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色んな手相の本で調べたのですが、載っていないので教えてください。

私の右手ですが、結婚線が3本、そして知能線はもちろん1本で先端で下向き・上向きに枝分かれしています。

一番上(小指寄り)の結婚線がキューっと下に下がって、枝分かれした上向き方向の知能線とつながっています。どういう意味なのでしょう?
結婚願望は他の人より薄いと思うのですが『私はそんなに結婚したいのか!??(笑)』と思ってしまいます。。。

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A 回答 (1件)

 結婚線と知能線との間に感情線があるはずなんですけど、質問者様の感情線はどうなっていますか?文面を見る限り、結婚線は感情線を通り過

ぎ、或いは感情線が無くて、知能線の枝分かれした知能線の上向きした線とつながってる、ということですか?

この回答への補足

ご質問ありがとうございます!

回答はasuka-cyanさんのおっしゃる前者のほうで、結婚線(3本中一番上)が感情線を通り過ぎ、知能線(枝分かれした上向きの方)とつながっています。その結婚線は小指幅の中ほどから下降し(傾斜角約45度)、薬指と小指の間で感情線と交わり、薬指幅の中ほどで知能線に着地しています。

変な書き方ですみません。。。

補足日時:2008/12/10 12:09
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Q頭脳線と結婚線がつながった

ここ2.3年で手相が変わってきました。
左手の結婚線がグ~ッと下がって…というのか、
頭脳線が上がってというのか、
頭脳線と結婚線がつながってしまいました。

手相の本で見ると、
頭脳線が小指の下に入るのは
発明など頭を使ったことでお金をもうけるということで、
結婚線が下がって感情線を突っ切るのは
結婚を維持する気力がなくなり、離婚する相だと
書いてありました。

トータルすると、
頭を使ったことでお金が儲かったために
結婚を維持する気力がなくなって離婚、ということ?

私はまだ未婚(女)です。
離婚はしたくありません。
悪い手相なら、今からでも変えていく努力をしようと
思います。
今はまだほんのかすかにつながっている程度なので
望みはあるかと。

本当のところ、この線はどう見るべきなのか
教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。
恋愛線は線がつながっていない場合もあり(途切れ、途切れ。真ん中が出ていない。)運命線から出ているように見えるばあいもあります。また、普通は山なりのカーブなのですが、その反対のカーブの場合もあります。
頭脳線は枝分かれしていますとのことですが、そのうち一本が結婚線とつながっているように見えるだけなのかもしれません。感情豊かな人はこまかい線が無数に出ておりつながっているように見えるばあいもあります。
>結婚線が下がって感情線を突っ切るのは
の回答の意味は質問の
結婚線が下がって感情線を突っ切るのは
結婚を維持する気力がなくなり、離婚する相だと
書いてありました。
に対してであり結婚線が下がってというのは、先端部から細い(線太い場合もあり)が下がっているのは恋愛線だろうとの判断です。
言葉で説明できればいいのですが文書となると表現が非常に難しく誤解されないように一般諭としています。どうかご了承ください。
恋愛線は結婚線から出ている場合と感情線から出ている場合とあります。

Q甘やかされて育った子供と厳しく育てられた子供の性格は?

甘やかされて育った子供はわがままになると言われますが、本当のところどうなんでしょうかね?
逆に厳しく育てられた子供は、どうなるんでしょう。
単純にわがままの反対はがまんだとおもうので、がまんのできる子に育つと考えていいでしょうか?

みなさんの意見を聞かせてください。
よろしく御願いします。

Aベストアンサー

甘やかされて育つ。皆さんが書かれているように、叱られずに育つということですよね。
甘やかされた子はわがまま、厳しく育った子供は我慢が出来る、でも実際にはそれほど単純ではないんです。

まず、叱ると褒めるが表裏であると言う事をよく考えてみてください。
甘やかされて育つということは、実は叱られずに育つということになり、叱るがないから褒められるがない、つまり本当の意味で褒められた事がないと言えます。

よくあるパタンですが、甘やかされて育った人は、褒められていないので物事に対する達成感がなく(実際には分からない)、どこまでやっても『やり遂げた』という気持ちがあまり具体的にわいてこず、そのうちに『出来ていないんじゃないか』『不十分なんじゃないか』といった不安感に襲われ、やる前から諦めてしまう、さらに悪い状態なら欝になる。

厳しく育てられてきた場合は逆に、厳しい事を聞かなければならないというプレッシャーから、人の顔色を見て育つようになりがちです。求められている事をきちんとこなしているか、これで叱られないだろうか。
なので叱られる事がないようにするために褒められる事もなくなり、結果愛情を求めるようになってしまい傾向があります。

そう考えると、kiccaさんのおっしゃるとおり、やはり叱るべきところはきちんと叱り、その上で甘やかす部分も作ってあげ、そのメリハリをきちんとしてあげるというのが理想だといえますね。

叱る事によって社会のルールをきちんと理解させてあげ、褒める事によってその子のもつ才能を伸ばしてあげる。時には自分の行いを子供の前で反省する事もあってもいいですし、あえて子供を褒めるように料理のお手伝いを頼んでみたり(きれいに切れたね、上手に盛り付けられたね、など)。

それによって、自分自身の『気付き』も生まれてくるものですよ。

子供を育てるのではなく、子供の人生を育てる事が本当の意味での『育児』なんですよ。
自分の経験を見直して、『反面教師』として受け取った事に対しては『私は○○をされて嫌だったから子供にはしない』と考えて、楽しく人生を送る事が出来るように導いてあげてくださいね。

甘やかされて育つ。皆さんが書かれているように、叱られずに育つということですよね。
甘やかされた子はわがまま、厳しく育った子供は我慢が出来る、でも実際にはそれほど単純ではないんです。

まず、叱ると褒めるが表裏であると言う事をよく考えてみてください。
甘やかされて育つということは、実は叱られずに育つということになり、叱るがないから褒められるがない、つまり本当の意味で褒められた事がないと言えます。

よくあるパタンですが、甘やかされて育った人は、褒められていないので物事に対す...続きを読む


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