点滴の際に、始めに空気を入れるのはなぜなのですか??

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A 回答 (3件)

質問からだとまるで患者さんに空気入れる


みたいですけどそんなことないですよね?
バイアル入りの薬剤を吸い上げる時のことを
言ってるんじゃないかと想像したのですが
どうでしょう。
バイアルは密閉されているので、ただ薬液を
吸い上げようとすると、陰圧になってしまって
薬液が吸い出しにくくなってしまうので・・・
と習いましたけど。どうでしょう。
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ビンの点滴の時に、なにもついてない注射針を点滴ビンのゴム栓に刺すことを言ってるのでしょうか?



だとしたらそれは、空気の入り口がないと、ビンの中身が落ちてこないですから、点滴やりようがないですよね???
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どこにですか?


空気なんか入れませんが。
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Aベストアンサー

もっとも考えやすいのは、シリンジや針の接続がゆるかったために
大気をそこから吸ってしまった可能性でしょう。
接続が正しくされていても、針先が血管壁に当たっているなどの原因のため
陰圧がかかり過ぎて、接続部の微小な隙間から空気を吸ってしまう場合も
考えられます。
他には三方活栓の向きが違っていたとか。
もちろん器具がもともと破損していた可能性もゼロとは言えませんが、
これはまず考えなくてもよいのでは?

個人的には、以上のような原因を自ら考えて分析できないのであれば
ルートには触って頂きたくないというのがホンネです。

ちなみに少々の空気であれば、肺で止まっていずれ血中に溶け込むか
呼気として排出されるので、さほど神経質になる必要はありません。
(肺動静脈奇形・動静脈婁、先天性心疾患など稀な例外の場合を除く)

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Aベストアンサー

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でも、覚せい剤自分でやるやつは、死刑にするべきだ。
やろうとする時点で、人間失格なのだから、犬猫と同様でよいと感じます。

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自賠責では医師は何でもできて、健保では同じ病気ではできないなんてあまりにも理不尽でなりません。
そんな決まりはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

厚生労働省・協会けんぽの、問題です。
直接、電話を。
お大事に。

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点滴について、自分は、熱を下げる効果と、全身の苦痛を和らげる効果があると思っていて、いつも、外来で具合の悪い時は依頼します。しかし、下記のサイトでは、何でも間でも点滴が効くわけではないとありますが、本当でしょうか?具合の悪い時に点滴は、下痢にしても高熱にしても、錠剤などの飲み薬よりは全然聞くと思うのですが、、、年寄りではないですが、チクっと1回だけ痛いだけで効果ありなので、今後も依頼すると思います。

http://www7.plala.or.jp/machikun/essay11.htm

Aベストアンサー

元来、点滴と言うのは補助的な要素が強く、痛みや症状の緩和を促す事が常識で、
下痢や栄養不足の一時的ナ解消をするために用いる事が、良いとされています。

解熱の作用もあるにはあります、薬などに頼りすぎると、
その効果が体が覚え始め、その効果の薬が効きにくくなり、
さらに強い薬を処方する事に成ります、その様な事をしているといすれ薬の効果で
死ぬ事になりかねなくなります。

点滴の効果は此処に違いがあり、薬と同じなのですが多用すると錠剤や粉薬と違い、
効果が薄れ始めるのも早いと聞きます。

入院暦の長い自分としては、痛みは痛み、苦痛は苦痛としてある程度は我慢して、
我慢できなくなった時には薬で緩和させる程度にした方が良いと思います。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1です。

どのくらいボンベが持つかは、人それぞれですので何とも。

重量はそんなに重くありません。

窒素は吸わなくても生きていけます。が、純酸素を吸っているわけではありません。
あくまで補助的に酸素濃度を高めているだけです。


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