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先月、歯を抜いたのですが、歯医者でHIVや肝炎に感染するということを知りました。
歯を抜く際に、けっこう血も出たようなんですが、歯医者ではしっかり管理を行っているのでしょうか? 大丈夫でしょうか?
心配です。
おねがいします。

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A 回答 (6件)

基本的には、ちゃんと滅菌したり廃棄したりしているので心配ないはずです。


ただ、全体的に言えば、使い捨て自体が安全ともいえません。
廃棄する際には事前の消毒が義務付けられていますが、果たしてみんな実行しているかどうか…。
つまり、廃棄物の飛まつによる大気への拡散の危険があるからです。
むしろ器具を滅菌して使用した方がマシという可能性もあります。

以前は完全防備でHIV予防が必要だとされていました。しかしHIVの感染力や感染経路などの研究が進み、現在ではHIVより肝炎の方が遥かに感染力が高い事が判ってきました。
以前問題になった歯科医からの感染例は、HIVに罹った歯医者の意図的な感染(犯罪)である事が判っています。
その結果、最近では重装備の歯医者は減少しています。

なお心配なら、待合室内に器具の処理方法を掲示している歯医者も増えているので確認しましょう。
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針はディズポ、抜歯器具はオートクレーブで滅菌するので


大丈夫。HIVうぃるすは弱いので、滅菌漏れが発生するリスクは
ほぼありません。
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HIVや肝炎ウィルスを含んだ血液体液が粘膜や傷口につくとそこから侵入する。


歯医者の抜歯の使用器具は全部使い捨てではない。
その使いまわしの器具にウィルスがゼロという保証はない。

たしかにそういうことは言えます。
しかし、患者がみんなHIVや肝炎ウィルスのキャリアではありません。
またウィルスが1個や2個侵入しても増殖せずに死んでしまいます。

まあ、99.9%は大丈夫でしょう。
0.1%の心配をするのであれば、ほかにも心配することがあります。

交通事故はどうでしょうか。
日本で交通事故で死ぬ人は、1年間に数千人出ます。
死ななくても、重い障害を負って一生を過ごさなければならない人は、
何万人もいるでしょう。

中国の野菜は危ないと言います。
日本のは大丈夫でしょうか。
お百姓さんが2週間後収穫予定の野菜に、今日農薬を撒きました。
この農薬の毒性は2週間で消えます。
しかし、高温の日が3日続きましたので、成長が早まり5日後出荷することになりました。
この野菜が大丈夫かどうか、誰かチェックしているんでしょうか。

昔、日焼けして色が黒いのは、健康の証拠でした。
今は、ガンの心配をしなければなりません。

有酸素運動が身体にいいという話があります。
しかしジョギング中に死ぬ人は結構多いようです。じっと横になって寝ている間は死ぬ心配はありません。

結局、【生きていることが身体に一番悪い】ということになりました。
しかし、この結論はなんだかおかしいです。

生きている限りは、心配の種は尽きません。
いくらでもあります。
めったに起こらないことを心配していたらキリがありません。

生きて行くと言うことは、向こう傷を作りながら、身体中擦り傷だらけになりながら、そしてそれらを舐めて治しつつ進んで行くということだろうと思います。
落石注意の看板のある道路を通行中に、実際に大きな落石に当たったら、そのときは死ねばいいだけのことです。

エラそうなことを言ってしまいました。ごめんなさい。
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貴方に感染してしまうようなら、その歯科医院の医師等はとうの昔に感染してますね。

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HIVやB型肝炎は性感染症だから基本的にはセックスでうつる(可能性です)



また可能性でいえばキスや傷口の接触(血液のやり取り)でうつる。しかし歯医者や手術で感染心配してもしょうがないでしょう。ふつうは他人の血液と接触しないよう注意する。注射針や手袋なら使い捨てです。

初期にHIVが麻薬常習者などといわれたのは注射器回し打ちするからです。
20世紀ならともかく21世紀のいまはHIVに感染してもAIDS発症するのはまれです。きちんと治療すればHIVで死ぬことはない。

アフリカで感染が問題になるのは先進国の医薬品会社が特許主張し、安価に供給せずぼったくり価格の薬売りつけるからです(薬買えない人が出る) 
そこでかまわず治療薬製造して(訴えられる可能性はある) 裁判の場で「あこぎな商売人=製薬会社」のやり方を排除しようという動きもある。
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歯医者でHIVに感染するには


HIVの感染者の歯を抜いて血だらけの治療器具をあなたに使った、
くらいの事が無ければ普通は感染しません。

歯医者で使う道具は一部を除き滅菌されていますので、通常の歯科であれば感染の危険性は皆無です。
ご心配なく!
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Q●HIVを調べる血液検査について教えて下さい●

こんにちは。

HIVに感染してるかどうかわかる為には、保健所などでの自分で申請して行う血液検査でないとわからないのですか??

普段の健康診断・手術前・入院時・妊娠時の際の血液検査ではHIV抗体の有無は調べないものなのでしょうか。

Aベストアンサー

手術前の検査では、通常はHIVの検査は行いません。術前検査でHIVの結果について何も言われなかったからと行って安心することはできません。検査を行ったかどうか、結果はどうだったかをきちんと確認する必要があります。
一部の病院では、行っているところもありますが、本人の同意を得ることが原則です。

一般的に検査を行わない理由は、
1.術前検査としてのHIV抗体測定は、保険で認められていない。
2.HIVについては、社会的な偏見が強く、陽性だった場合に差別を受ける傾向があるため、検査をする際には必ず本人の同意を得てからでなければならない。
3.HIVが仮に陽性であっても、通常の方法で感染防護対策をとっていれば危険はない。HIVに限らず、B型・C型肝炎なども含め、「陽性であれば注意して扱う」のではなく、「陽性・陰性にかかわらず、血液からの感染を防ぐような注意を常に行う」という体制をとればよい。
などがあげられます。

術前検査でHIVを行う理由は、(治療法の確立していない感染症なので)血液に細心の注意を払う必要がある、ということですが、病院スタッフへの感染をおそれて、という理由が強いと思います。また、もし陽性であった場合には、手術を拒否する(HIVの拠点病院へ送ってしまう)ことにしている病院もあります。

一般の健康診断や入院時の一般検査でもHIV検査は行わないのが普通です。
妊娠時の検査では、本人の同意を得た上で検査を行うのが普通です。これは、もし陽性であった場合には、母から子への感染を防ぐ方策をとる必要があるからです。

もし検査を希望するのであれば、病院で申し出て自費で行うか、保健所で調べてもらうことができます。保健所では匿名でも検査してもらえます。

手術前の検査では、通常はHIVの検査は行いません。術前検査でHIVの結果について何も言われなかったからと行って安心することはできません。検査を行ったかどうか、結果はどうだったかをきちんと確認する必要があります。
一部の病院では、行っているところもありますが、本人の同意を得ることが原則です。

一般的に検査を行わない理由は、
1.術前検査としてのHIV抗体測定は、保険で認められていない。
2.HIVについては、社会的な偏見が強く、陽性だった場合に差別を受ける傾向があるため、...続きを読む

Q同居の家族がエイズ(HIV)になったら・・・

現在肺炎で入院中の兄がいます。

本人は絶対に口を割りませんが、HIVひいてはエイズの可能性が高いです。(担当医に聞いても本人に聞いてくださいと言われてしまう)

肺炎の状態は良くなってきているのでそのうち退院するようですが、同居の家族として注意することはありますか?

家族として兄を迫害するつもりはありません。
ただし、生まれて間もない赤ちゃんがいるので、赤ちゃんのことが少し心配です。

あまり詳しい知識が無いので、同居家族の心得を簡単に教えてくださると助かります。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。

 以前、行政で感染症の対策を担当していました。

 結論から申し上げれば、日常生活では感染する可能性はきわめて低いです。例えば、汚い話になりますが、唾液にもHIVが含まれています。しかし、バケツ何杯分という単位を一気に飲まないと、感染しないといわれています。そのくらいHIVは感染力が弱いということです。
 一番危険なのは、性交渉です。これは、赤ちゃんには関係ないですね。

-------------------------

 以下、基本知識です。興味があれば読んでください。

○通常の感染源は3つ

 HIVは感染している人の体液に含まれていますが、人に感染させるだけの量のHIVが含まれているのは、血液、精液、膣分泌液、母乳、この4つです。ただし、母乳に関しては、身体の免疫機能がまだ大人のように発達していない赤ちゃんが、(主食として)大量に飲むため、感染源となり得ますが、通常は、血液、精液、膣分泌液の3つが感染源と考えてください。
 この3つの体液のいずれかと、あなたの粘膜、あるいは傷口とが濃厚に接触した場合、HIVに感染する可能性があります。「可能性がある」という言い方をするのは、必ず感染するという訳ではないからです(例えばコンドームなしのセックスで感染する確率は、0.1~1%と言われています)。

 ただし、血液などの感染源となり得る体液がかなりまとまった量、唾液の中に混じっているような場合は、これは唾液だけとは言えませんので、感染する可能性が出てきます。
 この他、リンパ液や脳脊髄液にも人に感染させ得るだけの量のHIVが含まれていますので、血液に準じた取り扱いが必要となります。まー、日常生活では余り関係ないですが。

○何で感染するのか

 以上のように、HIVに感染する機会というのは非常に限られていますので、「~では感染しない」と覚えるのではなく、「何で感染するのか」という基本をしっかり理解しておくことが大事だと思います。そうすればいたずらに怖がることなく、基本を応用してどうすれば予防できるかがわかると思います。

○日常生活での話

 日常生活で気になるのは、食事、トイレ、歯ブラシなどだと思います。

・まず食器。
 先ほども書きましたが唾液での感染はまずありません、ただ口内で出血されている場合は感染する可能性がないとは言えませんので、可能であれば、大皿の料理よりも、個人ごとに始めからわけてあった方がいいかもしれません。

・次にトイレ。
 世界的にも、トイレの共用で感染した報告例はありません。
 同じ便座を使うことに対してのご心配でしたら、もし同じ便座の上に座ったとしても、そこに感染源となり得る血液や精液、膣分泌液がまだ乾かない状態で目に見えるほど付いていて、その上に座り、なおかつそこに触れたあなたの皮膚に傷口がない限り、感染することはありません。
 健康な皮膚に多少付いたぐらいでは感染しないからです。第一、目に見えてべったりと血液が付いているような便座にそのまま座るというのは、常識的にちょっと考えられないですね。

・最後に歯ブラシ。
 まず歯ブラシを共用されることは無いと思います。
 ただ、歯を磨いた時に歯茎などから出血することがありますね。したがって、歯ブラシなど血液が付くかもしれない日用品は、念のため間違って人のものを使わないような配置にされておけば、万全です。
 これは念のためです、普通は水ですすいであれば、間違って使っても感染する可能性はきわめて低いです。つまり、血液が付いているかどうか、見た目では全くわからないようなごくわずかな量でしたら、そのような量では感染は成立しませんので、ご心配は無用です。

 こんにちは。

 以前、行政で感染症の対策を担当していました。

 結論から申し上げれば、日常生活では感染する可能性はきわめて低いです。例えば、汚い話になりますが、唾液にもHIVが含まれています。しかし、バケツ何杯分という単位を一気に飲まないと、感染しないといわれています。そのくらいHIVは感染力が弱いということです。
 一番危険なのは、性交渉です。これは、赤ちゃんには関係ないですね。

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Q親知らずの抜歯後について

昨日親知らずを抜いてきたばかりなのですが、しばらくは性行為(フェラなど)はしない方がいいんでしょうか?こんなこと歯医者さんに聞けなかったので、わかる方回答お待ちしてます。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

親知らずを抜いた後は、かなり深い傷になってるので、

できれば控えた方がいいかと。

特に上の親知らずの場合(左右両方)傷に菌が入り、

脳にいってしまい、死亡してしまったというのを聞いたことがあります。

実際どうなるかはわかりませんが、

念には念をということで、治るまでは控えた方がいいと思います。

Q抜歯後の過ごし方はどうすればいいですか

三日前に、虫歯だった奥歯を抜歯しました。抜歯は初めてです。

一日目は血は出ましたが、なんとか止血し、血餅が出来てきまして、二日目に歯医者に消毒に行ったあと、帰宅したら抜いたところに白いぶよぶよしたものが出来てました。
そして三日目なんですが、白いぶよぶよの面積が広がっていて、歯のあった部分を丸く覆っています。
この白いぶよぶよのはいつまでくっついてるのでしょうか?そのうち取れますか?

あと、抜歯後は何週間ぐらいで歯茎が元に戻るか、骨ができるまで、歯磨きの注意点、何週間ぐらいしたら抜いたほうの歯で食事をしても大丈夫か、などできるだけ詳しい抜歯後の過ごし方経過を知りたいです。

抜歯後~完全に歯茎と骨が出来上がるまでの過ごし方を教えてほしいです。

Aベストアンサー

抜歯した後の歯を抜いた穴というのは、血液で満たされ(血餅)それが元
になり治っていきます。
その過程でフィブリンという物質が出てきて、白く見えることがあります。
このフィブリンというものは、抜歯した穴を治すために必要なものです。

放っておいてください。
というか触らずにそっとしておいて下さい。
抜歯した穴は何もしなくても自然にふさがっていきます。

抜歯窩はすぐに血餅で満たされ、2~4日ほどで傷口は小さくなり、
7~10日前後で閉鎖してきます。
抜歯後の注意はこの血餅をいかに守り、かつ口腔内を清潔にするかとい
うことになります。

抜歯の穴が完全に塞がるまでは、1~6ヶ月程度かかるのが普通です。

歯磨きで注意することは、
1. 抜歯窩(抜歯後の大きな穴)を激しく触らないように。
2. うがいはゆすぐ程度で、抜歯した方はブクブク激しいうがいはしない。
3. 歯磨きは、歯磨き粉をつけて普通に行う。
  ただし、抜歯した歯の付近は刺激しないよう丁寧に磨く。

食事について、
なるべく反対側(抜いてないほう)で咬むようにしてください。固い物、辛
い物など刺激物は最低1週間、人によっては2週間はとらないようにされ
たら良いと思います。
時間経過とともに、血餅は自然に吸収され、穴が綺麗にふさがっていきます。
その期間は患者さんの年齢や体力等によって違ってきます。
概ね2ヵ月から3ヵ月程度を要します。どの程度で「普通」に食べられるように
なるのか、現実の歯科医師に聞いてください。

抜歯した後の歯を抜いた穴というのは、血液で満たされ(血餅)それが元
になり治っていきます。
その過程でフィブリンという物質が出てきて、白く見えることがあります。
このフィブリンというものは、抜歯した穴を治すために必要なものです。

放っておいてください。
というか触らずにそっとしておいて下さい。
抜歯した穴は何もしなくても自然にふさがっていきます。

抜歯窩はすぐに血餅で満たされ、2~4日ほどで傷口は小さくなり、
7~10日前後で閉鎖してきます。
抜歯後の注意はこの血餅をいかに守り、かつ...続きを読む

Q抜歯した後旅行

口腔外科で、抜歯を一度に二本やる予定です。左右一本ずつです。その四日後にデートで旅行に行きます。痛みは相当残ってるでしょうか。

Aベストアンサー

親知らずなどのように、切開して骨を削って抜く、というのでない限り、痛みはありませんし、腫れもないと思います。

ただし、口腔外科で抜歯をすると言うことは、それなりの難易度の抜歯ですから、抜いた後は縫合をするでしょう。そのような抜歯をした場合、痛みがなくてもしばらくは違和感があったり、あるいは何もなくてもなんとなく気になって、無意識でその部分を舌で触ったりとかしがちです。そういう状態でおいしい料理を食べると、傷が気になっておいしさが半減してしまいます。

数年前に、私の歯科医院で歯槽膿漏の手術をした翌日に旅行に出かけた人がいました。先に言ってくれれば良いのに、手術が終わってから「ところで先生、明日から旅行に出かけるのですが、大丈夫でしょうか?」と聞くのです。あわてました。でも、切っちゃったものはどうしようもないですから、「おとなしくしていてくださいね。」とだけ言って送り出しました。
帰ってきて仰るには「痛くも何ともなかったのだけれど、傷が気になって、料理がおいしくなかった」とのことでした。

抜歯して4日後のデートはおやめになったほうが良いと思いますよ。

親知らずなどのように、切開して骨を削って抜く、というのでない限り、痛みはありませんし、腫れもないと思います。

ただし、口腔外科で抜歯をすると言うことは、それなりの難易度の抜歯ですから、抜いた後は縫合をするでしょう。そのような抜歯をした場合、痛みがなくてもしばらくは違和感があったり、あるいは何もなくてもなんとなく気になって、無意識でその部分を舌で触ったりとかしがちです。そういう状態でおいしい料理を食べると、傷が気になっておいしさが半減してしまいます。

数年前に、私の歯科医院...続きを読む

QB型肝炎の彼女とのキス (親知らず抜歯後)

私にはB型肝炎の彼女がいます。

質問なんですが、B型肝炎はキスではうつらないが、口の中で出血があると、うつる場合があると、聞きますが、私の口の中に傷がある場合もうつるのでしょうか?
私は4月12日に、下の親知らずを抜いたのですが、まだ傷口に糸があって、4月19日に抜糸予定です。

糸を抜くまでキスは控えたほうがよいのでしょうか?それとも、抜糸後もしばらくはキスは控えたほうがようのでしょうか?

もしキスを控えないとだめなら、どれくらいしないほうがよいのでしょうか?

あと、以下の条件でキスをした場合の、B型肝炎の感染の可能性のあるなしを知りたいです。

                    私(健康) 彼女(キャリア)

◎口の中に傷や口内炎が       あり   あり      
                       あり   なし
                       なし   あり
                       なし   なし


長々とすみません。

Aベストアンサー

こんにちは!
私も昔、彼氏さんがB型肝炎で入院していたことがあります。
キスをしましたが、うつりませんでした。
上の中では、なし、同士だと思います。

ただ、B型肝炎は、「血液・精液・唾液などの体液」を通して感染するものだから、キスも控えたほうが良いと思います。
その辛さは見ているあなたがよく判っているよね?
お互い万全な状態になってからにしようね!

Q【医療従事者の方へ】針刺し事故をしてしまいました。。不安です

今日、初めて針刺し事故をやってしまいました。
患者さんの処置の際、点滴中の翼状針が抜けているのに気づかず、私の指にチクっと刺さったのです。すぐに流水で5分程度流し、肝臓内科を受診し、私と患者双方のB・C肝検査をしました。
土曜の時間外でしたのでそれらの結果は週明け、しかも連休中なので、3日後にしか分からないとのことでした。本来、患者側がB(+)の場合、グロブリン投与を48時間以内に行うということですが、1週間以内なら効果は変わらないから、週明けに投与しても問題ないということでした。一刻も早く検査とグロブリン投与をしてほしいところですが、専門医がそういわれるので、それに従うしかありません。が、そんなに悠長なことで大丈夫なんでしょうか?
チクっとしか刺していないし、すぐに流水洗浄をしましたが、時間が短くやや不十分であったこと(穿刺部をもっと爪でギュっとしごくようにすればよかった)と、消毒をアルコールで軽くしかしなかったことをすごく後悔しています。
点滴の針なので、血液の付着も(見た目的には)ないと思うので、感染の確率は低いとは思いますが、やはり不安で仕方がありません。

職場には針刺し事故に関するマニュアルがあり、グロブリン投与や今後定期的に肝機能検査を行うことなどの記載があり、体制としてはしっかりしていますので、それに準じていれば安心かなとも思います。ただそれにはHIVのことが一切含まれていないので、自費で抗体検査をするしかないかなと思います。
私の周りで針刺し経験者は何人かおり、みな健在ですが、全国では亡くなった医療従事者も少なからずいるみたいで、不安が募る一方です。
このままだと連休中、ずっと悶々としそうです。
できればちょっと安心できるような回答がいただけたらなあと思って質問してみました。

今日、初めて針刺し事故をやってしまいました。
患者さんの処置の際、点滴中の翼状針が抜けているのに気づかず、私の指にチクっと刺さったのです。すぐに流水で5分程度流し、肝臓内科を受診し、私と患者双方のB・C肝検査をしました。
土曜の時間外でしたのでそれらの結果は週明け、しかも連休中なので、3日後にしか分からないとのことでした。本来、患者側がB(+)の場合、グロブリン投与を48時間以内に行うということですが、1週間以内なら効果は変わらないから、週明けに投与しても問題ないということでした。...続きを読む

Aベストアンサー

針刺し事故で医療従事者が感染するかどうかは、患者さんがウイルス保有者であること、患者さんの血液量が多いこと、本人の体調が悪いこと等が関係すると思います。貴女の事故の場合、翼状針が刺さったと言うことですので、おそらく貴女に入った血液量としては非常に少ないのではないでしょうか。量が少なかった場合にはたとえ患者さんがウイルス保有者であったとしても感染する可能性は少ないと考えます。また、患者さんがウイルス保有者であったとしてもそのウイルス量が問題で例えばキャリアであればウイルス量は少ないので感染する可能性は少ないと思います。また、貴女自身の免疫力も関係しますので、貴女が免疫力が正常で、その時の体調が悪くなければ、それほど問題にはならないと思います。あと、患者さんの疾患名が書いてありませんが、肝疾患患者ではないですね。肝疾患でなければたとえB型、C型が陽性であってもウイルス量が少ないので心配ないと思いますよ。それにHIVが心配と言うことですが、増加しているとはいえ、HIV患者はまだ日本には少なく、針刺し事故に関係した患者がHIV陽性であったという可能性は非常に低いと思います。いずれにしろあまり心配なされない方が良いかと思います。

針刺し事故で医療従事者が感染するかどうかは、患者さんがウイルス保有者であること、患者さんの血液量が多いこと、本人の体調が悪いこと等が関係すると思います。貴女の事故の場合、翼状針が刺さったと言うことですので、おそらく貴女に入った血液量としては非常に少ないのではないでしょうか。量が少なかった場合にはたとえ患者さんがウイルス保有者であったとしても感染する可能性は少ないと考えます。また、患者さんがウイルス保有者であったとしてもそのウイルス量が問題で例えばキャリアであればウイルス量...続きを読む

Q抜歯しましたが、飲酒は絶対だめですか?

今日am10頃抜歯しました、19時頃の飲酒は少しでもだめでしょうか?

Aベストアンサー

すでにお答えは出てますが
 
抜歯後の注意事項
出血について 
 1.ガーゼは止血のため10分ぐらいしっかり咬んで下さい。その後はガーゼを捨てて下さい。
 2.その後も出血が続くようでしたら新しいガーゼに取り替え20分ぐらいしっかり咬んで様子を
  見てください。
 3.翌日まで唾に混じってうすい血が出ることがあります。多少血がにじむのは異常ではありませ  ん。
 4.出血を気にして何度もうがいをするとよけい血が止まりにくくなり、傷の治りも遅くなります。
  痛みも出やすいのであまり強くうがいをしないでください。
 5.抜歯した部分を指や舌でふれると出血したり、細菌に感染したりすることもあるのであまり刺  激しないようにしましょう。
 6.短時間でお口の中が血で一杯になるような出血は異常です。連絡してください。

お薬について
 1.麻酔がさめて痛みがある時は痛み止めを飲んでください
 2.化膿止め(抗生物質)がでているときはお渡しした分を全部飲んでください。痛み止めは痛み  がとまったら飲むのをやめてください。

運動・入浴について
 1.抜歯当日は激しい運動は避けてください。
 2.特に腫れ・痛みがなければ軽い入浴(シャワー程度)は大丈夫です。

食事・飲酒・喫煙について
 1.抜歯の1時間ぐらい後から食事をしても大丈夫です。麻酔がさめるまでの間は頬を咬みやすい  ので気をつけてください。なるべく反対側(抜いてないほう)で咬むようにしてください。固い物・辛い物・刺激物はさけてください。
 2.当日のアルコールは少な目にしてください。
 3.たばこは傷の治りを悪くします。なるべく吸わないようにしてください。

痛み・腫れについて
 1.痛みや腫れがあっても氷では冷やさないでください。血液の循環が悪くなってよけいに腫れる  ことがあります。濡れたタオルぐらいなら大丈夫です。     

すでにお答えは出てますが
 
抜歯後の注意事項
出血について 
 1.ガーゼは止血のため10分ぐらいしっかり咬んで下さい。その後はガーゼを捨てて下さい。
 2.その後も出血が続くようでしたら新しいガーゼに取り替え20分ぐらいしっかり咬んで様子を
  見てください。
 3.翌日まで唾に混じってうすい血が出ることがあります。多少血がにじむのは異常ではありませ  ん。
 4.出血を気にして何度もうがいをするとよけい血が止まりにくくなり、傷の治りも遅くなります。
  痛みも出やすいのであ...続きを読む

Q抜歯後の歯茎の回復について(親知らず)

親知らずの抜歯後、歯茎は何日くらいで食べ物がつまらない程度にまで回復しますか?
先生は、「年齢・体質にもよるが1~2ヶ月くらいは抜いたあとの穴に食べ物がつまる」といっていましたが、抜歯された皆様、何日くらいだったでしょうか?

以下補足情報です:
・17日に親知らずを一本抜歯しました、先生も驚くほどの大きさで、歯茎の穴は、深さ2センチくらいに見えました。
・19日、消毒にいったところ、順調に回復しているとのこと。現在穴の深さは1.5センチくらいに見えます。
・私の年齢は、30代前半です

(内容がアンケート的要素があるかもしれませんが、デンタルケアの専門家の方々・抜歯経験者の方々のご回答いただければと思いここに投稿させていただきました、どうぞよろしくお願いいたします。)

Aベストアンサー

私も30代前半のものです。
右の上下を4月中旬に抜きました。
上は1ヶ月ほどでまったく気にならなくなりました。
下は切開して骨を削ったせいもあるのかもしれませんが、2ヶ月たった今でもまだまだ穴が大きく開いていてものが詰まります。
左も先月中旬に続けて抜歯したものの、右同様に
上はすでにきにならないですが、
下はずっぽりと穴があいています。
知人は1年以上たつのに、まだ穴があいていると言っていました。
かなり個人差があるのかもしれないですね。
早くふさがるといいですね。
私も早くふさがることばかり考えてます。
よければ参考URLを見てみてください。私もこれに質問してここを教えてもらい勉強になりました。

参考URL:http://www.kkdental.com/qa/qa18.htm

Q抜歯の際のウイルス感染について

今年、歯を抜いたんですが、C型肝炎やHIVウイルスに感染した可能性はあるでしょうか?
また、こういう感染はふつうの血液検査で分かるものなんでしょうか?
おねがいします。

Aベストアンサー

通常はないと思いますが、C型肝炎やHIV感染者に用いた器具をそのまま使用したり、これら患者の血液のついた注射針の使い回しがなければ、大丈夫です。日本感染症学会編集の「院内感染対策通知集」(へるす出版)によると、C型肝炎感染者との歯ブラシの共用は禁止とされていますが、一方、配偶者間の性行為での感染事例を認めず、夫婦両者が感染者の場合でのウィルスのDNAが異なることから別個に感染したものと考えられたと記載されています。HIVも唾液からのみの感染では、唾液をバケツ一杯程度飲まなければ感染しない程度の感染力ですから、通常は心配いりません。
アメリカでキンバレー事件というのがあり、HIV感染の歯科医から患者へ感染したと問題になりましたが、その後の調査の結果、感染歯科医が自らの血液を麻酔薬に混入した疑いが強まり、通常の治療行為で感染はしないと考えられ利用になりました。
しかしながら、これらは不潔でも大丈夫ということではなく、患者ごとに手袋を交換し、器材を滅菌することが求められます。
感染成立後、すぐには検査をしても陽性反応が出ないブラインド期間がありますので、検査は数ヶ月してから行わないとわからない場合があります。
感染の可能性がある場合は、医療従事者たちは針刺し事故があった場合など、ただちに感染阻止のため拠点病院での処置が推奨されています。

通常はないと思いますが、C型肝炎やHIV感染者に用いた器具をそのまま使用したり、これら患者の血液のついた注射針の使い回しがなければ、大丈夫です。日本感染症学会編集の「院内感染対策通知集」(へるす出版)によると、C型肝炎感染者との歯ブラシの共用は禁止とされていますが、一方、配偶者間の性行為での感染事例を認めず、夫婦両者が感染者の場合でのウィルスのDNAが異なることから別個に感染したものと考えられたと記載されています。HIVも唾液からのみの感染では、唾液をバケツ一杯程度飲まなければ感染し...続きを読む


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