「忠犬もちしば」のAIボットを作ろう!

マフラーから火花を出すのには、どうしたらよろしいのですか?
スカイラインGT-RR34などで

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A 回答 (8件)

火花の場合


車高を下げて、路面とすれやすい所に金属片とかサンダーの砥石を加工して貼り付ければ出ます。F1も昔はスキッドパッド(アンダーボディーの保護材)がこすれて派手に火花を出していましたが、それがレギュレーション違反ということになって、見られなくなりました。昔一般道でもやっている馬鹿がいましたが、F1でそうならなくなってから最近は見ませんね。

瞬間爆発の炎の場合
一部のランエボやインプみたいにしたいんでしょう。F1でも一時期ありました。
ミスファイアリングシステムでトラクションコントロールすれば見事に出ます。ECUいじれるショップに相談して下さい。
うるさいとか環境にやさしくないとかの批判が強いのは他の回答者の方のおっしゃる通りです。
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バックファイヤー  →  ファンネルからの吹き返しに火が点くやつ



マフラーから火が出るのは、アフターファイアー
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そいつは、「マヌケ」だから止めたほうが良いと思います。



マフラーから火花?!というかバックファイヤーが出るのはエンジンの燃調が取れておらず、エンジン内部で完全燃焼できない証。
つまり燃料が濃い状態で不完全燃料ガスがマフラー内部で瞬間的に着火するためなんです。
本当にキッチリ組んだエンジンならバックファイヤーは起こらない。

「オレの車からは火が吹くんだぜ」なんてカッコ付けても、その道のプロから言わせれば、おまえは「マヌケ」と思われるだけです。
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排気系から触媒を取り、直管ストレートパイプにする。

更にマフラーまで行くと温度が下がるので、途中で車体側部から出るようにすれば最高。1キロ四方にいるパトカーがやって来ます。
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危険だけど、


走行中に、キーOFFで
走行中に、イグニッションスタートを繰り返す。
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 マフラーに火を点けた花火を突っ込む。

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意図的に出す場合は以下のメーカーのレブリミッターを取り付ける。



http://www.bee-r.com/

それ以外は燃調が濃いと火がでますね。

FDとかよく出してます。

夜とか後ろ見ると明るくなって綺麗ですが実際は迷惑になるのでサーキットだけにしましょう。
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火花は、マフラーと路面が接することで出ます。


ですから車高が低ければ出るでしょう。

今はどうか知りませんが、かつてのF1カーなどは、
極端に車高が低いため、ちょっとしたことで火花が出てました。
あれは、車台と路面の摩擦ですが。

もしかしてアフターファイアのことでしょうか?
これは、何らかの原因で可燃性のガスが排気に混合し、
出口付近で外気と混ざったときに引火して起こるのですが、
燃え残りが排気ガスとして排出されると言うことは…
車検を通せない車かも知れません。
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Qアフターファイアーが出る原理

純正ターボ車でマフラー交換だけのクルマはエンジンを回さなくてもシフトアップの度にアフターファイアーが出るのを良く見かけます。
自分のクルマはAE86のボルトオンターボでECUはパワーFCで制御しているのですが、高回転まで回した後、エンブレを掛けた時に「ボッ!」っと出る程度です。
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でも純正ターボ車は故意にイグニッションを切ったりはしてないのに頻繁にアフターファイアーが出ます。
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後、GTマシンなどを見てるとシフトアップ時に音もなく一瞬だけ火が出てますが、あれはなぜ出るのでしょうか?
エンジンがどの様な状況の時に火が出やすいのかを知りたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アフターファイヤーは、マフラー内の排気温度が高い事と不燃焼ガスが有る程度多くなった場合に起こり安いといえます。純正ターボ車は触媒によりかなり高い温度が維持されてますし低.中回転にタービンの風量が多くなるものを使っていますのでそれに伴い燃調も濃く設定されてることもあり発生しやすい状況といえます。ボルトンターボ車やハイチューンターボ車は、中.高回転重視型のため条件が高回転時に意向しやすいといえます。また、スポーツ触媒などの低抵抗触媒ですので排気温も純正ほど上がらないので起きにくくなってます。直管なんてのも以前は多かったですのでどうしても高回転時のアクセルOFF時に多くなってしまいますね。簡単にいえば圧縮空気がスロットルバルブで絞られて一瞬、エンジン内の空燃費が瞬間的に濃くなり不燃焼ガスが多く排出され、マフラー内の高温により出口付近で酸素を得て再燃焼爆発を起こしてる現象がアフターファイヤーの正体です。また、エンジン部で強制的にミスファイアリングを起こしてエンジン負荷が無い時でもブースト圧を掛けれるシステムもあります。

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よくスポーツカーでマフラーから
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彼を助けたいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

普通、街中で見かける現象は皆さんが回答されているとおり、燃焼されなかった生ガス(気化したガソリン)が、それ以降の管の熱によって燃焼(小爆発)するときのものです。

ターボ車において、ターボラグ(アクセルをOFFにして再度ONにするときの加給がかかるまでのタイムラグ)をなくす為にわざと発生させる場合があります。WRC(世界ラリー選手権)の競技車両はほとんどこの機能がついています。いわゆる「ミスファイアリングシステム」って呼ばれているやつです。この仕組みは、エキマニにもインジェクター(燃料噴射装置)が付いていて、ある条件でアクセルがOFFになった場合に、そのインジェクターから燃料を噴射し、エキマニ内で(エキマニの熱によって)燃焼させ、ターボの加給がかかっている状態を作り出しています。

F1でも似たようなシステムを使っていますが、もちろんF1のエンジンはターボはついていないので(昔は付いてたんだけどね。)、トラクションコントロールを目的に使っていたみたいです。
ホンダがマクラーレンにエンジン供給していた時の話ですが、このシステムを採用したところゲルハルト・ベルガーが「ダメだこのエンジン、コーナーでミスファイア起こしちゃってるよ」って言ったのは有名な話ですね。(←誰も知らん?)

普通、街中で見かける現象は皆さんが回答されているとおり、燃焼されなかった生ガス(気化したガソリン)が、それ以降の管の熱によって燃焼(小爆発)するときのものです。

ターボ車において、ターボラグ(アクセルをOFFにして再度ONにするときの加給がかかるまでのタイムラグ)をなくす為にわざと発生させる場合があります。WRC(世界ラリー選手権)の競技車両はほとんどこの機能がついています。いわゆる「ミスファイアリングシステム」って呼ばれているやつです。この仕組みは、エキマニにもインジ...続きを読む

Qマフラーから爆発音がだせる

最近友達が発見して、僕のバイク(原付)でもやってみたのですが、
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これはいったいなんなんでしょう?
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原付の構造は一応わかりますので。

Aベストアンサー

アフターファイヤーと(バックファイヤー?)と呼ばれているものと同じとおもいます。
仕組みまではわかりませんが、バイク全てでできると思いますが、エンジンにはあまりよくないと思われるのでやめたほうがいいです。

確かに火が出たりと見た目カッコイイかもしれませんが・・・・

素人なのでこれ以上は説明できませんm(。。)m

ちなみに原付以外でのバイクでのやり方は、
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素人の推測
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Qパンパンパン!という破裂音のような排気音の車。

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Aベストアンサー

単に、直管なだけだと思われ。。(か、それに準ずる状態)

詳しい説明は省きますが、これだけで十分にパンパン言う可能性はあります
とりあえず直管(orもどき)にするとアクセルオフのたびにパンパカ言う車になりやすいです
また、鳴らすのは確率は低いもののある程度までは故意に行なう事も可能ですが通常は何もしなくても勝手に鳴ります(むしろ止めろって言う方が難しい)
ちなみにこう言う車がエンブレ状態で坂を下ったりするとボコボコボコッ…とこれまた独特な音が出たりします
つーか、ひょっとしたらRE系(ロータリー)かなぁ?
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もし仮にミスファイアリングやレブリミッターが付いていたとしても99.9%作動していないでしょう
なぜならこれらの部品は基本的に全開走行時しか作動しないシステムだからです
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単に、直管なだけだと思われ。。(か、それに準ずる状態)

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Qアフターファイヤーが酷いです。

なぜ、マフラーの抜けが良くなるとアフターファイヤーは起こるのでしょうか?
混合気が薄くなるとアフターファイヤーが起こると聞きますが、抜けが良くなると混合気が薄くなってしまうのでしょうか?
アフターファイヤーが起こる仕組みが知りたいです。
これから吸気効率をアップさせる予定です。
そうなると、もっと混合気が薄くなるのでは?と思っています。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

http://oshiete1.goo.ne.jp/qa3147777.html
昔、回答しました。

多少切れ気味ですが。(笑)

Q燃調がリーンだとなぜ「パンパン」鳴る?

これはバイクに限らず車でもそうなんですが、キャブのセッティングが薄すぎたり、2次空気を吸っていたりするとマフラーから「パンパン」音がするといいますが、どういった理屈で鳴るのでしょうか? 
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

補足しておきますとアフターファイアーもバックファイアーも
ガソリンの発火点と引火点の温度の違いによって起こります。

ガソリン自体が着火するためには約260℃の温度が必要です。
しかし、ガソリンが気体になった状態では-38度で着火します。
そのためキャブレター内部で着火するには260℃以上の温度が必要です。
それに通常は吸気側のバルブが開く時はシリンダー内部が負圧の状態です。
高温のガスなどはキャブレターに戻ってきませんから発火しません。

しかし、エンジンから出た濃い混合気は酸素が足りず燃え残ったため
ガソリンが高温のままガス化しており酸素が補給されると爆発するのです。
これがアフターファイアーの理屈です。
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Qインナーサイレンサーってエンジンに負荷がかかってよろしくないと聞きますが、実際にブローした方いらっしゃいますか?

タイトルの通りなんですが、インナーサイレンサーをつけるとエンジンに負荷がかかって回転をあげるとよくないと聞きますが、実際にタービンまたはエンジンブローしたやそういった経験を周りがした方いらっしゃいましたら、教えていただけますでしょうか?乗っているのはNAなのでタービンブローの心配はないのですが・・・ もちろん、インナーサイレンサーの絞り具合や構造によっても負荷の具合は変わると思うので一概には言えませんが、その時の状況(ブローしたときの回転数など)も教えていただけるとありがたいです。よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

そもそも排気圧がインナーサイレンサーを付けた事により上がり、エンジンに負荷がかかるといった意味が不明です
インナーサイレンサーという限りは、後付のスポーツマフラーで口径が大きい物だと思いますが、たとえインナーサイレンサーを付けてもノーマルより音は大きいはずです
つまりノーマルマフラーより排気圧が高い事は無いと思います

さてもしも動いているエンジンの排気管、マフラーをふさいだらどうなるでしょう?排気ガスが抜けないので燃焼ガスがそのまま残るので自然にエンジンが止まります、その原理を利用したのがディーゼルの排気ブレーキです、もちろんエンジンに影響はありません

以上を考慮するとエンジンの負荷は全くありません、マフラーの抜けという排気干渉の度合いはあるかもしれませんが一般公道レベルでは問題無いでしょう

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そもそも排気圧がインナーサイレンサーを付けた事により上がり、エンジンに負荷がかかるといった意味が不明です
インナーサイレンサーという限りは、後付のスポーツマフラーで口径が大きい物だと思いますが、たとえインナーサイレンサーを付けてもノーマルより音は大きいはずです
つまりノーマルマフラーより排気圧が高い事は無いと思います

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Qインナーサイレンサーの取り外し方

タイトルの通りなのですが、現行ミニカにRSR EXMAG GTK を装着しております。装着後すぐにインナーサイレンサーをつけて1.5年たちます。
今日初めて外そうと思って、ボルト外してインナーサイレンサーの小径パイプをペンチで引っ張ったのですが、ビクともしません。
556を吹きかけてトライしても変わらずです。
みなさんどのようにして取り外されていますでしょうか?
ご教示のほどよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。
なかなか頑固そうですねぇ。

今日、556を吹いたとの事ですので、
明日、簡単に取り外せてしまうかもしれませんが、
参考になれば!

私の場合、針金ハンガー(クリーニング屋のやつ)を、
「く」の字に曲げてサイレンサー外しを作っています。
これを何本か作って、引っ張れば外れるのでは、無いでしょうか?

荒技としては、
(1)排気口を完全にふさぎ、エンジンをかける。
→排気ガスの圧力で飛んでいくかもしれません・・・
(2)「針金ハンガー加工で作ったサイレンサー外し」を電柱などに固定。
車を走らせて引っ張る(汗)。
→ほどほどにしないと、マフラー曲がるかも・・・

こんな感じでどうでしょう?

最後にツッコミを入れるならば、
マフラー交換直後からサイレンサー付けっぱなしにするなら、
社外マフラーに交換した意味があまり無いような・・・(笑)

では!

Q触媒ストレートを付けたら高回転が回らなくなった。

 こんにちは。R32GT-Rに乗ってます。
 この度サーキットに参加することになり、触媒ストレートをつけることになりました。
 私の車にはなぜか購入時にトランクの中に触媒ストレートが入っており、当然GT-R用だと思ってつけたのですが、GT-R純正の触媒に付いているセンサーのようなものを取り付ける穴がありませんでした。
 そのままセンサーを取り付けいざ走行開始したらなんと高回転(5000回転以上)がまったく吹け上がらなくなりました。5000回転を超えたあたりから一気に加速感がなくなり回転は頭打ちしているみたいに上がらなくなります。
 
 ここで質問なのですが、高回転が吹け上がらなくなったのはセンサーをつけてないからなのでしょうか?それとも触媒ストレートを付けたらこのようになるものなのでしょうか?そもそもあのセンサーは一体何者なのでしょうか?
 
 また、もともと付いていた触媒を外すと触媒本体に「HNR32」とかかれてました。これはR32GTS4ですよね。GT-R用と同じものなのでしょうか?ひょっとして低級グレードの触媒をつけてパワーダウンしたまま乗り続けていたのでしょうか?
 
 わかる方がいましたらお願いします。

 こんにちは。R32GT-Rに乗ってます。
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Aベストアンサー

触媒の部分に付いているセンサは排気温計(ただの温度計)なのであってもなくてもエンジンの制御には関係ありませんよ
しいて不具合を言えばメーターパネル内にある"排気温"のチェックランプが機能しなくなるくらいです
例えばプラグが1本死んで五発エンジンになってしまった時などに排気温ランプが付きます
ちなみに触媒加熱の状態で走り続けると触媒が壊れてしまいます

よってエンジンが正常ならば排気温計はあっても無くても大丈夫です

また触媒の種類ですがRB26DETTを含めR32用は基本的にセラミックですがRB20DET用だけは違ってメタルの上等なものが装着されています
なので悪いって事はないですよ

QECVについて 

ECVとはどこに付ける物なのでしょうか?
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程度のことは知っているのですが・・・

また、競技用のマフラーにECVをつけて音量を調節できるようにした場合、車検時に音量を小さくしたらそのまま通るものなのでしょうか?

Aベストアンサー

ECV装着車の同僚に聞いてみました。

アペックスECVは取り付けた事自体では車検には関係ないそうです。
取り付けても車検はok。
ただ 音検査の時は全開状態での検査となるそうです。
ユーザー車検での事ですが 検査官もECVは認識していたらしく
「全開にして」と言われたらしいです。

要するに 問題になるのはECV云々ではなく そのマフラー自体ですね。
車検対応マフラーでECV装着は車検に通ります。
「競技用のマフラーで・・・」という事でしたらNGになる可能性も高いでしょう。
ECVを認識してない検査官で全閉状態での検査で通ったらラッキーなくらいですかね。


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