点滴の際に、始めに空気を入れるのはなぜなのですか??

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A 回答 (3件)

質問からだとまるで患者さんに空気入れる


みたいですけどそんなことないですよね?
バイアル入りの薬剤を吸い上げる時のことを
言ってるんじゃないかと想像したのですが
どうでしょう。
バイアルは密閉されているので、ただ薬液を
吸い上げようとすると、陰圧になってしまって
薬液が吸い出しにくくなってしまうので・・・
と習いましたけど。どうでしょう。
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ビンの点滴の時に、なにもついてない注射針を点滴ビンのゴム栓に刺すことを言ってるのでしょうか?



だとしたらそれは、空気の入り口がないと、ビンの中身が落ちてこないですから、点滴やりようがないですよね???
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どこにですか?


空気なんか入れませんが。
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Q断熱材のグラスウールは空気より熱伝導率が高いです。

断熱材のグラスウールは空気より熱伝導率が高いです。

グラスウール λ 0.036-0.052 W/mk
空気 λ 0.02 W/mk

なぜ空気より熱を伝えやすいグラスウールの方が部屋が温くなるのでしょう?

Aベストアンサー

グラスウール自体に保温性が有る訳じゃありません。
グラスウールの中に抱え込まれて、対流できないようにされた空気の層で、保温しているんです。
発泡スチロール(スチロール樹脂を発泡させて閉じ込めた空気)、プチプチシート、ダウンベスト(水鳥の綿毛が抱え込んだ空気)などみな同じ原理です。

Q点滴内の空気のこと

点滴をつなげかえたとき、患者さんの刺入部のかなり近いところに空気が入ってしまったことがあります。空気を抜こうとシリンジで引けば引くほど、空気の量が多くなってしまいました。なぜそのようなことが起こったのでしょうか。また、この場合の空気を抜く方法を教えてください

Aベストアンサー

もっとも考えやすいのは、シリンジや針の接続がゆるかったために
大気をそこから吸ってしまった可能性でしょう。
接続が正しくされていても、針先が血管壁に当たっているなどの原因のため
陰圧がかかり過ぎて、接続部の微小な隙間から空気を吸ってしまう場合も
考えられます。
他には三方活栓の向きが違っていたとか。
もちろん器具がもともと破損していた可能性もゼロとは言えませんが、
これはまず考えなくてもよいのでは?

個人的には、以上のような原因を自ら考えて分析できないのであれば
ルートには触って頂きたくないというのがホンネです。

ちなみに少々の空気であれば、肺で止まっていずれ血中に溶け込むか
呼気として排出されるので、さほど神経質になる必要はありません。
(肺動静脈奇形・動静脈婁、先天性心疾患など稀な例外の場合を除く)

Q熱伝導率と電気伝導率について

熱伝導率と電気伝導率について

熱伝導率の大きな物質(例えば銅、アルミニウム、鉄、・・・など)は電気伝導率も大きく、
熱伝導率の小さな物質(例えばアスベスト、ガラス、発泡スチロール・・・など)は電気伝導率も小さい。
これは常に成り立つのでしょうか。
またこの熱伝導率と電気伝導率の関係性は物理的に解明されているのでしょうか。
 

Aベストアンサー

電気伝導と、熱伝導は、物性論の教科書をひもとかれれば、理論的にだいたい説明がつくことが割と簡単にご理解頂けるとおもいます。小生は電気伝導性ない(すなわち絶縁体)、熱伝導のよい材料の開発にむかし従事していました。自分の知るかぎり実用化された材料でのチャンピオンデータはBeOでまさに圧勝でした。熱膨張経緯数もアルミナとほぼ同じことから半導体の熱拡散材料として、他に累を見ない材料でしす。ただ、毒性の問題でその使用が相当規制されており、国産されていないため(製造、加工が禁止されている)、相当量米国から輸入されているはずです(米国の一企業の独占)。次にAlNとかSiCが絶縁材料で熱伝導率が高いため注目されていますが、AlNは熱膨張係数が若干小さいこと、SiCはご存じ半導体でBeOを添加して絶縁性を得ていましたが(開発当時は、日本の世界的発明ともてはやされました)、それでもAlN以上に電気特性が良くないこと、それとやはりBeOが問題となり今はあまり使用されていないはず。最初の方がお答えになったダイヤモンドは熱伝導、絶縁性ともに極めて良好ですが、熱膨張係数があまりに小さすぎ、半導体とのミスマッチがひどく、大型チップへの対応ができないため、その用途は極めて限られてているはずです。

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Q夫が覚せい剤を始めると、なぜ妻も始めてしまうのでし

夫が覚せい剤を始めると、なぜ妻も始めてしまうのでしょうか??(もちろん人による)。

Aベストアンサー

もともと夫が人間じゃないから、それを何とかしようと、協調本能が働く。
そのため、夫と同じ事をして、受け入れてもらおうとするから、
妻もやってしまう。

・・・というのが、ありがちですね。

でも、覚せい剤自分でやるやつは、死刑にするべきだ。
やろうとする時点で、人間失格なのだから、犬猫と同様でよいと感じます。

自分で更正できないからね。

Q金属の熱伝導率

金属の熱伝導率を調べております。
黄銅より銅の方が、熱伝導率が高く熱を伝わりやすい事は分っているのでが、逆に冷めるのは熱伝導率が高いと放熱しやすい(冷めやすい)のか教えて下さい。

Aベストアンサー

熱の移動には、伝熱、対流、放射が有ります。
熱伝導率は同じ材質内を熱が伝熱する場合の係数です。
金属から空気に熱が移動する場合は次の通りで、熱伝導率は直接には関与しません。
・放射:NO.1様のご説明によります。
・伝熱:金属と空気間の<熱抵抗>という係数が関与します。
・対流:空気側の対流によって金属と接している空気の温度が下がり、伝熱も増えます。
対流には<熱伝達率>という係数を使います。

Q脳脊髄液減少症で点滴で痛みが緩和するので家の近くで点滴してます。 最近、腰椎麻酔で悪化し、週1日の点

脳脊髄液減少症で点滴で痛みが緩和するので家の近くで点滴してます。
最近、腰椎麻酔で悪化し、週1日の点滴を毎日通院で点滴になりました。
そのところ、女の医師から「脳脊髄液減少は健保では週3日しか点滴できない。」と言われました。「自賠責の時に実家のそばの病院では毎日してましたが。。」と申したところ「自賠責はやりたい放題だけど、健保は保健基金から目をつけられてうちの病院が全額払わなきゃならない」と言われました。
そんな理不尽な事があるのでしょうか。
痛みを訴えてて、しかも症状は人それぞれではありませんか。
自賠責では医師は何でもできて、健保では同じ病気ではできないなんてあまりにも理不尽でなりません。
そんな決まりはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

厚生労働省・協会けんぽの、問題です。
直接、電話を。
お大事に。

Q熱伝導率 わかりやすく教えてください。

熱伝導率が 高いということはどういうこと、望ましい時はいつ。
熱伝導率が低いということはどういうこと、望ましい時はいつ。

手をあてて、あったかく感じる時は、
熱伝導率が低いということはなのでしょうか?

例をあげて、わかりやすく教えて。

Aベストアンサー

> ウールなど 触って暖かく感じるということは ウールは熱伝導率が低い 
> ということでいいのでしょうか、

地味に答えにくい質問です。歯切れが悪くて申し訳ありませんが「そういうケースもある」ぐらいでどうでしょうか。

まず「触って暖かく感じるのは、単純にその物の温度が高いから」という事もあるでしょう。同じ熱伝導率の物でも100℃の物と0℃の物なら100℃の物の方が触って暖かく感じます。当り前ですが。

次に、これは質問内容に対するかなりの深読みなのですが「ウールのセーターを着ると暖かいのは、ウールの熱伝導率が低いからだ」と考えているのならこれは中々に微妙です。

もちろん『セーター』の熱伝導率が低いため、人の体温が外気に奪われにくくなるので暖かいという事になります。また『ウール』自体の熱伝導率もそれなりに低いと思います。
ところが、実は『ウール』そのものよりもウールの間に捕らえられた『空気』の熱伝導率が低い事の方がセーターの暖かさの秘密だったりします。
例えば北国でガラス窓を二重にしたりするのは、間に(熱伝導率の低い)空気の層を作る事によって、室内の熱が外へ逃げないようにする工夫だったりします。

そういった事に注意しさえすれば、触ってみた感じから熱伝導率を大雑把に比べる事も出来るだろうと思います。

> ウールなど 触って暖かく感じるということは ウールは熱伝導率が低い 
> ということでいいのでしょうか、

地味に答えにくい質問です。歯切れが悪くて申し訳ありませんが「そういうケースもある」ぐらいでどうでしょうか。

まず「触って暖かく感じるのは、単純にその物の温度が高いから」という事もあるでしょう。同じ熱伝導率の物でも100℃の物と0℃の物なら100℃の物の方が触って暖かく感じます。当り前ですが。

次に、これは質問内容に対するかなりの深読みなのですが「ウールのセーターを着ると暖かいのは...続きを読む

Q点滴について、自分は、熱を下げる効果と、全身の苦痛を和らげる効果がある

点滴について、自分は、熱を下げる効果と、全身の苦痛を和らげる効果があると思っていて、いつも、外来で具合の悪い時は依頼します。しかし、下記のサイトでは、何でも間でも点滴が効くわけではないとありますが、本当でしょうか?具合の悪い時に点滴は、下痢にしても高熱にしても、錠剤などの飲み薬よりは全然聞くと思うのですが、、、年寄りではないですが、チクっと1回だけ痛いだけで効果ありなので、今後も依頼すると思います。

http://www7.plala.or.jp/machikun/essay11.htm

Aベストアンサー

元来、点滴と言うのは補助的な要素が強く、痛みや症状の緩和を促す事が常識で、
下痢や栄養不足の一時的ナ解消をするために用いる事が、良いとされています。

解熱の作用もあるにはあります、薬などに頼りすぎると、
その効果が体が覚え始め、その効果の薬が効きにくくなり、
さらに強い薬を処方する事に成ります、その様な事をしているといすれ薬の効果で
死ぬ事になりかねなくなります。

点滴の効果は此処に違いがあり、薬と同じなのですが多用すると錠剤や粉薬と違い、
効果が薄れ始めるのも早いと聞きます。

入院暦の長い自分としては、痛みは痛み、苦痛は苦痛としてある程度は我慢して、
我慢できなくなった時には薬で緩和させる程度にした方が良いと思います。

Q熱伝導率について

現在、熱伝導率について勉強しているのですが、薄膜について考えていたら詰まってしまたため、お教えください。

例えばφ10mm, 長さ10mmの円柱があるとして、その熱伝導率が100W/mKとします。
この円柱側面に熱伝導率が500W/mKの材料を1μmコーティングしたとします。
この時、コーティングされたAの熱伝導率を求めるための理論式に確証が持てません。

私は単純に、熱抵抗R = l /λA(lは長さ、λは熱伝導率、Aは断面積)とおいて、円柱と膜(厚さ1μmの筒)の合成抵抗、1/R合=1/R1+1/R2として考え求めたのですが、この合成した熱抵抗と未処理の円柱の熱抵抗との比をとると限りなく1に近い値となりました。つまり、1μm程度では熱伝導率への影響はないという結果となってしまいました。

しかし実際は薄膜により熱伝導率が向上したというような話をよく聞きます。
おそらく私の考え方(計算方法)が間違っていると思います。

ご指摘いただけると幸いです。以上よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ご提示された熱抵抗による計算がただしいか、コメントできません。というのは熱抵抗云々という概念が、小生の認識する限りでは、ある特定のアプリケーション分野(小生の知るのはは半導体の実装技術分野)の簡易的な手法で、3次元の熱伝導を計算するものと結果が異なるはずです。 たぶん熱抵抗云々は一次元の熱伝導しか考慮していないと思うのですが)。
ただ、10mmΦ×10mmというボリュームに1μの薄膜をコーティングしただけでは、熱伝導率は変わらないという事は間違いありません。実際に薄膜を被覆した場合の3次元の熱伝導率を計算したことがあります。通常の数値解析では薄膜部分にメッシュを切るのが極めて困難(ほしい情報は薄膜内部と直下の基材部の温度分布)なため(薄膜が基材に比べあまりにも小さいため)相当工夫をしないと計算できませんでした。ただ、少なくとも定常熱伝導の場合は薄膜による温度分布は考慮する必要がないことを確かめています。
ただし、実際にこのような基材を加熱して表面温度を測定すると、被覆の有無でその温度は有意な差がでるということは、わりとよく知られて事実で、よく被覆したことによる熱伝導率変化と間違えられる方が多数いらっしゃいます。
小生は、この現象は、被覆したことによって、表面の輻射率がかわり、周囲との輻射による熱の授受に大きな差が出てくるためと考えております。

熱伝導という現象はマスが重要なため10mmΦにたいし1μというマスではまず影響がでないというご質問者の回答は正しいと思います。

ご提示された熱抵抗による計算がただしいか、コメントできません。というのは熱抵抗云々という概念が、小生の認識する限りでは、ある特定のアプリケーション分野(小生の知るのはは半導体の実装技術分野)の簡易的な手法で、3次元の熱伝導を計算するものと結果が異なるはずです。 たぶん熱抵抗云々は一次元の熱伝導しか考慮していないと思うのですが)。
ただ、10mmΦ×10mmというボリュームに1μの薄膜をコーティングしただけでは、熱伝導率は変わらないという事は間違いありません。実際に薄膜を被覆した場合の3...続きを読む

Q鼻から点滴のような管をつないでカートを引いている人

たまに電車に乗っているところも見かけますが、鼻から点滴する時のような透明な管を耳にかけて下へつなぎ、買い物用のカートを小さくしたような装置を引いている人、いますよね。
わりと年配の人が多いと思っていましたが、きょうはダウン症の青年でそういう人を見かけました。

あれは、どんな治療をしているのですか? 
どんな病気の方ですか?
周囲の手助けを必要とするような事態にはならないと思いますが、いざという時のために、知っておきたいなあと思います。
周囲にいる人にやってほしくないこと、やってもらいたいことも、もしあったら併せて教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1です。

どのくらいボンベが持つかは、人それぞれですので何とも。

重量はそんなに重くありません。

窒素は吸わなくても生きていけます。が、純酸素を吸っているわけではありません。
あくまで補助的に酸素濃度を高めているだけです。


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