くようになり脳の検査やあらゆる診断を受けましたが結果精神科でうつ病の薬をもらい飲みました。

娘さんとは順序が違いますが症状は変わりません。

しかもうつ病の薬はすぐには効かず、本人としても効力がある実感は全くありません。

すがる思いで病院へ行くのです。

でも本人の現状における問題が解決していない限り、症状が良くなってはいかないのです。

私も飛び降り自殺をしてしまいました。

でも奇跡的に一命をとりとめました。娘さんも心からこの世への価値を見出だせなくなってしまった気持ちがよく分かります。


病院に問題があったのではなく、本人の辛い気持ちが一定の常識を越えてしまったのだと私は思います。

繰り返してしまいますが、どうかご自分を責めないで下さい。

この世に見切りをつけてしまいましたが、あなたの愛情は心から伝わっています。ご自分を悔やんでいるのなら許してあげてください。

大丈夫です。娘さんは戻ってこれませんが、あなたのことを今でも愛していると私は思います。

もし娘さんの気持ちを代弁出来るのであれば

「ごめんなさい」

という気持ちです。


私個人の意見で申し訳ありません。でも滅多に同じ経験をした人はいないと思い勇気を持って投稿しました。生きていきましょう。

個人的な意見となってしまいますが、まずご自分を責めないであげて下さい。

彼女にとって彼との関係が人生において全てだったのだと思います。

薬の処方や入院拒否が自殺の原因だったというのは考え難いことだと思います。
彼女が最初に病院に行った原因は彼女にとって非常に辛いことがあったからです。

私も全く同じ症状でした。
目眩、吐き気、絶望感、過呼吸…

その為、ナイフで自分を傷付けたり、睡眠薬で自殺を図りましたが病院に運ばれ命をとりとめました。

それから病院へ行くようになり脳...続きを読む


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