税理士に成りたく税理士事務所への転職を考えています。
税理士業界は一般企業と違い特殊な業界なのですが
面接の質問事項はどのような事を聞かれるのでしょうか?
それと面接の時に一般企業は「御社」とつかいますが
法人ではなく個人が経営している税理士事務所の場合は
どのように言えばよろしいのでしょうか?御存じの方教えてください。

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A 回答 (1件)

面接の質問事項は、事務所によっていろいろです。


参考になりそうな以下のURLから少々抽出すると、
http://www.ganbaruzo.net/topic/8.html

・入社後は何をしたいか?
・どうして税理士を目指そうと思ったのか?
・今年の試験の感想
・実務経験のある方は、携わった業務内容

といったあたりのようです。
基本的に中小の税理士法人や個人の税理士事務には人事部はなく、
所長先生が面接をするようですので、
就職した後のことを考えれば圧迫面接や嫌なことをいう事務所には
いかないほうがいいみたいですね。

面接での税理士事務所の呼び方は、「御所」です。書面ならば「貴所」。
http://gakusei.enjapan.com/2010/qanda/qanda/145
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    • 1
この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やはり質問事項は事務所によっていろいろあるみたいですね。
教えてくださったURLをもとに質問対策を考えていきたいと思います。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2009/01/05 00:59

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Q【面接】一般企業は「御社」、では法律事務所は?

現在転職活動中です。
今度、法律事務所の面接に行くことになりました。
一般企業(株式会社)だったら「御社」ですが、
法律事務所や特許事務所などに対してはなんと言えば良いのでしょうか?
「御所」は聞いたことがありません。
「○○法律事務所様は~・・・」という言い方をしても
問題ないのでしょうか?

ベストな呼び方を教えて頂ければ幸いです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんなのありましたよ

参考URL:http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1016120595

Q税理士事務所か一般企業か

30代女性、幼児がひとりいます。
経理事務未経験ですが、簿記2級の資格を活かして経理のスキルを身につけて行きたいと思っています。
ゆくゆくは財務諸表作成までできるくらいになりたいと思います。

派遣会社から税理士事務所の仕事を紹介されたのですが、時給は安め、何より先生が厳しい物の言い方をされる方で、今まで1週間続かなかったスタッフもいるがいいかと念押しされました。
もう一つ応募しているのが建設会社の経理事務ですが、こちらは請求書発行などの仕事で、営業事務に分類される仕事とも思えます。

今後のスキルアップを考えるとキツくても辛くても税理士事務所で頑張るか、一般企業で経験を積むか、迷っています。
税理士事務所勤務というのは職務経験としてアピールポイントとなるのでしょうか。
アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

どういうスタンスで働かれるのでしょうか?
それによって勧められる内容が異なってきます。
またスキルアップが必要な理由なども分かると答えやすくなります。

■自己啓発目的
 ・必要にせまられたわけではないが興味がありチャレンジしてみたい

■家計補助目的
 ・夫の収入だけでは厳しいので、空いた時間を使って収入が欲しい

■生活費捻出目的
・母子家庭のため1人で子どもを育てなければいけないなど必要にせまられて
etc...

その他、
・雇用形態(ゆくゆくは正社員になりたい、派遣や契約で問題ない、アルバイト、パートでも可)
・勤務期間(どのくらいの期間働くつもりなのか)
・残業(残業はどの程度できるのか、遅くなったとき子どもの面倒を見てくれる人はいるのか)
・必要な収入(最低月○万円は必要など)

税理士事務所(会計事務所)に関しては有資格者が1人か2人、パート含む職員が数人の小規模で、主に中小企業の記帳代行や決算、申告書作成代行を請け負ってる一般的なところと仮定してお話しします。

こういうところは基本的に先生の独裁ですので事務所によってカラーが全然違います。厳しいと一言でいっても職員のためを思った厳しさもありますし、単に理不尽な要求ばかりして厳しいというのもあります。
そして後者の割合が比較的多いのがこの業界です。
未経験だと知っていながら雇っておいて、仕事を何も教えずいきなり仕事を振って、できないと怒るという例も多くあります。残業などの判断でもいろいろあります。

とりあえず事務所選びで失敗しないために一番大切なことは、面接のときにこちらのスタンスを正直にしっかり伝えることです。
・幼児がいるから必要以上の残業はできないとか
・子どもが熱を出したりで急に休んだり、早退したりして迷惑をかけることがあるかもしれない
・資格はあるが未経験のため1からしっかり教えて欲しい。
・将来は資格を目指す気持ちがある。そのとき勉強のため勤務時間を少なくさせてもらったり迷惑をかける可能性もある
・スキルアップしたいためいろいろ経験させて欲しい
・○年間は働くつもりだ。

など、ある程度「わがまま」ととらえられても仕方ないことを最初にしっかり説明し、それでも雇ってもいいと言ってくれるところを探さないと後からストレスやトラブルの原因になります。
内定をあせるあまり、調子のいいことをいって採用されても後で後悔することが多いです。
「わがまま」を通してもらうということはそれだけ内定をもらうのは難しくなりますができるかぎり妥協しないのが得策です。
若ければとりあえず経験してみるという手段も取れますが。

特に将来資格を目指したい場合やスキルアップを目的としてる場合それを明確に伝えておいた方がいいと思います。
30代女性子持ちとなると雇う側としてはけっこう雑用係的に使おうとする傾向があります。
経理として雇っても、お茶くみやコピー、郵便物の処理、経理に関しても領収書の整理や簡単な入力だけとか・・・

なので、いいたいことは面接時にいっておくべきです。こんな面倒な応募者は雇わないという事務所も多いでしょうが、中には明確に意思やヴィジョンを伝えることでしっかりした人だと気に入ってくれる先生もいると思います。そういう先生にめぐり合えればしめたものです。この辺はあせらず気長に自分にふさわしい事務所かどうかこっちが面接してやるくらいの強気な気持ちでいくのがいいと思います。

一般企業でも小さいところだと社長のカラーによって雰囲気は違いますが、こちらも経理一連の経験がつみたいという自分の意思を伝えておいた方が無難です。そうしないといつまでたっても小口現金の管理や請求書の発行や銀行に振込みにいくだけとかになる可能性も高いです。

で、スキルアップの考えた際の経路として将来どうなりたいかが重要です。
税理士になりたいのであれば、会計事務所での経験は必須ですが、一般企業の経理を経験するのも非常に重要なことです。
税理士のお客さんは基本的に一般企業なわけですから、客の立場にたったことがあるのとないのとでは大きな違いです。
こういうことをしてもらえるとうれしいということを当事者の立場で感じると、自分がサービスをする側にたったとき気が利くサービスができ顧客満足度があがります。
ですので個人的には一度一般企業の経理を経験してもらってから、会計事務所に転職されるのがいいと思います。
そして一般企業で働いてる際に、法人税や消費税、社会保険等の軽い知識や書類の見方、書き方の知識を勉強しておかれると、転職してからかなり役に立つと思います。

ちなみに事務所勤務の職務経験のアピールポイントになるかどうかは、中でどういうことをやったかによります。
伝票や領収書整理や簡単な仕訳入力程度なら誰でもできますからたいしたアピールになりませんが、いろんな企業の決算や税務相談、申告書作成、場合によっては財務分析までやったといえばそれなりのアピールポイントになります。

あとは雇う側からとしてはどれだけ「覚悟」ができているかが重要です。
面接時に自分の意思を伝えろと書きましたが、それが単にわがまま「甘い考え」と捉えられるか、しっかりと目的意識を持った人間が提示する「条件」と捉えてもらえるかは「覚悟」が面接の際の態度に表れているかどうかです。
1人を1人雇うというのは応募者が考えている以上に労力も時間もコストもかかります。中途半端な人にこられると、それを見抜けなかった採用側にも責任はありますが、ぶっちゃけかなりの損害なのです。ですから慎重にもなりますし、「この人だ」と思う人しか雇いたくないものです。もしその判断が誤りだったと感じた場合、その人を育てようとするより、クビにしたり、わざとキツイことを言ったりやらせたりして自ら退職させる風に持っていくということも少なくないのです。

どういうスタンスで働かれるのでしょうか?
それによって勧められる内容が異なってきます。
またスキルアップが必要な理由なども分かると答えやすくなります。

■自己啓発目的
 ・必要にせまられたわけではないが興味がありチャレンジしてみたい

■家計補助目的
 ・夫の収入だけでは厳しいので、空いた時間を使って収入が欲しい

■生活費捻出目的
・母子家庭のため1人で子どもを育てなければいけないなど必要にせまられて
etc...

その他、
・雇用形態(ゆくゆくは正社員になりたい、派遣や契約...続きを読む

Q会計事務所(税理士事務所)からの資格なしの転職?

私は一般企業に勤めています。
経理方面に転職するため、サイトを見回っているのですが、
"会計事務所出身の○○さん、頼りにされています"など社内の様子が書かれていることがあります。
しかし、会計事務所出身ということは、会計事務所に身を置き、勉強したけれど資格が取れず転職したイメージがあります。
公認会計士や税理士など難しい資格ですが、資格が取れずに一般企業に転職して有利なのでしょうか?(資格があれば有利なのは分かっていあすが)
事務所で働いた経験が有利であれば、多くの企業の決算を手がける会計事務所も転職先として視野に入れるのですが。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

会計事務所で働くことは、経理や会計の知識を身につけるのに有利だと思いますよ。
私の前任者は会計事務所に勤めてから一般企業に転職した人でしたが、
決算や監査の知識や、日常の実務でも、処理の仕方を色々知っていましたので、とても頼りになりました。
おそらく、いくつものクライアントの会計処理が見れるので、勉強になるのではないかと思います。
まわりが会計のプロだと言うことも大きな理由だと思います。
私もいくつか会計事務所を検討しましたが、繁忙期は残業が多いという理由で一般企業に決めました。
簿記の資格をお持ちでしたら、チャレンジされてみてはどうでしょうか?

Q一般企業の経理は、会計事務所の転職に役立ちますか?

短期大学を卒業し、小学校の給食調理を3年間やってきました。
今年で24歳になります。

自分のスキルアップにと思い日商簿記の勉強を始め、昨年の11月に3級を取得しました。
それから会計やコンサルティングなど税理士の仕事に強く惹かれるようになりました。
これから2級、1級と進めていき税理士になりたいと本気で思っております。

そのために、3月に給食の仕事を退職したのですが、
未経験で簿記が3級ということもあり、
なかなか税理士事務所で条件に当てはまらなかったり、応募してもとっていただけない状態です。
(ほかにも理由があるかもしれませんが・・・)
ほかに持っている資格は、情報処理技能検定3級。ワープロ検定3級。漢字検定準2級で、エクセル、ワード、パワーポイントは基本操作ができます。

転職サポート会社には、一般企業の経理として勤めて、
簿記等を取得しながら経験を積んで、会計事務所に転職しても良いのではないかと言われました。

私はなるべく税理士に近い環境が良いと思い、会計事務所だけに絞って書類を送っていました。
一般企業の経理は全く考えていなかったのですが、
私のような場合、そのような転職を考えるのもありなのでしょうか?

明日、会計系の派遣社員の登録に行く予定です。
皆様の考えを教えて頂けませんか?
よろしくお願い致します。

短期大学を卒業し、小学校の給食調理を3年間やってきました。
今年で24歳になります。

自分のスキルアップにと思い日商簿記の勉強を始め、昨年の11月に3級を取得しました。
それから会計やコンサルティングなど税理士の仕事に強く惹かれるようになりました。
これから2級、1級と進めていき税理士になりたいと本気で思っております。

そのために、3月に給食の仕事を退職したのですが、
未経験で簿記が3級ということもあり、
なかなか税理士事務所で条件に当てはまらなかったり、応募してもとっていただ...続きを読む

Aベストアンサー

私は一般企業に経理で働きながら税理士に合格したものです。
その時の経験で言うと会計事務所勤務の人は意外に合格しない人が多かったですね。
これは、実務に妙に自信があるために試験を軽く見ているためのような気がしました。いつでも受かると豪語思って何時までも受からないと言う感じです。
実は試験と実務はかなり違うのですが。
また申告時期など多分勉強どころではないのかもしれません。

と言うことで私は税理士を目指すのならば必ずしも会計事務所がよいとは思っていません。合格の覚悟があれば普通の会社勤務でもできます。

24歳で簿記3級で未経験と言う条件の経理への就職はかなりむずかしいとおもいます。商業高校卒ならまず3級は持っています。そういう人が沢山いるのです。

会社の規模や業種をこだわらなければ採用してもらえるかもしれませんが、その場合は待遇はあまり期待しないほうがよいですね。
ある程度の規模の会社の経理は殆ど新卒者を適性を見ながら経理に配属と言うのが普通です。
経理は企業機密とお金を扱う仕事なので、中途採用はあまりしない会社が多いと思います。
派遣でも正社員でもあらゆる手段を使って規模に関係なしでとにかく経理部門に入社して実務経験をつけることですね。そこでがんばればもう少し条件のところにいけるかもしれません。
何か鶏と卵の話のようですが現実はこのようなものです。

それと税理士合格には最低でも2500-3000時間の勉強が必要と言われます。実際私もそれ以上必要でした。
この時間を勉強に専念と言う条件で生み出すことができるかが成功の条件です。(これは簿記2級程度の実力からはじめる場合です)中途半端に考えるのならあやらない方がましです。

また合格はせいぜい30代前半にできないと、折角の資格を生かすことが難しくなると思います。
そうすると今日からはじめてもあと5-6年、長くても10年でゴールを目指すと言うことです。

このような条件を良く考えて達成可能と思えば始めればよいと思います。

私は一般企業に経理で働きながら税理士に合格したものです。
その時の経験で言うと会計事務所勤務の人は意外に合格しない人が多かったですね。
これは、実務に妙に自信があるために試験を軽く見ているためのような気がしました。いつでも受かると豪語思って何時までも受からないと言う感じです。
実は試験と実務はかなり違うのですが。
また申告時期など多分勉強どころではないのかもしれません。

と言うことで私は税理士を目指すのならば必ずしも会計事務所がよいとは思っていません。合格の覚悟があれば普通の...続きを読む

Q税理士事務所の事務員さん

短大を卒業後、2年間経理事務をしていました。
経理に興味があって税理士事務所?会計事務所?の事務を受けてみたいと思っています。
でも、税理士事務所の事務員さんは他の会社に比べて専門的な知識が必要と聞いたことがあります。
日商簿記2級と実務経験2年はあるのですが、少しブランクがあるので忘れてしまってることも多いと思います。
税理士事務所の事務員さんになるにはどれくらいの知識があればいいのでしょうか?
やはり、税法の知識などは必要ですか?
事務員さんといってもいろいろあると思いますが、アドバイスお願いします。

Aベストアンサー

No1で回答した者です。
募集での事務というのは、内勤として顧問先の入力をしたり、資料作成をしたりすることなのか、就職する事務所自体の事務なのかをよく確認したほうがよいですね。
個人事務所では、事務所自体の事務だけのために人を雇うことって少ないと思います。
小さな事務所だと、先生の下請け状態で郵送、役所提出等を言われるままに作業をして、先生の外出中の電話番をさせながら、事務所自体の経理もさせるようなところが多いと思います。

顧客指導ができる人は、一人前だと思います。
顧問先で一対一で会話をする事って大変な事なんですよね。
相手は、事務所にお金を払っているわけで、税務のプロと話しているのだからトンチンカンな返事をするとすぐに信用を失ってしまいます。
半分、営業能力的なものも必要ですね。

もし、いい先生のもとで働けるなら、自分をもう一段ステップアップしていけるように高い目標を持って、日々実務に携わっていればだんだん自分に欠けているものも見つかってきますよ。
私も実は会計事務所に入るときに、簿記もパソコンもわからない状態でした。事務所に入ってから資産と負債と資本って???と言っていました。とりあえず、すぐに簿記二級まではとりましたけど・・・
いまだに税法は学校などに行って勉強していません。
でも、日々わからないことが毎日のように出てくるので、その都度身に付けて今に至ってます。

「事務だけ」と限定すると、それ以上に自分の世界がなかなか広がらないと思いますので、先生の知識を盗んでスキルアップしようとちょっとチャレンジしてみたらどうですか?
経理ってどこの会社にも必ずありますから、再就職するにも選択肢が一気に増えますよ。
しかもたとえ営業、販売などの仕事をしたとしても、会社の経理を知ってて働くのと知らずに働くのとでは、全然自分の視野が広くて違うと思いますから。

ひょっとしたら今が人生の岐路かもしれません。
がんばってください!

No1で回答した者です。
募集での事務というのは、内勤として顧問先の入力をしたり、資料作成をしたりすることなのか、就職する事務所自体の事務なのかをよく確認したほうがよいですね。
個人事務所では、事務所自体の事務だけのために人を雇うことって少ないと思います。
小さな事務所だと、先生の下請け状態で郵送、役所提出等を言われるままに作業をして、先生の外出中の電話番をさせながら、事務所自体の経理もさせるようなところが多いと思います。

顧客指導ができる人は、一人前だと思います。
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