川崎のぼるさんの昔の西部劇のマンガで
映画の「シェーン」をモチーフにしたような(パクったような内容)
のマンガがあったと記憶していますがどなたかご存じないでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

平原児かアウトロー志願ではないかと思います。


http://homepage1.nifty.com/widewestweb/GlyJapWst …
    • good
    • 0

これでしょう。



参考URL:http://streaming.yahoo.co.jp/p/y/tms/10028/
    • good
    • 0

「荒野の少年イサム」でしょうか?

    • good
    • 0

川崎のぼる氏の西部劇と言えば「荒野の少年イサム」でしょうか。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
しかしながら、「荒野の少年イサム」では
ないと思います。
1冊もののコミックでまるまる「シェーン」を
漫画化したような作品です。
多分、40年ぐらい前の作品だったと思います。

お礼日時:2009/01/01 00:11

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qオススメの西部劇

こんにちは
西部劇の映画を見たいのですが、今まで西部劇の映画を見たことが(ほとんど)ありません。
西部劇初心者にお勧めの映画は何でしょうか?

当時の時代背景や事情といった小難しい話は徐々に知っていきたいので、まずは西部劇の雰囲気や登場人物たちの活躍を楽しめるものが好ましいです

Aベストアンサー

許されざる者がお薦め 旧い名画をいきなり見るのは地雷だとおもう。
http://goo.gl/lROjsC

Q◆JOJOのように【奇抜な発想】で悪を倒すようなマンガ(もしくは映画・ドラマ・アニメ)はありませんか?◆

こんにちは。最近、夢中になるマンガ・映画・ドラマ・アニメがありません。
主人公の才能や圧倒的な力なんかで勝利するんじゃなくて…

『ジョジョの奇妙な冒険』のように【奇抜な発想】で
悪を倒すようなパターンが好きです。
見ている読者に、『これは思いつかんかった!』『ありえない!!』
と思わせるぐらいの作品がいいです。

そんな作品、ご存知ないですか?

マンガでも、アニメでも、映画でも、ドラマでもかまいません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「うえきの法則」:JOJOと同じく異能力バトルもの。主人公が「ゴミを木に変える」能力で、並み居る能力者たち(皆、「○○を××に変える」能力。例えば「理想を現実に変える」「ビーズを爆弾に変える」など)を倒していく漫画。雑誌連載も単行本も既に終了しているが、続編である「うえきの法則+」は休載のまま。
アニメ化もしていて、DVDも発売中。アニメの場合は逆転のときに主題歌がBGMとして流れるなどの演出がカッコイイです。


ファンタスティック・フォー 超能力ユニット:元はアメリカン・コミックの実写映画化。宇宙船のクルーが放射線?の影響で妙な超能力を授かり、悪に立ち向かうという、割とよくあるお話(笑)。
4人がそれぞれの能力を活かして、無敵に近い敵を倒すラストバトルが見応え十分。


絶対可憐チルドレン:エスパーが増加し、非エスパー(ノーマル)との争いが問題となっている時代。最強クラスのエスパーである3人の10歳の少女たちの活躍を描いたギャグアクション漫画。
どっちかといえば、最強の力を持つ3人の少女たちを追い詰める敵の奇抜さ(正面からの力押しでは確実に負けるので)が面白い。現在連載中。
同じ作者で「GS美神 極楽大作戦!!」もなかなか。こちらは霊能者と悪霊や悪魔との戦いを描いたギャグアクション漫画。中盤から戦闘力を発揮するもう一人の主人公の能力が「漢字一文字を思い浮かべる事でその漢字のちからを発揮する(例:柔→柔らかくなって落下を受け止める。防→防御の壁を作り出すなど。「時」「間」「移」「動」でタイムスリップしたりも可)」なので、それを応用したりする。


金色のガッシュ・ベル:様々な術を使う魔物の子供たちの戦いを描いたギャグアクション漫画。
序盤から中盤にかけて、圧倒的な力を持つ敵をチームワークや知恵で倒す展開が面白い(ただし、最近は主人公らも力押しが多い)。連載中。アニメ化、アニメ映画化も果たしている。


web小説でも宜しければ、私が現在連載中のweb小説が「異能力者バトル」「ドタバタコメディー」をジャンルとしているのですが……。ここは自粛しておきます。

「うえきの法則」:JOJOと同じく異能力バトルもの。主人公が「ゴミを木に変える」能力で、並み居る能力者たち(皆、「○○を××に変える」能力。例えば「理想を現実に変える」「ビーズを爆弾に変える」など)を倒していく漫画。雑誌連載も単行本も既に終了しているが、続編である「うえきの法則+」は休載のまま。
アニメ化もしていて、DVDも発売中。アニメの場合は逆転のときに主題歌がBGMとして流れるなどの演出がカッコイイです。


ファンタスティック・フォー 超能力ユニット:元はアメリカン・コミッ...続きを読む

Qお勧めの、懐かしい「西部劇」。

お勧めの、懐かしい「西部劇」。
ありましたら、ご紹介下さい。
出来れば、「クラッシックな作品」が好みです。
「白黒映画」でも、DVDが有れば一行に構いません。

つい先日、フランコ・ネロさん主演の「真昼の用心棒」のDVDを購入しました。
「主題歌」よし♪、「ガン・ファイト」よし♪。
いやあ、面白いな~♪、「西部劇」は~♪。
(^▽^):
あ、これは、「マカロニ・ウエスタン」でしたね・・・。
(^^;ゞ
上記の「フランコ・ネロ」、「ジュリアーノ・ジェンマ」、「クリント・イーストウッド」の御三家の作品は、概ね鑑賞しております。

旧作品でも、「シェーン」、「駅馬車」、「OK牧場の決闘」、「ガンヒルの決闘」、「真昼の決闘」、「荒野の決闘」と言ったメジャーな作品は観ています。

「隠れた名作」や「マイナーな西部劇」、どうか、ご紹介下さいませ。
:<(_ _)>:
 ぺこり

Aベストアンサー

私は以前西部劇だけがキライで観ていませんでした。日曜洋画劇場で「アラモ」を見てから、その考えが一変しました。この映画でリチャード・ウィドマークのファンになりました。
彼の「悪の花園」は大好きな映画です。他にも「折れた矢」「シャイアン」「アルバレス・ケリー」など、西部劇にたくさん出演しています。
ほとんどの西部劇はご覧になられたようですので、あまり知られていないと思われるチャールズ・ブロンソンの「チャトズ・ランド」はどうでしょう。
正当防衛で白人を殺してしまったインディアンを演じています。チャトは白人の追跡隊から逃げるのですが、ワザと足跡などを残していくのです。追跡している途中に1人がこれに気付いて「しまった!。ここはチャトが生まれ育った場所だ」と叫びます。
すべてを知り尽くしている場所に誘い込んだのです。ここからチャトの反撃が始まります。たいへん面白くて、自然にチャトを応援したくなってしまいます。
詳しい説明は下のサイトでご覧ください。DVD化されていますが、置いているレンタル店が少ないのが残念です。
http://charles-bronson.hp.infoseek.co.jp/chatosland.htm

新しい作品としては、
「3時10分決断の時」 がお勧めです。
やっと逮捕した手配犯を列車に乗せるため、駅まで護送していくストーリーです。
かなり楽しめましたよ。
http://310-k.jp/

「ブロークン・トレイル」
馬500頭を売るために、オレゴンからワイオミングまで馬と共に旅をする話です。壮大なロードムービーで、DVD2枚組みです。1人では無理なので、親戚の甥を誘って出発します。
途中でさまざまな人との出会いや別れが待ち受けています。色んな困難を乗り越え到着した頃には、あれだけ頼りなかった甥が一人前のカウボーイに成長しており、反対に主人公は年老いたように見えました。
2日に分けて観る予定でしたが、あまりの面白さに一気に観てしまいました。
派手な撃ち合いのシーンは少ないですが、このような西部劇も大好きですね。
http://www.superdramatv.com/line/movie/broken.html

「アパルーサの決闘」
これはまだ見ていないのですが、結構評判は良いようです。私の一番はホラーなので、ついつい後回しになっています。(すいません)
http://www.allcinema.net/prog/show_c.php?num_c=333844

もう1つ「決断の45口径」もありますが、こちらは残念な結果になっています。観るのは時間の無駄だと感じました。
あと最近「ペイル・ライダー」がブルーレイになったので、もう1度見ました。
音も映像も格段に良くなりました。こんなにイーストウッドが強かったんでしたっけ。あっけなく殺し屋たちは全滅して行き、銃撃シーンに緊張感が少なかったように感じました。
もっともっと西部劇を作って欲しいと思いますが、商売にはならないのでしょうか。

私は以前西部劇だけがキライで観ていませんでした。日曜洋画劇場で「アラモ」を見てから、その考えが一変しました。この映画でリチャード・ウィドマークのファンになりました。
彼の「悪の花園」は大好きな映画です。他にも「折れた矢」「シャイアン」「アルバレス・ケリー」など、西部劇にたくさん出演しています。
ほとんどの西部劇はご覧になられたようですので、あまり知られていないと思われるチャールズ・ブロンソンの「チャトズ・ランド」はどうでしょう。
正当防衛で白人を殺してしまったインディアンを演...続きを読む

Qひかわきょうこさんのマンガ「お伽もよう綾にしき」

ひかわきょうこさんの現在LaLaの付録で描いているマンガ「お伽もよう綾にしき」についてお聞きしたいのですが・・。
私はひかわきょうこさんの大ファンで次の作品を心待ちにしているのですが、どうして本誌に描かず、付録扱いなのでしょう?
私は単庫本派なので(本誌で少しずつ読むより、一度に読みたい)単庫本になるのを待っているのですが・・。付録で出ていると言う事は単庫本にはならないのでしょうか?
オークション等でその付録本を手に入れようかとも思いましたが、やはり単庫本で欲しい(と、言うかいっぺんに読みたい)と悶々としています。

Aベストアンサー

こんばんわ。くろすです。

私もひかわきょうこ先生だーいすきです。
数年前に後輩から「荒野の天使ども」を借りて以来、一冊一冊と買っていくうち、結局文庫本全部購入してしまいました…

私も質問者様のように、どちらかと言うと単行本派なのですが、「お伽もよう綾にしき」は一回に90P等まとめて読めるのでつい買ってしまっています…

>私はひかわきょうこさんの大ファンで次の作品を心待ちにしているのですが、どうして本誌に描かず、付録扱いなのでしょう?

完全に私の考えなのですが…

アシスタントをほとんどつけずに書いていらっしゃるようだし、体もあんまり丈夫ではないみたい(私は本誌連載の頃を知らないのですが、「彼方から」は休載が多かったようですよね…)なので、休載の繰り替えしにならないように、ある程度書きためてから出しているのではないかと…

やはり休載を繰り返すと、それを楽しみにして買った人は、いくらファンでもがっかりしますよね…

また逆に書きためてしまうと、90Pとかまとまった誌面をひとりに割きにくいのではと…

それと、もう長年のキャリアをお持ちなのに、白泉社以外の他誌に出ていないので、やはり別格扱いの部分があるのではないかと…

と勝手に思っています…

でも、今まで3巻は順調に出ているので、単行本化は、思ったより早いかもしれませんね!
楽しみにしよっと~

なお下記は私がたまにアクセスするひかわきょうこ先生のファンサイトです。よかったらどうぞ!

http://www001.upp.so-net.ne.jp/dar-fish/Hikawa/

では~

参考URL:http://www001.upp.so-net.ne.jp/dar-fish/Hikawa/

こんばんわ。くろすです。

私もひかわきょうこ先生だーいすきです。
数年前に後輩から「荒野の天使ども」を借りて以来、一冊一冊と買っていくうち、結局文庫本全部購入してしまいました…

私も質問者様のように、どちらかと言うと単行本派なのですが、「お伽もよう綾にしき」は一回に90P等まとめて読めるのでつい買ってしまっています…

>私はひかわきょうこさんの大ファンで次の作品を心待ちにしているのですが、どうして本誌に描かず、付録扱いなのでしょう?

完全に私の考えなのですが…

アシス...続きを読む

Qケーリー・グラントは西部劇映画に出演したことが無いのですか

昔のアメリカの映画俳優だった ケーリー・グラントは、西部劇の映画には出演したことが無いのですか?
もしそうなら、それはなぜですか。
西部劇が盛んに作られていた時代に、西部劇映画に出演したことのない有名なアメリカ人俳優は、他にいましたか?

Aベストアンサー

No.1ですが、ゲーリー・クーパーと間違ってました。
西部劇に出演していない有名な俳優は、フレッド・アステアは出演してないんじゃないかな?
またまた、不確かな情報で重ね重ねすみません。

Qハルチン、オリベ、るきさんのようなマンガを探しています。

よろしくお願いします。
「ハルチン」「オリベ」「るきさん」
のような感じの、フリーター女性のほのぼのとしたマンガを探しています。
上の3冊は、ファッション雑誌の中のマンガだったと思うのですが、
どれも、あくせくしないまったりとした日常が描かれていてとてもすきです。
他にも、「フリーター」にはこだわらないので(たまたま上記のマンガの共通点がフリーターだったからあげてみただけです)
とくに恋愛もなく、ほのぼのとした日常のマンガでおすすめがあったら
教えていただきたいです。

ちなみに、かわかみじゅんこさん、たかぎなおこさんやけらえいこさん等の
コミックエッセイも好きでよく読みます。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

るきさん、大好きです。

日常エッセイコミックの先駆け的存在は、
大島弓子さんの昔の作品のサヴァビアンあたりだと思うんですが、いかがでしょうか。

猫好きじゃないと辛い感じもありますが、大島さんが公園を散歩したり、季節の移り変わりに感動したり、風邪をひいてそれを乗り越えたり…ほんわかして大好きです。
(最近の「グーグーだって猫である」は猫中心になりすぎて、日常の機微に欠け残念です。猫中心もそれはそれで面白いんですが)

私がこのサバのシリーズにはまったときは、猫は全く好きではなく、それでもおもしろく読めたし、影響されて井の頭公園にさんぽに行ったり、最終的には猫を家に迎え入れてしまいました。
(サバというのは猫の名前なんです)

文庫本化もしてますが、お試しだったら古本で「あすかコミックス」版が安く買えますよ。

参考URL:http://www.amazon.co.jp/サバの秋の夜長-大島-弓子/dp/4592883608/ref=pd_ecc_rvi_1

Qある西部劇の映画を探しています

私が小学一年生の頃(今から十年以上前の話です)たまたまテレビで目にした西部劇がありました。
まったく覚えていないのですが、当時その映画を見た翌日友人に「昨日見た映画の男の人がすごく格好良かった」と話したような記憶があります。

ですが十年以上前の西部劇といっても数え切れないほどあります。
覚えているシーンとしては、主人公が首だけ出して生き埋めになっていたシーンを覚えています。
あとは機関車が走っていましたが西部劇なのであまり手がかりにはなりません。

もしこの「生き埋めのシーン」がある西部劇を知っているという人がいたらタイトルを教えてください。
手がかりが少なすぎて本当にすみません

Aベストアンサー

首まで生き埋めのシーンが有る西部劇ですが、これはインディアンが白人を苦しめて殺す1つの方法で、インディアンを悪人として描いていた時代には良く登場しましたので、このシーンだけで特定するのは困難かと。
しかしこのようなシーンが有る古い西部劇は、ほとんど放送はされないので、比較的新しい西部劇だと推測すれば、1つ浮かび上がります。
「シャンハイ・ヌーン」です。
2000年ジャッキー・チェン主演の西部劇で、共演しているロイ役のオーウェン・ウィルソンです。金髪ですし、首まで埋められるシーンもあります。下のサイトで顔を確認してください。イケメンだと思います。
http://x.celebee.info/?p=7592

マカロニウエスタンでは、「新・夕陽のガンマン」で、ジョン・フィリップ・ローが首まで埋められます。
下のサイトで顔を確認してください。ただこの写真では金髪ではありません。
http://www.drillspin.com/person/view/ARDSA0832963

最近の映画では「ローン・レンジャー」で、ジョニー・デップが首まで埋められます。

首まで生き埋めのシーンが有る西部劇ですが、これはインディアンが白人を苦しめて殺す1つの方法で、インディアンを悪人として描いていた時代には良く登場しましたので、このシーンだけで特定するのは困難かと。
しかしこのようなシーンが有る古い西部劇は、ほとんど放送はされないので、比較的新しい西部劇だと推測すれば、1つ浮かび上がります。
「シャンハイ・ヌーン」です。
2000年ジャッキー・チェン主演の西部劇で、共演しているロイ役のオーウェン・ウィルソンです。金髪ですし、首まで埋められるシー...続きを読む

Qサスペンス映画のようなおもしろさのマンガ教えて!

新しく読むマンガを探しています!サスペンス映画のように
「難しく、面白く、残酷で、話の展開がうまい」
そんなマンガを教えてください!(ジャンプ以外)
ちなみに僕は「20世紀少年」は展開の遅さに途中で読むのをやめました。
「HUNTERXHUNTER」
「多重人格探偵サイコ」
「GANTZ」
「ホムンクルス」
「BLAM!」
こんなのが好きです!

Aベストアンサー

「告白 CONFESSION」全1巻 福本伸行×かわぐちかいじ

雪山で遭難する二人。
足をケガしてしまった男は、絶望から過去に犯した殺人を告白する。
しかし、山小屋が見つかり救助隊を呼ぶことに成功。ニ人とも一命を取りとめてしまう。
言ってしまった男、聞いてしまった男。
救助隊が来るまでの一晩、無事に過ごせるのだろうか・・・。

Q西部劇の映画を探しています

西部劇の映画を探しています。
酒場で格好よくドリンクや料理を注文するシーンがある映画がありましたら教えてください。
俳優などは特に限定しません。
(…が、もしリー・ヴァン・クリーフの西部劇でそういうものがあれば大変嬉しいです)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

リー・バン・クリーフ主演での映画なら、
酒場で酒を注文するくらいでしょうかね?

プラス料理となると・・・「リパティ・パランスを射った男」かな?
ステーキの注文とかのシーンがとても多いです。

主役はJ・ウエインとJ・スチュアートですが、
リー・バン・クリーフも悪人の役で、出ています。

Q「コッペリア」をモチーフにしたずいぶん昔の少女漫画

もしかすると20年以上前の作品かもしれないのですが…

バレエの「コッペリア」を下敷きにした、少女漫画でした。(短編だったと思います)
窓辺から垣間見える美少年の姿。
事故か病気か心因的なものかは覚えていないのですが、彼は自分の体を自分で動かすことができません。まるでコッペリア、お人形のような少年です。

ところがそれは彼が誰か(誰だっただろう)に復讐するために、周りをあざむくためのお芝居。
ラストシーンは、お屋敷が燃えさかる中、復讐を果たしたその美少年が誰か(誰だっただろう)を抱き上げたまま立っている…というものでした。

誰の何というコミックなのか、(たったこれだけの手がかりですが)「アレじゃない?」と思い当たられた方がいらっしゃいましたら、お教えください。

Aベストアンサー

参考URLにあります「のろわれたコッペリア」がそうではないでしょうか?
---
高橋真琴「のろわれたコッペリア」
月刊「少女」1957(S32)12月号/光文社

物語/「コッペリア」の舞台で再起不能になった姉の珠江。怖ろしいできごとにはわけがあるはず。妹のみつるは今日同じ演目を踊る。果たして無事に踊れるのだろうか、そして同じことが彼女にも起こるのか。
---
ちょっと設定が違うかもしれませんが…

参考URL:http://www.linkclub.or.jp/~pulse/tosho/shojo/01_ballet/sakka/sh01_takahashi_makoto.html


人気Q&Aランキング

おすすめ情報