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私は派遣社員として働いているものですが
本来所属しているオフィスでなく
打ち合わせのために別オフィスに直行直帰をする機会が増えました。

そういったミーティングの為の
交通費は出してもらえるそうですが
請求の仕方に悩んでいます。

A:本来交通費が出ていない派遣なのだから別オフィスに
直行の日は自宅最寄り駅からオフィスまで請求するのか。直帰も然り。
B:直行直帰とも普段使っている定期券の乗り越し清算をして、差額を請求する。

どちらが普通でしょうか?
みみっちいと思われると思いますが、
こう回数がかさみますとどちらが正しいのか
解らなくなってしまいます。

ご回答よろしくお願いいたします。

A 回答 (2件)

私の場合、ミーティングではなく、お使い程度でしたが、


勤務地以外の交通費は全額出してもらっていました。
通常の勤務地までの交通費の支給はありませんでした。

派遣会社にもよると思うので、担当の方に聞いて見るほうが良いかと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
gaaa-様にお返事いただきましてすぐに派遣会社に連絡して、今日回答いただきました。勤務地以外の交通費は実費が出るそうです。

お礼日時:2003/02/03 22:04

本来は、一旦所属するオフィスに出社し、そこから別オフィスに行くのが筋なので、所属オフィス~別オフィス間の往復交通費を支給するのが最も妥当な例ではないでしょうか。

会社間の派遣契約ならびに本人~派遣会社間で交わした契約書の就業条件(就業場所)に所属オフィスのみが明記されていれば、仕事の基点がそこになるので、そこからの移動は基本的にすべて業務とみなされるからです。派遣業務の性格にもよりますが、この例が最もオーソドックスではないでしょうか?
(少し状況が違いますが私の会社の例でいくと、出張のときに家から空港に直行する場合、家から空港への交通費ではなく、会社から空港の交通費が支給される)

逆に、派遣契約上の就業場所に別オフィスが含まれているようでしたら、別オフィスへの直行&直帰は「通勤」にみなされるので、少なくとも所属オフィスまたは別オフィスが移動にかかる費用を払う必要はなくなるでしょう。その場合、通勤になるので派遣会社との交渉になりますが、現在定期券を買っているその費用を派遣会社が負担しているのであれば、派遣会社に聞いてみてもいいと思います。

・・・と、思いつく例を綴ってみましたが、現実的には派遣社員というのは職場や企業内でも非常に微妙な立場にあります。よって上記のような例に沿って話ができるかは、saliecyanさんのまわりの雰囲気からバランスをとっていただくしかないと思います。

ということを加味しつつ、本来の質問であるAorBに対して私の個人的な回答をするならば、Bが現実的だと思います。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。下記の通り、次回から実費を支給してもらうことになりました。
同じ派遣先のスタッフもそうやって請求していたとか。あぁ、今まで損していたんですね・・・。

お礼日時:2003/02/03 22:07

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Q派遣社員の業務交通費の支給について(長文です)

派遣社員が業務の都合で外出したので、その分の交通費を請求してもらうにあたり、会社から目的地までの間に通常通勤に使用するルートが入っていたので、その分を差し引いて請求してくださいと伝えました。すると派遣会社から、派遣先(当社)が通常の通勤交通費を支給してないのだからそのルート分も支給すべきじゃないかと言われました。派遣会社から派遣社員の時給の中には(ということは当社から派遣会社へ支払う契約料金にも)交通費が含まれているから時給が高いのだと解釈しています。なので通勤ルートを含めてしまうと、二重に支払っているように思うのですが、派遣会社の考えが正しいのでしょうか。他の派遣会社の営業の方は通常のルートにかかる部分は差し引くという考えに納得していますし、それは当然と言ってくれてるのですが、本来どちらが正しいのでしょうか。長文ですみません。

Aベストアンサー

私の会社には、幾つかの種類の「派遣社員」がいます。
第1は、派遣元の会社と請負契約を行い、その社員を派遣してもらっているケースです。
この場合、諸経費を含め、請負契約で定めた、年間契約金(一定額)を派遣元の会社に支払うのみで、派遣されてきた社員に対しては、一切の出張費を支払いません。
残業しても関係ありません。
かえって、その派遣社員だけが残業し、事務所の光熱費を使用した場合、その経費を時間に応じて、派遣元に請求することも可能です。
あるいは、その派遣社員が使用するコピー代金も請求可能となっています。

第2は、通常の正社員と同じように、給与・残業、諸経費を計上する派遣社員です。
この派遣会社と契約する際に、出張費の取り扱いも当然定めています。ちなみに、通勤交通費は、その派遣元会社からの交通費相当分として計算します。

第3は、派遣社員とは言いづらいのですが、「関連会社」からの研修生です。
基本的には、研修生の基本給は、その派遣元から支給するのですが、通勤費・出張費・残業費等は、我社から支給します。
この場合の出張費の取り扱いも正社員と同じ扱いです。
ただ、会社の利益調整のため、派遣元の「関連会社」にその社員の基本給相当分を支払うこともありました。

というわけで、出張交通費と出張交通費の取り扱いについては、まず、その派遣元会社とあなたの会社の契約内容として定められるべきものです。
次ぎに、社内規定でその二つの関係はどのようになっているのかの問題です。

それを、庶務担当のあなたが知らないのは、職務怠慢もいいところです。

ちなみに我社では、通勤交通費で、回数券を購入するのか定期を購入するのは、社員の自由なので、出張交通費を計算する際に、定期通勤と決めつける事自体会社側の横暴として、出張旅費計算(精算)時には、在勤地の事務所からの交通費全額が支給されます。

私の会社には、幾つかの種類の「派遣社員」がいます。
第1は、派遣元の会社と請負契約を行い、その社員を派遣してもらっているケースです。
この場合、諸経費を含め、請負契約で定めた、年間契約金(一定額)を派遣元の会社に支払うのみで、派遣されてきた社員に対しては、一切の出張費を支払いません。
残業しても関係ありません。
かえって、その派遣社員だけが残業し、事務所の光熱費を使用した場合、その経費を時間に応じて、派遣元に請求することも可能です。
あるいは、その派遣社員が使用するコピー...続きを読む


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