大変お恥ずかしい話ですが、先日過去の明細を確認していた所
数か月分紛失していたことに気づきました。

屋外で落としたとは考えにくく、恐らく自宅にあるとは思いますが、
万が一見つからなかった場合、何か困ることはありますでしょうか?

社会人になって間もないとはいえ大変情けなく思っております。
このような私へ回答を頂けたら大変ありがたいです。

よろしくお願い致します。

A 回答 (2件)

源泉徴収票を貰っているなら、明細は必要ないと思いますよ。


毎月の明細の総まとめが、源泉徴収票です。
http://allabout.co.jp/career/clerk/closeup/CU200 …

参考URL:http://allabout.co.jp/career/clerk/closeup/CU200 …
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございます。
源泉徴収票は保管してあります!!安心しました!!
本当にありがとうございます!!

お礼日時:2009/01/07 01:09

人事担当です



別に無くても大きな問題にはなりませんが...

社会保険の加入期間が抜けていた場合などは証拠になるとは聞いています

明細書なんて私はすぐに捨てますが...(笑)。
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この回答へのお礼

丁寧な回答ありがとうございます。
証拠ですか・・・。今のところ抜けてはいないとは
思いますが、やはり継続して捜索することにします。
ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2009/01/13 20:58

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q労働保険料の仕訳を教えて頂けませんか

転職して、慣れない仕事なので教えて下さい。

労働保険業務を委託している労働保険事務組合から、
『労働保険料等納入通知書』というものが送られてきました。
内訳は、
1.14年度の概算保険料と確定保険料との差額 4,222,589円
2.15年度の概算保険料(1期・2期・3期) 30,505,673円
となっています。

#差額の納入期限は5月9日。
#1期が4月から7月までの保険料で、納入期限は5月9日
#2期が8月から10月までの保険料で、納入期限は9月1日
#3期が11月から3月までの保険料で、納入期限は12月1日

14年度の差額については、14年度には会計的な処理は、何もされていません。

ということは、
A.4月度で、1.と2.の合計額34,728,262円を単純に、
前払費用/未払金
として計上。
B.5月9日に支払わなければいけない金額を
14年度の確定差額4,222,589円
15年度の概算保険料(1期)10,168,559円
未払金/預金
として計上。
C.15年度の2期(10,168,557円)と3期の支払(10,168,557円)は、
それぞれ支払う時期に、
未払金/預金
として計上。
とすれば、よろしいのでしょうか?

同時に、月次の決算で、34,728,262円を12を割った数字で、
前払費用を消去していけばよろしいのでしょうか?
法定福利費/前払費用

また、給与から控除した預り金を月次の決算で、
預り金/法定福利費
としてしまって、よろしいんでしょうか?

もう一つ難題があります。
14年度末で、預り金(雇用保険料)の残高が4,528,646円あります。
これは、14年度の11・12・1・2・3月の給与及び年末賞与で
給与から控除したものです。

この金額は、どうやって処理すればいいんでしょう?

ご教授して頂ければうれしいです。

転職して、慣れない仕事なので教えて下さい。

労働保険業務を委託している労働保険事務組合から、
『労働保険料等納入通知書』というものが送られてきました。
内訳は、
1.14年度の概算保険料と確定保険料との差額 4,222,589円
2.15年度の概算保険料(1期・2期・3期) 30,505,673円
となっています。

#差額の納入期限は5月9日。
#1期が4月から7月までの保険料で、納入期限は5月9日
#2期が8月から10月までの保険料で、納入期限は9月1日
#3期が11月から3月までの保...続きを読む

Aベストアンサー

遅くなりまして申し訳ありません。風邪で寝込んでまして。。。
ダイレクトにお話できませんのでまどろっこしいですね。

私の頭には、中間決算=法人税中間申告 がありまして。短期の前払費用は、支払時の損金に計上することができますので、中間申告時の法人税等が少しでも節約できるという先入感がありました。

上記の要件を度外視いたしますと、おっしゃるようにそのままで結構だと思います。

Q年度末最後の仕分けについて教えて頂けますでしょうか

経費の勘定、例えば「通勤交通費」いまの残高は10万円にすると、
3月31日年度末にこの残高をゼロにすると思いますが、ここでの仕
分けについて教えて頂けますでしょうか?
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

決算の振替仕訳を行うのでしたら

借方 (収益) 貸方 (損益)
借方 (損益) 貸方 (費用)

というように損益勘定への振替仕訳をします。

そしてその損益勘定の残高を未処分利益(未処理損失)へ振り替えます。

借方 (損益) 貸方 (未処分利益)

こんな感じでよろしいのではないでしょうか。

Q税理士がいなくても・・・教えて頂ける場所?

税理士がいなくても会社の経理は大丈夫でしょうか?
どうも税理士さんと息が合わないようで、というより計算誤りが多いように思うのです、例えば来年税金を少なくするように、給料¥***取って下さい、と言われてそのようにすると今年のはじめには、もっと給料とって赤字をだしても良かったのに~とさらっと言われるのですが、売上自体は変化はそれほど無いのです。その給料にしても今取ってる倍以上を言うのです。楽して儲けてなくて土、日なしで働いての事なのに、次は何に投資するか考えて下さいと言われます。今の給料は普通のサラリーマンの方より安いかもわかりません。 だから税理士なしでと、考えているのですが、やっぱり無理でしょうか?決算だけ違う人にお願いしようと考えてます。
それに伴い、仕訳とか困った時に聞けるHPとかあったら教えて下さい。国税庁とか聞いた事があるのですが、その何処を見ていいのかわかりません。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>税理士がいなくても会社の経理は大丈夫でしょうか?

経理(会計)業務
 まったく関係ありません。ただアドバイスが適切であれば存在価値があり
 ます。一般的な会社において、特殊な商取引を行っていないのであれば、
 教えて!goo等にて質問すれば概ね解決すると思われます。
 ※ある程度の知識があった方が尚よろしいですので、ある程度勉強なさる
  事をお奨めします。

税務申告
 これに関しましては、経理担当者(経営者が兼任かもしれません)の税務
 知識によります。税務申告ソフトも存在しますが、このソフトを使用する
 にも税務知識が要求されますので、税理士に依頼された方が無難です。
 法的には、御社の経理担当者が税務申告書を作成しても何ら問題はありま
 せん。
 税理士以外で、教えてもらえる場所は商工会に加入されている場合は、商
 工会に問合わせてみましょう。イデオロギー的に問題がないのであれば民
 商に相談するのも一つの方法です。

税務アドバイス
 節税等に関しては”餅は餅屋”ですから、かなりの知識を有している場合
 が多く見られます。アドバイスを聞いて、御社に当てはまる事項だけを実
 行してください。

>次は何に投資するか考えて下さいと

 株式を公開している会社の場合、流動資産が遊んでいることは罪悪とさえ
 言われています。しかしながら、個人経営や株式を公開していない会社に
 おいて、投資が最重要とは思えません。その発言は無視しましょう。
 ※投資が重要だと経営者が思われるのであれば、この限りではありません。

>決算だけ違う人にお願いしようと考えてます。

顧問契約をしているのでしたら、決算だけ違う税理士にしても意味はありま
せん。
顧問契約をして、税理士が御社の状況(ビジネスモデル、収益の源泉、会計
の状況)を把握していると、申告書の作成は非常にスムースに進みます。
(資料を事前に用意すれば、数時間で申告書が完成します)
しかし、決算だけを依頼する場合は、御社の経理担当者に税務知識があれば
問題ないのですが、そうで無いならば事前打ち合わせも含めて、申告書の作
成に多大な時間が必要になります。

>計算誤りが多いように思うのです

法人税等の計算ミスであれば、即刻税理士を代えてください。
質問から推測いたしますと、節税に関するアドバイスが的確でないか、御社の
現状とは異なるアドバイスのようですね。

税理士さんと馬が合わないようですので(税理士を変更する権限が質問者さん
にあるのでしたら)変更されることをお奨めします。
ただし、税理士を変更すると、御社の状況を新しい税理士への説明にかなりの
時間が費やされる事をお含み置きください。
 ※経験ですが、会社状況、会計状況、過去の申告状況、の説明が嫌なので、
  信用はできませんでしたが、かなり長い間信用できない税理士に依頼し続
  けていた経験があります。
  当社の状況を良く知っていますので、殆ど説明する必要が無く、ある意味
  とても楽でしたが・・・・・。

>税理士がいなくても会社の経理は大丈夫でしょうか?

経理(会計)業務
 まったく関係ありません。ただアドバイスが適切であれば存在価値があり
 ます。一般的な会社において、特殊な商取引を行っていないのであれば、
 教えて!goo等にて質問すれば概ね解決すると思われます。
 ※ある程度の知識があった方が尚よろしいですので、ある程度勉強なさる
  事をお奨めします。

税務申告
 これに関しましては、経理担当者(経営者が兼任かもしれません)の税務
 知識によります。税務申告ソフトも...続きを読む

Q勘定科目と仕訳方を教えて頂けないでしょうか。

できたばかりの会社で経理を担当することになり、まったくの素人で
なにひとつ知識がありません。
次のような場合、どの科目でどう仕訳たらいいのか教えて頂けないで
しょうか。
1.うちの会社経由で2月13日にA社から発電機(\1,000,000)をB社に納品しました。
  A社へは2月末にうちの会社が\1,000,000支払いました。
  B社へは3月あたまに\1,100,000で請求書を発行し、3月末に入金がありました。
この一連の伝票はどう仕訳ければいいのでしょうか。

2.うちの会社経由で2月1日にC社から船舶で使用する潤滑油をD社に納品しました。
  C社からは2月末に税込\2,175,000で請求がきたのでうちの会社が支払いました。
  D社へは3月あたまに税込\2,287,688で請求書を発行し、3月末に入金がありました。
この一連の伝票はどう仕訳ければいいのでしょうか。

2.うちの会社がE社から受けた船舶のドック工事をF社に依頼しました。
  F社からは1月末に税込\2,000,000で請求がきたのでうちの会社が支払いました。
  E社へは2月あたまに税込\2,630,000で請求書を発行し、2月末に入金がありました。
この一連の伝票はどう仕訳ければいいのでしょうか。
工事の内容は細かく明細があり又、部品なども個々に明細があります。
どなた細かく教えて頂けないでしょうか。よろしくお願いします。

できたばかりの会社で経理を担当することになり、まったくの素人で
なにひとつ知識がありません。
次のような場合、どの科目でどう仕訳たらいいのか教えて頂けないで
しょうか。
1.うちの会社経由で2月13日にA社から発電機(\1,000,000)をB社に納品しました。
  A社へは2月末にうちの会社が\1,000,000支払いました。
  B社へは3月あたまに\1,100,000で請求書を発行し、3月末に入金がありました。
この一連の伝票はどう仕訳ければいいのでしょうか。

2.うちの会社経由で2月1日にC...続きを読む

Aベストアンサー

全て買掛金・売掛金を通すと分かりやすいのではないでしょうか?

1. 2/13  商品仕入高 / 買掛金 1,000,000円
  2/末  買掛金   / 現金  1,000,000円
  3/1   売掛金   / 売上高 1,100,000円
  3/末  現金    / 売掛金 1,100,000円

2. 2/末  商品仕入高 / 買掛金 2,175,000円
  2/末  買掛金   / 現金  2,175,000円
  3/1 売掛金   / 売上高 2,287,688円
  3/末  現金    / 売掛金 2,287,688円

3. 1/末  外注    / 買掛金 2,000,000円
  1/末  買掛金   / 現金  2,000,000円
  2/1 売掛金   / 売上  2,630,000円
  2/末  現金    / 売掛金 2,630,000円

取引が多いようであれば、買掛表、売掛表など作成されるとより分かりやすいと思います。
上記の仕訳は一例です。直接 商品仕入高/現金、現金/売上高としても良いと思います。参考程度に・・・

  
  
  

全て買掛金・売掛金を通すと分かりやすいのではないでしょうか?

1. 2/13  商品仕入高 / 買掛金 1,000,000円
  2/末  買掛金   / 現金  1,000,000円
  3/1   売掛金   / 売上高 1,100,000円
  3/末  現金    / 売掛金 1,100,000円

2. 2/末  商品仕入高 / 買掛金 2,175,000円
  2/末  買掛金   / 現金  2,175,000円
  3/1 売掛金   / 売上高 2,287,688円
  3/末  現金    / 売掛金 2,287,688円

3. 1/末  外注    /...続きを読む

Q「青色申告書作成ソフト」を推薦して頂けませんか?

青色申告作成ソフトを探しています。素人でも簡単に使えるソフトを推薦して頂けませんか?15000円以下で探しています。私は個人事業主ですが、これまで貸借対照表を作っていませんでした。来年3月の申告にはこの1年の貸借対照表を作って65万円の諸経費を獲得したいと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

お礼文ありがとうございます。

サポートをお受けになることを検討されるとのこと、よろしいかと思います。
ただ、先ほどの回答分では説明いたしませんでしたが、商工会と商工会議所は全く異なる組織です。ただ、中小零細企業や個人事業者をサポートする目的という点で、重複するサポートが多々あるかと思います。私は商工会議所への加入経験がありませんし、各地域の団体によっても対応できることとそうでないことがあろうかと思います。加入手続きの際に十分な説明を受けたうえで、お手続きされることを祖すすめいたします。

優遇措置についてですが、優遇措置と例外規定などが各種手続きや申告の中であります。これらを使わずに原則的な方法を選択することも自由ですし、そのほうが将来的に有利になることもありますので、優遇措置がすべてあなたにとって良いことではないかもしれないということです。

私が税理士事務所などで対応した新規のお客様で、優遇措置や例外規定、そのほか選択が自由な規定で、結果損をしている人の事例を書かせていただきます。

青色の届け出を行い、青色控除を受けていた人であっても、家族給与の検討がされていないことがありました。専業主婦の奥様や現役を引退されたご両親などに仕事を手伝ってもらっているような場合、扶養控除などを受けるよりも給与を出した形での経費計上のほうが税負担が大きく異なるという点ですね。
白色申告ではなかなか認められない家族従事者ですが、業務の実態が伴えば、青色事業専従者給与として経費が認められます。
出した形と書かせていただいたのは、給与を現金払いとした場合には、足跡がなくても当然です。また、給与を出したとして、同額を生活費に入れてもらっていると考えることもできることでしょう。
ただ、年金受給者などには別途注意が必要です。

事業を始めて2年間は無条件で消費税が免税となり、申告も納税も不要というように単純に考える方も多いです。
現在の消費税の納税義務の判定は、特定判定としては前年の上半期の売り上げによる判定もありますので注意が必要です。

このような中で、事業開始したばかりと言って消費税のことを無視していていざ申告をと依頼されてきた人の中には、設備投資その他で借金までしている人もいます。
経費以外に資産購入の消費税も消費税申告では重要となり、免除を受けるのではなく、申告手続きを行えば消費税の還付が受けられるといった人もいました。しかし、未手続きのまま申告時期となってしまえば、還付申告が認められないなんてこともよくあります。

青色申告の特別控除65万円というものは有名になりつつありますが、これは青色の届出が必要です。初年度以外ですと計算年度の開始前に出す必要がありますので、申告の準備をする時期ではだいぶ遅く、青色を受けたい年から2年も受けられないということもよくあります。
また、青色の届け出と貸借対照表だけが青色の要件ではありません。知らずに税務署の要件を満たさない申告で65万円の控除を受けていると、後の税務調査で否認され、追徴を受けることとなります。

よくあるのが、結構ぎりぎりに申告をしようとする人が多いということです。
ここで問題になるのは、体調不良などの諸事情で申告期限を1日でも遅れると、65万円の控除は認められないということです。青色控除は2段階で10万円の控除に落とされることとなります。55万円に対する所得税も大きければ、同様に計算される住民税の負担も増えることになります。

次に素人申告では、扶養の要件が変わったり、家族構成の変化、家族の就職その他で扶養控除を見直す必要があります。高校生と大学生のこが同時に就職となれば扶養控除が大きく減ります。税金対策などを全くしていなければ、いきなり所得税などが跳ね上がるように負担が大きくなることでしょう。

青色その他で影響する制度は多々ありますが、説明しきれません。
知らないことは相談できませんし、アドバイスもできないことでしょう。あなたの申告このように書けば安くなりますよとは税務署などはアドバイスしません。
知っている人が近くにいるということ、普段から事務などで相談をしているなどと言う経緯があれば、事前のアドバイスも受けやすくなることでしょう。これらを一人で制度を学ぶということは難しいものです。
税理士事務所の税理士や職員などでも、日々勉強する意識で、いろいろな情報を共有しています。税理士会や税務署からも必要な情報が回ってきて研修などをしています。同じことを素人ができると考えにくいですからね。

私が所属する個人事業主としての商工会や青色申告会、経営する法人での法人会、これらの団体では、広報などでいろいろな情報が得られることもありますし、セミナーなどもあったりします。普段からサポートを受けていれば、広報などで周知していなくとも、いろいろな情報を状況に合わせて出してもらえることもあります。ただ、団体の職員さんが気付かなければ出してもらえないこともありますので、ご自身もいろいろな情報を耳に入れる努力はされることをおすすめします。

頑張ってください。

お礼文ありがとうございます。

サポートをお受けになることを検討されるとのこと、よろしいかと思います。
ただ、先ほどの回答分では説明いたしませんでしたが、商工会と商工会議所は全く異なる組織です。ただ、中小零細企業や個人事業者をサポートする目的という点で、重複するサポートが多々あるかと思います。私は商工会議所への加入経験がありませんし、各地域の団体によっても対応できることとそうでないことがあろうかと思います。加入手続きの際に十分な説明を受けたうえで、お手続きされることを祖すすめ...続きを読む


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