以前、書評で読んだのですが、宮部みゆき編のアンソロジーのようなもので、100円玉がどうのこうの、というタイトルだったような気がします。
その中に、マンガも掲載されていて、そのマンガがそん所そこらの推理小説よりおもしろい、というようなことが書かれていました。
どなたか、書名、出版社をごぞんじないでしょうか。
最近の書店の書棚にはないんですよね。

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A 回答 (2件)

もしかしてぜんぜん違うかもしれませんが、


若竹七海「競作50円玉20枚の謎」 創元推理文庫
ではないでしょうか。
この本は若竹七海さんが本屋でバイトしていたときに、毎週土曜日に50円玉20枚を千円札に両替をする男が来るが、彼は何者なのか。という謎を公募してまとめた物です。
いしいひさいちさんも参加していてまんがで回答されています。
ハードカバーもありますが、文庫でも出ているようです。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
宮部みゆきも入っているんですか?
もしかしたら、その本かもしれませんね。
宮部みゆきでさがしていたからなかったのかな。
探してみます。

お礼日時:2001/03/01 19:52

お探しの本は「50円玉20枚の謎」であっていると思います。


ただ、その競作作家の中には宮部みゆきさんはいらっしゃらなかったように思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
あれから、本屋で探しているんですが、見あたりません。
注文しないといけないかな。
いま、「模倣犯」を読んでいます。
私は、宮部みゆきが好きなのかもしれない。

お礼日時:2001/05/16 22:05

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