スキーは、昔からやっているのですが、どうしても、コブだけが、スムーズに滑れません。 斜度があると、少しずつ進むのがやっとです。 どうやれば、滑れるようになるのか、又、どんな感じで滑っているのか、教えていただければ、幸いに思います。  

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A 回答 (8件)

#4です。


Circuit C5.2ですと基礎系の上級オールラウンドモデル、テールの幅は98mm(たぶん^^;)でしょうから最近の板から見ればコブも滑り易い方と思います。

コブにも色々な滑り方があります。またライン取りも様々です。脚力のある人・ない人。人によっても得意な滑り方があります。モーグル系、バンク、ノーマルだったり。アドバイスも十人十色。
しかし板、斜度、雪質、コブの深さに適した滑り方というのはあります。アドバイスも基本的な部分は同じです。

>後ろの板が、引っかかってしまい、バランスを崩してしまうので、止まらざる終えない感じです。谷の間を、右、左と通っていますし・・・
>”コブの上と谷を縫うライン取りです”

→まず、谷→谷は斜度のない場合、コブが浅い場合、高速系の滑りです。主にモーグル系や超上級スキーヤー向きです。
→コブの上と谷は斜度のない場合、コブが浅い場合向きです。

注)ここでは【“斜度がありコブは深め”】に適したライン取りの説明です。雪質は中間的、技術は2級レベル位、基礎系の人向きに話をします(1級は全斜面攻略レベル)
まずはやや難度を下げた斜面から徐々に練習していって下さい。

「後ろの板が引っかかる」というのは身体の真下で操作できない(中心に乗れていない)これでは溝を滑れば必ず引っ掛かります。スキーのトップが浮き上がり、次の操作が出来ません(次のコブに向かえない)
<#4~の補足>
★ヒザをぴったりつける位にして両スキーを1本の板のように扱いバラけないようにします。モーグルスキーヤー、超上級者はそうです。
★滑るラインを決めましょう。上級者だと6~7個先のコブまで見てラインを決めていますが、まずは4~5個先を見ましょう。ラインを決めることが重要です。
★この斜面では山→谷,谷→谷はやめましょう。腹→谷(溝)→腹がいいです。
★テールが引っ掛かる(身体が遅れている→恐怖心もある)
急斜面になればなるほど上体をフォールラインに向かって早く落とし込まないとダメです。怖がらずに!!
★★★“スキーのトップの先落としを練習して下さい”。ストックを回転軸にコブの腹(ターン前半/山側の腹)をヒザを抱え込みながら回り込む→次に(ターン後半/谷側の腹から溝へ向かう)ヒザを伸ばしながらスキートップを先に落とし込み(このとき腰を前に突き出す位にしてスキーのテールをおもいっきり持ち上げる)、トップは絶対浮かさないこと!
これによりトップが早く次の斜面(溝から次のコブの腹)を捕らえられます。テールは当然引っ掛かりません。スムーズにターンが連続出来る筈です。身体が遅れないようにする練習です。

※(ターン前半/山側の腹)はヒザを抱え込む、(ターン後半/谷側の腹から溝へ向かう)はヒザを伸ばして早くスキーのトップを落とすことで顔の位置の上下動が少なくなります。

前回(#4)での腹を削るようにスキーをズラす(いわゆるスキーを横に向ける)というのも急斜面のコブで身体が遅れないようにスピードをコントロールするのに必要な技術です。

この回答への補足

斜度があるほうが(30何度とか)簡単だと思い、無いほうが、難しいと感じたのは、私だけでしょうか?

補足日時:2009/01/20 18:33
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この回答へのお礼

【追伸】まだゆっくりとですが、コブ滑れるようになりました(^^
横滑りは、慣れるのに時間がかかりました。 結果的に、回り込むような形(大回りみたいにでは無く、小回りみたいに、行くのですが、ストックを基準に~ということです。)で、1つ1つクリアしていく感じになりました。ですから、小回りの応用みたいな物だと捉えていますし、そのようにして出来たと感じています。
ですが、まだ、出来初めですので、次の参考にさせていただきますね(^^
次の課題は、スピードのコントロール(斜面が平のコブのほうが、スピードが出てしまい、制御ができなかったため)、下半身の強化、スピードUPが、次の課題だと思います。

お礼日時:2009/01/20 18:32

4番さんの方は、色んなパタンを熟知されているようですね♪ コブの滑り方は10人10色です、自分の体力筋力・・・などに合わせてお楽しみ下さい。

 また、コブに入る前にウエーブコースが有ったら直滑降でコブの抱え込みでコブを吸収下半身だけが上下、頭が直線上になる練習と、ウエーブに合わせて膝の抱え込みと膝を振って見てください(膝を廻す感じ慣れてくると振ってる感じになってくると思います)私の感覚ではコブは波長の短いウエーブを滑ってる感覚です。

>"初めはゆっくりコブの横腹から谷へかけて左右同時操作で腹を削るようにデラパージュ(横滑り)"

 デラパージュの意識は私は有りません、また、スキーはSL競技用のカービングスキーを使っています。

 あぁっ 書いてる間に思いつきましたが、やはりウエーブコースが有ればウエーブで練習コブで確認を繰り返しながらが良いように思います、それと、コブでも立ち上がり抜重と抱え込み抜重で滑れますが、見た目と言うかコブをコブらしく滑るには抱え込み抜重がお奨めですが、取りあえずは、滑りやすい方法で滑れるようにしてから色々と挑戦してみて下さい。

 ※ 一つだけ心がけて頂きたいのが、コブの上を通るライン取りでは、コブの上を通過するときは、スキーが振られてる状態にしておくことです、コブを自然に吸収しやすくなります。直線状だとスピードが出ると飛ばされます。

 アドバイス等理解出来ないとは、否定せず頭の片隅にしまって置いてください、技術が身について来ると言っている事が分かってきます。分かるところから徐々に進んで下さい。
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この回答へのお礼

【追伸】まだゆっくりとですが、コブ滑れるようになりました(^^
なんとなくわかりました。 せっかく書いていただいたのに、全部理解できず、申し訳ありません ところどころ、参考にさせて頂きます(^^
回答ありがとうございました(^^

お礼日時:2009/01/20 18:42

「斜度のある中心」の確認方法なども載っているので、一度閲覧してみてください。


http://blogs.yahoo.co.jp/nabe_morguler/23285274. …

参考URL:http://blogs.yahoo.co.jp/nabe_morguler/23285274. …
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この回答へのお礼

【追伸】まだゆっくりとですが、コブ滑れるようになりました(^^
行く前に見れればよかった(^^;  次行く時の参考にさせていただきますね。 
回答ありがとうございました(^^

お礼日時:2009/01/20 18:37

#2です。



普通の人は上手く滑れそうもない、怖いと思うと後傾になってしまうものです。
ブーツのベロの部分(脛、ふくらはぎ部分)を意識してみてください。
後ろのベロに体重がかかっているなと思ったら後傾になってます。
もちろんコブを上手に滑る人も瞬間的には前後に体重かかることもありますが、すぐストック付くときに前方に伸びるなどして中立に修正してます。

平らな緩斜面ではある程度後傾や前傾でも問題なく滑れますから、そこでまず意識的に後傾や前傾を試してみて、中立の感覚を覚えると解りやすいです。
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この回答へのお礼

【追伸】まだゆっくりとですが、コブ滑れるようになりました(^^
重心を少し意識してやってみました。前後に~、というよりは、左右になのですが、後ろが、引っかかってしまうため、後ろに、重心をかけてみました。 するとアラ不思議・・・ といった感じです(笑)  ありがとうございました(^^

お礼日時:2009/01/20 18:36

どういう板を使用しているのでしょうか?記載があれば説明しやすいのですが・・・カーヴィング系のサイドカーブのきつい板だとやはり少し滑りにくくなります。

モーグル系の比較的トップとテールが細めで少し上に持ち上がっているタイプが実際には滑りやすいですが。オールラウンドモデル使用を前提にアドバイスします。

>少しずつ進むのがやっとです。
>どうやれば、滑れるようになるのか、

→初めはゆっくりコブの横腹から谷へかけて左右同時操作で腹を削るようにデラパージュ(横滑り)で繰り返し降りてみて下さい。初級者ではないということなので“両膝をぴったりつけるイメージ”にしてみて下さい。そうすれば左右の板がバラけません。左右の板が別々の動きになるとコブはうまく滑れません。これを何度も反復練習して下さい。

コブの場合ストックは整地より5cm位短い方がいいです。ストックの突く位置はコブ手前の中腹~山の頂点に突いてください。斜度のあるところを滑るにはブーツの前傾角度も弱くない方がいいです。

>又、どんな感じで滑っているのか、

→コントロールしながら滑る場合は、まずストックを上記の位置に突き、それを回転軸にして山の横腹をヒザを抱え込みながら回し込み、谷に向かう時にはヒザを素早く伸ばし、腹を削る感じでスライドさせスピードコントロールし1つ下のコブの横腹を目指します。これを繰り返しています。コブが深い場合にはなるべく腹を中心に滑った方がいいです。

★コブの高い所ではヒザを抱え込み、低い所では素早く伸ばし頭の位置の上下動を少なくした方がいいです。【“ストックを回転軸にヒザはピッタリ、左右同時操作、腹をスライドで削る”】がポイント!!
かなり上手な人の滑りを観察して下さい、ヒザがかなり閉じています。
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この回答へのお礼

"Hart Circuit C5.2" という物だと思います。

あぁ、なるほど、確かに、滑れている方は、そんな感じですよね。

幸いにも、ストックの長さは、調整できるので、短く出来ます(^^ ストックの突く位置はさほど考えていなかったので参考にします。

其処まで深くは、屈伸というのですかね? やっていなかったです。 自然に、行っていたので、意識していなかったですね。。。
そうしてみます、回答ありがとうございました(^^  

お礼日時:2009/01/17 05:42

コブを滑る時にライン取りに二通り有ります、一つはコブの谷から谷を目指して滑るラインです、比較的小さなコブならお奨めです、大きなコブだとそれでも上下動がはげしくなってきます。


もう一つは、コブの上と谷を縫うライン取りです、決行ハードなライン取りで普段体を鍛えていないと付いていけないと思います、がしかし、スピードコントロールさえしっかり取り一つ一つ丁寧に廻り徐々にスピードアップすれば良いと思います。

 そして、コブで最も簡単にタンーする方法は以外にも一番高い部部です引っ掛かる処がないので、簡単にタンー出来ます、イメージとしては、スキーを廻すのではなく、膝を廻す感じです、膝→靴→スキーと連動して回ってくれます、小さな比較的おだやかなコブで練習して慣れたら大きなコブに挑戦すると良いと思います。

>どんな感じで滑ってますか?
 コブに合わせて膝を左右に振る感じでかつ、さらにコブを抱え込んでいますがこの場合は、相当腹筋等も鍛えないとコブに付いていけないので夏頃から体作りをしないと思うように動けません。

この回答への補足

【追伸】まだゆっくりとですが、コブ滑れるようになりました(^^
体が出来ていないため、早く滑れないのです。下半身は、来シーズンまでに鍛えておきたいと感じました。

補足日時:2009/01/20 18:22
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この回答へのお礼

2つ目の、”コブの上と谷を縫うライン取りです”と言うのは、4番さんの"初めはゆっくりコブの横腹から谷へかけて左右同時操作で腹を削るようにデラパージュ(横滑り)"というものですか? それとも、又別の物でしょうか?理解力が足りなくて申し訳ありません。

膝を廻す感じですか、試して見ます。穏やかな場所を、先ず探してみますね(^^

近日行く予定ですので、早速試してみます。 ただ、夏から作るのは、今からは厳しいので、今シーズンは、感覚をつかめれば。。。と思います。

回答ありがとうございました(^^

お礼日時:2009/01/17 06:11

重心の位置が一番大事だと思います。


前傾になったり後傾になったりしてるとなかなか上手く滑れません。
ちゃんと中心に乗れていると自然と膝でコブが吸収できるような滑り方がわかってきます。

緩斜面などで基礎練習を時間をかけてやり、中心に乗る感覚を体に覚えさせると自分でもびっくりするほど上手く滑れたりします。
また、アイススケートやローラースケートをしてみて後傾や前傾のクセがハッキリ解ったことがあります。
中心に乗ってないとスキーと違ってコケてしまうので。
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この回答へのお礼

アイススケートも、ローラースケートも、できる環境が無いです。。。
斜度のある中心というのは、どういった感じなのでしょうか?”×”のように、板と、垂直というわけではないですよね?”ト”みたく、というわけでもなく、自然に立っている感覚だと思っているのですが、重心がずれているでしょうか?

回答ありがとうございました(^^

お礼日時:2009/01/17 04:21

コブってモーグルバーンのことですよね?


私もあまり上手くは滑れませんが、あれは途中で止まるものではないので、リズムよくコブとコブの谷間を、コブを蹴って滑るしかありません。コブの上に乗ってしまってはダメですよ。

コブは上から下までキレイに揃っているわけではないと思います。互い違いになっていると思うので、コブの左側の谷を抜けたら次のコブの右側、という感じで滑ります。
上半身がなるべく上下しないようにヒザのクッションをうまく使うと滑りやすいです・・ってモーグルのビデオでも見たほうが早いかもしれませんね。

この回答への補足

今の時期ですと、バーンでないときがあるかもしれませんが、モーグルのことです。

後ろの板が、引っかかってしまい、バランスを崩してしまうので、止まらざる終えない感じです。谷の間を、右、左と通っていますし、膝を、使ってはいるのですが、 上手く行かないです。今シーズン本格的に、攻略しようとしていますので、YOUTUBEに乗っていたのも、見てみました。

回答ありがとうございました(^^    

補足日時:2009/01/17 03:41
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この回答へのお礼

【追伸】まだゆっくりとですが、コブ滑れるようになりました(^^
膝を曲げていると思ったら、やっていませんでした。指摘されて初めて気付きました。

お礼日時:2009/01/20 18:21

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