出産前後の痔にはご注意!

現在、27歳 高校中退、早慶どちらかの大学卒業、電気回路設計の
業務をしています。将来の事を考え、資格を取ろうと考えています。

数理系科目にて大学を入れさせて頂いたもので英語はTOIEC400という
状況もあり、就職状況は思わしくありません。
そこでTOIECを740にする事と公認会計士と弁理士のどちらかを取りたい
と思っています。

上記の経歴ですと弁理士を目指すのが妥当なのですが弁理士は
・事務所はとても静かで話をしない。
・司法試験と弁理士試験レベルが近い(3~4年を要する)
・英語力がネイティブに近い方が有利です。
・試験が法律系の為、ほとんどが暗記問題です。
・年収が400万~1500万とばらつきがある。
 (士業は実力次第とお聞いてますがやっと合格して500万
 付近で一生になるのは不安です)
等の懸念点があります。

公認会計士は会計が好きで問題を見ましたが数学が学生の時、
やっていた内容とほぼ同じで親しみがあり、勉強が楽しそうです。
(暗記の部分はやはり大変でしたが・・・)
ただ、会計士の懸念点が
・人とよく話す様な環境にいたいのですが話がおかしいとかなり、
 言われます。(時々すごい自信をなくします)
・合格時、30歳付近であること
です。チームで仕事するので人付き合いはしたいのですが話すのが
下手で(友達はすごい話がうまいです)、監査法人での面接で落ちる
のでは?と不安です。

難易度は両方ともとても高いと聞いております。
どちらかに専念したいと考えています。ご意見よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

結局、貴方の「夢」はなんなのか?でしょうね。



公認会計士にしろ弁理士にしろ、夢をかなえるための「資格」だと認識してるなら、現実的ではないように思えます。

仮に、あなたの夢が「自分の特性を生かして、かつ高収入を得る」なら、どちらに特性があるかは「わかりません」
「会計が好きで問題を見ましたが数学が学生の時、
やっていた内容とほぼ同じで親しみがあり、勉強が楽しそうです。」とありますが、まったく違うのではないかと思う次第です。

公認会計士の仕事は「数学」ではありません。
現実の社会経済の計数を見ることです。

弁理士にしても、同様で「こういうものかな?」と言う推測では、必ず思いもよらない現実にぶつかります。

あなたも27歳ですから、人生これからですけど「夢」を見るのはいいですが「年収が400万~1500万とばらつきがある」などと言っていては、いけないのではないでしょうか。

ネットで調べたのかどうか知りませんが「現実は貴方が開いていく」しかないのです。その意味では「どちらの資格を得ても同じです」

気になるのは弁理士と公認会計士を「同列」においている事です。
弁理士資格を有してる方には申し訳ないですが、公認会計士の資格を取得する方が、ず~~~~と「困難」ですよ。
(無論、弁理士資格を得るのも難しいです)

辛口になりましたが、これからの世の中「資格がある」だけでは「高収入」につながりません。

「士業は実力次第と聞いてますがやっと合格して500万付近で一生になるのは不安」ですか?

500万円付近の「年収」で「一生過ごすよう」になる「かもしれないから」不安という事でしょうね。

少し意地悪ですが、上記の分で「 」書き内が「あなたの言葉足らず」のところでしょう。

言葉足らずの処があるので「話がかなりおかしい」と思われるのだと思います。

はっきり言いますと「言葉足らず」のところを直すようにしないと、公認会計士のような「言った、言わない」で大騒ぎになる世界では通用しないですよ。
しつこいぐらいに「どこの、だれが、なにをどうした」というぐらい「自分が相手になにを伝えたいのか」が間違いなく伝わるようにするのが「性分」でないとできません。

その意味では弁理士の方があなたには向いてるように思えます。

辛口容赦。

この回答への補足

公認会計士を目指していた税理の方にお聞きしまして30歳付近は
現実的には難しいという結論になりました。会社を辞めて専念する
覚悟は必要との事でした。社会人で受けるのは約2割、それでも
この仕事をしたい!と考えられている方が受けられるとの事。
英語の向上は計っていこうと思います。ありがとうございます。

弁理士に関してはかなり調べていたので質問内容が弁理士の話に
偏っていました。

補足日時:2009/01/15 22:10
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この回答へのお礼

いえ、ご返信ありがとうございます。
仕事にてしたい事は人付き合いが多い、社会貢献できる仕事がしたいというのが大きな理由なのです。(地方公務員も考えました)
弁理士は現在の業務に近い内容ですが、人付き合いは少ないと事務所の方に聞きました。
(面接等を行い、それ以外は朝から晩までパソコンに向かう仕事との事です。
知的社会貢献は出来ます)

上記の質問で公認会計士、弁理士比べる様な、仕事をされている方に
対して失礼な曖昧な書き方をしてしまい、すみません。

お礼日時:2009/01/14 23:02

>人とよく話す様な環境にいたいのですが話がおかしいとかなり、言われます。

(時々すごい自信をなくします)

これは何がどうおかしいのかが分かりませんので何とも言えませんが、監査業務自体は、顧客がありチームで動くものですので最低限のコミュニケーション力は必要です。


>合格時、30歳付近であること

公認会計士の場合、年齢やそれまでの経歴は関係なく合格したときがスタートです。当然監査法人に入所すれば年上の上司・先輩が沢山いますので気にしない方でないと難しいですね。

合格してから補修所で一定の単位を取得し、2年間の業務補助経験を積んだ上で統一考査をパスしないと「公認会計士」として登録することが出来ません。

また、公認会計士の二次試験に合格後、大半の人は四大監査法人への入所を希望しますが、監査法人もここ数年採用を縮小気味でせっかくの難関資格を取っても就職浪人、という人が数百人いると言われています。

業務補助経験は監査法人でなければいけないということはありません。一般企業で財務諸表の作成に携わる仕事をすればカウントされるケースもありますが、一般企業では新卒採用や中途で経験者を採用するのが一般的ですからあまり現実的ではないと思われます。

要は、公認会計士試験に受かっても公認会計士になれないという状況が発生する可能性があります。(特に合格が20代後半以降ですと大手監査法人への就職が厳しくなると言われています)
数年後、大手監査法人の採用状況がどういった状況になっているかは分かりませんが現状は上記のような状況です。

その上で本当に公認会計士になりたいのか、公認会計士になって何がしたいのかをよく考えてみた方がいいと思います。
司法試験と並ぶ超難関でありながら「取れば一生安泰」という資格でなくなってきていることは事実です。
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この回答へのお礼

ご返信ありがとうございます。
知らなかった点も多くお話を伺っていろいろ考える所がありました。
公認会計士になってからはコンサルタント業務をしたいと考えていま
したが、年齢的に30歳+2+α年はかかりそうで、悩みます。
(激務とお聞きしていますので、40歳までしか出来ないでしょうか?)

いろいろ調べて決めたいと思います。ありがとうございます。

お礼日時:2009/01/14 21:07

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司法書士と弁理士どちらの資格をとったほうが将来有利でしょうか。
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34歳女性、法学部卒、国1あり。行政職を退職した後、司法試験に3回落ち(短答までは合格)会計事務所に数年働いていましたが退職し今は派遣で働いています。

これから司法書士と弁理士のどちらの資格をとろうかと迷っています。

将来どちらのほうが仕事が多く、長く続けられるか現在の社会情勢や就職情況などをアドバイス頂ければ幸いです。
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よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

資格とった後が問題ですねー。

弁理士は特許と商標の業務を行いますが、商標を主たる業務にしている弁理士は少数です。

特許の業務を行うにはクライアントが出してきた漠然としたアイデアを理解して、それに近い特許を避けて文章を書かなくてはいけません。ということは、アイディアを出した人と同程度にはその分野についての知識を持っている必要があります。

弁理士は設計などの実務経験を持っている人が取得することが多いですし、一般的には「理系」の資格だと認識されています。

見たところ理系の学歴・実務経験ないようですが、特許書けますかね。

Q簿記一級と公認会計士の免除

簿記一級を取った場合公認会計士の試験で
一部免除になるようなルールはありますか?
税理士なら免除になるのですが・・・

というのも働きながら公認会計士を目指したいのですが
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就職が難しいとか、リーマンショックでリストラされまくったなどの
文献を読んだからです。

●就職氷河期!? 公認会計士業界の就職状況
http://allabout.co.jp/gm/gc/406993/
●合格者減でも「公認会計士」が就職難?!
http://allabout.co.jp/gm/gc/59218/

私はもうすぐ30を超えてしまうので
就職に有利なように経理関係の仕事をしながら
公認会計士を目指そうと思ったのです。

ご見識がお有の方教えていただけましたら幸いです。

Aベストアンサー

税理士試験挫折者です。

簿記1級と一言で言ってはいけません。特にこの分野の資格を目指す場合や経理関係職にいる場合は、簿記検定を実施する団体は複数ありますからね。

日商簿記1級や全経簿記上級で認められるのは、税理士試験の受験資格にすぎません。
税理士試験の受験資格には、大きく分けて他の国家資格・社会人経験・大学等の単位などとされています。その例外的に、簿記検定合格者にも受験資格を与えるということなのです。

公認会計士試験では、簿記検定の知識が役立つことがあったとしても、その合格による恩恵はありません。

私の友人で公認会計士となった人は、旧試験制度ではありましたが、2次試験の合格まで簿記などの能力を落とさないようにするために日商簿記1級は何度も受験し合格していましたね。しかし、免除などということはなかったですね。

ありえることとしては、会計専門職大学院での編入制度などにおいて、既習者扱いとされることから簿記検定合格を単位認定する場合もあるかもしれません。学位や論文を有利に働かせることでの免除につながる可能性はあるかもしれませんね。

公認会計士試験合格だけで、必ずしも就職に有利とは限りません。
公認会計士資格が一番活用されるのは、公認会計士業務であり、公認会計士業務には登録が必要となります。さらに登録までには実務経験などが必要となり、その実務経験は監査業務でなければならなかったはずです。公認会計士の監査法人への就職では、就職が難しいと言われて何年も経っています。

公認会計士有資格者は税理士登録ができると言われていますが、公認会計士となることができる人だけが税理士となれるわけですので、監査業務未経験ですと、公認会計士登録ができるとは言えない試験合格者です。税理士にもなれないことでしょう。行政書士も同様です。

経理職では、国家資格保有よりも実務の経験や実務に直結した知識が求められます。このように考えると、ただの試験合格者では会計知識が詳しい??というだけの評価となり、雲泥の差のある日商1級などと評価は変わらないかもしれませんね。経験のある人の方が優遇されるかもしれません。

また、国家資格所有者を採用するということは、求められるものもレベルが高くなります。そして、資格を保有するだけの人材を検収する必要があると感じる会社も少ないことでしょう。
さらに、責任あるポストを任せていても、一定の経験を積んだら独立などのために踏み台にしていくだけかもしれないと、雇用主側が感じる場合もあり、必要以上に敬遠される場合もあることでしょう。

公認会計士を目指した人の一部が合格となるような試験であり、挫折する人も多いことでしょう。その割に社会的評価があったとしても収入や職場が期待できるとは限りません。
私が目指すだけの時間と費用があるのでしたら、大学院などを利用して税理士試験を目指しますね。科目合格(科目合格は永久免除)と科目免除(学位論文)を駆使することを考えますね。そして余裕があれば、他の資格を目指しますね。その方がよっぽど活用しやすいように思います。

中小零細企業で会計士試験ほどの名にどの高い会計知識は求められませんし、税務の知識は税理士試験合格者や実務経験者の方が詳しい状況でしょうからね。

公認会計士となれれば、税理士や行政書士登録が可能な資格でもありますし、会計士資格で商業登記も認められ、社会保険業務も行うことが可能です。独立開業などを考えると幅広い業務が行えるメリットはありますが、その分資格取得後の通常の知識の研鑽のほかに勉強しなければなりません。

どうせ勉強して幅を考えるのであれば、それぞれ資格を目指していた方が良いでしょう。税理士は科目合格者としての評価もありえますので、挫折者にも割りと良いかもしれませんからね。

税理士試験挫折者です。

簿記1級と一言で言ってはいけません。特にこの分野の資格を目指す場合や経理関係職にいる場合は、簿記検定を実施する団体は複数ありますからね。

日商簿記1級や全経簿記上級で認められるのは、税理士試験の受験資格にすぎません。
税理士試験の受験資格には、大きく分けて他の国家資格・社会人経験・大学等の単位などとされています。その例外的に、簿記検定合格者にも受験資格を与えるということなのです。

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Q高卒で公認会計士…会計士に学歴は関係有りますか?

こんにちは。
私はこの夏、公認会計士を目指し勉強を始めた者です。
会計士は第一次試験に合格さえすれば、私のように高卒の者にも平等に権利が与えられると思い、頑張っていたのですが…

先日一次試験について調べていたところ、その受験者数の少なさに驚かされました。よくよく調べてみると、二次試験合格者のほとんど全ての方が、大卒であり、
監査法人その他の大手会社の求人欄にも大卒以上が応募資格に入っていました。
以前、高校卒業後すぐに会計士の勉強をし、二十歳そこそこで二次試験に合格した方が話題になりましたが、私の場合、このままストレートで合格したとしても、24歳後半です。

経歴としては、、、高校卒業→二年間フリーター→某美術系学部入学即中退→CGスクール→フリーのCGクリエイター→そして現在に至ります。
こんな私ですが、、、図々しい事に、、、大手監査法人(中央青山監査法人)や、
企業の顧問を目指しています。
一応、上記のところは大卒のみとはなってはいなかったのですが、、、
やはり大卒と言うのは(会計士の就職において)必要条件なのでしょうか?
必要であれば大学入学も真剣に考えています。

長くなりました。
どなたか、ご意見お聞かせ下さい。
お願いします。

こんにちは。
私はこの夏、公認会計士を目指し勉強を始めた者です。
会計士は第一次試験に合格さえすれば、私のように高卒の者にも平等に権利が与えられると思い、頑張っていたのですが…

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Aベストアンサー

さて、貴方は何歳まで生きるつもりなのでしょうか?
35才までですか。40才ですか?
不治の病で、余命が分かっているのでしょうか?
そして、貴方にとって公認会計士になる事は、人生の目標なのですか、
単なる生きる手段の一つなのですか?
公認会計士になる事がかっこいいから、なりたいのですか?

そして、質問に答える前に、私は、公認会計士の世界は知りません。
これが前提で、お話します。

私は、1浪をし、地方都市にある国立大学法学部に入学しました。
家を離れ初めての下宿生活で嬉しく、自立する為にバイトに励みました。
ここで、あるホステスさんと知り合ったのです。彼女を知ってからは、
大学も行かず、彼女の部屋でごろごろし、寝泊まりしていました。
それから、2年後、家族が複数人、ガンとなりまた、この都市でも色々あり、
実家に戻ることにしました。
さらに1年、私の家は、父親と私の二人となったのです。
ここで、私は、何をしたいのか。真剣に考える必要がありました。
次の年、私は、いくつもの私立大学法学部を受け、当時偏差値で49.7
の大学に入学する事ができました。
それからは、真剣に勉強しました。
公務員試験の模試では、国(1)も、絶対確実の判定でした。
成績は、全優で、学部長賞を受けることができました。
この大学生活で得た物は、大学では司法試験受験の為の補講をもうけてくれ、
そのときに、当時司法修習生として、教えてくれた人は今でも私にとって
よき相談相手です。
仕事の都合で、この人の事務所に行くと、近くの繁華街で、2件3件と飲みに
連れていてくれます。
数人の親友も出来ました。教養部では、仏文学の教授の家に招かれ、仏文学論を
幾度か議論したり、ていねいに教えてもくれました。
この大学には、私と小中高と同じ学校に通学していた幼なじみが、英語の非常勤
講師として、働いていました。
これらの大学生活は、非常に充実しており、現在の生活の陰の支えとなっていま
す。
 就職は、年令がネックとなりましたが、自分を認めてくれる所に勤務できたと
思っています。

 公認会計士になる事だけが目的であれば、それもいいでしょう。
 しかし、絶対合格できるのですか?
 であるなら、大学生活の傍らでの合格可能でしょう。
 可能性は無限大です。しかし、身の程も考えておきましょう。
 少しくらい、心のゆとりをもつ4年間もすばらしいものです。
 公認会計士に関連する、経営・経済学部の自分が入学できる程度の
大学でいいのではないでしょうか?
 あとは、貴方の努力次第と思います。

さて、貴方は何歳まで生きるつもりなのでしょうか?
35才までですか。40才ですか?
不治の病で、余命が分かっているのでしょうか?
そして、貴方にとって公認会計士になる事は、人生の目標なのですか、
単なる生きる手段の一つなのですか?
公認会計士になる事がかっこいいから、なりたいのですか?

そして、質問に答える前に、私は、公認会計士の世界は知りません。
これが前提で、お話します。

私は、1浪をし、地方都市にある国立大学法学部に入学しました。
家を離れ初めての下宿生活で嬉し...続きを読む

Q日商1級と公認会計士試験の差

日商簿記1級に合格したので、次に公認会計士試験を目指そうと思います。
公認会計士試験合格者にお伺いしたのですが、
公認会計士試験の難易度(勉強量)を10とした場合、
日商簿記1級の難易度(勉強量)はいくつくらいでしょうか?
3くらいあると嬉しいのですが。。。

Aベストアンサー

かなり盛り上がっている(?)書き込みだったので、参加させて下さい。

ちなみに、会計士と1級両方持ってます(会計士受験の過程で1級取得)
10とした場合の難易度は↓でみなさんが言い尽くした感があるので、
少し違った視点で書いてみます。
それは「会計士試験受験前年に1級を受験」して感じた1級のレベルという視点です。

ちなみに、その時の状況は・・・
商業簿記・会計学・・・制限時間1.5H→1Hちょい終了
工業簿記・原価計算・・・制限時間1.5H→45分程度で終了
(ただ、ぽろぽろ落としていて結果は82点ほどでの合格でしたが)

こんな感じでした。私が受験した回はP/L作成問題が出題でしたが、
連結が出題なら1Hはかからないと思います。
また、工業簿記・原価計算についてはパズル的要素が強い問題ですが、
会計士講座で管理会計をがっちり固めていれば、極めて短時間で解くことは可能です。
これは、私のみでなく、共に学習していた会計士受験仲間も同様でした。
逆にいうと、それだけ会計士試験で学習する内容は幅広くかつ内容が深く、難易度が高いものだと言えると思います。

つらつらと書きましたが、少しは両者のレベル差が伝わったしょうか?
1級に合格されたのなら、適正は少なからずあるかと思います。
会計士受験が許される環境なら、挑戦するのも選択肢の一つかと思いますよ。
悔いなきよう、決断して下さい。

かなり盛り上がっている(?)書き込みだったので、参加させて下さい。

ちなみに、会計士と1級両方持ってます(会計士受験の過程で1級取得)
10とした場合の難易度は↓でみなさんが言い尽くした感があるので、
少し違った視点で書いてみます。
それは「会計士試験受験前年に1級を受験」して感じた1級のレベルという視点です。

ちなみに、その時の状況は・・・
商業簿記・会計学・・・制限時間1.5H→1Hちょい終了
工業簿記・原価計算・・・制限時間1.5H→45分程度で終了
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Q40歳前後での特許事務所への転職、可能でしょうか?

製薬会社の研究所に勤務している40歳手前の男性です。
最近、諸々の事情で転職を考えはじめ、既存のスキルを活かせて且つ興味のある分野として特許方面を見つけました。先ずは給料は下がってもいいので事務所に飛び込んで実務を勉強し、将来的には弁理士も取って…などと考えています。ただし、すぐに実行に移すのは現在の仕事の都合上難しく、数年後になるかもしれません(が、場合によっては事情を振り切って即断することも考えています)。
私の略歴・スキルはざっと以下のような感じなのですが、こんな40歳前後の未経験者でも雇ってくれるところはあるでしょうか?

・国立大学の理学部卒、分子生物学専攻
・今の会社でも一貫して生物学・生化学方面の仕事
・特許に関しては素人、業務に関連したものを「通読したことがある」程度
・TOEICは昨年まで3年連続800点越え、昨年は900点越え(今年は未受験)。業務に関して英文メールのやり取りをすることもあります
・日本語の文章を考えたり練ったりするのは好き、高校までの国語の成績も良好
・細かいところまで見て間違いをチェックする、というような仕事も好きなほうです。今の職場でも一部そういう仕事をしています
・技術系全般に興味あり、機械などについても比較的強いほう(関係ないですか?)

良いようなことばかり書いていますが、これだけ必死にアピールすればおじさんでも雇ってくれるでしょうか?
忌憚の無いご意見、よろしくお願いします。

製薬会社の研究所に勤務している40歳手前の男性です。
最近、諸々の事情で転職を考えはじめ、既存のスキルを活かせて且つ興味のある分野として特許方面を見つけました。先ずは給料は下がってもいいので事務所に飛び込んで実務を勉強し、将来的には弁理士も取って…などと考えています。ただし、すぐに実行に移すのは現在の仕事の都合上難しく、数年後になるかもしれません(が、場合によっては事情を振り切って即断することも考えています)。
私の略歴・スキルはざっと以下のような感じなのですが、こんな40...続きを読む

Aベストアンサー

私は35歳の時に電機メーカーから特許事務所に転職し、40歳前にしてやっと弁理士試験に合格した者です。
結論から言うと、転職は40歳までなら大丈夫(つまり、採用され、活躍して行ける可能性は十分にある)と思います。ただし、給料的に見合う転職先があるかどうかは分かりませんし、弁理士試験の勉強はお金も時間もかかります。

ちなみに、私の勤務する事務所への応募者を見ていても、質問者さんレベルの技術的バックグランド×語学力×α(α=社会人常識、素質等→あるものと推定します)が揃った人はなかなか来てくれません。特に、製薬会社の研究員を15年以上もやってきたような技術的バックグランドの評価は高いのではないでしょうか。
質問者さんならば、内外又は外内の仕事を多く手がけている事務所が向いていると思います。ちなみに、内内の仕事(つまり明細書書き)は、内外又は外内の仕事に比べると、素質や労力が要求される割にはあまり儲からないという気がします。

まとめると、
転職は十分可能、活躍も十分可能
但し、給料減や試験勉強の大変さについての覚悟は必要
ということだと思います。

私は35歳の時に電機メーカーから特許事務所に転職し、40歳前にしてやっと弁理士試験に合格した者です。
結論から言うと、転職は40歳までなら大丈夫(つまり、採用され、活躍して行ける可能性は十分にある)と思います。ただし、給料的に見合う転職先があるかどうかは分かりませんし、弁理士試験の勉強はお金も時間もかかります。

ちなみに、私の勤務する事務所への応募者を見ていても、質問者さんレベルの技術的バックグランド×語学力×α(α=社会人常識、素質等→あるものと推定します)が揃った人はなかなか来...続きを読む

Q司法書士、公認会計士、どちらが稼げますか?

若干、下品な質問ですいませんが、お答えいただければ幸いです。

司法書士と公認会計士、どちらが稼げますか?
主な目的は将来の資産形成です。
正直、歳が歳なだけに夢を持ってというよりは、現実的に生活や老後や、ローンなどそういった部分を重視しています。

独立系と就職系、法曹と会計というまったく違う畑ということは重々承知しており、また、それぞれの難易度については不問とさせてください。
年齢がもうすぐ三十路というところで、脱サラしてサムライ業へと考えておる者です。
昨今の不況旋風を受けて、運良く職は失っていないのですが、正直、将来が不安でたまりません。
そのまま会社で頑張れと言う意見もあるやも知れませんが、40代~60代の方でもスレスレで転職を繰り返している方や、あっさりと解雇される方などを見ていると、自分も将来そのようになりそうな不安に押しつぶされそうなのです・・・。
それならば、より安定していそうな会計士か、それなりに需要がありそうな司法書士かと真剣に考えております。

どちらの資格取得も甘くは考えておりません。
しかし、時間も費用も多くは割けませんので、仮に挑戦するなら、どちらか一本に絞ってと考えております。

よろしくお願い致します。

若干、下品な質問ですいませんが、お答えいただければ幸いです。

司法書士と公認会計士、どちらが稼げますか?
主な目的は将来の資産形成です。
正直、歳が歳なだけに夢を持ってというよりは、現実的に生活や老後や、ローンなどそういった部分を重視しています。

独立系と就職系、法曹と会計というまったく違う畑ということは重々承知しており、また、それぞれの難易度については不問とさせてください。
年齢がもうすぐ三十路というところで、脱サラしてサムライ業へと考えておる者です。
昨今の不況旋...続きを読む

Aベストアンサー

30歳で公認会計士資格を取得しても
監査法人に就職するのが難しいです。
それでは何にもなりません。
どうせ目指すなら税理士です。
年収1千万超えは期待できます。

公認会計士と司法書士を比較するなら
断然司法書士ということになります。
ではどうやって稼ぐかですが・・・
現在ですと多重債務者の問題解決で
稼ぎまくっている司法書士さんがいます。
年収うん千万円です。

Q士業の資格難易度を格付けしてください。

士業の資格難易度を格付けしてください。

世の中にたくさんある資格の中で士業(●●士)の資格
の難易度をランキング付けしていただきたいと思います。

対象は下記です。

司法書士・行政書士・不動産鑑定士・土地家屋調査士・FP
公認会計士・弁理士・宅建・海事代理士・社会保険労務士
中小企業診断士

※宅建・FPは士業とは言い難いですが、参考までに入れてみました。
※司法試験・税理士は受験資格自体狭き門の為省いています。

もちろん、それぞれ専門分野が違う為、全く普通の人間(理系・文系等全て平均知識)
が受験する感覚で一般的なランキングを付けていただければと思います。

2位タイ、3位タイとかでもOKです!!

もしよろしければその理由を付けていただければ幸いです。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、幾らかは難
 易度が下がります。とはいえ、受験生は一流の大学や大学院を出ている
 人が多数なので、元々の受験者の母集団のレベルが高く、そんな中での
 10%前後の合格率ですから、厳しいことには変わりありません。反面、
 司法書士には「受験要件」が無いため、誰でも受験できます。これらは、
 いわゆる「才能」と「運」が「努力」と共に必要な資格と言えると思い
 ます。

(2)次に「土地家屋調査士」も「2次試験」が測量士などの既得資格で免除
 になれば、大分ハードルは下がるものの、それでも司法書士と同じく実
 務形式の「書式」試験、口述試験がありますし、免除なしで全受験する
 なら、(1)に匹敵する難易度になります。

(3)「診断士」「社労士」「行政書士」は、(1)よりは「努力」でカバーでき
 る資格なので、現実、普通のサラリーマンや学生の合格者も多いですが、
 それでも、時間をこなすだけの学習では合格は困難です。情報収集して、
 的確かつ効果的なやり方が求められます。

(4)「海事代理士」は合格率的には難関とは言えませんが、受験者の多くは
 関連業務で既に法知識のある「司法書士」「行政書士」開業者が、業域
 の拡大を狙って受けるためです。また、試験内容が特殊で教材が少ない
 事から、二次の口述試験など、むしろ「勉強の仕方」が分らなくて苦労
 します。

(5)「宅建」「FP」はこの中では、受験要件も無く、最も容易な「エント
 リー」クラスの資格ですが、さりとて合格率は20%を切る(FPは2
 級技能士以上)国家資格であり、安易な気持ちで挑戦すると、何度受け
 ても受かりません。特に宅建は何度も不合格で、結局、諦めてしまう人
 が意外といます。ただ、キチンと努力出来れば、運などに左右されず、
 必ず合格できる資格だと思います。

 (結論)
 
 司法書士≒会計士・不動産鑑定士、弁理士>調査士>診断士>社労士≒行政書士>海事代理士>
 宅建・FP(2級以上)

 ※正直、最難関資格は個人の属性や得意・不得意分野などで主観が入り、一概にはいえない。
 ※「診断士」は二次で実務講習or専門教育が必要なため社労士以上の難易度とした。
 ※社労士と行政書士は年度で難易度にバラつきがあり、どちらが上かは一概に言えない。ただ、
  専門性や出題の深さ、細かさでいえば、「社労士」がやや難しいという意見も多い。

うーん、受験者の属性や試験の形式にも因るので、単純な順位付けは
難しいですが・・・

(1)この中では「司法書士」「公認会計士」「不動産鑑定士」「弁理士」は
 国家資格中、最難関グループに属します。特に、司法書士は「科目免除」
 や「科目合格」が全く無い「一発勝負」で(口述だけは1回、リトライ
 できますが・・)合格率が約2~3%程度になるよう、調整も事実上入
 る、書式試験は実務の能力が試される、等、著しい難易度です。他は科
 目合格や一部免除が申請できるので、条件に当てはまれば、...続きを読む

Q専門学校(大原やTAC)から公認会計士になった方

お世話になります。

私は工学部卒で現在社会人(エンジニア)です。
全くの畑違いではありますが、公認会計士になりたいと考えております。
動機としては率直に申し上げて高い収入が期待できる(と思ってます)、加えて、将来的に独立して仕事をしたいという希望があるためです。
かなりの難関だというお話は伺っており、社会人の片手間で合格を狙えるとは思っておりません。
仕事を辞めて専門学校に通おうかと考えております。

ここで、特に専門学校から公認会計士になった諸兄のご意見・経験談を頂きたいのですが、

・卒業校
・経歴
・入学から資格取得までに要した期間
・勉強のボリューム
・資格取得後、スムーズに就職できたか
・実収入(一般サラリーマンと比較してどうか、など、抽象的な表現でも結構です)

その他、苦労した話や、入学してから気付いた点など、何でも結構です。
教えて頂ける範囲で情報を頂けないでしょうか。

畑違いということもあり、公認会計士にまつわる情報、特に、経験者の生の声をたくさん収集したいと思っております。
また、専門学校以外で公認会計士になられた方のご意見や経験談もご参考に頂ければ幸いです。

以上、お時間のあるときで結構ですので、ご教示頂ければ幸いです。
よろしくお願いいたします。

お世話になります。

私は工学部卒で現在社会人(エンジニア)です。
全くの畑違いではありますが、公認会計士になりたいと考えております。
動機としては率直に申し上げて高い収入が期待できる(と思ってます)、加えて、将来的に独立して仕事をしたいという希望があるためです。
かなりの難関だというお話は伺っており、社会人の片手間で合格を狙えるとは思っておりません。
仕事を辞めて専門学校に通おうかと考えております。

ここで、特に専門学校から公認会計士になった諸兄のご意見・経験談を頂きたいので...続きを読む

Aベストアンサー

2010年の5月に短答式試験に合格し、同年8月に論文式試験を合格した者です。

まずは質問にお答えします。

卒業校:中央大学、商学部、金融学科
経歴 :大学在学中のため特になし
期間 :簿記3級から含めると4年ですが、最初の2年は暇つぶしで勉強していたため、本気で会計士を目指して勉強した期間は1年半ほどです。
勉強量:時間数はわかりませんが、財務会計論のテキストは暗唱できるくらいにはなりました(笑)
1年半ほど間でできる限りのことはやったつもりです。
就職 :世間一般が現在就職ですが、その象徴的な存在としてこの会計士業界がメディアで取り上げられています。
収入 :確かに一般的なサラリーマンよりはいいかもしれません。大手監査法人で一般的な大卒初任給の1.6倍くらいでしょうか。

まず、予備校は関係ありません。
テキストをもらいしっかり暗記する、それにつきます。
どんなに素晴らしい授業受けても合格するのは予備校ではなくあなた自身です。
その意味で、体系的に記述されているテキストであれば、どんな予備校でも構いません。


他の方が書いてるように、就職だけは大変です。
勉強したから楽に仕事に就けるわけではないことはわかってください。


ただ、収入は別にして、独立を目指すのであれば、確かにぴったりの資格だと思います。


現在の仕事を辞めると、学費と生活費でかなりのプレッシャーになるとは思われますが、それを覚悟で勉強されるのであれば応援します。

2010年の5月に短答式試験に合格し、同年8月に論文式試験を合格した者です。

まずは質問にお答えします。

卒業校:中央大学、商学部、金融学科
経歴 :大学在学中のため特になし
期間 :簿記3級から含めると4年ですが、最初の2年は暇つぶしで勉強していたため、本気で会計士を目指して勉強した期間は1年半ほどです。
勉強量:時間数はわかりませんが、財務会計論のテキストは暗唱できるくらいにはなりました(笑)
1年半ほど間でできる限りのことはやったつもりです。
就職 :世間一般が現在就職ですが、その象...続きを読む

Q弁理士が現実に儲かっているか

以前NHKの特集で弁護士が供給過多で仕事がないと言うのを見ました。どこの事務所にも入れないいわゆる「野良弁護士」が多く、費用の安い国選弁護を回してもらって何とか食べていける状態だとか。

今自分は弁護士ではなく弁理士資格をとろうと思っているのですが、弁理士も同様に供給過多状態で受け入れがないのでしょうか。

その方面の事情にお詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

両方の分野に多少つてがあります。


弁理士も供給過多になりつつあります。試験の合格者数をみれば明らかです。
試験に合格しても,登録していない人も多数存在します。


弁理士の場合,専攻する理系の分野がまず問題となります。特許や発明という
最先端技術を文章化するので,その分野を専攻していないと話にならないわけ
です。ですので,まずその専攻分野がポイントです(理系の専攻分野が発展系
でなければ相手にされません)。

次に英語力が問題となります。いま特許は外国出願しか生き残り策がみえにく
いです。ですので,英語力が高い,例えば,既にアメリカのパテントアトーニー
の資格をもっていることなども重要視されてきます。

最後に事務所の方向性もポイントです。シャープですら買収される世の中です。
大きなクライアントをもっていていも,たえず危険にさらされています。

いずれにせよ,弁護士以上に弁理士は,食べて行きにくい状況です。

Q医師と公認会計士

一般的にどちらの資格がむずかしいのですか?もちろん前者は医学部受験を含みます。業種が違うのはわかってるんで「そんなものは比較できない」という回答はお控えください。

Aベストアンサー

適性とかモチベーションの問題がありますが、最低ラインで比べれば、公認会計士のほうが、頭脳と集中力が必要だと思います。難しい国家試験を突破しないといけませんから。

ただ、公認会計士というのは、大学を卒業しなくても、試験に合格しさえすれば、取得できるのですよね。試験を突破する能力が必要ですが、教育を受けなくても個人の力でどうにでもなるので、優秀な人にとっては、比較的簡単でしょう。

医師は、6年制の医学部を卒業しないと、国家試験受験資格がありません。頭がよく自分で勉強したというだけでは足りなくて、それだけの教育を受けた人にしか医師資格は与えられません。

ですから、医師資格を取るには、多大な年数と費用がかかります。そういう意味では、医師資格を取るのは、「むずかしい」と言えます。

例えば、いったん社会人になった人が、一念発起して勉強し直して何か立派な資格を取ろうと思ったとき、学費や資格取得までの生活費のことを考えれば、公認会計士のほうが、医師よりもずっと簡単だと思います。

医療系の資格というのは、だいたいみんなそうで、どんなに頭がいい人でも、認可された学校で何年か勉強して卒業しないと、国家試験を受けられないようになっています。資格の種類に違いがあるので単純に比較はできませんが、法的には、そのほうな資格のほうが重要視されていると思います。

適性とかモチベーションの問題がありますが、最低ラインで比べれば、公認会計士のほうが、頭脳と集中力が必要だと思います。難しい国家試験を突破しないといけませんから。

ただ、公認会計士というのは、大学を卒業しなくても、試験に合格しさえすれば、取得できるのですよね。試験を突破する能力が必要ですが、教育を受けなくても個人の力でどうにでもなるので、優秀な人にとっては、比較的簡単でしょう。

医師は、6年制の医学部を卒業しないと、国家試験受験資格がありません。頭がよく自分で勉強したと...続きを読む


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