たとえば、日記や手紙などに英語で日付を記入する場合、


feb.14.2009

と書くのか、


14.feb.2009


と書くのか、どちらが正しいのか、もしくはどちらでもいいのか、
一般的な方を教えて下さい

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A 回答 (5件)

こんばんは。



よく見かける質問ですね。

はるか昔に、NHK講座のテキストで覚えましたが、

Feb. 14, 2009

(Feb[ピリオド+1文字空白]14[カンマ+1文字空白]2009)

が一般的です。

ピリオドは、「Febというのは、略した書き方ですよ」という意味で、
カンマは、「(2月14日にも色々あるけれども)2009年の2月14日ですよ」の「の」に相当します。



一応、過去のQ&Aも貼っておきますね。

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3656908.html
↑英語カテゴリーのスーパースター2名様のご回答あり

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1718332.html

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2198910.html

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3512375.html

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa1982247.html

ご参考になりましたら。
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こんばんは



(1)14 Feb., 2009 は主としてイギリス式表現です。

これに対して

(2)Feb. 14, 2009 はアメリカ式表現となります。

日本で書き方はアメリカ式英語にもとずいているので、通常(2)を使います。

これを全部数字で表現する場合は

02/14/2009 又はもっと間単にして 2/14/09 となります。

従って、あのマンハッタンのワールド・トレードセンターのテロの発生した日はアメリカでは 9/11 (nine eleven)と呼ばれます。
さらに、アメリカの独立記念日は July 4thです。

ただしアメリカでも、遺言書など法律用語になると

the 14th of February, 2009

とイギリス式になります。

ご参考まで
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個人的な文書のレベルであれば、すでに回答があるとおりです。


(ただし、後者の書き方をする人もいることは知っておいてください。つまり、どちらが正しい、とか、まちがい、とは言い切れません。大文字小文字の区別もネットが普及しはじめたころから寛容になってきています。言葉というのはそういうものです)

が、ビジネス文書の場合、実はそんなに簡単な話ではありません。
質問者の場合、西暦を4ケタで表わし、月を英語名で表記しているため、誤解の余地はないのですが、実際のビジネス文書では必ずしもこういう書き方になっているとは限らないのです。

Windows や Mac OS など、国際対応している OS であれば、必ず設定できるようになっていますが、国によって、年、月、日の順番は異なります。(区切り記号も異なりますが、この話は今回省略) たとえば、2009年2月3日を日本の文書では 09/02/03 と書きますが、アメリカでは 2003年9月2日と解釈されてしまいます。ところが、国によっては 2003年2月9日と解釈するところもあります。英語の場合、「もともと英語圏ではない人」が文書を書いていることも多いため、母国語の表記に引きずられて、この点に注意が及ばないことがよくあります。このため、この3者が「ちゃんと相手を意識せずに」文書を書いてしまうと大混乱に陥ります。

要は「どれが正しいか」ではなくて、「どうすれば正しく伝えられるか」のほうが大事だということです。日本人の場合、クイズや受験の悪影響で○×を重視する傾向が強いのですが、正しい書き方であろうと、正式なフォーマットであろうと、相手が誤解をしたのではなんの意味もありません。

過去の回答もざっと見てみましたが、○×に終始している回答が大半のようで、レベルの低さにがっかりです。日本人であればこそ、こういうキメの細かさのほうが「英語ではこれが正しいのさ」と知識をひけらかすよりも、大切だと思うのですが。よほど「英語が話せない」ことにコンプレックスをいだいてる国民性なんでしょうね。
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こんにちは。



1.
feb.14.2009 と書くのか、14.feb.2009
、、、厳密に言うと、残念ながら両方とも間違いです。月は必ず語頭が大文字なります。厳しいことを申し上げますが、僕が採点していたら減点対象です。

2.
日付の書き方は国や人によって違いますので、「どれが正しい」ということではありません:
・Feb. 14, 2009 (2009の前はピリオドではなくて、カンマ)
、、、というのは米国で多いようです。日付を先にして:
・14-Feb-09
、、、とするのは欧州で多いようですね。

そうすると、ただ数字だけを羅列する方法 02/01/09 では、一月二日なのか二月一日なのか分からないことがありますので、注意が必要です。日にちを先に書く欧州では慣習的に一月二日なのでしょうが、僕には二月一日に思えます。なので個人的には必ず Feb.1, 2009、或いは Feb-1 '09と書くように心掛けています。

2.
MSワードをお使いなら、「挿入 > 日付と時刻」をクリックし、言語の選択を英語にすると、一般的に使われている日付の書き方がぞろぞろ10通りくらい出てきますよ。


ご参考までに。
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Feb. 14. 2009


が一般的です。

ただし、FebruaryのFは大文字で、あと月と日・日と年の間はスペースを空けるのが一般的です。
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でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
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どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

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 ・・・・
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翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q日付&曜日を英語で表記すると。。。

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Aベストアンサー

Thursday 29 June, 2006

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q氏名の英語表記で、姓を先に書きたい場合の正しい書き方

お世話になります。
名刺に英語表記をつけたいと思っていますが、書き方がよくわかりません。
姓を先に置く場合は、下記のような表記で正しいでしょうか?

 山田太郎
 YAMADA, Tarou

外国の方に配る可能性はほとんどありません。
ただ、ヨミをふりたいだけです。
デザインの都合でこういう表記がいいなあと思うのですが、
もし文化的に・言語的にヘンであれば、それもアドバイス頂けますでしょうか。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

Yamada, Taroとするのが普通です。
あなたのやり方でもおかしくはありませんので、どうぞ使ってください。


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