いま、CCDなどのイメージセンサ(受光素子?)の、
信号処理について勉強しています。

「垂直アパーチャ」処理(制御)とは一体どんなことをしているのでしょうか?
「水平アパーチャ」という処理もあるようです。

よろしくおねがいします。

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A 回答 (1件)

確か基本的にはテレビの画面走査と同じではないでしょうか?


横20、縦10の素子だったら、横方向で1個ずつ水平に信号を取り出し、
20個取り出したら垂直方向に1個ずらして同じように・・・
で、横方向(水平)には20個取り出すごとに、同じサイクルを繰り返し、垂直には水平サイクルが10サイクルで同じ作業を繰り返すことになるわけです。
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この回答へのお礼

myeyesonlyさん、ありがとうございました。
アパーチャを英和辞典で調べても全くつながらなかったのですが、
なんとなくイメージは沸きました。
#ちょっと前まで輪郭強調だと思いこんでいました

お礼日時:2001/03/01 09:46

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Q2つの信号発生器を組み合わせる

今、2チャンネルの信号発生器を2台持っています。そこで、この2台を
組み合わせてあたかも4チャンネルの信号発生器のような振る舞いをする
仕組みを構築したいのです(同期をとる???)。しかし、全くのド素人で何をやるべきなのか全く分かりません。
信号発生器同士をケーブルでつなぐ方法だと思うのですが、1台目のどの出力ピンを他方のどの入力ピンにつなげばいいのかさっぱり分かりません。
どうかアドバイスをよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

2台の出力をコンバイン(ナー)で接続して、出力を使用します。
出力は合成の関係で1/2の出力になります。

原理の説明:
出力インピーダンスは50Ωですので、各信号発生器の出力に各50Ωを接続して、その先を接続(短絡)してこれを4チャンネルの信号発生器出力とします。

低周波であれば、通常のリード抵抗部品で接続可能ですが、高周波になれば同軸状の構造とします。

*2チャンネルの信号発生器の出力端子内には、この仕組みの部品が付いています。

Q滑らかな円錐内面で面に沿って水平に等速円運動をする物体がにおいて、 物体にはたらく重力の面と垂直な方

滑らかな円錐内面で面に沿って水平に等速円運動をする物体がにおいて、
物体にはたらく重力の面と垂直な方向の分力と垂直抗力がつりあわないのはなぜですか?

Aベストアンサー

(1) 水平な台の上に質量mの物体を置きました。この時、物体は台より垂直抗力を受けます。
垂直抗力の大きさをN、重力加速度をgとすると N=mg です。
(2) 傾斜角θの粗い斜面を有する台の上に質量mの物体を置きました。この時、物体は台より垂直抗力を受けます。
垂直抗力の大きさは N=mg・cosθ です。
(3) (2)の条件で台が斜面の低い方を先頭に加速度運動を始めました。この時、物体は斜面上で静止したままでした。
垂直抗力の大きさは N=mg・cosθ ……となりません。
斜面は物体を水平方向に押していますので(2)とは異なる力のバランスです。故に(2)と(3)の垂直抗力は一致しません。

さて、円錐面で円運動をしている物体のお話ですが、(3)と似ている話です。斜面方向の摩擦力は(3)と違って有りませんが違いはそこだけです。
質量をもつ物体の運動というのは外力を受けなければ等速直線運動になるはずなのです。にも関わらず物体は円運動をしています。これは物体が円錐面から水平方向に押されているからです。だから(3)と似ているという話になります。

Q車速信号発生器

1988年式ののバンに乗っています。
以前乗っていた1986年式の同型車は車高調整装置の制御に車速信号を使っていたようで、スピードメーターを外すと基板上に「PULSE」という文字があり、そこから車速パルスを取り出すことができたのですが、今回の車は車速信号の取出しがうまく行きません。
幸い予備のスピードメーターケーブルがあるので、これを永井電子に送ってパルス発生器を組み込んでもらおうと思っていたのですが、しばらく前にプロペラシャフトにマグネットをつけてその回転を拾う方式の簡易パルス発生器を見つけ、これなら予算が大幅に圧縮できるのでこっちにしようかとも思っています。
ただ、ナビの機種によってはアナログパルスを拾ってくれないことがあるという話も聞き、大丈夫かな?と、ちょっと心配しています。
どなたか、その簡易車速パルス発生器を使われた方はおられますでしょうか?

Aベストアンサー

簡易車速パルス発生器は時々使います。

今まで
数十台取り付けした中では
全てパルスを拾いました。

ご不安有る場合には
ナビのメーカーへの確認だけ行われると良いと思います。

ご参考下さい。

Qマーケティングの多角化戦略について質問です。 垂直的多角化、水平的多角化、集中的多角化、異質的多角

マーケティングの多角化戦略について質問です。

垂直的多角化、水平的多角化、集中的多角化、異質的多角化(集約的?)の違いや例を教えて下さい。
お願いします。

Aベストアンサー

垂直的多角化は、エンドユーザー自体は変わらない状況で、製品供給に関わる別の工程にも展開させる。
これによって商品の安定供給を行える。
反面で、これまでの市場から拡大するわけじゃないから、そこが課題かな。
例えばファミレスのチェーン展開を行っている会社が、より上流にある食品加工業にも進出とか。
この例の場合は、川上に向かって統合するから、後方垂直統合っていう。
逆のパターンは前方垂直統合っていう。

水平的多角化は、持っている技術やノウハウを活かして既存顧客を対象に新製品を展開させる。
一般的に多角化戦略って言うとこの水平的多角化を指す場合が多いかな。
例えばホンダみたいな感じ。
他にはテレビ造ってたとこがビデオデッキも造りますよとか。

集中的多角化は、今扱っている製品技術や顧客に関連性を持たせて、いろんな製品をより多くの新規市場に展開させること。
これまで培ってきた製品、販売チャネル、技術などの経営資源を集中投下させるから、リスクがすごい少ない。
ホンダとかがそうかな?
バイク造ってたけど、エンジンとかのノウハウを活かして自動車も売り出しますよとか。

異質的多角化ってたぶん、集成的多角化のことを指しているんだと思う。
集成的多角化は、既存製品やサービスなどと全く関係ない分野に新規展開させること。
全くノウハウが無い分野に進出するから、すごく高いリスクなんだけど、反面成功したらその効果はとっても大きい。
リスクという側面で考えると、既存の分野だけではその分野が衰退した場合に困っちゃうけど、集成的多角化によって関係ない他の分野に進出しておけば、大きな長い目で見た場合にはリスク分散になる。
いかにもな多角化って感じだよね。
例えば、家電メーカーが外食に手を出すとか。

これがそれぞれの多角化戦略の違い。
ここから下は補足だから、興味無ければ無視してかまわない。

そして多角化戦略を学ぶ上では、「シナジー」って言葉が大事になる。
相乗効果って感じだね。
販売シナジー(ブランドや流通などを共通利用できる相乗効果)、生産シナジー(人的資源、原材料などを共通でつかえたりする相乗効果)、管理シナジー(培ってきた管理機能を新しい分野でも活かせる相乗効果)、投資シナジー(設備投資や研究投資などで類似しているものであれば投資額が少なくて済むなどの相乗効果)。
それぞれの多角化戦略で、これらのシナジー効果を見込んだうえで効率的に事業展開と拡大を図っていくわけやね。

垂直的多角化は、エンドユーザー自体は変わらない状況で、製品供給に関わる別の工程にも展開させる。
これによって商品の安定供給を行える。
反面で、これまでの市場から拡大するわけじゃないから、そこが課題かな。
例えばファミレスのチェーン展開を行っている会社が、より上流にある食品加工業にも進出とか。
この例の場合は、川上に向かって統合するから、後方垂直統合っていう。
逆のパターンは前方垂直統合っていう。

水平的多角化は、持っている技術やノウハウを活かして既存顧客を対象に新製品を展開させ...続きを読む

Qオシロスコープと信号発生器について

先日も同じような質問をしましたが,
違う状況で同じような現象が起こってしまったので,
再度,質問させてください.

抵抗の両端に正弦波信号を入力して,
その抵抗の両端の電圧をオシロスコープで観測しています.

当たり前のことですが,本来なら,
発信器で発生させた電圧振幅をオシロで観測できるはずですが,
周波数が10MHzを越えたあたりから,
観測される振幅が減数していまいます.

どのような原因が考えられますでしょうか?

ちなみに発信器の入力端子で分岐コネクタを用いて,
オシロと抵抗の各々に信号を送っています.

オシロの入力インピーダンス:50Ω 16pF
被測定抵抗:1MΩ

Aベストアンサー

tanceです。

様子がつかめてきました。10MHz以上を問題にするときは1Mオーム
という抵抗は全くないとの等しく、問題にする必要はありません。
それよりMOSFETの入力容量とかミラー容量の方がはるかに問題です。

それと、60cmも同軸ケーブルを剥くと、心線がインダクタとして働き、
50Ωの負荷との間でLRタイプのローパスフィルタになります。直径1mm
の線(心線はこのくらい)の、長さ600mmの線は大体800nHくらいの
インダクタンスを持ちます。これは50Ωとの間で約10MHzのカットオフ
周波数のローパスフィルタを構成します。

まさにこの効果が見えていたようですね。

1Mオームの抵抗を入れたときの電圧を観測すること自体は全く意味を
持ちませんが、発振器からケーブルを通してオシロまでの50Ω系の
帯域ということに限定すれば、この60cmの長さを1cmくらいにして
やってみてください。おそらく10MHzは全く問題なくなるはずです。

他の方のおっしゃるとおり、1Mオームの影響を計るときに50Ω系で
計ることはナンセンスです。10円玉の重さを量るのに、10円玉を手に
持って体重計で測るのと似ています。(数万倍の質量なのでまさに
1Mオームと50Ωの比に近い)

tanceです。

様子がつかめてきました。10MHz以上を問題にするときは1Mオーム
という抵抗は全くないとの等しく、問題にする必要はありません。
それよりMOSFETの入力容量とかミラー容量の方がはるかに問題です。

それと、60cmも同軸ケーブルを剥くと、心線がインダクタとして働き、
50Ωの負荷との間でLRタイプのローパスフィルタになります。直径1mm
の線(心線はこのくらい)の、長さ600mmの線は大体800nHくらいの
インダクタンスを持ちます。これは50Ωとの間で約10MHzのカットオフ
周波数のローパス...続きを読む

Q【水平思考(ラテラルシンキング)】水平思考(ラテラルシンキング)とはどういうものですか? 簡単に説

【水平思考(ラテラルシンキング)】水平思考(ラテラルシンキング)とはどういうものですか?

簡単に説明してください。

例としてDELLモデルが取り上げられていました。



家電メーカーは自社PCを店頭販売していた



DELLは早くから顧客が自分に合ったPCを欲しがっていることを知っていた。

そこでネット販売に特化して、顧客が好きなようにカスタマイズして自分が必要とする性能のPCを買えるようにした。

このデルモデルのどこが水平思考(ラテラルシンキング)なんでしょう?

Aベストアンサー

ラテラルシンキングは、既存の枠にとらわれずに新しいアイデアを生み出す思考法です。

通常PCはメーカーが製造し、小売店が買取、店頭で販売という流れでした。
デルはこの常識にとらわれず、ネットで直接注文を受けてから製造販売するスタイルを考えだしました。
この常識にとらわれない発想がラテラルシンキングです。

QESGベクトル信号発生器の使い方について

ESGベクトル信号発生器(Agilent社 E4438C)の使い方について質問があります。
今、こちらを用いて行いたいことが、
1.PN9の擬似ランダムパターンビット列を生成(データとして使用)
2.そのビット列にPSK(DPSK)変調をかける
3.その信号をある伝送路を通し、その後データの復調を行う。
 このデータの復調までは外部で行い、それを再びESGに戻し入力のデータと比較してBERの測定を行う。
の3点です。
説明書の機能の欄を読んでみたところ、この3点はできるように思うのですが、使いかたが分からず困っています。
周りでこの使い方を知っていた方がいなくなってしまい、誰も分からない状況となっています。
どこをどのように設定することでこの3点ができるようになるのでしょうか?
どなたかご存知の方いらっしゃいましたら、教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

Agilentの違う機器を使っているものです。

Agilentは、ヘルプセンターが充実しているので、そこへ問い合わせ
てみるなり、MAILされるのが一番良いかと思います。懇切丁寧な
指導をしてもらえます。

連絡を取られてみてはいかがですか?

Q光センサと赤外線センサの違いって何でしょうか?

センサに関する質問です。レポートで「光センサと赤外線センサの共通点と異なる点を論じると共に他のセンサと比べて優れている点を述べよ。」という質問があるのですが、一体どういった所なのでしょうか?

Aベストアンサー

独断と偏見です。

光センサと赤外線センサ

共通点
いずれも、「光」であること。

違いは、
光センサー:言葉の感じからいえば、どちらかと言えば、可視光のセンサー
赤外センサー:不可視光のセンサー。熱を感知するものや、赤外線ビームを検地するものなどです。

利点は、光であることから、レンズで集光すれば、比較的距離があっても検出できる。

欠点は、距離があり、霧の状態だと、減衰して、感度が落ちてしまう。

他のセンサー
超音波センサー:距離は短距離です。
磁気センサー:センサーに金属が接近すると、発信周波数が変わり、金属の接近を検知できる。どちらかというと、超近距離。
容量センサー:物体が接近するとことによる容量を検知する。どちらかというと、超近距離。
機械式センサー:マイクロスイッチなどで、直接、物体がスイッチを動作することで検知する。
圧力センサー:ガスの膨張などで、体積の増減を、種々のセンサーに伝達する。
温度センサー:温度の変化を、バイメタルで機械的にその変化を検知する。あるいは、半導体で、温度を検知する。
歪センサー:ストレインゲージのように、歪で抵抗値が変化することで、変位を検知。
放射線検知器:シンチレーションカウンターや、ガイガーカウンタなど、放射線センサー

まだまだあげればいくらでもあると思いますが、使用する環境で、どのようなセンサーを使用するかが変わります。

答えになっていないかな!

独断と偏見です。

光センサと赤外線センサ

共通点
いずれも、「光」であること。

違いは、
光センサー:言葉の感じからいえば、どちらかと言えば、可視光のセンサー
赤外センサー:不可視光のセンサー。熱を感知するものや、赤外線ビームを検地するものなどです。

利点は、光であることから、レンズで集光すれば、比較的距離があっても検出できる。

欠点は、距離があり、霧の状態だと、減衰して、感度が落ちてしまう。

他のセンサー
超音波センサー:距離は短距離です。
磁気センサー:セ...続きを読む

Q標準信号発生器に関する質問です。

シールド性能というのがありますが、
これは何を意味しているのですか?
簡単にご説明をお願いします。

Aベストアンサー

シールド性能は電波に対するシールド能力(遮蔽能力)を意味します。

たとえば、電波を発生する機器のテストをするのにその電波が外に漏れた

ら困る場合、電波を外に漏らさないようなシールド(遮蔽)加工が施された

シールドルームを使い、その中で実験したりします。

そのシールドルームがどの程度電波をシールド(遮蔽)する能力があるかを

シールド性能で示します。

 シールド性能は一例としてこちらのような方法で測定します。

            ↓

  http://tssj.co.jp/pdf/shielddata.pdf

Q【日本語・漢字・元旦】元旦の旦は地平線、水平線から昇る太陽の様子を現しているそうですが、地平線か水平

【日本語・漢字・元旦】元旦の旦は地平線、水平線から昇る太陽の様子を現しているそうですが、地平線か水平線のどちらを見て現したのか分かりますか?

地上から山から登る太陽を見たのか海辺で海から昇る太陽を見てこの漢字を思いついたのか教えてください。

Aベストアンサー

地平線らしいですよ

http://okjiten.jp/kanji1859.html


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