10年ほど前に生命保険に加入したときに、医療保険も同時に加入したのですが、その医療保険は60歳までしか保障がないので、医療保険だけ入り直そうと考えています。
先日友人との話の中で、医療保険は今年の3月までに入らないと保険料がかなり上がる、という話をきいたのですが、ほんとうでしょうか?
またどんな点に注意して選べばよいでしょうか?
お勧めなどがあれば教えてください。
現在36歳です。

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A 回答 (5件)

私も最近、誕生日と保険料の値上げが重なったのを契機に、10社近くの医療保険を検討しました。

医療保険に加入してないわけではありませんが、実は私も60才を過ぎての保障を一番心配しました。なぜならサラリーマンで、かつ今まで殆ど病院にお世話になったことのないの私にとって、多分、定年まではひょっとしたら医療保険は不要と言う考えでした。しかし人間40歳超えればその確率は上がります(保険会社に煽られているのかも知れませんが)。そこで考えたのが、先ずは終身保険(但し60才払済)に加入すること、かつ特約は避けることです。なぜなら終身の場合は保険料が一生涯変わらず、かつ万が一の場合解約返戻金があります。解約返戻金が多ければそれだけ保険料も高いと言うイメージがありますが、ここでは詳しくは言えませんが、10社近くを比較すればそうとは言えない部分もありました。また、リスク分散の意味もあり、医療保険は特約でなく、単独で加入したほうが賢明かと思います。なお、本筋からそれるかもしれませんが(終身ではない)、コストパフォーマンス、及びその迅速な対応でしたら県民共済がピカイチです(これは事実です)。以上ご期待されている回答とは違っているかもしれませんが、私なりに加入の際の注意点をまとめますと、60才以降の保障であるだけに、1)企業の信頼度、2)(総支払保険料-解約返戻金)で比較、3)各社各様であるため、自分は何に重点を置くか、本当に医療保険が必要かも含めて検討するのが重要かと思います。
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保険は夫婦型が安いのは当たり前ですが、別々に加入することをお勧めします。


殆どの保険が主契約のご主人がなくなった時点で保険が消滅します。
平均寿命は女性の方が長いですよ。また夫婦の場合夫と同額保障かどうか確認してください。たいてい60%か80%です。

4月からの値上げの件ですが医療保険については保険会社により違います。
据え置きの会社もあります。(AFLACは据え置きです)
アメリカンファミリーのがん保険に医療特約の特約MAX終身型を付加すれば契約時の年齢で保険料が決まり、以後変更無しです。(医療はこれで終身保障です)
またがんを含む終身医療保険もアメリカンファミリーにはあります。これも終身保障で契約時の年齢で保険料が決まり以後変更無しです。ちなみに基本タイプの入院1日5000円、通院1日3000円、他手術給付ありで36歳男の場合、月掛け3070円です。女性は2944円です。がん保険+特約MAXはバリエーションがあり、保険料の幅があります。
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保険内容からのお勧めはアリコジャパンとエジソン生命の終身医療保険です。

それも結婚しているならば夫婦で入るといいですよ。払い込み期間を60歳とか働いている間に終えて、一生の保障を得られます。
何といっても手術や入院など病院のお世話になる機会が増えるのは老後ですから。そのときに資金的な援助が得られることは非常に心強いものですよ。

ただ、保険料は多少高いです。毎月の家計との相談になります。

もし、現在では難しいようであれば、今度は予算から考えることになります。
共済を上手に使うとかなり安くできます。
掛け捨てで、1年更新型の共済がもっとも安いと思われます。年齢にも関係ない保険料となっていますし。

内容的には細かいところが違うだけで手術費用、入院日額、通院費用などの基本的な保障を比べて検討してみてください。

共済の種類には銀行に資料が置いてある「全労災」「都民共済」「県民共済」を比べてみてさい。保険料はだいたい月額2000円~4000円ぐらいです。

本来であれば一家の貯蓄や保険(自動車や傷害保険も含む)をトータルで分析させていただきたいですね。
ご参考になれば幸いです。

もっと詳しく知りたいときは、もっと具体的にご質問いただければお応えさせていただきたいと思います。
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もし病院へ行ったときの費用だけの補償でかまわないのであれば損保にある医療費用保険が良いのではないかと思います


掛け金も割安だと思います
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terachanさん こんばんわ



本年4月から医療保険に限らず、生命保険商品全般が一斉
に値上げされる予定になっています。
昨今の金利情勢の悪さで、保険会社資産の運用が悪くて、
皆さんからお預かりしているお金を、上手に増やせません
ので、保障を続けるにはやむなく値上げするしかない状態
らしいです。

医療保険の選び方ですが、自分が何歳まで保障が欲しいの
か、将来(老後も見据えて)一日あたり幾らの給付金が
必要なのかを冷静に判断して決めてください。 
これが決められないと、商品が勧められません。

それとも、60歳までの保障は既に準備できている訳です
から、60歳まで(まだ、24年もありますよ)に、自分
の老後の医療費として150~200万円を貯蓄されたら
どうですか? 毎月5000円づつ貯金すれば、24年後
には金利も考えて200万円弱くらいは貯まるんじゃない
ですかねぇ。それだけ有れば、老後の医療は安泰ですよ。
病気にならなけりゃ、生活費としても使える訳だし。

一日7000円給付される保険に入っていても、丸半年間
入院してようやく130万円貰えるだけですよ。
掛け捨てになってしまう保険料の方が「多い」のじゃない
でしょうかね?
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Q36歳男性です。現在、生命保険、養老生命、医療保険、がん保険などの加入

36歳男性です。現在、生命保険、養老生命、医療保険、がん保険などの加入を考えています。
持病としては心臓のWPW症候群、気管支喘息、胃潰瘍(二年前に一度)があります。そういった持病があっても保険に加入されている方いらっしゃいますか?また、加入できる保険ありますか?会社名なども教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

がん保険に関しては、ほとんどの保険会社で加入出来る可能性があります。
これは、がんに直接関係性の薄い告知事項の場合は、スルーされる傾向があるためです。

しかし医療保険や死亡保険(養老保険も死亡保険です)は厳しく告知を問われます。
そこで選択方法としては以下の方法が考えられます。

(1)総合代理店にて告知事項の事前照会をかける。
 複数の保険会社へ加入できるか申し込みの前に確認する方法です。

(2)それでもムリだった場合、緩和型保険でチャレンジする。
 保険料設定は、通常の保険よりも割高で保障自体も小さい場合がありますが
 入れないことは防げます。

(3)やっぱり不利な条件はイヤだという場合、一時払い系の保険に加入する。
 告知事項が少なく、質問内容の告知の場合、無条件で加入できる場合があります。
 あまり知名度は無いですが「プライムロード」という医療保険があります。
 一時払の終身医療保険で、払った掛け金が死亡時に全て戻ってくる内容です。
 一度グーグルなどで検索してみてください。

参考URL:http://hokenryou0.blog63.fc2.com/blog-entry-191.html

がん保険に関しては、ほとんどの保険会社で加入出来る可能性があります。
これは、がんに直接関係性の薄い告知事項の場合は、スルーされる傾向があるためです。

しかし医療保険や死亡保険(養老保険も死亡保険です)は厳しく告知を問われます。
そこで選択方法としては以下の方法が考えられます。

(1)総合代理店にて告知事項の事前照会をかける。
 複数の保険会社へ加入できるか申し込みの前に確認する方法です。

(2)それでもムリだった場合、緩和型保険でチャレンジする。
 保険料設定は、通常の保険よりも...続きを読む

Q医療保険に入りたいのに!!加入させない保険屋

医療保険に加入を断られ続けます

アフラック、オリックス、東京海上、全労災、アリコ、損保ジャパン、PCA,第一生命、日本生命など
数え切れない程、保険の加入を依頼しましたが全て却下されました。

原因と思われるのは、14年前に入院手術をした水頭症かと思います。
現在は、投薬も治療もしていませんが半年に1回程度、経過観察しているくらいです。


また、昨年の10月に健康診断で「上質性期外収縮」とありましたが、
総合結果は「僅かな所見あるも異常なし」でした。


私の場合、手取り11万で家族4人を抱えているので、病気になったときにゾッとします。
何とかならないんでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。総合保険代理店を経営するCFPの藤井です。

水頭症が既往症の場合、保険加入には極めて厳しい判断がされます。

医療保険に加入して保険料を支払うつもりがあれば、それを貯金してく
ださい。月3千円でも2年で7万円になり、健康保険に加入していれ
ば、1か月分の入院治療費くらいにはなります。

例え、医療保険に入れたとしても、給付日額5千円であれば、一ヶ月の
入院で15万円しか支払われず、収入をカバーするまでいきません。

健康に留意して、少しずつ貯蓄するのが現時点の最良の策ではないでし
ょうか。

Q医療保険について。現在、掛け捨ての医療保険に加入しています。その保険は

医療保険について。現在、掛け捨ての医療保険に加入しています。その保険は『成人病特約』とかで、指定された成人病の場合は入院1日当たり2万円が支払われます。ただし他の病気の場合は1万円です。この場合、例えば…糖尿病(指定の成人病です)と他の成人病意外の病気を併発しての入院では支払われる金額は幾らになるのでしょう?

Aベストアンサー

基本は約款に書いてありますが、
複数の傷病で同時に入院していた場合は最も高い入院給付金となる1件分だけ支払います。
本件では一般の給付金日額1万円と成人病給付金の日額2万円を比較し、2万円だけ出ます。
免責日数は一般と成人病でしょうか。
免責日数が違う場合、「日々の入院において」最も高いものを支払うため、一般が免責無し、成人病は免責5日の場合には最初の5日に一般で支払います。(これが重複入院の効果)

Q死亡保障を少なくし、医療保障に入りたい

夫34歳、妻33歳(専業主婦)子供3歳一人の家族です。夫の定期保険は死亡保証金5000万円、医療保障はありません。月額15500円、60歳まで保険料は変わりません。出来れば保険料を減らし、医療保障をつけたいと思っています。どんな保険にはいったらよいでしょうか。夫の可処分所得485万円、万が一 夫34歳で死亡した場合の必要死亡保障額は支出は生活費、教育費、収入は年金、預貯金、死亡退職金等で1900万円程度です。妻は共済の総合保障タイプの月額2000円の病気入院保険に入っています。来年には3000万円程度のマンションの購入を考えています。2500万円位のローンを組みたいと考えています。よろしくご教示お願いします。

Aベストアンサー

walktameさん

まず、医療保険を考える前に、死亡保障保険を考えて見ましょう。

ご主人に万一のことがあった後、ご遺族はどんな生活を想定するでしょうか?
贅沢はしなくても良い、必要があれば奥様も働いても良いから、子供を大学まで卒業させてあげられるだけの生活ができれば良いとお考えですか?
まもなく住宅もご購入のようですので、住居に関する心配は無用のようですね。

贅沢なし、奥様は少なくともお子さんを扶養しているうちは余り働かなくてよさそう、死亡保障プランです。

現在の生活費(教育費、住居費、今後の住宅ローンを除く)が、25万円だとしましょう。
ご主人に万一の後、お子様を扶養している期間の生活費は、現在の7割(ご主人の小遣い等がなくなりますので)、奥様お一人の期間は、現在の生活費の5割といわれています。

そうすると、お子様が成人されるまでの期間の生活費は、18万円、独立後は13万円程度と考えられます。

ご主人が会社員であれば、厚生年金から、お子さんが高校卒業まで月あたりにして13万円程度の遺族年金が支給されます。
そうすると、生活費で不足する部分 月5万円(18万円-13万円)は、奥様自身が働くか、保険で助けてもらうか、になります。

仮に、生活費不足分を保険で助けてもらうとすると、5万円×12ヶ月×19年間(お子さんが大学卒業まで)=1140万円の保障があればよいことになります。
この保障を得るための保険として、保険金が毎月○万円支給される収入保障保険という保険があります。たとえば、http://www.tmn-anshin.co.jp/goods/kojin/kakei/index.htmlの保険ですと、月6万円保障(最低加入額が6万円だったと思います。)で、19年間の保障であれば、月額保険料は、せいぜい保険料は2000円程度ではないかと思います。

教育費については、大学卒業まで1千万円程度必要といわれています。
http://money.goo.ne.jp/lifeplan/event/education.html
(中学卒業まで300万円。高校・大学がともに私立なら700万円)
期間的にピッタリではありませんが、教育費の保障として、(1)保険期間10年、保障額300万円の定期保険、それと、(2)保障期間20年、保障額700万円の定期保険に加入。
例えば、http://www.orix.co.jp/ins/direct/product/fs/index.htmの保険であれば、(1)の月額保険料642円、(2)は月額1925円、2つ合わせて2500円程度。

それに、死後整理資金として、現在の保険(60歳まで保障)を500万円程度に減額すれば、月額1500円程度。
死亡保障のための保険料は、合計で、6000~7000円程度になります。

さて、医療保険です。
入院1日いくらの保障にするかについて、http://health.nikkei.co.jp/ins/point/step02/01.cfmに「もし入院したら持ち出し金額がどのくらい必要になるかを考えてみる」ことが必要だと書いてあります。ご主人がサラリーマンであれば、1ヶ月程度の入院では、有給休暇により給与が減額されることはないでしょう。そんなことを踏まえてお考えになってみてください。

医療保険には、一定期間(例えば10年)の保障をするものと、終身保障のものとがあります。
10年保障の医療保険では、10年毎に契約が更新され、それごとに保険料も高くなっていきます。
しかし、計算してみるとお分かりになるのですが、現在平均入院日数はせいぜい30日程度。入院1日5千円の医療保険では、15万円程度がもらえるだけです。
今のうちに、割安な10年保障の医療保険に入っておき、その間に貯蓄をしておいて、将来的には、医療保険に頼らない家計体質にするという方法も有ります。
10年定期の医療保険の例として、http://www.mitsui-direct.co.jp/medical/index.htmlの商品で、入院1日5千円、シンプルなプランを選べば、月額保険料は1000円未満です。10年後の更新時でも月額1300円程度です。

もう一つの選択肢である、終身医療保険についてです。
入院1日1万円のプランが並んでいます。各月額保険料を半額にすれば、おおよそ、入院1日5千円の保険料となります。

いずれにせよ、シンプルな保険に加入されることを。

walktameさん

まず、医療保険を考える前に、死亡保障保険を考えて見ましょう。

ご主人に万一のことがあった後、ご遺族はどんな生活を想定するでしょうか?
贅沢はしなくても良い、必要があれば奥様も働いても良いから、子供を大学まで卒業させてあげられるだけの生活ができれば良いとお考えですか?
まもなく住宅もご購入のようですので、住居に関する心配は無用のようですね。

贅沢なし、奥様は少なくともお子さんを扶養しているうちは余り働かなくてよさそう、死亡保障プランです。

現在の生活費...続きを読む

Q現在加入しているがん保険の見直しと医療保険の加入について

現在29歳、独身の女です。
11月に30歳を迎える前に、現在加入しているがん保険の見直しと、
新たに医療保険に加入しようと思っています。

(1)がん保険の見直しについて
現在加入しているがん保険の内容↓
アフラック「スーパーがん保険」(終身保障、終身払い) 1,600円/月
診断給付金:65歳未満100万円 65歳以上50万円
入院給付金:1日につき1.5万円
在宅療養給付金:1退院につき最高20万円
通院給付金:65歳未満5千円 65歳以上2.5千円
死亡保険金:65歳未満150万円 65歳以上75万円
死亡払戻金:65歳未満15万円 65歳以上7.5万円

上記保険は、就職したばかりの時にろくに保障内容を確認せずに入ったものです。
特約を付けるか、新たにがん保険に加入して下記点を補いたいと思っています。
・65歳以上で保障額が半額になる。
・手術の保障がない。
・上皮内がんは保障の対象外。
月々の保険料は3,000円以内が希望です。

(2)医療保険の加入について
現在勧められている保険の内容↓
損保ジャパンひまわり生命の「健康のお守り」(終身保障、終身払い)6,633円/月
1入院:120日
日額:1万円
手術給付金:10・20・40万円
手術見舞金:5万円
特約:女性疾病(5千円/1日)、三大疾病入院一時金(50万円)、先進医療特約(通算限度額1000万円)

上記保険は保障内容は大変満足していますが、
月々の保険料は5,000円程度に抑えたいと考えています。
(本当は60歳払いが希望ですが、保険料が上がる為終身払いで設計してもらいました。)
上記保険の削っても問題ないところを削り、支払い額を減らすか、
同等の保障内容で他の保険にするか迷っています。

上記内容の見直すべき点やおすすめのプランがあれば教えてください!
よろしくお願いします!!

現在29歳、独身の女です。
11月に30歳を迎える前に、現在加入しているがん保険の見直しと、
新たに医療保険に加入しようと思っています。

(1)がん保険の見直しについて
現在加入しているがん保険の内容↓
アフラック「スーパーがん保険」(終身保障、終身払い) 1,600円/月
診断給付金:65歳未満100万円 65歳以上50万円
入院給付金:1日につき1.5万円
在宅療養給付金:1退院につき最高20万円
通院給付金:65歳未満5千円 65歳以上2.5千円
死亡保険金:65歳未満150万円 65歳以上75万円
死亡払戻...続きを読む

Aベストアンサー

がん保険
スーパーがん保険に、「充実パック」を付加して、「ご契約者のためのがん保険フォルテ」を新たに契約するという手もありますが、新規に契約しなおすことをお薦めします。
理由は……
3つの保険を抱えるよりも、一つにまとめた方がシンプルでしょう。
200Sならば、29歳女性で、月払保険料3060円なので、ほぼ希望に近い。
現在、1600円を支払っているので、負担増は1460円である。
理由にはなりませんが、スーパーがん保険には、解約払戻金があります。

医療保険
損保ジャパンひまわりの健康のお守りで、良いとは思いますが……
先進医療以外の特約は必要ですか?
女性疾病:
女性疾病だから医療費が高額になるということはありません。
初診料も入院基本料も同じです。そもそも、高額療養費制度があります。
ならば、1万円の基本保障に、さらに5000円をプラスする必要性は低いと思います。
三大疾病:
がんは、がん保険に契約するので、がん保険で十分カバーできるはず。
脳卒中と急性心筋梗塞の2つの必要性ですが……
急性心筋梗塞は、実際の入院期間は短く、高額療養費制度があり、退院後に特別なリハビリや通院があるわけではないので、意外とお金がかかりません。
脳卒中は、長期の入院となる可能性が高い疾患です。
しかも、退院後もリハビリなどで通院する、要介護状態となってヘルパーを頼むなど、お金がかかりやすい疾患でもあります。
となれば、必要性が高いのは、脳卒中だけです。
保険料も1000円近いので、家計に余裕があれば良いのですが、節約したいとのことですから、ここは、節約の方に軍配を上げたいです。
1000円×12ヶ月×40年=48万円

ご参考になれば、幸いです。

がん保険
スーパーがん保険に、「充実パック」を付加して、「ご契約者のためのがん保険フォルテ」を新たに契約するという手もありますが、新規に契約しなおすことをお薦めします。
理由は……
3つの保険を抱えるよりも、一つにまとめた方がシンプルでしょう。
200Sならば、29歳女性で、月払保険料3060円なので、ほぼ希望に近い。
現在、1600円を支払っているので、負担増は1460円である。
理由にはなりませんが、スーパーがん保険には、解約払戻金があります。

医療保険
損保ジャパン...続きを読む


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