義肢装具師になりたいと真剣に考えています。
詳しい情報を探しています。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

熊本に熊本総合医療福祉学院という、学校があります。


ホームページがありますのでリンクを書いておきます。
学生さんが全国いろいろな所から来られているみたいですよ。

参考URL:http://www1.ocn.ne.jp/~kumasoui/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

参考URL、アドバイス、有難うございます!
「士」の誤字、失礼しました。

お礼日時:2001/02/27 13:03

「義肢装具士」についての概略は参考URLをご覧下さい。



こちらにも…
http://www.fitweb.or.jp/t-fukusi/job2h.html
http://www.cam.hi-ho.ne.jp/lulu/medical/H-12.htm

義肢装具士教育機関(下記3校)の情報がこちらに…
 国立身体障害者リハビリテーション学院義肢装具専門職員養成課程
 日本聴能言語福祉学院義肢装具学科
 早稲田医療専門学校義肢装具学科
http://medwave.nikkeibp.co.jp/findx/kyo-gishisog …

参考URL:http://www.web-sanin.co.jp/shimane-pre/hukushi/s …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

参考URLを
ありがとうございます!!!
「士」の誤字、失礼しました。

お礼日時:2001/02/27 12:58

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q義肢技能士から義肢装具士へは・・・・・

こんにちは。義肢技能士から義肢装具士になるには専門学校に行く以外には方法は無いのでしょうか?

養成所があれば早く取れるらしいですが日本にはなぜその養成所がないのでしょう?

詳しい方どなたかお願い致します。

Aベストアンサー

4月から、専門学校に通うものです。
私も最初は技能士からはじめようと思ったのですが、
かなりベテランの義肢装具士の方に相談すると、
あなたくらいだと技能士の学校では満足できないだろう、
とアドバイスをもらいました(多分年齢の事だと思います。私は20代です)。
(ちなみにその方は技能士の1級も持っておられます)。
その時の相談だと義肢装具士になるには現在日本で
は学校に3年通うしか方法はないらしいです。
なので、去年なんとか学校に合格して春から通う事に
なりました。
養成所がなぜないのかはわかりません、すいません。
相談した技師の方も通信制があると便利なんですが
ねぇと言っておられました。

Q義肢装具士と作業療法士(他職種)との連携

作業療法士の勉強をしているのですが、他職種との関連性を調べていたのですが、義肢装具施設などで働く義肢装具士の方々は他職種(Dr,PT,OTなど)の方々と情報交換を行って義肢装具を作成することを知ったのですが、実際の現場ではどんな職種の方と情報交換をされているのでしょうか。
また、どんな情報を交換されるのでしょうか。

スタッフ間のチームワークがとても気になっているのでよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ソーシャルワーカーですが、私の働いていたリハ病院ではカンファレンスで「装具を作った方が良いと思うので処方して下さい」とリハスタッフからDr.に伝えていました。その後の細かい装具の打ち合わせなどは装具士の方とリハスタッフとしていたと思います。

Q義肢装具士について

私は義肢装具士か理学療法士になりたいと思っています。
専門学校に行って資格を取るために勉強したいです。
日本の専門学校だけでなく、海外の学校も考えています。
日本は技術の面ではどうなんでしょうか??
やはりアメリカなどの方が進んでいるのでしょうか?
海外で義肢装具士か理学療法士の資格を取得したら日本の資格と同じになるんでしょうか?

将来は戦争や地雷で傷ついた子供たちのボランティアに参加したいと思っています。

Aベストアンサー

率直にいうと海外で取得した資格・免許では、法律的に日本国内で使う事が出来ません。技術ももちろん大事でが、
技術は、資格を取ってから磨くものだと思います。医師にしても、先ず、医学部を卒業して、医師国家試験をパスしてから、研修医になり、専門分野を専攻していくわけですから、imo-mizuさんが思われるような、技術の差は学校教育の中では、ほぼ無いのではないでしょうか…。

Q柔道整復師・鍼灸師・あん摩マッサージ指圧師について。

私は今鍼灸師を目指して専門学校に通っていてさらに柔道整復師とあん摩マッサージ指圧師の資格を取ろうと考えているんですが、最近柔道整復師はあと2~3年で保険が取り扱えなくなるとか10~15年もすれば柔道整復師の資格は持っていても意味が無くなる資格などとあまり良い噂を聞かないのですがこのような噂はほんとうなんでしょうか?

将来は開業を目指しているのですごく心配です。

また鍼灸師と一緒に持つと開業に役立つ資格があったら教えていただきたいです。(自分の腕が一番大事だとは思いますが・・・。)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

かなり偏った意見ですので、ご気分を害されたゴメンナサイ。


>最近柔道整復師はあと2~3年で保険が取り扱えなくなるとか10~15年もすれば柔道整復師の資格は持っていても意味が無くなる資格などとあまり良い噂を聞かないのですが

柔整師が保険を扱えるのは打撲、捻挫、挫傷、(脱臼、骨折)です。脱
臼と骨折の治療は医師の同意が必要です。なので比較的治療数の多い、
肩コリや腰痛は保険対象外です。柔整師は慢性の腰痛を「階段から転落
し腰を強打」と“打撲”というような虚偽の受傷理由をつけて保険を請
求します。要するに“ウソ”をついて商売をしています。

健康保険は皆さんから預かっている大事なお金です。適切に運用されな
ければいずれ破綻してしまいます。消費税など税金が上がる一因ににも
なっています。

そもそも、診断とは医師にしかできません。打撲、捻挫などの診断名は
本来柔整師には出来ないはずです。それなのに独断で保険が使えるの
は、凄く矛盾しています。こういった理由からも、どんどん規模は縮小
されるべきですね。

実際に大企業の保険組合は、整骨院の保険を通さなくなってきていま
す。こういった怪我は整形外科に行きましょうということなんですね。
国も取締りの強化をしていってほしいです。私個人的には保険の偽装請
求、あはき法違反を日常的に行っている、社会のお荷物“柔整師”はな
くなれば良いと思っています。


>また鍼灸師と一緒に持つと開業に役立つ資格があったら教えていただきたいです。

やはり、マッサージ師でしょうか。
鍼に対して抵抗のある患者さんは必ずいますので、マッサージは必須か
とおもいます。

かなり偏った意見ですので、ご気分を害されたゴメンナサイ。


>最近柔道整復師はあと2~3年で保険が取り扱えなくなるとか10~15年もすれば柔道整復師の資格は持っていても意味が無くなる資格などとあまり良い噂を聞かないのですが

柔整師が保険を扱えるのは打撲、捻挫、挫傷、(脱臼、骨折)です。脱
臼と骨折の治療は医師の同意が必要です。なので比較的治療数の多い、
肩コリや腰痛は保険対象外です。柔整師は慢性の腰痛を「階段から転落
し腰を強打」と“打撲”というような虚偽の受傷理由をつ...続きを読む

Q整体師orマッサージ師になりたい

 私は整体師かマッサージ師になりたいと思っています。

高校に入ってからずっと考えていたのですが、今年で高3になり進路に困っています。
私は大学に行くつもりが中学のときからなく、高校を卒業したら就職したいと考えていました。
その中で私は、整体師かマッサージ師になりたいと思ったのですが専門学校に行くべきなのか迷っています。

私の考えは、整体やマッサージ関連の院や職場に就職して、そこで働きながら整体やマッサージの勉強をしたいのですが、それでは技術的に不安でしょうか?

専門学校に行くのも手段の一つですが、整体やマッサージの専門は
まだ全国的に少なく、一回の募集の人数も少ないです。
お金も結構かかってしまうと聞いたので迷っています。

就職か専門か、意見をしていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

まずは、あなたが目指す分野を国家資格にあてはめてみましょう。

あん摩マッサージ指圧師
はり師
きゅう師
柔道整復師
理学療法士
作業療法士

あたりですかね。国家資格を持たなくてもできる業務はあるかもしれませんが、国家資格者も多い業界です。
治療などの分野で考えているのであれば、国家資格は必須でしょうね。資格がなければ、何かしらの法律に抵触することでしょう。
リラクゼーションなどの分野を考えているのであれば、資格より技術でしょうね。ただ、国家資格者であれば、業界団体がしっかりとしていて、健康保険・自動車保険などの損害保険などの対応も可能です。さらに、業界向けの損害賠償保険などもあることでしょう。
リラクゼーションなどの無資格や民間資格の施術では、症状が悪化したり、健康な部分をけがをさせてしまったりするリスクが高いと思います。そのような場合には無資格治療や傷害として処罰されたり、損害賠償請求を受ける可能性もあるでしょうね。

あくまでも私的な意見ですが、私は首と腰のヘルニアを持っています。整形外科などより、マッサージの方が効果を感じます。しかし、無資格などの施術を受ける気にはなりませんね。
私は健康保険だけを考えれば、一時的な症状に限り柔道整復師のところへ行きます。慢性的なものであれば健康保険がきかなくてもあん摩マッサージ指圧師の治療院へ行きますね。

国家資格を目指すのであれば、専門学校でしょうね。
複数の資格を目指す場合には、一つ目は専門学校、二つ目以降は修業しながらというのもよいでしょうね。実務だけでは試験などを合格するのは難しいですからね。
私の友人は、大学生時代に専門学校を併用してのはり師ときゅう師を取得し、卒業後修業先で勤務しながら夜間の専門学校を使って柔道整復師を目指しています。
柔道整復師の場合には健康保険診療を扱いやすいということです。柔道整復師の場合にははり師等を兼務し施術した場合には、健康保険診療に含めやすいため、独立を目指すうえで柔道整復師を考えているようですね。

国家資格を目指すような専門学校の場合には、専門学校での学習や経験が独学では得られないようないようですし、国家試験の受験ノウハウもあるため合格しやすいのです。そのためには、講師陣もそれなりにそろえ、設備もそろえているでしょう。そのために学費が高いのです。夜間なども考えて学校を使いましょう。働き始めの実務もしっかりと学んだ方が早く安全でしょうね。

まずは、あなたが目指す分野を国家資格にあてはめてみましょう。

あん摩マッサージ指圧師
はり師
きゅう師
柔道整復師
理学療法士
作業療法士

あたりですかね。国家資格を持たなくてもできる業務はあるかもしれませんが、国家資格者も多い業界です。
治療などの分野で考えているのであれば、国家資格は必須でしょうね。資格がなければ、何かしらの法律に抵触することでしょう。
リラクゼーションなどの分野を考えているのであれば、資格より技術でしょうね。ただ、国家資格者であれば、業界団体がしっかりとして...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報