ガラコを塗ったはいいのですが、
界面活性剤入りのウォッシャーを使うと
ものの数回でガラコ膜が洗い流されてしまい意味がないので、
ウォッシャーにただの水道水を使っていました。

ところが毎年冬になるとウォッシャーの水道水が凍ってしまう
(噴射してすぐ凍ったり、ラインが凍ったりする)ので困っています。

ガラコを洗い流さない成分で、かつかんたんには凍結しにくい
ウォッシャーは何を使えばいいでしょうか?

アドバイスをお願いいたします。

A 回答 (4件)

普通のやっすいウォッシャー液買って来て、濃度を濃いめにすれば凍らないと思いますけど。


#3さまが仰る通り、ガラコウォッシャーは塗装面につくとシミになりますね。
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ガラコから撥水剤入りウオッシャー液が出てます。


入れ替えればOK
混ぜるとダメなので、今までの液は排出すること。

ただし、今度はノズル付近に染みが出来るので要注意
磨けば取れるけどね。 飛び散ったルーフも同様です。

それ以外はシールドの撥水加工をやめて、寒冷地用のウオッシャー液を入れておく。
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ガラコのウオッシャーを使えば凍らないですよ。


ガラコ以外の安くて凍らないウオッシャーってことですか?
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普通にガラコの商品名の付いたウインドウォッシャー液を売っていますが、それではダメなのでしょうか?

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Q燃焼室への水の噴射は・・・応用は出来ないのでしょうか?。

YS-11は、ロールスロイス_ダート_エンジンの採用時出力不足であったが、RRがエンジンを改良し後期型でウォータースプレーで馬力を上げ、当初の目標で有った700mの滑走路で離陸出来たと記憶しています。

この技はターボ(プロップ)では可能な事は理解出来ますが、
今日の自動車用レシプロエンジンで応用は出来ないのでしょうか?。
ヂィーゼルやGDIの技術が進化した現在なら、コストと性能のバランスがとれても良いような気がします。
プロの方の意見がお聞きしたいです。
(※インプレッサの様に水を補給するのは、マニアックで楽しそうなんですけど)

http://www.translog.jp/events/yakushima/y8-8.html

Aベストアンサー

 水噴射が自動車用エンジンで使えるかどぅか、色々御意見が出ていますが・・・これはよく知られた古い技術の一つで、別に高度な制御をしなくても、確かに馬力が上がります。

 自動車での水噴射とは、過給器付きエンジンの吸気温度を下げる為に使われます。
 具体的には、高過給の吸気内に水を噴射し、その気化潜熱で吸気を冷却するワケです。

 実際に、レースの世界では過給器付きエンジンで時々見られた装置で、イチバン最近ではターボ時代のF1に登場し、しかしレギュレーションで禁止されてすぐに消えました。今日のレースでは燃料の成分が厳しく規定されており、水噴射も燃料添加剤と見なされているので今後登場する事はないでしょう。

 さて、何故市販車に使わないか?ですが。

 可能性としてはアリだと思います。が、噴射した水が気化するほど高過給圧でなければ効果がない(セッティングの幅が狭い)、異常な高過給を得る為の、エンジン本体の低圧縮比化(極低速でのドライバビリティ悪化)、水蒸気や水滴によるエンジン内部の腐食などが考えられ、市販車では問題点が山積みです。

 と言うワケで自動車メーカが採用する可能性は低いですが、SHOPレベルのチューニングパーツとして登場する可能性は十分あります。

 尚、ついでに。
 市販車でも過給器付きエンジンの吸気温度は問題となっていますが、燃料冷却という手段を用いています。これは燃料を余計に吹いて燃料の気化潜熱で吸気温度や燃焼室内の温度を制御するモノで、当然燃費は著しく悪化し、排ガスの毒ガス成分も増えます。
 しかし燃料冷却をするのは高負荷/全開走行の時だけで、排ガス規制はこの種の走行パターンが含まれていないので法規的にこれでよい、全開走行中だから燃費が悪化してもこれでよい、という解釈の上に採用されています。

 水噴射が自動車用エンジンで使えるかどぅか、色々御意見が出ていますが・・・これはよく知られた古い技術の一つで、別に高度な制御をしなくても、確かに馬力が上がります。

 自動車での水噴射とは、過給器付きエンジンの吸気温度を下げる為に使われます。
 具体的には、高過給の吸気内に水を噴射し、その気化潜熱で吸気を冷却するワケです。

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この前洗車したあと、超ガラコを塗りました。
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冷却液は大雑把で良いと思って自分で交換していますが、

水道水は、カルキやミネラル,その他不純物が多く含まれているので使いません。
1滴でも乾くとしっかり白い跡が残りますので、不純物の含有量はかなりのモノだと思います。

ラジエターに入れるのは、精製水と不凍液のみです。
工業用精製水は安価ですが、購入ルートが一般で無いことと購入単位が20リットルくらいとDIYには不向きなので、ちょっと敬遠します。
(だから割高でも希釈済みクーランが流通していると思っています) 

で、自分で交換する時は、コンタクトレンズ用の0.5リットル入りの精製水を使用します。 どこでもドラッグストアや薬局で入手できます。 
何本入れた?で水の量が分かりますので、希望の割合にする不凍液の量も分かります。

必要な量の不凍液=クーランを先に入れ、その後精製水をフルレベルまで足し、あとはエンジンを回して混ぜています。


まぁ、温暖な関東平野部に住んでいるで、不凍液の比率は気にしなくても良いのと、 冷却液は水が循環していれば良く、ウーロン茶でも十分と思っていますので。 
~ご参考に。 

冷却液は大雑把で良いと思って自分で交換していますが、

水道水は、カルキやミネラル,その他不純物が多く含まれているので使いません。
1滴でも乾くとしっかり白い跡が残りますので、不純物の含有量はかなりのモノだと思います。

ラジエターに入れるのは、精製水と不凍液のみです。
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(だから割高でも希釈済みクーランが流通していると思っています) 

で、自...続きを読む

Qコモンレールの噴射について

コモンレールの噴射について学んでいます。
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前回の質問の回答にあった#4さんのURLが凄く参考になると思いますが、通常は4回噴射まででしょうね。
5回目のポスト噴射は、DPF式のエンジンだけに適用される噴射で、DPFエンジンでも通常は4回程度でしょう。

ちなみに5回目のポスト噴射は走行中には行なえません。
触媒にあるフィルターに詰まった煤を焼き切る為だけの噴射(停車時のみ)です。
ポスト噴射中はまるで ジェット機のアフターバーナーみたいな様子です。

DPF以外のエンジンでは触媒にプラチナを使ったり、アンモニア(尿素)を使ったりしていますので、DPFのようなポスト噴射は行なわれません。
DPFエンジンはイスズ。
それ以外知る限りでは ミツビシのデリカ(マツダとのOME車?)に搭載されていました。

まぁ、1回の噴射で他のエンジンと同等な成果(低燃費・低排ガス)が出せれば、1回の噴射でも良いんでしょうけど、残念ながら1回2回の噴射では低排ガス規制には対応できないようですし、コモンレールにする意味も無くなってしまいます。

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やはりHIDやLEDが標準装備の車種だけなのでしょうか?自分の車はHIDですがメーカーオプションでした

Aベストアンサー

LEDやHIDか?というわけではなくて特定の配光可変型のヘッドライトに適用、ということだそうです。
http://www.navi.go.jp/images/info/pdf/05/Shinsajimukitei_05_060.pdf

また平成17年のものまでは義務ではなくなります。
http://www.navi.go.jp/images/info/pdf/04/Shinsajimukitei_04_060.pdf


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