心因性による吃音です。
吃音のせいで非常にコンプレックスを抱えてしまい、
落ち込む毎日です。生きていると喋らざるを得ないですから・・・
吃音を治すためにどのような治療方法がありますか?
おすすめの方法がありましたら教えて下さい。
吃音克服のためにはどんな努力も惜しみません。
もうどもりと指摘されるのはいやです。

補足ですが、薬を飲むことは昔やっていました。
効果が出ずにやめてしまいました。
心因性によるものだとわかっていますので、
なにか良いどもり克服方法はないでしょうか

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A 回答 (5件)

吃音という事ですがこれは神経症の一種という事で神経症の治りという事を書いてみます。

神経症には様々な症状が有ります。ですが原因は一つです、それは「意識する事」が原因です。意識したことが原因で、皆うまくゆかなくなっています。

人前で字を書こうとして、手が震えてうまく書けなかった事から、自宅に帰ってもう一度書いてみたけれど、やっぱりうまく書けなくて、今度は全身の力を振り絞って書いたけれども、ますます書けなくなる。この事を書痙と言います。貴方には理解できますでしょうか?書痙も同じ原因から発症しています。

それは、意識をしたことによってその症状を発症させています。神経症の原因は自我意識が、異常に「意識」をしたために、無意識とうまく切り替わらなくなった、という現象です。貴方の場合にも言える事です。

神経症を直すという事を説明します。症状がどうであれ、症状は有っても無視をする事が大事な事になります。症状を意識して症状を無くそうとすることが症状を起こす原動力になっています。そうして症状として発症しています。その症状が出たことによって社会生活が邪魔されています、その事で症状を無くしたい、直したいという思いが症状を固定させています。この事を良く理解する事が大事な事になります。

従って症状はもう治らないと思って下さい。症状を治らないものとして受け入れる事が大事な神経症の解決方法となります。神経症はほんのちょっとした認識の誤り、或いは勘違いです。その勘違いを修正することで、症状は自動的に消滅してゆきます。ですから症状を追い出そうとしないで、受け入れる事です。

神経症を治すためには、学ぶことが有ります。その前にもう一度言っておきます、症状が治ったとか、治りそうだとかは、もう考えない事です。症状は不問として日記にも書かない、口にもしないという事が本当に大事な事になります。その事を了承した上で、学ぶことが有ります。

第一番目は、人間の心理学です。是は神経症を扱った「森田療法」というものを学ぶのです。自分の症状だけではなく、他の症状を学ぶ事です。神経症全般を学んだ方が近道になります。どうして神経症を発症するのかという事です。それが分かる時には解決方法が手に入るかも知れません。

二番目は「禅」というものを学ぶ事です。昔から不安になり易い人達が、この門を叩いて、そうして不安を安心に変えてきた歴史が有るからです。禅には禅問答というものが有ります。是は神経症の人が症状を直そうとしても治らないで苦心している姿と全く符号しています。禅問答が解けた時には、神経症の完治という事になります。

この事をうまく説明しようとした場合には、大変な字数になりますので、控えさせていただきます。もし、興味が有るようでしたら、私の投降したものを読んでみて下さい。神経症と、不安について、私が回答しているのがかなりの数あるからです。その中から興味を持てるものを読んで参考にしてください。いつも同じことばかりを書いているようですが、少しずつ、変えてある部分が有ると思うからです。

早い話が、貴方の自我意識と、貴方の無意識が絶えず交代しながら貴方を働かせています。歩くときでも、貴方は無意識で歩いています。そうで無いならば、考えながら歩く事は出来ない筈です。処が意識をした場合には自我意識が出てきてうまく無意識になれなくなる場合が有ります。貴方の場合は話をしようとした時です。

眠れないという時は、何か不安などが有って、意識をした状態で眠ろうとした時です。眠る時には自我意識は引っ込んでしまって、一旦無意識に切り替わっています。無意識が体をうまく眠りに入らせています。不眠症になったという時は、無意識とバトンタッチが出来にくくなった状態と言えます。

貴方が、症状を克服した時には、症状は今と同じに有ります。ですが不安がなくなっています、その事で意識しなくて済んでしまいます。その事で症状が有ったまま症状が意識に上ってきません。貴方は症状を忘れてしまっています。そのために気が付かない内に自我意識が引っ込んでいます。そうすると貴方の無意識が貴方の口を勝手に動かしています。是が神経症の治るという事になります。その時には、貴方は悟りを開いているかも知れません。無意識の意識とは仏性の事です。貴方は吃音という事を通して仏性と仲たがいをしている状態と言えるからです。

神経症の治りとは自分の中の自分を働かせているものと、仲直りをする事、言い方を変えたなら、子供の時の一つの心が、ある時、意識をした時から二つの心になって苦しい思いをしていたものが、又一つの心になったという意味が有るからです。心が言い争いをしなくなるという事です。本当の安心が手に入るという事になります。
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この回答へのお礼

とても参考になりました。
何度も読み返しています。
ありがとうございました

お礼日時:2009/01/05 19:21

吃音があっても、堂々と話している人もたくさんいます。


ですので、吃音をなくすことだけに意識を向けて、結果悪化するよりもそれといかにつきあうかが必要になってくると思います。

吃音を克服された人のサイトがありますのでどうぞ
http://ocn2.sakura.ne.jp/hurue-hanasikata/
http://miracle2005.hp.infoseek.co.jp/

吃音、どもり.comというのもありました。
http://homepage1.nifty.com/heroiga/
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この回答へのお礼

ありがとうございました
吃音を克服されている方の体験を実際に読むと
自分の甘さを痛感させられました

お礼日時:2009/01/05 19:26

>吃音克服のためにはどんな努力も惜しみません。


>もうどもりと指摘されるのはいやです。

どもりを認めたらいかがでしょう?
どもりである事を許すのです。
何も悪い事では無いのでは?

世の中、どもりの人はいっぱいいます。
でも普通に仕事して、毎日会話してます。
どもっていても普通に自信を持って会話します。

あるどもりの知り合いは、サラリーマン社長になりました。
平社員から一部上場の企業に入り、最後には重役、社長になりました。
やはりその分、彼は努力したのでしょうね。コンプレックスと思っているかどうか判りませんが、努力を重ねて自信をつけて伸し上がったのでしょう。

指摘されて良いじゃないですか、どもっても話はできます。
治す必要はありません。ひとつの個性です。
どもってナンボでしょ。

だからなんですか?
的な勢いと自信、そのコンプレックスを跳ね返す能力を身につけるのが先決かもしれません。

Good Luck

.
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この回答へのお礼

ありがとうございます
そういう考えでいきたいと思います

お礼日時:2009/01/05 19:24

吃音をしてしまう自分のことを許し受け入れることができることで問題は


解決できるでしょう。

吃音をしてしまうことがいけないことだと思っていれば、吃音が出てしまう
たびに自分のことをいけないことをしていると感じるように自分がして
いるのです。
吃音をしてしまうことを一番嫌っているのはたぶん自分自身でしょう。
周りの人は少し聞きにくいと感じるかも知れませんが話していることが
理解できないわけではないはずです。
聞いている人にとって問題になるのは、吃音をした人が自分を責めている
ことを見てしまうことです。
誰もそんなことは見たくないのです。
できるなら気持ちよく吃音をして欲しいとさえ思っているかもしれません。

以前読んだ本には劇で吃音をする役を吃音を持っている人がやったところ
練習で吃音をしようとしてもできなかたっという話が書いてありました。
意識して吃音をすることはとても難しいようです。
つまり吃音を無意識の世界から意識の世界に自分で引き上げることができ
ると何かが変わってくるかもしれません。
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この回答へのお礼

そのとおりですね
気持ちよく吃音をしてやろうという気持ちが大事ですね
一朝一夕に治るわけじゃないので。

お礼日時:2009/01/05 19:22

多趣味多芸と親しんで、何かしら、自信を持つと


宜しいのではないでしょうか。
その1つとしまして、
歌を歌うときにそうした症状にならないのであれば、
地域の合唱団に参加してみるのも1つの方法でしょう。

ニック・カサヴェテス監督の映画『きみに読む物語』
〔原作 ニコラス・スパークス〕では、
吃音の修正に詩の朗読をしていて、いつのまにか治り、
作家の井上ひさしさんの『パロディ志願』には、
唐来参和の『莫切自根金生木』などの黄表紙と親しんでいて、
いつの間にか直ったと記されています。

日本国内の、朗読ポータル
http://209.85.173.104/search?q=cache:U8GCOHNBZb0 …
で、朗読のトレーニングをして、高齢者施設etc.で
リクエストに応じた朗読ヴォランティアを展開してみたり、

ラジオ昔話 http://www.t-step.jp/t-wave/
<昔話>の語りにマネてトレーニングして、
子ども図書館で、語りのヴォランティアを展開するのも
1つの方法ではないでしょうか。

外郎売(音声付)
http://209.85.175.104/search?q=cache:7SuhBH95fZY …
で、早口の口上にもチャレンジしてみてください。

他、シェークスピアの戯曲を暗唱して、ン千人の聴衆を想定して
自室で演じるのも1つのトレーニングになるのではないでしょうか。
公会堂を借りて、聴衆ゼロの舞台で、演じてみるのも
宜しいのではないでしょうか。(お友だちくらいは招いて)
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この回答へのお礼

吃音、どもりだけにとらわれるのではなく、
自分を啓発して自信を持っていきたいです
ありがとうございました

お礼日時:2009/01/05 19:19

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息子の吃音について、学校の授業(道徳の時間など)で息子の吃音についてクラスの子供たちに考えてもらいたいと思い、担任の先生へ吃音者の授業を行ってもらいたいと思いますが、授業内容や吃音者の困りごとなどについてどのように説明すれば良いでしょうか?

できれば、吃音者ご本人やご家族、教育関係者からアドバイス頂ければ幸いです。

先日、吃音者についての学習があり、その中で 吃音者の6割がイジメを受け、4割が引きこもりや対人恐怖症になるなどの説明を受けショックを受けました。


周りに吃音者がおらず、困っています。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

吃音当事者の28歳女性です。
吃音で困ることと言えば、学生時代で考えると自分の名前が言えない、お友達や先生の名前が言えない、職員室の出入りができない(クラス名が言えないので)、音読ができない、答えは分かっているのに挙手できない、日直ができない(号令を掛けられないので)など、沢山ありました。
成人した今でも結婚するまで名前は言えなかったし、就活の時はなによりも会社名を重視しましたし、外食に行けばオーダーができない、など苦労は尽きません。

授業で吃音のことを取り上げてもらいたいとの事ですが、現在何らかの問題に直面している訳でなければ必要ないのでは?と思います。
私の場合、低学年のうちは音読などでつっかえると笑われたりしましたが、先生がその都度クラスメイトに吃音について説明してくれました。授業が終わるとクラスメイト自ら「笑ってごめんね」と謝りに来てくれることもありました。
四年生から高校卒業までは年度初めの自己紹介で「上手く話すことができないので授業などで迷惑を掛けるかもしれませんがよろしくお願いします」と言ったきり、どんなにどもっても笑われることはなかったし、先生から特別何らかの説明もすることもありませんでした。
1度だけ、言葉の教室に通うことが決まったときにクラス全体に説明があったくらいです。

低学年ならば吃音が面白くて笑うことはあるでしょうが1度説明されたら納得できるでしょうし、高学年になれば詳しいことは分からなくても、笑ったり、からかってはいけない事だと認識できると思います。
また、私であれば自分自身が学級会の議題になることで特別扱いされることも嫌ですし、発言を求められるのはもっと嫌です。その辺の息子さんのお気持ちも確認する必要があると思います。

いずれにせよ授業の一コマを割いてまで説明しなくても子供たちは理解していると思いますし、息子さん自身も自分の力で乗り越える力を養わなくてはいけないのですから、そちらを気に掛けてあげた方がよいかと思います。
もしも吃音が原因でイジメなどがあれば、それは学級会レベルの話ではありませんからね。

社会人になってから学生時代の旧友と再会したことがありますが、友人によると「話すのが苦手な人」程度の認識だったそうです。
もしも息子さんもクラスメイトから「話すのが苦手な子」程度の認識だとすれば、吃音を議題に挙げることによって「話すのが苦手な子」から「障害を持った子」に置換されてしまうかもしれません。
そのようなリスクや息子さんのお気持ち、息子さんが置かれている状況なども考慮の上、それでも学級会が必要だと判断されたら担任の先生にご相談なさるといいと思います。

吃音当事者の28歳女性です。
吃音で困ることと言えば、学生時代で考えると自分の名前が言えない、お友達や先生の名前が言えない、職員室の出入りができない(クラス名が言えないので)、音読ができない、答えは分かっているのに挙手できない、日直ができない(号令を掛けられないので)など、沢山ありました。
成人した今でも結婚するまで名前は言えなかったし、就活の時はなによりも会社名を重視しましたし、外食に行けばオーダーができない、など苦労は尽きません。

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Q〔男性に質問〕 男の人の心理

今年の4月から同じ職場で働いている別の課の男性(同僚)のことで質問です。

彼は少し気分屋なところもありますが、基本的には気さくでとてもまじめな男性です。
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こんにちは!

あなたの言ってるその人と同じとは言えませんが
よく似た事が友人にありました
参考のために・・・・

その男の人は、冷たくしてた女の子の事が大好きでした
意識すればするほど、どう接していいかわからず、冷たくしてた様に思います。
このままではだめだ!素直になって向き合おうとして今度は愛想良くご機嫌に振舞っていました。
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そのまま仲が戻る事はなかったです
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2人とも素直にならなかったので
結ばれる事はなく別の人と付き合う事になってます。

その男の人は、やはり気分屋でした。

不思議な事に、私が勤めてた時は、その人は私にだけ愛想が良かったんです
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私がやめてからその人とやり取りをするようになりその女の子が好きだって言ってました
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Q物心ついた時から30年近く吃音で悩んできました。

物心ついた時から30年近く吃音で悩んできました。
吃音症状を克服された方がおられましたらどのような訓練で克服又は改善されたかご教授をお願いいたします。

Aベストアンサー

吃音は必ず直る症状ですから、心配なさらないことが一番ですよ!

「吃音がある」・・・と思ってしまって、必要以上に萎縮してしまってはもったいないことです!


重度の吃音症にやはり20年以上も苦しんだ方で、
今では症状をすっかり克服し、会社を経営なさっている方がいらっしゃいます。

吃音に悩む方の相談にも応じていらっしゃるようなので、もしも御興味がおありでしたら
以下のサイトを御覧になってみてください。

何かヒントがつかめるかもしれません。


http://domorikanzenkokufuku.sublimeblog.net/

自信をもって頑張ってくださいね!

参考URL:http://domorikanzenkokufuku.sublimeblog.net/

Q女性にモテる方法 〔辛口アドバイスでもOK〕

こんにちは。

ありきたりの質問ですが、女性にモテる方法が知りたいです。

女性と会話したり、仲良くすることまでは出来るんですが、

それ以降の進展が難しいです。

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こんにちは。

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お役に立てれば幸いです。

Q吃音〔どもり〕の治療手段 吃音克服できた人教えて

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補足ですが、薬を飲むことは昔やっていました。
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人前で字を書こうとして、手が震えてうまく書けなかった事から、自宅に帰ってもう一度書いてみたけれど、やっぱりうまく書けなくて、今度は全身の力を振り絞って書いたけれども、ますます書けなくなる。この事を書痙と言います。貴方には理解できますでしょうか?書痙も同じ原因から発症しています。

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従って症状はもう治らないと思って下さい。症状を治らないものとして受け入れる事が大事な神経症の解決方法となります。神経症はほんのちょっとした認識の誤り、或いは勘違いです。その勘違いを修正することで、症状は自動的に消滅してゆきます。ですから症状を追い出そうとしないで、受け入れる事です。

神経症を治すためには、学ぶことが有ります。その前にもう一度言っておきます、症状が治ったとか、治りそうだとかは、もう考えない事です。症状は不問として日記にも書かない、口にもしないという事が本当に大事な事になります。その事を了承した上で、学ぶことが有ります。

第一番目は、人間の心理学です。是は神経症を扱った「森田療法」というものを学ぶのです。自分の症状だけではなく、他の症状を学ぶ事です。神経症全般を学んだ方が近道になります。どうして神経症を発症するのかという事です。それが分かる時には解決方法が手に入るかも知れません。

二番目は「禅」というものを学ぶ事です。昔から不安になり易い人達が、この門を叩いて、そうして不安を安心に変えてきた歴史が有るからです。禅には禅問答というものが有ります。是は神経症の人が症状を直そうとしても治らないで苦心している姿と全く符号しています。禅問答が解けた時には、神経症の完治という事になります。

この事をうまく説明しようとした場合には、大変な字数になりますので、控えさせていただきます。もし、興味が有るようでしたら、私の投降したものを読んでみて下さい。神経症と、不安について、私が回答しているのがかなりの数あるからです。その中から興味を持てるものを読んで参考にしてください。いつも同じことばかりを書いているようですが、少しずつ、変えてある部分が有ると思うからです。

早い話が、貴方の自我意識と、貴方の無意識が絶えず交代しながら貴方を働かせています。歩くときでも、貴方は無意識で歩いています。そうで無いならば、考えながら歩く事は出来ない筈です。処が意識をした場合には自我意識が出てきてうまく無意識になれなくなる場合が有ります。貴方の場合は話をしようとした時です。

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貴方が、症状を克服した時には、症状は今と同じに有ります。ですが不安がなくなっています、その事で意識しなくて済んでしまいます。その事で症状が有ったまま症状が意識に上ってきません。貴方は症状を忘れてしまっています。そのために気が付かない内に自我意識が引っ込んでいます。そうすると貴方の無意識が貴方の口を勝手に動かしています。是が神経症の治るという事になります。その時には、貴方は悟りを開いているかも知れません。無意識の意識とは仏性の事です。貴方は吃音という事を通して仏性と仲たがいをしている状態と言えるからです。

神経症の治りとは自分の中の自分を働かせているものと、仲直りをする事、言い方を変えたなら、子供の時の一つの心が、ある時、意識をした時から二つの心になって苦しい思いをしていたものが、又一つの心になったという意味が有るからです。心が言い争いをしなくなるという事です。本当の安心が手に入るという事になります。

吃音という事ですがこれは神経症の一種という事で神経症の治りという事を書いてみます。神経症には様々な症状が有ります。ですが原因は一つです、それは「意識する事」が原因です。意識したことが原因で、皆うまくゆかなくなっています。

人前で字を書こうとして、手が震えてうまく書けなかった事から、自宅に帰ってもう一度書いてみたけれど、やっぱりうまく書けなくて、今度は全身の力を振り絞って書いたけれども、ますます書けなくなる。この事を書痙と言います。貴方には理解できますでしょうか?書痙も同...続きを読む

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私は質問者さんとは逆で、最初から比較的抵抗なく他人と接することができるタイプです。考えてみれば、幼稚園くらいの頃から例えば砂場なんかで知らない子ともすぐ遊べたりしたので生まれつきの性格だったのだと思います。

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私なんざ最初からなれなれしいので、それで逆に嫌われることもよくあります。大人しい性格の人って、賑やかな性格の人のプラス面だけを見るんですけど、賑やかなのは賑やかなので別に悪口もいっていない相手から「アイツ、マジうぜー」とか「もう存在そのものが無理」とか言われますからね。何事もプラスの面とマイナスの面がありますよ。

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23の吃音持ちです。10歳のころから吃音で、一時期治まっていたのに中学くらいから酷くなり、今でも酷いです。 波があるのでその時によって気持ち悪いくらいスムーズに話せる時もあります。そのため、家族や初対面に近い人にさえも「あれ?吃音、治ってるじゃん」と誤解されるのです。

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Aベストアンサー

吃音については素人知識がまかり通っていて、最新の知識はあまり関係の方々に伝わっていないのが現状です。

吃音はご本人の緊張や精神状態でひどくなったりするので、昔から「精神的なもの」「訓練すればよい」「大人になれば治る」というようにご本人の自己責任のように言われてきました。

けれども最近の研究では、脳の言語中枢ではなく、運動企図という運動を制御する部分の機能が不安定であることが原因であることがわかってきています。これは多少なりとも先天的な要素があります。全てとは言いませんが、前頭葉の機能の不安定さが原因する方がかなりの割合にのぼり、治療薬によって改善する理屈もわかってきています。

症状や程度は個人差があるので「△△をすればよい」という単純なものではありませんが、新薬を含めた有効と考えられる薬をひとつ一つ試していくことで、回復されるかたも増えてきています。

日本では「矯正的なトレーニング」とか「鍛錬」とか「医者に通わず治す」とか30年前と同じ誤った古い方法がまかり通っているのは不思議でなりません。

「絶対治る」とか安易なことを申し上げることはしません。けれども、まだ試みられていないのであれば、大学病院レベルで薬物治療を併用しつつ新しいトレーニング方法を受けてみるのがよいと考えます。それで治るものであればそれに越したことがないからです。

どこにお住まいの方かわからないので、受診大学をお示しすることもできませんが、近くの大学病院から初めて「吃音の治療を行っている科がありますか?」と問い合わせてください。神経科、精神科、神経内科(稀)などで行っている大学が3割くらいになってきています。

繰り返しますが、精神病とか精神疾患という「心の病」ではありません。

吃音については素人知識がまかり通っていて、最新の知識はあまり関係の方々に伝わっていないのが現状です。

吃音はご本人の緊張や精神状態でひどくなったりするので、昔から「精神的なもの」「訓練すればよい」「大人になれば治る」というようにご本人の自己責任のように言われてきました。

けれども最近の研究では、脳の言語中枢ではなく、運動企図という運動を制御する部分の機能が不安定であることが原因であることがわかってきています。これは多少なりとも先天的な要素があります。全てとは言いませんが、...続きを読む

QKY治療法 ヲタ・インキャラ治療法

KYって言われて、本当にショックを受けたと同時に困っている高一女子です。

私は以前からどちらかと言うと、普段は地味で、最近の流行なんて知らない、
わが道を行くマイペースな人間なのですが、討論などの発言の場になると、
急にはっきりと意見を言い出して、リーダーシップをとりたがる人間です。

そして私は極度の天然ボケらしく、いつも「何かズレてる」らしいです。

そんな私なので、発言のほとんどがいわゆる「KY(空気読めない)」になっているらしく、
まだ新年度が始まって間もないのに、どうやらわたしは「KY女」と認識されてしまったようです。

KYって、全然いい意味じゃないですよね。むしろ「ウザイ」っていう。

しかも、私は外で活動することや、運動が苦手で、どちらかというと家の中で静かに
読書をしたり、裁縫をしたり、ネットサーフィンしたりすることが好きなタイプです。

これって、よく「ヲタ」とか「インキャラ」とかっていわれるタイプですよね?

こんな嫌われ要素満点の私、これから一体どうしたらいいんでしょう?
KYやヲタやインキャラって、そうじゃなくなるのはとても難しいですよね?
だとしたら、どうやったら周囲に迷惑がかからないように、交流が円滑になるように
(言葉が悪いのですが)隠すことができるのでしょうか?

 

KYって言われて、本当にショックを受けたと同時に困っている高一女子です。

私は以前からどちらかと言うと、普段は地味で、最近の流行なんて知らない、
わが道を行くマイペースな人間なのですが、討論などの発言の場になると、
急にはっきりと意見を言い出して、リーダーシップをとりたがる人間です。

そして私は極度の天然ボケらしく、いつも「何かズレてる」らしいです。

そんな私なので、発言のほとんどがいわゆる「KY(空気読めない)」になっているらしく、
まだ新年度が始まって間もないのに、...続きを読む

Aベストアンサー

>私は以前からどちらかと言うと、普段は地味で、最近の流行
 なんて知らない、わが道を行くマイペースな人間なのですが
 討論などの発言の場になると、急にはっきりと意見を言い出
 して、リーダーシップをとりたがる人間です。

ここに全てがあるように思いました。外で活動や運動が苦手で
インドアタイプのようですがそれは問題じゃないと思います。

>討論などの発言の場になると、急にはっきりと意見を言い出
 して、リーダーシップをとりたがる人間です。

問題なのはここじゃないですか?討論の場ってあまり状況が分
からないんですが、例えば文化祭などの決め事をするって時に
質問者様が普段は大人しい(ここは問題じゃない)のに急に発言
しだして、周りがビックリしてる上に流行を分かってないから
皆が『イイね♪』って言う発案をしないのかな?と思いました
勿論大人しい子は黙ってろ!なんて言ってません。イイ事なら
どんどん言うべきだと思うのですが、流行を知らないから意見
出しても『それもう、古いでしょ』『それじゃ楽しくない』っ
てなるのかな?って・・・。
あとKYで言ったら討論の場で意見が合わなかった時に質問者
様が言い過ぎたとか、もうこの話辞めないと雰囲気悪いのにな
って思う時でもそれに気付けず言い過ぎたまま討論を続けたり
してるんじゃないでしょうか?
簡単にKYを使う程度の低い人も居ますが、クラス単位でKY
と言うレッテルが貼られるって事は周りもそう思ってるって事
だと思います。
周りがそう思ってなかったら『いや私はKYとは思わないけど』
ってなってただの少数意見だと思うので。
なので少なからず討論の場で質問者様の発言に、気を悪くした・
嫌な気分になった方が【多い】のでそうなったと思います。
少数人数なら構わないですがクラス単位だと質問者様も学校が楽
しくなくなってしまいますよね?
少し周りを冷静に見る事をお勧めします。ですが人目を気にしす
ぎてびくびくする必要はありません。少しずつ『あ!これはいけ
ないのかな?』って立ち止まって考えた方がいいと思います。

>私は以前からどちらかと言うと、普段は地味で、最近の流行
 なんて知らない、わが道を行くマイペースな人間なのですが
 討論などの発言の場になると、急にはっきりと意見を言い出
 して、リーダーシップをとりたがる人間です。

ここに全てがあるように思いました。外で活動や運動が苦手で
インドアタイプのようですがそれは問題じゃないと思います。

>討論などの発言の場になると、急にはっきりと意見を言い出
 して、リーダーシップをとりたがる人間です。

問題なのはここじゃないですか?...続きを読む

Q吃音です。学校生活で嫌になることがあります

吃音です。友達との会話で、言いたいことが言えません。大学での発表も心配です。
ゆっくり話すように工夫すると、吃音にならないのですが、会話中、気を抜くとすぐに吃音になります。
2、3ヶ月しゃべる練習したのですが、効果がなく、練習をしていて、吃音の練習に合っていないと感じました。
何かアドバイスをお願いいたします。

Aベストアンサー

吃音でイヤになります>ある雑誌にイギリスでは、政治家などが、わざと吃音の練習をしていると書いていました。吃音者というのは、感受性が強くて、頭の良い人が多いそうです。口より頭の方が先行するからです。私は口の方が先行していて、いつも失敗します。天皇陛下や高貴な方は、常にゆっくりと、丁寧に話をされますが、私も考えてしゃべりたいものです。他から見てても上品に見られるかなと思います。だから、気を抜かずにゆっくり話をされるべきかと思います。余談ですが、海軍の山本五十六は常に寡黙で「飯」「風呂」「寝る」と、単語を並べるだけの人だったと聞いています。とにかくゆっくりとが良いみたいですね。へんなアドバイスですが悪い所がありましたら許して下さい。

Q吃音改善方法

吃音改善方法

自分は学生で吃音(どもり)に困ってます。
学校の発表や音読のときに緊張してどもってしまいます。
また、親や友達と話す時も緊張していないにもかかわらずどもってしまいます。
このままでは将来が不安です。

何か自宅でできる具体的なトレーニング法をいくつか教えてください。

Aベストアンサー

私の場合、中・高で演劇部の発声練習に参加させてもらい、矯正しました。
(あくまで発声練習のみの参加。演劇部に所属した訳ではありません。)

高校卒業後、10年ほど海上自衛隊に勤務したのですが、自衛隊って号令以外にも講話の訓練等もありますので今では吃音は完全に影を潜めてくれています。

吃音は、緊張している場合は勿論ですが、気持ちが高揚している、精神的に焦っているといった情況でも生じ易くなります。

自宅で出来るトレーニングとしては、
・周囲から「トロい喋り方だなぁ」と思われても、一音一音を意識的に区切った発声を心がける。
・会話の最中に吃音が出ても焦らない。(「吃音も一つの個性だ」と気分的に開き直る)
・(自宅ではないのでしょうが)発声を注意しながらカラオケで歌う、と言うのもトレーニングになり得ます。

現実問題として、「喋る仕事(アナウンサーや芸人、営業職等)」に就かなければ、吃音ってさほどマイナス要素にはなりません。(会話が成立しないようだと困りますが。。。)

「自分がどもっているからと言って、それで誰か死んだりするのか?」位の開き直りで先ず精神的に落ち着きましょう。
将来的に、会話の場数をこなして行けば、完全に消えなくても次第に軽減されて行くものです。

焦らない事です。

私の場合、中・高で演劇部の発声練習に参加させてもらい、矯正しました。
(あくまで発声練習のみの参加。演劇部に所属した訳ではありません。)

高校卒業後、10年ほど海上自衛隊に勤務したのですが、自衛隊って号令以外にも講話の訓練等もありますので今では吃音は完全に影を潜めてくれています。

吃音は、緊張している場合は勿論ですが、気持ちが高揚している、精神的に焦っているといった情況でも生じ易くなります。

自宅で出来るトレーニングとしては、
・周囲から「トロい喋り方だなぁ」と思われても、一...続きを読む


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