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予備自衛官補の試験を受けてみたいです。

試験には論文・面接・筆記試験があるようですが、
過去に出た論文のテーマ
面接対策
筆記試験対策として、どんな問題(国語、数学、社会、理科、英語等で)が出るのか、またどれくらいのレベルなのか?
・・・等を具体的に教えてください。

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A 回答 (3件)

http://mappasirakaba.seesaa.net/article/94029655 …
など、「予備自衛官補 試験」で検索すればいくつか出てきますし、それらをつなぎ合わせればある程度方向性は分かるはずです。

面接や論文等については、自衛隊という組織に入るということなので、自衛隊やそこに参加することをどう思うかが見えてくるものが主題でしょう。
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技能ではなく一般の話です。


論文→作文 自分の主観で題目に対して思ったとおりの事を書けばよいのかな。原稿用紙1枚。 題目は自衛隊に関することからの出題と考えておけばよいのでは。
問題→筆記試験 高校在学レベル 全て選択式
  →適正テスト IQテストのようなもの
面接→合格後どれくらい続けられるか? 長髪は不可だが問題ないか? 普段、運動しているか? 家族/職場の協力/理解は?など。コミュニケーション重視なのかな? 日本語理解できないと事故で死亡とかありえますからね。

服装はラフな格好でもOKだがスーツ率高い。
どれくらいのレベルなんだろ? もう試験から遠ざかって10年経っていたので正直わかりませんが5科目で大学受験の勉強していれば苦労することはないのでは、、というレベルです。
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昨日のTVの影響でしょうか?



現在わが国では、
・予備自衛官
・即応予備自衛官
の制度があり、二種とも自衛官元職の方限定採用です。

全くの未経験者には、
『即応予備自衛官補』という制度がありますが、
先の二種のような防衛召集、国民保護召集、治安召集(予備自限定)、災害召集等の出動はありません。

3年間で50日程度の訓練召集のみです。
もちろん訓練一日あたりの\7,900-が支払われます。

この回答への補足

それは知ってるので、どうでもいいです。
(昨日TVでやってたのは知りません)

過去に出た論文のテーマ
面接対策
筆記試験対策として、どんな問題(国語、数学、社会、理科、英語等で)が出るのか、またどれくらいのレベルなのか?
・・・が質問です。

補足日時:2008/12/18 16:41
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Q予備自衛官補(技能公募)で採用されると訓練は?

 普通のサラリーマンをやっているんですが、
 いまの仕事に不満はまったく無いのですが、
「会社に尽くすのも良いけどなんか国にも
 少しは尽くしたいな・・・」と
 ずっと思っていたところ、

「予備自衛官補(技能公募)」と
 言うのがあり、自分の専門分野で募集されている?

「専門分野で国に尽くすのも良いな」と
 思ったのですが・・・

 これって「補」がついていても「補」が
 はずれてもその中で専門分野の訓練や仕事が
 あるんでしょうか?

 技能公募で採用されても兵士としての訓練だけじゃ
 採用されてもちょっと・・・ と思っているのですが
 この場合の訓練はどうなんでしょうか?

 もう一つですが、平和ボケした日本人としては
 銃の訓練は少し恐く感じます。暴発しないかと。
 きちんと扱えば決して危なくないのでしょうか?

・まず最低限試験に通らなければ採用云々と言えないのは
 わかっていますが(笑)

Aベストアンサー

情報処理と通信ということですか。たしかに自衛隊においては重視されている分野には違いありません。特に最近はRMAといって、主に通信や情報処理など、いわゆるC3Iといわれる分野を利用して、軍事行動の迅速化などを図ることが世界の軍隊において推進されています。しかしながら、このような開発は、基本的なコンセプトを部内の研究機関で行い、実際の開発は民間企業に多くを任せています。またシステム関連の部隊整備も進み、これらの部隊には既に専門の隊員が勤務していることから考えると、予備自衛官補として採用することは少ないのではないかと考えます。

むしろ予備自衛官補として採用が望ましいのは、平時においてはあまり必要性がなく、有事に大量に、その技能が必要になる分野でしょう。たとえば法律家とか語学家です。これらの要員は専門性が高く、雇うのに大きなコストが掛かりますから、平時から大量に常備役として定員化するのは無駄が多いのです。

もし開発関連で関与したいのなら防衛庁で技官の採用を行うことがあるので、そちらの方が良いかもしれません。私も詳しくは分かりませんが、嘱託などもあるかもしれません。

銃の事故?で多いのは暴発よりも、空包のアタッチメントをつけたまま実包を発射して破損するなどでしょう。小銃の暴発はあまり例がありません。ミサイルなどでは不時発射や爆発などの事故が過去にありますが、多くは正規な取り扱いを行わなかったものがほとんどです。あとは演習場外への着弾などです。

情報処理と通信ということですか。たしかに自衛隊においては重視されている分野には違いありません。特に最近はRMAといって、主に通信や情報処理など、いわゆるC3Iといわれる分野を利用して、軍事行動の迅速化などを図ることが世界の軍隊において推進されています。しかしながら、このような開発は、基本的なコンセプトを部内の研究機関で行い、実際の開発は民間企業に多くを任せています。またシステム関連の部隊整備も進み、これらの部隊には既に専門の隊員が勤務していることから考えると、予備自衛官補...続きを読む

Q予備自衛官補の順番待ち

こんにちは

今回予備自衛官補の試験に合格した者です
合格したのはうれしいのですが、訓練に参加できるのはおそらく来年になると説明されていました
もしかしたら来年も参加できないかもしれないとも言われています

予備自衛官補の合格者数が多いため順番待ちが発生するということでしたが、実際どれくらいで参加出来るのでしょう
合格した年から参加することも可能な人はいるのでしょうか?

そもそも、なぜ定員通りに合格させても順番待ちが発生するのでしょう?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

まずは合格おめでとうございます JSGDFさんは、二年前の僕と非常に似ている状況にあるようです(笑)
僕も元予備自衛官補(現在は任官して予備自衛官)です。2009年に採用され、50日の訓練を無事終えることができました。
僕もそうでしたがJSGDFさんは所謂補欠合格というやつです。合格はしたけど、採用はされず、欠員がでるまで順番待ちということになります。当時担当の広報官の方からそのことを聞いた僕はとてもくやしく夜も眠れず、しかし親身にしていただいた広報官の方に愚痴ることも憚られ、さらにまた電話で詳しく聞くのは恥ずかしく、それならばと意を決して自分の住む県の隣の県の地本にメールで補欠合格について問い合わせたのです。ちょうど二年前の今頃に。
そしていただいた返信の内容を少し変えてここに書きますね。
・合格者は採用候補者名簿に記載され、順次意向調査がかかり 採用が決定される。(つまり補欠合格は採用候補者名簿中、意向調査がなされた人よりも下に名前が載っている人のこと)

・有効期限内の意向調査の状況ですが、例年ほとんどの合格者に 意向調査がある。(ちなみにここの地本では一年以内に90%の人たちに意向調査があったそうです)

・採用候補者名簿の有効期限は2年間で、2年の間に全員に意向調査がかかる予定になっている。来年の試験を受けるメリットはほとんどない

以上です。ですので、気長に待てば採用はされるはずです。僕は補欠合格を知らされてから二週間後に意向調査がきました。

ですので、
>>予備自衛官補の合格者数が多いため順番待ちが発生するということでしたが、実際どれくらいで参加出来るのでしょう

定員より少し多いぐらいが実際に意向調査をもらい訓練に参加できることになると思います

>>合格した年から参加することも可能な人はいるのでしょうか?

もちろんいます。その人たちは採用名簿の上位に名前がある人たちです。つまり、より優秀な成績の人たちから採用し、訓練に参加していきます

>>そもそも、なぜ定員通りに合格させても順番待ちが発生するのでしょう?

自衛隊では定員よりも多くの合格者をだします。なぜなら、合格した人全員が自衛隊に入るわけではないからです。合格してもやっぱり入隊するのやめた(合格しても意向調査賞がきて本当に入隊するかどうかを問われますので、合格=入隊ではない)、とか、訓練の途中で止める人が続出して人を補充しなきゃならない(これは予備自補に限りますが)とか。ですので、定員よりも多くの人を合格させているんです。これが、補欠合格がでる原因です。

ですので、気長に待てばきっと採用されます。ですので、今は気持ちを切り替えて予備自補になってから訓練についていけるよう、自分を鍛えることに専念してはどうでしょうか?
なかなかにきついですよ、予備補(笑)。ですが、とてもいい経験もできます。ですので、採用される日に備え、心身を鍛えてください! 
いつの日か、JSGDFさんと共に任務をこなすその日を心待ちにしておきます!

まずは合格おめでとうございます JSGDFさんは、二年前の僕と非常に似ている状況にあるようです(笑)
僕も元予備自衛官補(現在は任官して予備自衛官)です。2009年に採用され、50日の訓練を無事終えることができました。
僕もそうでしたがJSGDFさんは所謂補欠合格というやつです。合格はしたけど、採用はされず、欠員がでるまで順番待ちということになります。当時担当の広報官の方からそのことを聞いた僕はとてもくやしく夜も眠れず、しかし親身にしていただいた広報官の方に愚痴ることも憚られ、さらにまた電...続きを読む


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