現在、ほうれん草を栽培していますが、白くなります、なぜでしょうか。

A 回答 (2件)

白いというのは全体的に葉の色が薄いというか白いって感じですか?


白いほかにどんな状況ですか?
生育状態が悪くないですか?
緑色が薄いとか、濃いとか、硬いとか、伸びないとか・・

状況がわかればある程度推測できると思いますよ。
生育分析と土壌の簡易分析したら簡単なのですけどね~
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
生育分析・土壌の簡易分析などについて勉強してみます。

お礼日時:2003/02/02 21:09
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
参考URLも勉強になりました。

お礼日時:2003/02/02 21:11

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Q野菜の葉についた斑点

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その原因と、斑点がついたものは食用になるのか教えてください。

ちなみに去年は小松菜に白い斑点が葉の裏についたことがありました。
このときはカビだと思い斑点部を取り除いて食べていました。

Aベストアンサー

ありそうなことは、

土壌酸度による障害:原因は石灰質の施肥不十分。症状:葉が黄変。対処:施肥や土壌改良といってもPH6.5-7.0でよい(土壌酸度計というのがある。便利。)

べと病:カビ:黄白色・小斑点が表にできて、裏にカビが出る。進行すると枯れる。対処:過湿を防ぎ、農薬を使う。ポイント:カビかどうか、ルーペで見る。

ウイルス病(モザイク病やえそ萎縮病):新葉からやられて、葉脈が透化し、ひどくなる。アブラムシが虫媒する。対処:被害株は除去。でも違うだろうな。

うどんこ病:かび:石灰硫黄合剤で。高温乾燥条件。これもちがうだろうな。

あと、病気でないけど、シュウ酸塩の析出がある。鉱物の粉の白くパリパリした粒の感じ。水できれいに落ちる。色が違うね。

終わりに、食べられるか? このカビやウイルスは毒性が知られていないので食べてもいいだろうけど、見た目悪いし、どうかなあ。人には感染しません。植物だけです。

で、カビやウイルスは、植物間で感染しますし、カビは胞子ができたり、菌糸で生き延びたりするので、しっかり駆除したほうがいいだろうね。あくまで想像ですけど、去年のカビの胞子が新たな繁殖をしているように思います。強い汚染と思ったほうがいいかもしれません。薬剤散布の際は、薬液が葉裏にも十分にかかるように。あと一応酸度も見ておくこと。

ありそうなことは、

土壌酸度による障害:原因は石灰質の施肥不十分。症状:葉が黄変。対処:施肥や土壌改良といってもPH6.5-7.0でよい(土壌酸度計というのがある。便利。)

べと病:カビ:黄白色・小斑点が表にできて、裏にカビが出る。進行すると枯れる。対処:過湿を防ぎ、農薬を使う。ポイント:カビかどうか、ルーペで見る。

ウイルス病(モザイク病やえそ萎縮病):新葉からやられて、葉脈が透化し、ひどくなる。アブラムシが虫媒する。対処:被害株は除去。でも違うだろうな。

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Qほうれん草の根元の白いざらざら

ほうれん草を買うと、根元に白いつぶつぶしたざらざらがついているのですが、これは何でしょうか?

Aベストアンサー

 こんばんは。
 これはホウレンソウのシュウ酸です。
「農林水産消費技術センター 消費者相談事例集」
http://www.cfqlcs.go.jp/technical_information/consumer_consultation_case/yasai.htm(同参考URL)
 
「島根県農業試験場 研究ガイド」
http://www2.pref.shimane.jp/nousi/home/news/tokimeki/148.htm

 生のホウレンソウを連食してはいけない、とお聞きになった事があるかと思いますが、これはこのシュウ酸はアクであるのでえぐみを生むだけでなく、水分に溶解するので血液中でカルシウムと結合してシュウ酸塩となり、結石の原因となることがあるからです。
 もしscorpio20さんが男性ならば、お買い求めになったホウレンソウを洗わず、茹でずにバター炒めで1、2束召し上がってみてください。翌日、この意味が体感できると思います・・・(^^;。
 なおこのシュウ酸は水で簡単に洗い流せますし、茹でるとお湯のほうに溶けます。ですから水でよく洗い、調理にもできるだけ水を介してその水まで(スープなどで)飲まない限り、また多量に連食しない限りそれほど恐れる必要はありません。
 つけくわえてサラダ用品種は生食しても大丈夫です。小松菜はシュウ酸含有量はそれほど高くなく、見た目はホウレンソウとよく似ていますがこの問題はありません。
 ホウレンソウは野菜の中では大変身近な緑黄色野菜であり、食味も優れて栄養価も高いので美味しく頂きたいですね。

参考URL:http://www.cfqlcs.go.jp/technical_information/consumer_consultation_case/yasai.htm

 こんばんは。
 これはホウレンソウのシュウ酸です。
「農林水産消費技術センター 消費者相談事例集」
http://www.cfqlcs.go.jp/technical_information/consumer_consultation_case/yasai.htm(同参考URL)
 
「島根県農業試験場 研究ガイド」
http://www2.pref.shimane.jp/nousi/home/news/tokimeki/148.htm

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Aベストアンサー

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キャベツの場合

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その溝に米ぬかを300g/m位入れ、その上に鶏糞を300g/m、過リン酸石灰を1にぎり/m入れます。
過リン酸石灰は入れたほうがおいしくなります。
あとは土をかぶせて苗を植えて、水をかけたらそのままほったらかしに近い状態で(夏の暑いとき以外は水遣りもしません)収穫を待ちます。
仕事が忙しいので、なるべく手間をかけないようにと・・・、こうしています。

ほかにも同様のやり方で育つものとして、

トマト(ウネ幅1mはほしい)、ピーマン、イチゴ、ナス、きゅうり、白菜、大根などがあります。


土と混ぜて育てるものとして、ほうれん草、小松菜などがあります。
もちろん米ぬかだけではなく、鶏糞、過リン酸石灰も入れます。


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