最近、名前は様々ですが脂肪溶解マシンなるものが出ていますよね。
あの類って、効果はいかほどなのでしょうか?
目に見えるわけではないためイマイチよく分かりません。
分かる方がいらっしゃいましたら回答よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

http://beauty-net.jp/topics/post517/
http://esthe.e-kuchikomi.info/kuchikomi/result-3 …
http://www.e-kuchikomi.info/word/19005.html

みたいな感じですが、効果が怪しい割には高いですね。脂肪を溶かせたとしても、その脂肪がどこへ行くのかが問題です(そんなことしたら血管が詰まる、という話は置いといて・・・)。燃やしてやらなけりゃ、元の木阿弥です。
 一番安上がりなのはスロトレです。基本は自重でよく、応用もダンベルも軽めでいいし、後は椅子があればOK。本の帯は「体脂肪、燃えまくり」です。女性は体脂肪が燃えるだけでムキムキにはならないんですね。レビューを見ても分かりますが、効果抜群です。
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%B9%E3%83%AD%E3%83 …
 ただし、確実に実証された効果を求めるならば、高い負荷の筋トレです。重量可変ダンベル(15kg×2以上)と折りたたみ式でも良いのでベンチでしょうね。バーベルまでは要らないでしょう。浅田真央さんもやっていますが、ムキムキじゃないですよね。
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脂肪溶解マシン?あるんですか?知りませんでした。


特殊な光で脂肪細胞を液状化して尿や汗で体外へ出す?
本当だとしたら凄いマシンですね。まさにノーベル賞物です。
体験者や効果があったと言う人に聞いてみないとなんとも言えませんが、私は効果は無いと思いますよ。
現在では脂肪を落とすにはは食事制限とトレーニングするしかないと思います。
未来はそういったマシンも出来るかもしれませんがね・・。
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Q脂肪と筋肉の重さについて

4年前にダイエットしようとジョギングを始めました。思い通りにダイエットでき目標だった5キロ減にも成功し喜んでおりました。そこでもうちょっと引き締めようと1年前から就寝前に腹筋100回、腕立て40回をしています。そのおかげで大分引き締まってきて、今度は+してバーベルで腕や肩の筋肉を付けるべく3ヶ月前よりトレーニングを週3~4回しております。そのおかげか自分でも徐々に思い通りの体つきになってきたと感じております。がっ!ここで問題が発生しております!なんと体重がどんどんダイエット前に戻りつつあり、ついにはほぼ当時と変わらない重さになってしまいました。こんな事ってあるのでしょうか?筋肉って脂肪よりも重いのでしょうか?お詳しい方がいらっしゃいましたら何でも教えてください。なんか今までの努力は・・・と思い始めました。いかがなのでしょうか???

Aベストアンサー

 同じ体積の体脂肪と筋肉を比べると、筋肉のほうがはるかに重いです。だから、筋トレしてスマートな人と運動しないぽっちゃりの人を比べると、同じ体重なのに筋トレしてる人の服のサイズは非常に細かったりします。
 筋トレを本格的に始めたなら、体重による管理は捨て去るべきで、体脂肪率(ただ、これも一般向け体組成計ではアスリートは誤差が出ます)、もっと重要なのはサイズで管理していくことです。

Q体脂肪測定に関する疑問。

2ヶ月間体重と体脂肪を毎日はかっています。毎日ほぼ同じ時間、入浴前(入浴後は正確な値が出ないと聞いたから)はかっていますが、数値に疑問があります。
体重はあまり変化が無く最高値最低値の差が1,5kgなのですが、脂肪率は変動が激しく、3.5%のひらきがあります。一日で2%ほど変わることもあります。
こういうものなのでしょうか?ちなみに体重計は乗ってはかるタイプで新品。特に安物でもありません。
どうも便秘の日は脂肪率が高くなるような気がするのですが、それも知っている方、教えて下さい。

Aベストアンサー

メーカーのページでも1日で3%も上下していますので普通の事なのではない
でしょうか。
他にも色々為になりそうな事が書いて有りますので下のサイト見てみて下さい

【タニタのサイト】
http://www.tanita.co.jp/bwl/tbf-faq.html#06

参考URL:http://www.tanita.co.jp/bwl/tbf-faq.html#06

Q脂肪と筋肉の重さの比率は?

脂肪より筋肉のほうが重いですよね。

比べたらどのくらいの比率?なんでしょうか?

脂肪は筋肉の何倍の大きさなのでしょうか?

ダイエットで、食事制限と筋トレしたら体重増えたんですよね。。。一応効果は出てるのかなと。。。

Aベストアンサー

同じ体積の脂肪より、約1.2倍筋肉が重いです。

Q脂肪燃焼に関する疑問点(2)

脂肪燃焼に関する疑問点(1)をでは様々なデータを得る事が出来、視点が広がり知識のあいまいさを正すことができました。
質問の続きです。

疑問点1

所謂、ダイエットサプリメント、コエンザイムQ10やL-カルニチンといった商品のブームは一段落したようですが、自然食品でないこういったサプリメントやマルチビタミンと脂肪燃焼について工夫していることはありますでしょうか?

ダイエットの途中経過としては、66kg→64.5kgに減量しました。
正直なところ、空腹感があります。
1800kcal~1900kcal位を心がけていますが2000ckalを超えることもありますが、平均は1900kcalくらいでしょう。
食材には工夫していますし、外食・会食の際に食べるものにも注意しています。
しかし、サプリが効くならもっと楽したいです。


疑問点2

脂肪燃焼に直接関係しませんが、ウエイトトレ後の単糖補給は、選択的に筋肉に糖質を送り込める、つまり30~50gの砂糖を摂取したとしても、脂肪としてとりこまないということは理解できました。
しかし、実際に30~50gの砂糖って、結構な量です。

以前はウエイトトレ後速やかにBCAAとプロテンを配合したものを飲んでいましたが、現在は出来るだけ昼食後3~4時間にウエイトトレ、運動1時間程度前にプロテイン+BCAAを摂取し、運動後は砂糖摂取です。しかし、砂糖美味しくありません。(><)
その後、有酸素を行って、夕食が不味くならない程度の量のプロテイン+BCAA補給。
帰り道もチャリを引きながら1.5kmの帰り道を歩いて、夕食。

質問が不明瞭になりましたが、栄養補給などで注意すべきことはありますでしょうか?

質問3

これまでのように追い込むのはしんどいので、メインの大筋群多関節種目を1分イーターバルを心がけた上で、2分割お休み2日でまわそうと思います。

A.ベンチプレス→ショルダー種目→デッドリフト→ラットプル→シュラッグ→10分インターバル→トレッドミル

B.スクワット→レッグカール→チンニング→(ラットプル)→腕種目→10分インターバル→トレッドミル

※Bのラットプルは追い込み2setsのみ

現在のプライオリティ1は背中なので、背中種目を重視しています。
が、この時期の筋肥大を放棄してもっとシンプルな種目配列も考えています。

疑問4

減量して思いましたが、増量・減量を繰り返すのは、あまり健康的とは思えません。
ビルダーでなければ、穏やかな筋肥大をしながら、体脂肪率を15~13%に保つべく、普段から有酸素などを組み入れたほうが利口に思えて仕方がありません。

脂肪燃焼に関する疑問点(1)をでは様々なデータを得る事が出来、視点が広がり知識のあいまいさを正すことができました。
質問の続きです。

疑問点1

所謂、ダイエットサプリメント、コエンザイムQ10やL-カルニチンといった商品のブームは一段落したようですが、自然食品でないこういったサプリメントやマルチビタミンと脂肪燃焼について工夫していることはありますでしょうか?

ダイエットの途中経過としては、66kg→64.5kgに減量しました。
正直なところ、空腹感があります。
1800kcal~1900kcal位...続きを読む

Aベストアンサー

 bagnacauda さん、こんにちわ。

疑問点1)
 ほとんどのサプリは効果が無いと言われています。

 カフェインは効果があると言われますが、50倍~100倍程度取り込まないと効果が出ないですし、身体にはあまり良くない気がします。通常は試薬で行いますのでコーヒーを10杯飲む程度では脂肪減量への効果はほぼないでしょう。また極端に多い場合にはドーピングの扱いになります。その程度の危険性はあるという事でしょう。

 薬物以外で言うと、特定保健用食品であるのかもしれません。比較的脂肪の吸収を阻害する目的のものが多いようです。但しこれによる効果がどの程度なのかは分かりません。

 空腹感は血糖値が 60~70mg/dl 程度迄減ると脳から発せられると言われますが、飴を舐めるとごまかせます。これはごまかせる感覚と摂取量で差し引き計算すると割の良い方法なので、試す価値があるかもしれません。これはお勧めです。



疑問点2)
 前回説明が足りないところがあったので、ちょっと戻しまして、脂肪細胞(白色脂肪と褐色脂肪)と筋肉細胞で、脂肪蓄積やエネルギー化の説明をします。

 ご存知の通り白色脂肪は脂肪を溜める細胞で、遊離脂肪酸や糖質などをインスリンなどの働きで吸収します。脂肪を吸収すると細胞が風船のように大きくなります。脂肪を減らすと小さくなります。
 通常は 200 億程度の細胞数で、肥満とともに 800 億程度にまで増え、一度増えた細胞数は減らないと言われています。但し2年程度前の報告では「減る」というのもあったように覚えています。
 減るというエビデンスは少ないため、減らないから増やさない、で考えた方が良いと思います。
 通常問題となる脂肪はこの脂肪細胞です。


 褐色脂肪は熱エネルギーを作ってくれる頼もしい細胞で、これが多いとやせ形が多いと言われますが、明確なエビデンスは無いように覚えています。加齢とともに減る傾向にあります。褐色脂肪が著しく少ないのは代謝異常などの病気に繋がります。現在研究が盛んです。


 筋肉は、ミトコンドリアが遊離脂肪酸を ATP 化させるのですが、ミトコンドリアは全部の細胞にある訳でなく、遅筋や一部の速筋にあります。これは有酸素系のトレーニングにより増えるといわれています。この目安をペースで表すと遅い方が増えると言われています。
 速筋は加齢とともに遅筋化しさらには腱化し、戻りません。
 速筋内部ではトレーニングを重ねる事で IIb は遅筋化の方向の IIa に変化しますが、これは有利な方向です。通常の短距離走のアスリートは IIa がほとんどと言われます。またトレーニングをさぼると IIb に戻ります。この内部では可逆的変化です。

 すでにお読みになっていると思いますが添付します。
http://www.kentai.co.jp/column/physiology/159.html
http://www.kentai.co.jp/column/ishii.html


 自分で書いていて何を言いたかったのか忘れてしまいました。

 糖質を補給するのは運動強度の強弱で、最低限を摂取すると減量が早くなります。「バテずに筋肉痛が出ない」のが目安ですが、設定が感覚だけですので不明瞭です。下記3も参照されてみてください。



質問3)
 運動後の発熱感、心拍数の下がりなどがトレーニング強度の目安になります。とはいえ強強度の際の数値が無いと目安にしにくいですね。
 感覚的な表現を含む話になりますが、

a, 比較的運動強度が低かった人は、どのような強度の運動でも、運動後のポカポカする感じの発熱や心拍数は高い位置で長時間(とはいえ2時間程度か?)継続します。
b, 運動強度を高い位置でしていた人は、弱強度で行うと発熱や心拍数の低下が、強強度時に比べ早いです。

 この b を逆に利用すると分かりやすいのですが、
- 減量時に嫌な感じのジリジリとする焼けるような発熱
- 心拍数が高い位置で保っている
様な場合は、「体調が悪い」「エネルギーが不足していて筋分解が誘発している」と考えます。
 詳しく行うには血液検査や尿検査をするのですが、そこまでする必要も無いでしょうから、感覚として捉えてみてください。
 果物の糖質割合は、ブドウ糖、果糖、ショ糖などの割合がものにより異なります。葡萄は品種により 80% を超えるくらいブドウ糖のものもあり、リンゴやナシなどは果糖割合が高かったように覚えています。但し果糖割合に関してはおぼろげです。
 ソースとなる本の名称やページが浮かびません。どなたかご存じないですか?
 前回と若干矛盾しますが、この果糖割合の高い果物を意識的に摂取すると、良い感じの発熱が継続する様に感じます。



疑問4)
 「穏やかなペース」というのが作れるかどうかが難しいです。
 筋を肥大させるのはプロトコルが明確ですが、穏やかなペースをどのようなプロトコルで行うかが難しいです。

 通常、筋を肥大させるには 10RM 法でセット間を数分取り行う事が一般的ですが、これですと頻度(週の回数)を減らすのでは、都度の栄養補給は同じにしないとならないので、そうすると都度の筋肥大や脂肪の付き具合は同様となるわけです。それが2日おきだったのが3日おきになれば肥大スピードは低下し、合間の増えた1日で脂肪率を減らす、ような事は可能と思われますが、とはいえ一回あたりは同じと考えられます。
 頻度の調整しか無い訳です。

 上記の 10RM 法に工夫するにしても、方法が少ないです。

 対して、スーパースローや加圧などの方法を用いて行う場合は、筋破断などの物理的な減少が減る為に栄養補給が少なくて可能か? と明確になれば脂肪の付き具合はコントロールする事は可能でしょう。

 但し筋肥大スピードを緩やかに行うのは頻度(週の回数)の調整であって、都度の肥大スピードは同じと考えられます。


 これを都度の肥大率を 50% に低減できる方法は無いか、となると分かりません。方法としては有酸素を組み合わせるのでしょうが、そうすると筋肥大率が著しく低下します。「ほぼ肥大しない」に近いのじゃないかと思います。
 現実にウエイトと有酸素の両方を行う人ですと、ウエイトで相当な追い込みをしていても 30分 程度のランを組み合わせていると、全然肥大しないです。お近くに思い当たる人がいるかもしれません。

 この有酸素と組み合わせて筋肥大を計るのは、高校生くらいの若いうちでは可能に思えますが、大学生くらいになると難しい気がします。ただし明確な統計や調査をした訳ではありません。
 これを上手く組めるとどの年齢でも対応できるのかもしれません。


 また減量が辛い、悪いかと言うと、アスリートの場合には減量する事で身体を軽くして競技成績を上げる効果があるので、減量の利点を考えると「脂肪を増やしてから減量はする方が良い」となります。これがベースとして私の頭にはあるので否定要素にはなっていないです。
 日常的にも減量すると軽くなるので私は好きです。方法は集中的な減量か、ながらカーツなので、あまり苦になりません。

 健康的にどうなのか、というと恒常性が意図的に崩されるので悪いのかもしれません。でもそれを言ったら筋を付けること自体が健康的でないという話になりますから、健康スポーツか競技スポーツか、その狭間をどう捉えるかでしょう。

 呑みながらしたい話しですね。酒の肴にもってこいです。
 

 bagnacauda さん、こんにちわ。

疑問点1)
 ほとんどのサプリは効果が無いと言われています。

 カフェインは効果があると言われますが、50倍~100倍程度取り込まないと効果が出ないですし、身体にはあまり良くない気がします。通常は試薬で行いますのでコーヒーを10杯飲む程度では脂肪減量への効果はほぼないでしょう。また極端に多い場合にはドーピングの扱いになります。その程度の危険性はあるという事でしょう。

 薬物以外で言うと、特定保健用食品であるのかもしれません。比較的脂肪の吸収...続きを読む

Q筋肉の重さを教えてください。

お世話になります。

ダイエットしながら筋トレしていると体重がなかなか落ちません。
でも筋肉は付いている感じがします。
体脂肪率も少し下がっています。

難しい質問ですみませんが、体脂肪率が1%下がると筋肉の重さはどれだけ増えるのでしょうか?
現在私は約70キロです。

頭が悪いので計算できません(:_;)

Aベストアンサー

体脂肪率は脂肪の重さを体重で割った「割合」です。
なので体重に体脂肪率を乗じた結果が体脂肪の重さになります。
体脂肪の重さ=体重×体脂肪率

体重から体脂肪の重さを引いた結果のことを「除脂肪体重」といいます。
除脂肪体重=体重-体脂肪の重さ

除脂肪体重は筋肉の量をそのまま表すものでは「ない」ので注意してください。
だからあなたの質問
「体脂肪率が1%下がると筋肉の重さはどれだけ増えるのでしょうか?」
に対する答えとしては、

「体脂肪率から筋肉量を直接求めることはできないので、"筋肉量は分かりません。"」

というのが回答になります。

例)体重70キロで体脂肪率が20%ならば
体脂肪の重さ=70キロ×0.2=14キロ

よって除脂肪体重は
除脂肪体重=70キロ-14キロ=56キロ

です。体重が変わらないのに体脂肪率だけが1%減ったなら、体脂肪の重さは13.3キロとなり、除脂肪体重は56.7キロとなります。つまり0.7除脂肪体重が増えたことになります。これはあなたが期待したとおり、筋肉が増えたことによるものかもしれないし、その他の要因によるもの(例えばウンコがたまっただけ)なのかもしれません。

一般には体脂肪率が下がっても体重も落ちてしまったら除脂肪体重も減ります。ダイエットをすると脂肪も落ちるけど筋肉も落ちる、ということです。
筋肉が増える場合とは、体重が増えたのに体脂肪率が下がった場合といっていいです。

ちなみに家庭用の体重計についている体脂肪計は、インピーダンスという身体の中の水分量で変動する電気量を測定して体脂肪率を「推定」しているだけで、精度が非常に悪いです。前の晩酒を飲み過ぎて、脱水症状気味で朝体重計に乗ると、びっくりするほど低い値が表示されます。なので1~2%の変動で一喜一憂しない方がいいですよ。

私などは毎日起床直後に計測していますが10%から12%の間を毎日うろうろしています。おとといは12%もあったのに今日は10.2%でした。ちなみに昨晩は大して飲んでいません。

体脂肪率は脂肪の重さを体重で割った「割合」です。
なので体重に体脂肪率を乗じた結果が体脂肪の重さになります。
体脂肪の重さ=体重×体脂肪率

体重から体脂肪の重さを引いた結果のことを「除脂肪体重」といいます。
除脂肪体重=体重-体脂肪の重さ

除脂肪体重は筋肉の量をそのまま表すものでは「ない」ので注意してください。
だからあなたの質問
「体脂肪率が1%下がると筋肉の重さはどれだけ増えるのでしょうか?」
に対する答えとしては、

「体脂肪率から筋肉量を直接求めることはできないので、"筋肉...続きを読む

Q乳化剤をとると脂肪を溶かし体脂肪が減りやすくなると思いますが、その時脂

乳化剤をとると脂肪を溶かし体脂肪が減りやすくなると思いますが、その時脂肪を直接エネルギーとして使うと思いますが、糖をエネルギーとして使う時と比べると力が出にくいとか、バテるのが早いという違いは明らかにあるものですか?  

それとも乳化剤をとったくらいでは脂肪が溶けている事も分からないくらいのものですか? 

最近体重が増えたるみが少し気になるので乳化剤(食用)をとろうか検討中です。
トレーニングは毎日しています。  よろしくお願いします。

Aベストアンサー

乳化剤を経口摂取しても体脂肪には全く関係ありません。
また、細胞膜は脂肪成分であるため、大量に摂取すると
消化管に障害を与える可能性があります。
また、静脈注射などでもpHをかなり大きくする可能性が
あり、最悪では命の危険があります。

脂肪を減らすためには血液中の中性脂肪の量を減らして、
脂肪が分解されるようにしなければなりません。
中性脂肪が多いと付着する量の方が多くなり、少ないと
溶けて出る方が多くなります。

糖と脂肪では糖の方がエネルギーになりやすいですが、糖が
減ってくるとタンパク質や脂肪も代謝に使われます。
このとき、タンパク質はアンモニアを、脂肪はケトン体を
生成します。これらは高濃度になると有害なので、ダイエットは
注意しながらする必要があります。

Q身長151cm 体重58キロ 体脂肪33% 筋肉量37キロ

身長151cm 体重58キロ 体脂肪33% 筋肉量37キロ
の高2女子です。
ダイエットをしようと思ってます。
脂肪が多いのはわかってるんですが、筋肉も多めらしいです(体重計のグラフ?曰く
このくらいの身長で、筋肉は普通何キロくらいなんでしょうか?
それから、私の体についている余分な脂肪は何キロくらいあるんでしょうか?
臓器の重さとかがわからないので計算ができません・・・。

あと、ふくらはぎに異様に筋肉がついて硬く、階段を歩いてると筋肉が動いてるのが分かるくらいです。
やたらと疲れるのが早くて、どうすればいいんだろうと思っています。
誰かよいダイエット法を教えてください。

Aベストアンサー

 身長151cmの女性の標準的な体重は、BMI(体型指数)を標準的な22としたときに約50kgとなります。50kgの体重の女性の標準的な筋肉量は約36kgです。また体脂肪量は約11kgです。貴女の現状の体脂肪量は58kg×0.33=19kgですから、余計な分は約8kgですね。

 筋肉量を落とさず体脂肪量を8kg減らせば標準的な体になる勘定です。でも筋肉量を落とさずに体重を8kg減らす、言い換えれば減量のほとんどを体脂肪量の削減に費やすのは至難の業です。生活強度(どのくらい筋肉を使う暮らしをしているか)が変わらない限り、体重を落とすと筋肉量もそれに釣り合うように自然と落ちるからです。

 ふつうにダイエットや有酸素運動をして体重を50kgにできたとしても、おそらく筋肉量は3kg減、体脂肪量は5kg減あたりになると予想されます。つまり体重がとりあえずの目標の50kgになっても、体脂肪が標準よりも多いブヨブヨ・プヨプヨの体型になる可能性があります。

 女性は男性に比べて筋肉が付きにくい体質です。筋肉太りしていると称する女性が多いのですが、ほとんどは皮下脂肪の付きすぎで、筋肉が多いわけではなさそうです。ふくらはぎが太い代表的な原因は2つ考えられ、ひとつはむくみ、もうひとつは皮下脂肪の付きすぎです。

 むくみは、指で暫く強く押さえて離すと、押し跡(凹んだままになる)が残るので分かります。

 また、太いのが皮下脂肪か筋肉であるかを確かめるために、そこを指で1~2cmの高さに摘み上げてみてください。摘めた部分の厚みの約半分が皮下脂肪の厚みです。皮下脂肪は柔らかくて筋肉のように力めないので指で摘み上げることが可能です。でも皮下脂肪の下にある筋肉は硬くて摘めません。
 ただし皮下脂肪の厚みが厚すぎると(量が多くて)もはや指では摘めなくなります。この方法を使うと、脚以外にわき腹、腕、手の甲など、いろいろな部位でも確かめることができます。

 身長151cmの女性の標準的な体重は、BMI(体型指数)を標準的な22としたときに約50kgとなります。50kgの体重の女性の標準的な筋肉量は約36kgです。また体脂肪量は約11kgです。貴女の現状の体脂肪量は58kg×0.33=19kgですから、余計な分は約8kgですね。

 筋肉量を落とさず体脂肪量を8kg減らせば標準的な体になる勘定です。でも筋肉量を落とさずに体重を8kg減らす、言い換えれば減量のほとんどを体脂肪量の削減に費やすのは至難の業です。生活強度(どのくらい筋肉を使う暮らしをしているか)が変わらない限...続きを読む

Q内臓脂肪と皮下脂肪の見分け方

を教えて下さい。つまんでも硬くてわからないです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

内臓脂肪はつまむことはできません。
なぜなら、腹筋より内側にありますからね。

Q脂肪より筋肉が減ってしまう

以前体脂肪計でお世話になったものです。あの後オムロンの
カラダスキャンを購入し、骨格筋率なども記録しております。

現状 173cm 71.8kg 体脂肪率 18% というところです。

ここ1ヶ月ほどの私の数値の経過を見ると、体重は順調に低下し、
BMI 24を切るところまできましたが、
体脂肪の重さと筋肉の重さ(共に率からの計算ですが)
で筋肉のほうが若干落ちている量が多いようなのです。

ダイエット方法としては、毎日エアロバイクで1時間ほど
走っているほか、3日に1度のペースで10kg ダンベル
15回x4セット、腹筋30回x4セット等の筋トレをしております。
食事制限は、炭水化物と脂質を減らすようにして、極端な
制限はしておりません。
筋肉がつくには時間がかかると聞いておりますが、そうなると
ある程度ダイエットで筋肉が落ちていくのは
仕方の無いことなのでしょうか。

筋トレは全くの初心者のため、あまり効いているか
どうか自信がないです。筋肉痛もあまり強く出ません。

Aベストアンサー

40代。男性。ウエイトトレーニング歴6年。

●>ダイエットで筋肉が落ちていくのは
 >仕方の無いことなのでしょうか。

■タンパク質不足

食事でタンパク質を多く摂っていますでしょうか。

筋量を落とさないためには、筋肉の材料であるタンパク質を多く摂って、良くトレーニングする事にあります。

トレーニングで筋肉を刺激すると、タンパク質との同化作用が高まり、筋量が保持できます。
有酸素運動、無酸素運動で共通です。

■炭水化物(糖質)不足

有酸素運動では、消費エネルギー基質に、脂質だけでなく、糖質(炭水化物)も必要です。

脂質を円滑に燃焼させるためには、間接的に糖質も必要です。

そのため、炭水化物の制限で糖が足りなくなると、タンパク質を分解して糖を作り、この分を補おうとします。

また、遅筋のエネルギー基質にアミノ酸(タンパク質が分解された物)も使われます。

遅筋を使った有酸素運動で、筋肉は分解され、糖、アミノ酸となってエネルギーに消費されてしまいます。

■このため、食事制限ではなく、食事療法が必要となります。

<質問:明日からフィットネスに通います!!食事について相談に乗ってください!>
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2258021

<質問:ダイエットは、はじめに有酸素運動などである程度体重をおとしてから筋トレする方がいいのでしょうか?>
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2275730

1日の適正なエネルギー摂取量から1/10くらいカロリー(-200kcalくらい)を引いた量が、ダイエットの摂取カロリーとして無理がありません。
それ以上カロリーを押さえると、非常に苦しいダイエットとなってしまいます。

この摂取カロリーにはトレーニングを込みで考えています。
運動の分の消費カロリーが入っているので、場合によっては、今までの摂取カロリーより多くなります。

<適正なエネルギー摂取量の目安を知ろう>
http://hirotabody.com/calorie.htm

<抜粋>

☆☆☆適正なエネルギー摂取量の目安を知ろう☆☆☆

※エネルギー所要量=基礎代謝基準値×体重×生活活動強度

こういう式を見ると難しいと思いますよね。
でも意味なんて考えず、下の表から自分の該当する欄の数字を式にあてはめて単純に計算してみましょう。
その答えがあなたの1日に必要とするエネルギー所要量です。

<年齢階層別基礎代謝基準値>
      男       女
年齢    基礎代謝基準値 基礎代謝基準値
      (kcal/kg/日) (kcal/kg/日)

 1~ 2 61.0    59.7
 3~ 5 54.8    52.2
 6~ 8 44.3    41.9
 9~11 37.4    34.8
12~14 31.0    29.6
15~17 27.0    25.3
18~29 24.0    23.6
30~49 22.3    21.7
50~69 21.5    20.7
70以上  21.5    20.7

<生活活動強度の区分目安>

生活活動強度と指数 生活動作 時間 日常生活の内容
(基礎代謝量の倍数)

I(低い)     安静   12 散歩、買物など比較的ゆっくりした1時間程度
1.3←この数値  立つ   11 の歩行のほか大部分は座位での読書、勉強、
          歩く    1 談話、また座位や横になってのテレビ、音楽
          速歩    0 鑑賞などをしている場合。
          筋運動   0

II(やや低い)   安静   10 通勤、仕事などで2時間程度の歩行や乗車、
1.5←この数値  立つ    9 接客、家事等立位での業務が比較的多いほか
          歩く    5 大部分は座位での事務、談話などをしている
          速歩    0 場合。
          筋運動   0          

III(適度)     安静    9 生活活動強度II(やや低い)の者が1日1時間
1.7←この数値  立つ    8 程度は速歩やサイクリングなど比較的強い身体
          歩く    6 活動を行っている場合や、大部分は立位での作
          速歩    1 業であるが1時間程度は農作業、漁業などの比
          筋運動   0 較的強い作業に従事している場合。

IV(高い)     安静    9 1日のうち1時間程度は激しいトレーニングや
1.9←この数値  立つ    8 木材の運搬、農繁期の農耕作業などのような強
          歩く    5 い作業に従事している場合。
          速歩    1
          筋運動   1

※計算例その1

日頃ジムに通って思いっきり筋トレしている体重70kgの40歳男性の場合
 基礎代謝基準値:22.3
 生活活動強度指数:1.9
エネルギー所要量=22.3×70×1.9=2966(kcal)

※計算例その2

買い物に出かける以外は家事とTVで過ごす体重55kgの27歳主婦
 基礎代謝基準値:23.6
 生活活動強度指数:1.3
エネルギー所要量=23.6×55×1.3=1687(kcal)

<注>この数値はあくまでも目安です。
個人の生活環境や体質、体調によっても違いが出ます。
常に自分の食事内容を考えながら、長い目で見て把握していきましょう。

●食事のカロリー計算は面倒ですが、主立ったものだけでも計算すると役立ちます。

(例)御飯一杯のカロリー 200kcal

<五訂日本食品標準成分表:トップ>
http://cgi.members.interq.or.jp/sapphire/satoshi/cgi-bin/nutrition/

●無酸素運動系のトレーニングをもっと全身でまんべんなく行った方が良いと思います。

トレーニングによって、刺激を受けた筋肉が、筋量維持、筋量増加(基礎代謝アップ)出来るのです。

5体まんべんなく行います。

<質問:腕を鍛えたいのですが・・・>
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2288710

<質問:成長ホルモンを効果的に分泌させるにはどうすればいいですか?>
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2360286

●資料

以前回答した物です。

<質問:自宅ので筋トレで教えて欲しい事があります。>
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1934005

<スロトレの効能><質問:食事・負荷・頻度>
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2111079

<質問:筋トレ時の呼吸法>
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2136534

<質問:エアロバイクの心拍数>
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2353051

<質問:サーキットダイエットについて>
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2353824

40代。男性。ウエイトトレーニング歴6年。

●>ダイエットで筋肉が落ちていくのは
 >仕方の無いことなのでしょうか。

■タンパク質不足

食事でタンパク質を多く摂っていますでしょうか。

筋量を落とさないためには、筋肉の材料であるタンパク質を多く摂って、良くトレーニングする事にあります。

トレーニングで筋肉を刺激すると、タンパク質との同化作用が高まり、筋量が保持できます。
有酸素運動、無酸素運動で共通です。

■炭水化物(糖質)不足

有酸素運動では、消費エネルギー基質...続きを読む

Q筋肉を落とさず体脂肪率と脂肪を増やす方法

自分は体重61kg 身長172cm 体脂肪率5% 内臓脂肪率13%
骨量2.5kg 筋肉量64% 新陳代謝は平均1400強 IBMは平均20 22歳男です。

週二回ジムへ行き体を鍛えています。
プロテインとクレアチンとグルタミンを飲んでいます。


自分はなかなか体脂肪が増えず、トレーニングを始める前までは10%近くの体脂肪率があったんですが、トレーニングをはじめてからずっと平均5%になってしまっています。

体脂肪率が低すぎて、風邪も引きやすくなり、冬もどんなに着込んでも吐き気がする程寒がりになってしまいました。

アスリートを目指しているということもないので、少なくても10%以上の体脂肪率は欲しいなと思っています。

因みに食事も一日平均で2食食べ、チョコっと食べて3時間位経つとお腹が減りまた食べてと繰り返すと一日5食食べる時があります。

どうしたら筋肉を落とさず体脂肪率を増やすことができるでしょうか?
回答お願いします。

Aベストアンサー

ジムのトレーナーに大きな声で相談してたら、ダイエット目的で通ってる女性陣に白い目で見られそうな悩みですね(笑)

冗談はさておき…
体質的に、脂肪燃焼効率のよいカタボリック体質なのでしょうね。
質問者さんほどではありませんが、どちらかと言えば私も太りにくい体質です。
学生時代には親から『燃費の悪い体質だなぁ』とよく言われたものです(汗)

筋肉量を落とさず…と言う希望ですので、当然、現在やっておられるトレーニングはそのまま継続する必要はありますね。
もし有酸素運動もやっておられるなら、それは必要ないでしょう。スポイルしてください。

重要なのは食事ですが、まず3食はきっちりとり、なおかつ、3食の間に炭水化物をとる事をおすすめします。
あまり大げさに考える必要はありません。
コンビニのおにぎりとかパンとか麺類とか…そんな感じでいいと思います。
ポイントはお腹が減ってから食べるのではなく、お腹が減る前に食べましょう。
これはビルダーの方が増量期に行う食事法です。
3~5ヶ月継続すれば、ご希望の体脂肪率までアップできるかどうかは別として、数値にある程度の変化が現れるはずです。

ジムのトレーナーに大きな声で相談してたら、ダイエット目的で通ってる女性陣に白い目で見られそうな悩みですね(笑)

冗談はさておき…
体質的に、脂肪燃焼効率のよいカタボリック体質なのでしょうね。
質問者さんほどではありませんが、どちらかと言えば私も太りにくい体質です。
学生時代には親から『燃費の悪い体質だなぁ』とよく言われたものです(汗)

筋肉量を落とさず…と言う希望ですので、当然、現在やっておられるトレーニングはそのまま継続する必要はありますね。
もし有酸素運動もやってお...続きを読む


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