関東甲信越で定評のある厄除け神社はどこなのでしょうか?出来れば旅行がてら行きたいので、温泉または名所があるといいのですけれど・・。

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A 回答 (3件)

甲府湯村温泉郷は、山梨を代表する由緒ある温泉郷です。

山梨県の県都甲府市の奥座敷、湯村山のふもと、厄除地蔵尊で有名な塩沢寺の門前に有ります。

参考URL:http://www.diana.dti.ne.jp/~yumura/
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千葉県館山市の小塚大師はどうでしょうか。


関東3大厄除け大師の一つです。
本尊は弘法大師。
南房総は花満開でイチゴ狩りも楽しめます。

参考URL:http://www.awa.or.jp/
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栃木県南にある佐野厄除け大師はどうでしょう。



下記は近くの温泉宿です。

参考URL:http://www2.ocn.ne.jp/~itinokan/
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Q木の神札を両面テープで壁に貼ってもいいと思いますか?

木の神札を両面テープで壁に貼ってもいいと思いますか?

Aベストアンサー

こんばんは

実は我が家の火除けの神様は
油汚れにまみれない様にビニール袋に入れて壁に差してあります

なので
頂いた神社に聞くのが一番ですが
自分でどの方法が一番良いのか、と言う方法でいいと思います

Q神社の分布のかたより 住吉神社など

住吉神社は西日本、秋葉神社・鹿島神社は東日本といった漠然とした印象があるのですが、それぞれ東限、西限はどこでしょうか。

Aベストアンサー

住吉社は、本社格が、大阪・山口・福岡とあるので、
西に偏りがちと思われますが、海運の神であることから、
海運や水運に関係する土地、港に設けられ、
北は北海道・東北から、鹿児島まで、日本全国に存在します。

鹿島社は、祭神は武甕槌大神(たけみかづちのおおかみ)であり、
藤原氏と縁の深い神社です。
藤原氏といえば、西では春日大社となり、祭神も同じであり、
西は春日社、東は鹿島社が多いです。

秋葉社は、山岳信仰と神仏混淆から発達した神社で、火伏せの神といわれていて、
同様の神に愛宕社があり、愛宕社のほうは、全国的に広がり、
秋葉社は本社のある静岡を中心に、中部地方に分布しています。

東限・西限はよく判りません、小さな神社や境内社・摂社等を全て網羅した文献も無いでしょうから。

ご参考までに

Q神札について

鶴岡八幡宮で神札を授与していただきました。
http://www.hachimangu.or.jp/about/goods/

お札が真っ白の薄い紙に包まれていますが、この紙から神札を取り出すのでしょうか?
それともこのままお供えしたほうがいいのでしょうか?
無知で申し訳ありません。

Aベストアンサー

お札を渡される際には、通常は写真の文字のすける半紙に包まれ、その上を更に白い封筒か半紙でくるんであると思うのですが・・。
多くの場合、札の上下があいている場合は文字が透けていると思いますし、上下がふさがっている場合はその中にお札が入っている場合が多いです。この場合は封筒から出してお祭りします。

神社によっても異なる場合があるので、授かった神社に問い合わせるのが一番正確な情報を得られます。

Q出雲神社・伊勢神宮・高千穂神社の中ではどれがベスト?

ご高覧ありがとうございます。

さて質問ですが出雲神社・伊勢神宮・高千穂神社は
民俗的・由緒的にどれが神社ナンバーワンにふさわしいでしょうか?

個人的には日本人の日本人性は定義できないので
稲作をもたらした半島人たる天照を祀った高千穂が
民の生活に与えた変容と得た崇拝的に価値が高いと考えますが

この考えにどのような肉付け、あるいは反論ができますか
忌憚なきご意見を(なるべくわかりやすく)お聞かせ下さい
お願いします

Aベストアンサー

高千穂神社は出生地で
伊勢神宮は本宅
出雲神社は別宅、集会場?

というように感じます。

どれがナンバーワンとも言えないでしょうね。どれも大切な神様の場所ですから。

Q三社作りの神棚を使っていますが 左と右に神札が入らないのですが

私の家は、三社造りの神棚を祀っていますが、
中央の神札を入れる所は、ちゃんと入るんですが、
右の(家から近い神社)と、左の(その他の神社)の神札をいれる
ところが、高さがないのか 入りません。やはり
新しい大きな神棚を買いなおした 方がよいのでしょうか。
実際同じ経験された方などの、ご意見おまちしています。

Aベストアンサー

こんにちは。No5です。
ぜひ御札をいただいた神社さんに電話して欲しいのですが。。

>>>扉は開けたほうがよいのでしょうか?
閉めたほうがいいと思います。うちでは閉めてます。神棚は小さな神殿ですので、神殿の扉はむやみに開け放したりはしません。祭儀のときだけ開けます。おうちの神棚も、目の前で祝詞を上げたりするときなどに開けます。

>>>扉は、閉めたうえで、立てかけたほうが良いのでしょうか?
そこが、また疑問です?
上の通り、閉めた上で立てかけて下さい。ホコリや虫も防げますし。

上記の内容はかなり自信を持って言えますが、神社さんに電話していただけると、今後の為にもなると思います。

神社側としては、神棚について質問がくると非常に嬉しいものです。
何度も電話しても大丈夫ですよ。

Q厄除けのお札のお焚き上げ、いくらか包むほうがいい?

前厄・本厄と、近所の神社でご祈祷していただきました。
昨年、神社の方が、ご祈祷は1度だけでいいのですよ、とおっしゃってくれたので、今年はお札だけいただいてこようと思ってます。

そこで、過去質問を検索しても、よくわからないことがあるので、わかる方教えてください。

昨年のお札(本厄の時のお札)のお焚き上げをお願いする時は、お焚き上げ料をいくらかつつんだほうがいいのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 私はお寺に勤めております。うちの宗派ではお札などというものは売っておりませんが、他のお寺でお求めになった方が処分に困ってお持ちになることがあります。そのときは、無料でお預かりしています。ただ、丁寧な方はいくらか包んでもってこられる方もいらっしゃいます。
 神社のことはよくわかりませんが、そういったことでお困りのときは、その神社の社務所や納札所があるでしょうから聞いていただくのがよいでしょう。また、お気持ちがあるのでしたら自主的に御焚き上げ料をお納めるのもよいと思います。
 最終的にはご自身のお気持ちだと思います。
  合掌 南無阿弥陀佛

Q来年の天照大神の神札をいただました。いつ古い神札と取替えますか?

毎年、この時期に町内会から来年の天照大神の神札をいただます。

今、神棚の前に置いています。
いつ、古い神札と取り替えるのでしょうか?
31日ですか?
元日ですか?

それとも、もう取り替えても良いのでしょうか?

教えてください。

Aベストアンサー

うちの地方(千葉県上総地方)では、9(苦)のつく29日と、一夜飾り(31日)を避け、30日に神棚や玄関の正月飾りをします。お札の交換もそのときです。
古いお飾りは初詣での際、氏神様の神社に持っていってドンドン焼きでの火にくべます。
 28日以前に飾っている家もあるようですけどね。

Q猿田彦神社 本殿

猿田彦神社の本殿がどこか知りたいのですが
検索では三重県が多く出てくるんですが
そこは別院で本殿は兵庫県(宝塚あたり?)と
聞いたことがあります。
私の覚え違いかもしれませんが
知っておられる方いらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

↓の最後の方を見てください。

参考URL:http://www.genbu.net/data/ise/tubakioo_title.htm

Qおまじない・護符・神札

いつもお世話になって感謝しています。
「おまじない・祈祷・護符・神札」って効力があるのでしょうか。神様や霊には失礼ですが、「霊力・神の力」って本当にあるのでしょうか。
「おまじない・祈祷・護符・神札」で救われた人がいらっしゃったら教えてください。
少し、「大いなる存在」に対して、失礼な表現がありましたことこの場をお借りしてお詫び申し上げます。

Aベストアンサー

気休めでしかないですね。
神や霊は人間が作り出したものであって、その力を借りる呪法などは結局人間の内なる力です。
言ってしまえば、神とは人の心の力です。
その力を引き出す触媒として祈り、護符などがあるわけです。

Q神社と不動尊

神社と不動尊の違いを教えて下さい。

我が家には、代々お参りに行く不動尊があります。
小さい頃からお参りに行っている為何とも思ってなかったのですが、『神社と何が違うの?』って改めて周りから聞かれると、その答えが分かりません。

どなたか分かる方がいましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

こんにちは。
>例えば不動明王は神社にはまつられることがない…とか。
その通りです。
不動明王は「神様」ではなく「仏様」の部類ですので、間違っても神社に祀られることはありません。
そもそも「如来」とか「菩薩」「明王」「天」などと下につくものは全て「仏様」です。
神社の神様であれば「尊・命(みこと)」などがつくことも多いですが、名称的には結構バラバラですね。
「神様」達は日本古来から信仰されてきたものであるのに対し、「仏様」達は大和時代に伝わったとされています。
見た目でわかる大きな違いとしては「仏様」達が「仏像」と呼ばれる「像」であらわされることが多いのに対し、「神様」達は殆どそういうことはありません。
神社では普通参拝するところの奥に鏡が置いてあったりするだけです。
しかし「不動尊にいる神様達」と質問者さんは教わってきたということは、その不動尊(お寺)に神社が付設している為かもしれません。
江戸時代までは「神仏習合」という考えのもと、主に「日本で昔から祀られてきた神様達は仏様が人々を救う為に姿を変えたものだ」とされ、お寺のそばには神社がまた神社のそばにはお寺が建てられて、その管理は渾然としたものでした。
ですからその名残として、同じ敷地内にお寺と神社がどちらもあるのは珍しいことではありません。
質問者さんお馴染みのその不動尊も、不動明王を祀るお寺がメインなのでそう呼ばれていても、同じ敷地内に神社もあったりするのではないでしょうか。
煩雑になってもいけないので大雑把な説明になってしまいましたが、少しでも参考になれば幸いです。

こんにちは。
>例えば不動明王は神社にはまつられることがない…とか。
その通りです。
不動明王は「神様」ではなく「仏様」の部類ですので、間違っても神社に祀られることはありません。
そもそも「如来」とか「菩薩」「明王」「天」などと下につくものは全て「仏様」です。
神社の神様であれば「尊・命(みこと)」などがつくことも多いですが、名称的には結構バラバラですね。
「神様」達は日本古来から信仰されてきたものであるのに対し、「仏様」達は大和時代に伝わったとされています。
見た目でわか...続きを読む


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