一般用銀ロウ(750℃溶融)とフラックスを購入して一般にガスコンロに使用するボンベとトーチで鉄材を赤くなるまで熱して銀ロウをフラックスに付けて溶かしたのですが銀ロウは溶けましたが溶接になりません。こんな単純では溶接は出来ないものでしょうか?
銀ロウは1mm位の径です。フラックスはこのロウ棒専用で購入しました。
まったくの素人です、よろしくお願い致します。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

#1の補足ですが、部材に塗ったフラックスが、熱で溶けてその部分に銀ロウが熔けていき広がる感じです。



わかりやすいサイトがありましたので、貼っときます。

参考URL:http://www.nmri.go.jp/eng/khirata/metalwork/weld …
    • good
    • 17
この回答へのお礼

分かりやすいサイトのページ有難うございました。
参考になりました。

お礼日時:2008/12/10 08:07

フラックスは、溶接する部材に塗って下さい。

ロウ付け後にフラックスは洗って下さい。
    • good
    • 13

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q銀ロウがうまくつきません

1mm厚のステンレス(SUS303)に5mm厚の真鍮(20mm×20mm)を銀ロウでくっつけたいです。
ふちの部分を一周するようにロウ付けしたいのですがうまくロウが流れません。
フラックスをつけてロウを乗せ加熱するのですけどなかなか溶ける気配もなく直にロウを加熱するとすぐに溶けて丸くなります。
バーナーはガス補充式のプリンスDB2001というバーナー(トーチ?)を使用しています。(最大1300℃)
単純に火力不足なのでしょうか?
なにかコツなどありましたら御願いします。

Aベストアンサー

 ステンレスは、表面に酸化クロムの不働態が形成されているために錆びないことはご存知だと思います。アルミニウムの表面の酸化アルミニウムも不働態です。
 ロウ付けとは、融点の低い金属を溶かして金属に接することで、金属が融解した金属側に拡散して界面に合金層を作らせることで接合する方法ですね。

 ロウ付けのためには
・対象となる金属の表面がロウ材の融点以上になること
・表面が酸化物などで覆われていないこと
 が必須になります。

 そのためにステンレス鋼の表面を研削などで加工して、直ちにロウ付けをしなければなりません。また専用のフラックスやステンレス鋼用のロウ材を使うと良いですが、加熱時間が長すぎると強固な不働態皮膜ができてしまうので注意が必要です。フラックスは酸化皮膜ができるのを防止します。
 2001は私も部材が小さいときは使います。大事なことはバーナーの炎を直接ロウ材に当てないこと、ロウ材を溶かすのではなく、金属に接するとその熱で溶けるように加熱すること。必要なら炎を遠ざけてロウ材を当てます。--でないとイモになる。

Q-08-01-12 ステンレス鋼をろう付するときにどのような点に注意すればよいでしょうか。 ( http://www-it.jwes.or.jp/qa/details.jsp?pg_no=0080010120 )

 ステンレスは、表面に酸化クロムの不働態が形成されているために錆びないことはご存知だと思います。アルミニウムの表面の酸化アルミニウムも不働態です。
 ロウ付けとは、融点の低い金属を溶かして金属に接することで、金属が融解した金属側に拡散して界面に合金層を作らせることで接合する方法ですね。

 ロウ付けのためには
・対象となる金属の表面がロウ材の融点以上になること
・表面が酸化物などで覆われていないこと
 が必須になります。

 そのためにステンレス鋼の表面を研削などで加工して、直ち...続きを読む

Qロウ付けの強度は溶接に比べてどれくらいでしょうか?

ホームセンターに売っるような1300度くらいのトーチバーナーで
ロウ付けした時の強度は
同じ物をアーク溶接したものに比べてどの程度の
強度を得られますか?
 例えばステンレスのLアングルで組んである台の
腐食している脚の部分をグラインダーで切って
新しいLアングルを継ぎ足すような場合などですが。

Aベストアンサー

アーク溶接には劣ります。
どの程度の強度かは、使うロウ棒のパッケージに書いてあると思いますので、それを見てください。

しかし、ロウ付けは溶接のような線接合ではなく、
面接合にする場合が多いと思います。
その場合、接着強度の弱さを面積で補えますから、
やり方によっては溶接の同程度の強度が出せます。

Qアルミ・硬ロウを使ってのロウ付け方法の”コツ”

初めての経験で困っています・・・。

アルミニウム同士を溶接(ロウ付け)したいと思い
アルミ硬ロウ、フラックス、ガストーチを用意しました。

説明によるとフラックスを熱すると固形化し、更に熱すると液状化するそうなのですが固形化までで液状化しません。

これは単純にフラックスが液状化する温度に達していないだけなのでしょうか?
それともフラックスの溶き方や塗る料に問題があるのでしょうか?

アルミ・ロウ付けの難易度は最高度の5なので素人がいきなり出来るとは思っていませんでしたが・・・。

経験者の方の御指南を頂きたいと思っております。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんばんは。

経験者→商売はしてません・・・M(__)M
アルミのロウ付けはあまりやらないので、自信なしですみません。

>固形化までで液状化しません。
だいたい、アルミのロウ付けは、500度以上の温度が必要です。ロウ付けする物体の質量にもよりますが液状化するまでは、思った以上にかかります。特に、屋外で作業する場合は、アルミの熱が風で逃げるので、温度が不安になり、失敗しやすくなります。

ロウが解けるまでじっくり待ってみてはいかがでしょうか?

>フラックスの溶き方や塗る料
フラックスは、ロウ剤で接着したい部分だけに塗れば良いのですが、接合したい部分を紙やすりで清浄にして、さらりと塗る程度で十分です。・・・抽象的な表現ですが、リップクリームを塗る程度でも可です。

あとは、
○出来るだけ接合部分を狭くする(0.何mm以下)
○アルミ表面を良く磨き、ごみ、油、酸化膜を落としてからフラックスを塗る
○接合面に均等にフラックスを塗る

アルミの表面は、自然に酸化膜が形成されやすいので、特に難しですし、ロウ剤そのものが、狭い温度範囲でしか使用できない・・・特に作業温度570度付近を超えると、急激に酸化しやすくなる・・・平均して加熱しなければならないので、バーナーの炎の距離に気を付けてみてください。

参考になれば幸いです。
下記のURLに失敗談、コツなど写真入で乗っています。

参考URL:http://www.geocities.co.jp/MotorCity/1329/report/rouduke.htm

こんばんは。

経験者→商売はしてません・・・M(__)M
アルミのロウ付けはあまりやらないので、自信なしですみません。

>固形化までで液状化しません。
だいたい、アルミのロウ付けは、500度以上の温度が必要です。ロウ付けする物体の質量にもよりますが液状化するまでは、思った以上にかかります。特に、屋外で作業する場合は、アルミの熱が風で逃げるので、温度が不安になり、失敗しやすくなります。

ロウが解けるまでじっくり待ってみてはいかがでしょうか?

>フラックスの溶き方や塗る料
...続きを読む

Qシルバーの丸カンの接着方法について

はじめまして。
早速ですが質問させていただきます。
シルバー925の丸カンをキュービックジルコニアのついた小さいペンダントトップに通し、その丸カンの切れ目を接着したいのですが、どうしたら良いのでしょうか?


人に聞いたところによると、(私もその質問をした人も、彫金やシルバーについての知識はありません)

1)(半田ゴテのような)機械でつける
2)バーナーで溶かしてつける


という回答が帰ってきました。
そこで専用の機械などをインターネットなどで探してみたのですが、良くわかりませんでした。
どのような方法で接着(溶接?)できるのでしょうか?

できれば1~2万円以下で機械や材料が買え、
ペンダントトップについているキュービックジルコニアを傷つけない方法を知りたいと思っています。

専門業者に出す、という方法ではなく、自分でできる方法が分かればとてもうれしいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

いえいえ(^^
丸カンのつなぎ目を無くすんですね。
ハイハイ できますよ。

■三分/五分/七分ローを多めに そのつなぎ目に
置いて バーナーであぶればOK!

テクについてですけど まあ丸カンが細いでしょ?
初心者さんだとローが溶ける前に丸カンが溶けちゃう
かもしれないけど、
そーね 何度か練習すればできますよ。(^^

そんなに すっごーい大変なテクではないです。
慣れです なれ。
  
むしろキレイにヤスリがけするのが大変かもね。


お住まいはどこかしら?
ヒコみづのジュエリーカレッジっていう学校が
渋谷と原宿の間にあります。
http://www.jewelry.ac.jp/

年中、体験入学をやってるから もっていって
教えてもらうといいでしょう。

簡単だから体験カリキュラムになくても
サービスで教えてくれますよ♪

先生じゃなくてもその辺にいる生徒でも教えてくれます。
ギャルギャルして 教えてくださーい♪って言えば余裕です。

ちなみ私はにこんな質問も答えてます。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=565797
この学校の値段とかもわかるので一読を♪

では、同じ趣味の方が増えるのを祈って!

追伸
No.2様の方法、ハンダでもOKですよ。
ちょっち いぶし(黒っぽい銀)になるけど。
簡単っていえば 簡単。

そして 元の丸カンも溶けないし(融点が違うから)
お金もかからないし、ちょっと試してみては?

参考URL:http://www.jewelry.ac.jp/

いえいえ(^^
丸カンのつなぎ目を無くすんですね。
ハイハイ できますよ。

■三分/五分/七分ローを多めに そのつなぎ目に
置いて バーナーであぶればOK!

テクについてですけど まあ丸カンが細いでしょ?
初心者さんだとローが溶ける前に丸カンが溶けちゃう
かもしれないけど、
そーね 何度か練習すればできますよ。(^^

そんなに すっごーい大変なテクではないです。
慣れです なれ。
  
むしろキレイにヤスリがけするのが大変かもね。


お住まいはどこかしら?
ヒコみづのジュエ...続きを読む

Q素人にも出来る銅管のロウ付は何が良いですか

素人と言っても金属のアーク溶接はそれなりのスキルはあります、
給湯管に銅管を使いたく銅のジョイントとロウ付けをしようと思います、トーチでロウ付けするのと電気でロウ付けするのはどちらが簡単でしょうか、また電気の場合どのような機械がよいですか、ちなみにアーク溶接機ではロウ付けは出来ませんよね?

Aベストアンサー

トーチでハンダ付け(ロウ付け)の方が良いと思います。コツは焼けた銅管にハンダを付ける時にトーチの炎を当てない事(焼けた銅管の熱で一瞬でハンダが廻ります)とハンダを付けすぎない事です。
   http://www.copper-world.jp/haikan/02.html

電気ロウ付けの機械はトーチに比べて高いですよ。
   http://www.asada.co.jp/seihin/dokan/6_01.html

アーク溶接機では銅管の接合は出来ません。

Qタンクの穴をはんだでふさぐコツ

お世話になります。

前回タンク内のサビ取りの質問をして、おかげさまで無事サビをとることができました。
ところが、穴が開いてしまったみたいでタンクの補修跡(中古購入時からついてた)のところからガソリンが漏れてきました…。穴はそこまでひどくなく、最大で直径2ミリ程度、4~5個が3センチの範囲内にあるといった感じです。

ネットで調べたところ、はんだでふさぐのがよさそうだったのでチャレンジしているのですが、うまくいきません。
やったこととしては、
・まずグラインダーにワイヤーブラシをつけて穴の周辺の地肌を出す(途中にあった水色の層はパテ?)
・はんだが乗りやすくなるとのことだったので、ポンチでたたいて穴をくぼませた。
・パツクリで脱脂
・ヤニ入りはんだを使用するので、フラックスは塗っていない
・補修部分にはんだごてを当てて温め、穴をふさぐようにはんだをつける
です。

なんとか画像のようにまではできたのですが、漏れをチェックしてみるとまだ漏れています。タンクを太陽にかざして、タンク内から見ても光の点は見えないので穴は全てはんだで「被さった」ようですが、完全に「塞がれて」はいないようで、はんだの塊のフチからじわじわと漏れてきてしまいます。

フチから漏れないように形を整えたり、追加ではんだをつけたりして、手を加えては漏れチェック、を数回繰り返しましたが漏れは直らず…。
はんだのフチが地肌とツライチになるようにできればいいと思っているのですが、フチは丸まって?しまいがちです。

何かうまくふさぐコツのようなものなどあればぜひ教えていただきたいです。
よろしくお願いします。

お世話になります。

前回タンク内のサビ取りの質問をして、おかげさまで無事サビをとることができました。
ところが、穴が開いてしまったみたいでタンクの補修跡(中古購入時からついてた)のところからガソリンが漏れてきました…。穴はそこまでひどくなく、最大で直径2ミリ程度、4~5個が3センチの範囲内にあるといった感じです。

ネットで調べたところ、はんだでふさぐのがよさそうだったのでチャレンジしているのですが、うまくいきません。
やったこととしては、
・まずグラインダーにワイヤーブラシを...続きを読む

Aベストアンサー

ハンダがきちんと流れない=丸く水滴のように盛り上がったまま、いわゆるイモハンダは、
温度が上がっていないのとフラックスを塗らなかったために流れていかないのが原因です。
鉄に盛る板金ハンダは、フラックスを塗らないと乗りませんよ。
そりゃ、何度もやっていれば偶然上手くいくこともあるかもしれませんが、フラックスをきちんと使えば簡単に終わります。

っていうか、おれはハンダは怖い。銀ロウ付けにするな。
高いけど、鉄には確実に盛れます。
強度は段違い。
コテではなくトーチを使用。新富士の100円ライターガスを使うやつが一番使いやすい。
カセットコンロのトーチはダメ。大きすぎ。

Qカセットガストーチによるロウ付けについて

最大火炎温度が1300度のカセットガストーチを使って、
黄銅ロウ(真鍮ロウ)によるロウ付けを行いたいのですが、
何かコツのようなものはありますか?
黄銅ロウ棒が赤熱して曲がるだけで中々溶けてくれません。
ロウ棒はトビノ製のものを所有しています。

Aベストアンサー

#2です

鋼鉄でも小さい物薄い物ならばガストーチで可能です。
ガスバーナーであっても火口が太い物(あるいは複数バーナー使用)であればより太い部材も可能です。
最大温度もさる事ながら熱の絶対量も関係あるわけです。
電気の電流(時間あたり熱量)と電圧(火炎温度)の関係に似ています。
なお銀ロウのほうが低温で可能です。
http://www2.odn.ne.jp/~cbl61670/Ag-braze.htm

工場では酸素アセチレンではなくて大型ガスバーナーでろうづけしている場合もあります。

自転車ぐらいの物ですとガストーチ一本では無理かもしれない…
酸素ガスバーナーでも精密用の細い物では無理です。

Q金属と金属を接着したいのですが。

ジッポーライターにお気に入りのメダルを貼り付けて、オリジナルのライターにしたいのですが、強力ではがれない良い接着剤があったら教えて頂きたいのです。メダルも金属ですが金属の種類は分かりませんが重いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

堅い金属同士の接着は、硬化する接着剤ではねじれなどが有るとヒビが入ってはがれやすくなります。
逆転の発想で、柔軟性有る接着剤。たとえばゴム形のボンド等かいかがでしょう。

しかし、接着剤ではいずれ劣化してはがれる可能性が大きいです。
金属同士でしたら、ハンダ付けはいかがでしょう。
ホームセンターに、ハンダ鏝とハンダ蝋が安く売っていますので、試してみて下さい。
両方の(ライターとメダルの)塗装や酸化被膜を綺麗にはがしておきます。(くっつけて見えなくなる部分をサンドペーパーで削っておく)
ライターとメダル両方の表面に、別々にハンダ鏝を押しつけながらハンダ蝋を溶かして薄くくっつけておきます。
その後、両方を貼り合わせた上で、メダルの上からハンダ鏝を押しつけてハンダ蝋が溶けるのを待ちます。
蝋が溶けて全体に拡がれば、過熱をやめてしばらく放置します。
メダルの大きさや厚さによっては、ある程度熱量有る大きめのハンダ鏝が必要になります。
なお、ステンレスはハンダ付けには適して居ません。

Qこういったバーナーで溶接はできる?

このような小型酸素溶接バーナーhttp://www.hometool.co.jp/star-top.htm がありますがアーク溶接のような溶接(ロウ付けでない)は可能でしょうか?
(溶接棒を使用した溶接方法というのでしょうか)
溶接はあまり詳しくはないのですが銀ロウづけと通常の溶接棒とでは強度は違うのでしょうか?
溶接したい部分が屋外にあり電源がとれないのでホームセンターで売っているアーク溶接機が使用できず温度的にはアセチレンバーナーと同じくらい(?)の温度が出そうなので使えないかなと思いますが。補修部分は部分的にパイプをつなぐような感じの作業です。

Aベストアンサー

こんばんわ
コレ持っています。
アーク溶接をしようとする素材には全く不向きです
温度はそれなりに上がりますが、火力が弱く
鉄の、母材、接合素材、溶接棒 を同時には溶かせません。

Qステンレスの溶接

ステンレス寸胴にステンレスのフックを取り付けたいのですが
アーク溶接で溶接は出来るでしょうか?
先日、ホームセンターでステンレス用溶接棒が売っていたのですが
100Vのアーク溶接機で溶接は可能でしょうか?
鉄の溶接はちょくちょくしますが、
技術的には日曜大工程度です。

Aベストアンサー

理論的には可能ですが、失礼ながら日曜大工程度の技と100Vの溶接機では無理のような気がします。
練習して挑戦するのも面白いとは思いますが、ダメにする覚悟が必要かと思います。
アークのステンレス溶接は慣れていないと難しいですし(鉄とは要領が違います)、お互いの材料の厚みが最低でも2ミリ程度はないと難しいです。
ステンレスの溶接はほとんどの場合TIG溶接という方法で行います、物や状況に応じてステンレスワイヤーでの半自動溶接もできます、ステンレスのアーク溶接は通常は工場などで行うことは少なく(仕上がりが悪い、難しい)、主に現場用が多いです。
ステンレスは溶接した部分が黒く変色しますので気になるなら磨く必要があります(ヤスリ紙、コンパウンド、電解研磨など)
お近くにステンレス溶接をやっている工場などを見つけて依頼するのが1番確実ですし、ボルト留めで取り付けることを考えるのも手です。
溶接をやっている工場でも、持ち込み単品の仕事をしない、いやがる所も多いので注意が必要です。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報