小説ジュニアに、現在単行本未収録の市川ジュンのマンガが
連載されていた記憶があります

せめて、掲載年月の情報
可能ならば、その入手先を教えてください

A 回答 (1件)

市川ジュンの漫画の掲載年月はわかりません。

すみません。

ただ、私も以前に『小説ジュニア』のバックナンバーを探したことがあります。
出版社にも問い合わせたし、大宅壮一文庫にも足を運びましたが見つかりません
でした。結論としては、古本屋やネットオークションで網をはる以外に入手する
方法はないと思います。コピーや閲覧でもとりあえずよいと言うのなら、国会図
書館には『小説ジュニア』は全巻ありますのでお勧めします。20歳以上でない
と入館できませんが…。
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この回答へのお礼

teeteeさん、ありがとうございました m(_ _)m

実は、ここに質問したことすら忘れておりました(^_^;

その後、市川ジュンさんのファンサイトを発見し、そちらの掲示板で同じ質問を
して、結局、自力で探し出しております

もし、市川ジュンさんに関してご興味をお持ちでしたら、おいでください
 http://users.goo.ne.jp/kamiyamakun/
作品リストに掲載号とタイトルを載せています

お礼日時:2001/12/14 12:52

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活躍した、でなければ昭和までに活躍した)作家の、もとが新聞連載小説だっ
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Aベストアンサー

井上靖
http://www.fukido.co.jp/inoue/shinbun.html
吉川英治 宮本武蔵

Q30年前くらいのジュニア小説です。

私が小学生の頃読んだジュニア小説なのですが
主人公が敦子と言う名前の小学生か中学生で
憧れの先輩が中学か高校受験を失敗してしまう
というようなストーリーだと思います。
この小説の名前をご存知のかた
教えてください。

Aベストアンサー

#1です。

続報ですが、オークションサイトにでていましたよ。
楽天です。

ネットオークション以外でも、古本屋さんで流通することもあると思うので、気長に探されるといいかもしれません。

私も小学生の頃に母の実家の書庫に潜り込んで、何冊か読みました。

手に入るといいですね。

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…たしか、このような話だったと思います。

Aベストアンサー

私も読んでいました。
服部真澄の『ダブル』です。

作者名とタイトルは記憶していたんですが、てっきり本になっているはず、と思って検索してみたら、ヒットしませんでした。本の形では出版されてないようです。
ただ、挿絵を描いていらっしゃった方の履歴がヒットしましたので、間違いはないと思います(1998年の項目です)。

http://www.jpartmuseum.com/artist/list01.asp?seq=67

たいてい新聞連載小説は、連載終了後、加筆して出版されることが多いのですが、こういうケースもあるんですね。

『龍の契り』などスケールの大きな小説を書いていた人なので、期待して読んでたんですが、途中から、あらら……という展開で、ちょっとがっかりした記憶があります。
質問者さんも書いていらっしゃるように、途中の描写など、印象的なシーンのいくつかもあったのですが。
もしかしたら、作者も納得がいかないものだったのかもしれません。

参考URL:http://www.jpartmuseum.com/artist/list01.asp?seq=67

私も読んでいました。
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作者名とタイトルは記憶していたんですが、てっきり本になっているはず、と思って検索してみたら、ヒットしませんでした。本の形では出版されてないようです。
ただ、挿絵を描いていらっしゃった方の履歴がヒットしましたので、間違いはないと思います(1998年の項目です)。

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Q井伏鱒二のおふくろが収録されている文庫

タイトルどおり、井伏鱒二の「おふくろ」という短編が収録されてる文庫を探しています。
ネットで買えるものが良いです。
中古でも構いません。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ちくま文庫 『井伏鱒二文集〈1〉 思い出の人々』 (1,155円)

【内容】
鯉. 坪田謙治. 追憶の岩野泡鳴氏. 森鴎外氏に詫びる件. 
書画骨董の災難. 喪章のついている心懐. 坪内逍遥先生. 
肩車. 岩田君のクロ. 中島健蔵氏のこと. 上林暁氏のこと. 
牡丹の花. 田中貢太郎さんのこと. 菊池寛氏と将棋. 
太宰治のこと. 掘り出しもの. 永井の会. 牧野信一のこと. 
余談. 神近市子女史. 垢石老をいたむ. 安吾さんのこと. 
木山君の神経質. 昨日の会. 琴の記. おふくろ. 
正宗さんのこと. 尾崎士郎の諧謔. 三好達治. 
大山名人のこと. 富ノ沢麟太郎. 小沼君の将棋. 惜しい人.
終焉の会.下曾我の御隠居. 解説 東郷克美著
http://www.bookoffonline.co.jp/old/0012746250

アマゾンの中古は送料込み550円~
http://www.amazon.co.jp/%E4%BA%95%E4%BC%8F%E9%B1%92%E4%BA%8C%E6%96%87%E9%9B%86%E3%80%881%E3%80%89%E6%80%9D%E3%81%84%E5%87%BA%E3%81%AE%E4%BA%BA%E3%80%85-%E3%81%A1%E3%81%8F%E3%81%BE%E6%96%87%E5%BA%AB-%E4%BA%95%E4%BC%8F-%E9%B1%92%E4%BA%8C/dp/4480039813

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こんにちは。
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連載「文学周遊」で石川淳の「焼跡のイエス」が取り上げられていて、著者の編集委員氏が、小説の舞台になった上野のアメ横界隈を歩いて、小説が書かれた頃の界隈に思いを馳せていました。
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この連載を愛読されておられる方がいらっしゃいましたら、御気に入られた回の作家名・小説名・該当記事の掲載日を御紹介下さいませんでしょうか。
図書館で該当記事を読ませていただきたく存じます。
(人の好みは千差万別なのは承知していますが...)

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検索するとたくさん記事がでてくるので
気に入ったものをご覧になったらどうでしょう。


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