NHKラジオ英会話講座より
Is Jay still up in his room working on that project of his?
ジェイはまだ部屋の中であの彼のプロジェクトをやっているの?

(質問1)upの使われ方が解りません。副詞ですか?無理に訳すとどうなりますか?類似の例題を教えていただけませんか?
(質問2)workingは進行形ですか?still up in his roomは副詞句と考えてよろしいいですか?
 ちょっと解り難いです。宜しくお願いいたします。 以上

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A 回答 (2件)

第一印象では、workingは、be still up workingに見えます


つまり、進行形
その場合はupは副詞で「直立して」
still up in his roomは副詞句

話者がin his roomとworkingの間にポーズをおけば、
workingは、分詞構文です
upは形容詞で、直立している
still upが副詞+形容詞
in his roomは副詞句

どちらの場合にせよ
with that project of his handling
と書き換えられます
つまり、
Is Jay still up in his room with that project of his handling?
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この回答へのお礼

 ご回答有難うございました。より詳しくご説明いただきよく理解できました。進行形と分詞構文の2通りの解釈があるのですね。UPの使い方も勉強になりました。有難うございました。まずは御礼まで。

お礼日時:2008/12/20 18:31

>質問1


形容詞
http://eow.alc.co.jp/up/UTF-8/?ref=sa

>質問2
文法用語自体を知らなかったのでざっと引いてみると「分詞の叙述用法」というらしいです
(そういう使われ方をするということは知っていましたが)。

He sat smiling(彼は笑いながら座った)

とか。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございました。簡潔なお答えでしたが十分理解できました。大変助かりました。少しづつ英語に慣れてゆきます。今後とも宜しくお願い申し上げます。まずは御礼まで。

お礼日時:2008/12/20 18:27

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QMichael ran into the room in his pants covered with mud.の解釈

前後の文脈のない単独の英文で申し訳ありませんが、Michael ran into the room in his pants covered with mud.という英文についての質問です。 coveredの前にはカンマがないので、covered with mudの部分はhis pantsを修飾していると考えられると思いますが、この部分の解釈として次のうちどちらが自然な解釈でしょうか?

ズボンがどろんこであるのは
(1)恒常的状態で、前々からどろんこになっていたズボンをはいて部屋に駆け込んだ。
(2)一時的状態で、外で遊んでいてズボンがどろんこになってしまったものの、そのままの状態で部屋に駆け込んだ。

私は直感的に(2)と思ったのですが、ある人は(1)の解釈がむしろ普通であると主張します。それとも、むしろ文脈がないので(1)、(2)の両方の解釈がありえるのでしょうか?

Aベストアンサー

>ズボンがどろんこであるのは
(1)恒常的状態で、前々からどろんこになっていたズボンをはいて部屋に駆け込んだ。
(2)一時的状態で、外で遊んでいてズボンがどろんこになってしまったものの、そのままの状態で部屋に駆け込んだ。

これが議論となるのは奇妙な感じです。

この一文では、
「ズボンがどろんこの状態」が「恒常的」か「一時的」かは判断できないでしょう。

ただし、
Michael ran into the room in his pants covered with mud.

in his pants 以下が特筆されているということは、

「Michael がどろんこズボンのままで入室する」
ことは非日常的とは推測できます。

ですので、以下のような議論にはなる可能性はあると思います。

1: Michael は いつもどろんこズボンを着用しているが(例えば仕事の事情とか ?)、そのまま部屋に駆け込んだりはしない。その日に限って慌てていた。

2: Michael は (その日に限って)たまたまどろんこズボンを着用していて、慌てていたのでそのまま部屋に駆け込んだ。

☆「 Michael 氏の職業は庭師」などとも考えられるのではないでしょうか ?

それなら

>…in his pants covered with mudの部分が,「彼の,『例のあの泥だらけの』{作業}ズボンをはいて」という意味

もありうるでしょう。

>ズボンがどろんこであるのは
(1)恒常的状態で、前々からどろんこになっていたズボンをはいて部屋に駆け込んだ。
(2)一時的状態で、外で遊んでいてズボンがどろんこになってしまったものの、そのままの状態で部屋に駆け込んだ。

これが議論となるのは奇妙な感じです。

この一文では、
「ズボンがどろんこの状態」が「恒常的」か「一時的」かは判断できないでしょう。

ただし、
Michael ran into the room in his pants covered with mud.

in his pants 以下が特筆されているということは...続きを読む

Qhe washed up in the washbasin――ヘミングウェイ“Up in Michigan”から(質問その1)

ヘミングウェーの初期短編「北国ミシガンで」から、私の気に掛かる箇所を連続で投稿し、みなさんのご意見を頂戴したいと考えています。

物語は、ある田舎娘が無骨な鍛冶屋の男に熱烈な片想いをし、男が“力づく”でそれに応えるというものです。
冒頭の非常にいいシーンだとおもう場面で、こんな描写があります――

One day she found that she liked it the way the hair was black on his arms and how white they were above the tanned line when he washed up in the washbasin outside the house. Liking that made her feel funny.

気になるのは、he washed up in the washbasin です。
これは、一体どういう感じで、どこを洗っているのでしょうか?

翻訳はみごとに分かれています。
1)「彼が家の外の洗面盥(だらい)で体を洗っていたとき」(龍口直太郎)
2)「彼が家の外の洗面器で手を洗っているとき」(大久保康雄)
3)「戸外の洗面器で顔を洗っている彼を見ていて」(高見浩)

上半身(?)を豪快に洗っているとした龍口の訳が、私は気に入っているのですが……
大久保訳では、男が、チマチマと神経質に手を洗っているかのような印象が生じかねないし、高見訳では「顔」に注目するという点で、ポイントがズレてしまう。

副詞の up がカギなのでしょうか、あるいは washbasin の大きさを知識として要求する箇所なのでしょうか?みなさんのイメージをお聞かせください。

ヘミングウェーの初期短編「北国ミシガンで」から、私の気に掛かる箇所を連続で投稿し、みなさんのご意見を頂戴したいと考えています。

物語は、ある田舎娘が無骨な鍛冶屋の男に熱烈な片想いをし、男が“力づく”でそれに応えるというものです。
冒頭の非常にいいシーンだとおもう場面で、こんな描写があります――

One day she found that she liked it the way the hair was black on his arms and how white they were above the tanned line when he washed up in the washbasin outside the house. Liking...続きを読む

Aベストアンサー

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

この表現を理解するには鍛冶屋で1900年初期と言う背景を十分考慮する必要があるでしょう。

tannedと書いてありますが、これは、今では日焼けと訳されていますが、これは職業柄の「鍛冶」の熱からくる肌の変色のことを指している筈です。 作業服、時に皮で出来た、の下は「焼けていない」わけですね。

熱と重労働の為に汗まみれになっているはずですね。 outside houseと言う事からも「お風呂代わりの」大きな盥(たらい)(washtub)の中で体を洗っていると言う表現だと思います。 手や顔を洗う為の洗面器と訳しそれを野外(家の外なのですが)でとなると、wellpump/handpumpと言う昔日本にもあった手でガチャガチャやった井戸の下にこの小さな洗面器を置いて手(腕と顔)だけを洗っていたという表現だということは考えられますが、どうしても私には「お風呂代わりの盥の中にいた」と解釈するのです。

しかしあの時代で「裏本めいた表現」をヘミングウェイがするかなと思うと、いくらその男が真っ裸で全てが彼女には見えたとしても、また、胸毛の黒さとその下のおへそ辺りの白さの違いにshe felt funny(性的感覚)を 彼の作品では表現できなかったと私は思うわけです。 よって、腕の事だけで「第三者的観察表現」を済ましていたのだと思います。 その表現方法を使うことで余計「想像力」を読者に任せた、と私は考えるわけです。 盥の中で(wash up with a washbasinー洗面器を使って、ではなく)洗っている様子が、彼女の存在をも知りながら真っ裸で体を洗うと言う「知りながら」もどこかこの表現にはでていませんが、読者に感じさせるものがあるのではないかなとも自分勝手に想像を今私はしています。<g>

upは「上」のフィーリングをしているのではなく、wash upと言う熟語的用法で、手や顔を洗う、と言うフィーリングを持つ表現ですが、鍛冶屋と言う体全体が汗みどろになる事から、洗い流して綺麗にする、と言うフィーリングでここでは使われていると私は感じやはり盥の中で体を洗っている(腕や上半身だけでなく)とひそかに表現したと感じます。

最後にヘミングウェイをAmerican First Sexual Revolutionをした一人として考えられるとする人がいるということはすなわち今回の作品にもあるのではないかと考えてもいい、と私は感じると言う事を今回の回答の一部とさせてください。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

この表現を理解するには鍛冶屋で1900年初期と言う背景を十分考慮する必要があるでしょう。

tannedと書いてありますが、これは、今では日焼けと訳されていますが、これは職業柄の「鍛冶」の熱からくる肌の変色のことを指している筈です。 作業服、時に皮で出来た、の下は「焼けていない」わけですね。

熱と重労働の為に汗まみれになっているはずですね。 outside houseと言う事からも「お風呂代わりの」大きな盥(たらい)(washtub)の...続きを読む

Q...working his way through school.

NHKラジオ英会話講座より
My dad always talks about working his way through school. But things are different now. It's so much more expensive now.
僕の父は働きながら学校を卒業したことについていつも話すんだ。でも、今は事情が違うからね。物凄くお金がかかる。
質問:
(1)work one's way through school.で「働きながら学校を卒業する」とイディオムにはあります。one's wayの持つフィーリングがつかみたいのですが・・・?。working through schoolとの違いは?
(2)訳文には「卒業したことについて・・」と過去形で書かれています。この文には過去を表す単語が見当たらないのですが・・。どうして?
(3)so much more expensiveのso muchはmoreを強調しているのでしょうか? so muchが強調できるmore以外の副詞はありますか?
以上

Aベストアンサー

(1)こつこつと、とか一歩一歩、といった感じがするのですが。work でさっさと通ったのではなく、苦労した、という雰囲気が感じられます。one's way 自分の道を切り開いて、と呼応しているように思います。

(2)手がかりがあります。 my dad でもう学校を出たお年ですね。now 「今」と言えば、あとは「昔」しかも、「今」が二回も出てきます。

(3)His lectures are so deadly I lost weight trying to suppress my yawns.「彼の講義は物凄く退屈なので、欠伸を殺すのに体重が減った」

QThe item has been tested and is in great physical and working condition.の意味

お世話になります。
海外でパソコンの部品を買いたいのですが
The item has been tested and is in great physical and working condition.
の意味を教えてください。

このアイテムは動作検証済みですという事なのでしょうが、
この場合のworking condition.とはどのような意味なのですか?
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

動作検証済みと言うことです。

This item has been tested
このアイテムはテスト済みです
and is in great physical and working conditon.
そして、外観上も、動作上も素晴らしい状態です。
と言う意味です。

Working conditionは動作上の状態です。このConditionはPhysicalとWorkingの2つがかかっています。Physicalは物理的と言う意味ですが、こうゆう場合は外観上のと訳します。

QHe attributed his success to working hard.

出典ジーニアス英和辞典

He attributed his success to working hard.は
He attributed his success to (his) working hard.の略ですよね。(動名詞の意味上の主語?)
もし,Heが,彼の母によるサポートによって成功したと思っているならば
He attributed his success to his mother's supporting.
もしくは
He attributed his success to his mother.←うん、これが簡潔だ。

↑間違いがあったら指摘してくださいまし。
あれ
his mother'sってよくないな。。 所有格+所有格?おかしい。。
それじゃあ a friend of mineの要領で,
mother's supporting of his

なんじゃこれ。
やはり変か。。。

Aベストアンサー

私は、
attribute...to~のto以下に動名詞は不可という意味で書いたのではなく、
この場合、
He attributed his success to working hard.
より、
He attributed his success to (his) hard work.
とするほうが自然だと言いたかっただけです。(念のため)

また、working hardの場合は、確かに同じ人ですから、hisは不必要ですが、
hard work の場合は、入れてもよいように感じます。
(あくまで、私個人が感じることであって、それが正しいかどうかということではないのですが。)


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