酸素の飽和度はいくらですか??

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A 回答 (2件)

この質問には誰も答えようがありません。

理由はそんな言葉ないからです。

他の jittarin さんの質問から見て(失礼ですが検索させていただきました)、動脈血酸素飽和度(SaO2)のことと思われますので、それを答えます。通常97~100%です。
PaO2で表した場合は、おおよそ90mmHg(又はTorr)~98mmHg位です。

計測は、通常パルスオキシメーターで簡単に見ることができます。
また、動脈血ガス分析というのもあります。

違うお話でしたら補足願います。

参考URL:http://bambi.u-shizuoka-ken.ac.jp/~o-prof3/ga/sp …
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血中酸素飽和度は、体の部位によって違いますが?


どこの値が知りたいのでしょう?
動脈なら60%ぐらいかな。
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Q理学療法士って飽和してるんですか?

理学療法士って飽和してるんですか?

現在30歳ですが、理学療法士の仕事に大変興味を感じております。
現在の仕事をやめて専門学校に行こうか迷ってます。

ですが、色々検索してみると今現在供給量が多くて、後数年で就業困難になるという見方が
ありました。40年間で3万5千人になったのがわずか数年で7万5千人。今後年間1万人ペースで
資格者が増えるということは自分が就職活動するときには12万近くになるということです。
こういった状況で、選ばなきゃ就職できるでしょうか?

フリーターなんで選ばないで就職しても生涯年収は上です。

Aベストアンサー

飽和しているかどうか、というご質問であれば、
おっしゃっているように今はまだしていませんが、
数年後には必ずします。

いまは選ばなければ就職先はあります。
でも数年後の保証はありません。
おそらく就職率が100%をきる時代はすぐ迫っています。


理学療法士の仕事は確かに楽しいこともありますが、
やはり大変なことも多いです。

Q将来、医師は飽和状態になりますか?

中学生の息子が医師を目指しています。
私も、医療は社会がどうなっても必要不可欠な分野であると思いますし、賛成してきました。
むしろ、医師を目指させたのは私です。

しかし、色々推測していると、30年~40年後には医師が飽和状態になっているのではないかと考えるようになりました。
飽和するのは都市部の大型総合病院の話で、地方都市の病院は医師不足が続くのかもしれませんが、病院経営が立ち行かなくなっているのではないでしょうか。
年金や保険の財源や支給額がどうなるか、維持されているのかも分かりません。

昨今の弁護士というだけでは生計を立てていけないのと同様になるのではないかと危惧してしまいます。

皆さんのお考えをおきかせください。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

地方国立大の医学生である娘を持つ母です。

医師個人が能力で淘汰されることはあっても、仕事がなくなるとは思いません。(娘は医師が不足している山村に行きたいとか言ってますが・・)
医学部の学生が産婦人科や小児科を避けるのは、やはり訴訟の対象にされることが多いからと思います。娘にもなって欲しいとは思いません。

医師の仕事は、本当に大変と思います。休日もゆっくり取れないぐらいだと聞きます。収入がちょっと多くても、使う時間はないそうです。
娘はまだ2年生ですが、受験のときより勉強に追われているようです。他県に行っていることもあって、身体を壊さないか心配しています。
私は、本当は娘は女の子なので、公務員になって欲しかったです。安定した生活も送れますし、時間にもある程度余裕もあるし、出産休暇もとれるし・・・なんて考えていました。
でも、娘は高校に入ったときから、医師になりたくて(私の従兄弟が医師で、ちょっと影響を受けたようです。)勉強していました。それを見ていると、反対はできませんでしたね。
でも、身体が心配です。

Q酸素流量と酸素濃度について

蛇管用の酸素流量計(気管切開していて患者さんに酸素を投与する場合など)には酸素流量と酸素濃度が設定できますが、マスクやカヌラに用いる酸素流量計では酸素流量しか設定できませんよね?なぜそのようになっているのかがわかりません。
また、蛇管用で例えば8L50%と4L100%は同じ酸素濃度なのでしょうか?教えてください!!

Aベストアンサー

 蛇管用の酸素流量計で酸素流量と酸素濃度が設定できるようになっているのは、おそらく酸素濃度調節装置付きネブライザー(インスピロンなど)を質問者さんの施設で用いているからだと思います。

 インスピロンは、吸入酸素濃度(c[%})と設定酸素流量(b[L/分])を調節することで、設定された酸素濃度の混合ガスがある流量(a[L/分])で流れるようにする装置です。

 a,b,c,の間には、

 a[L/分]=b[L/分]×79/(c[%]-21)

 という関係式が成り立ちます。

 例えば、50%の酸素濃度で、流量を15L/分に設定すると、50%の酸素濃度の混合ガスが40.9L/分で流れます。

 ただし、設定した濃度の酸素がきちんと患者さんに行くためには酸素流量をある程度高くしておくことが必要で、例えば酸素濃度を35%に設定したときには酸素は6~8L/分、40%では8~10L/分、50%以上にするときには10~15L/分にしておかなければ、設定どおりの酸素濃度にはならないようです。

 以上よりご質問の8L/分50%と4L/分100%では、前者では50%の濃度の酸素が21.8L/分の流量で患者さんに流れますが、後者では100%の純酸素が蛇管から4L/分の流量でしか流れて来ませんので、呼吸回路が閉鎖回路のときは患者さんは呼吸不全に陥りますし(流量不足のため)、一部が大気に開放された回路であれば、患者さんは不足分を空気から吸入し、濃度のずっと低い酸素が患者さんに入ることになると思います(インスピロンの使い方としては不適切です)。

 また、マスクとカヌラとの違いですが、マスクについては、蛇管を接続してインスピロンを使用することが可能です。ですから流量と酸素濃度を調節するやり方もできます。

 インスピロンを使わなければ一般的には、普通の酸素マスクでは流量が5~6L/分で酸素濃度40%、6~7L/分で50%、7~8L/分でも60%程度の酸素濃度にしかなりません。

 鼻カヌラでは流量1L/分で酸素濃度は24%、2L/分では228%、3L/分では32%、4L/分でも36%程度です。(カヌラで5L/分以上の酸素投与は患者さんにとっては拷問です)。

 以上詳しくは成書を参考にしてください。

 蛇管用の酸素流量計で酸素流量と酸素濃度が設定できるようになっているのは、おそらく酸素濃度調節装置付きネブライザー(インスピロンなど)を質問者さんの施設で用いているからだと思います。

 インスピロンは、吸入酸素濃度(c[%})と設定酸素流量(b[L/分])を調節することで、設定された酸素濃度の混合ガスがある流量(a[L/分])で流れるようにする装置です。

 a,b,c,の間には、

 a[L/分]=b[L/分]×79/(c[%]-21)

 という関係式が成り立ちます。

 例えば、50%の酸素濃度で、流量を15L/分に...続きを読む

Q一度目の出産が帝王切開でも、二度目は自然分娩できるでしょうか?

二年半前に、第一子の出産の際、胎児の心拍数が下がったということで緊急オペで帝王切開になりました。第二子を4か月後に出産予定ですが、できれば自然分娩をしたいと思っています。

リスクがあるため、個人病院では二度目も帝王切開になるパターンが多いと聞きましたが、大病院はなかなか受け入れてもらえないようなイメージがあります。

できたら経験者の方に、お話をお聞きしたいです。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

鍼灸師です。
妊産婦さんの治療を多く手がけています。
同様のケースで患者さんと一緒に受け入れ先を探す事もありますので、ある程度アドバイスできると思います。

帝王切開後の自然分娩ですが、確かに受け入れて下さる病院は非常に少ないと思います。
子宮の強度が極度に低下するため、陣痛時の収縮に耐えられずに子宮破裂などの事故がおきやすい事がもっとも大きな要因です。
それだけリスクが高く、実際に同様の分娩時の事故で亡くなる方が年間数例報告されています。

僕の経験では大学病院などの大きな医療施設であれば自然分娩を受け入れてくれるケースがありました。
ただし、危険な場合は即帝王切開に切り替えるという条件付なので、お望み通り自然分娩できるかどうかはその時にならなければ全く分かりません。

自然分娩できるケースでも、産道を赤ちゃんがおりてくる事自体は初めての体験ですから、分娩時間はそれなりにかかります。
子宮口が全開になるまでは通常のお産と同じですが、赤ちゃんが出てくる時の子宮の収縮力はやや弱るようで、そこからが大変なようです。
最近のケースでは、子宮口全開までが12時間ほどで、その後分娩に10時間を要した方がいらっしゃいました。
望み叶って自然分娩できたわけですが、「帝王切開でもいい!」って思ってしまったそうです(笑)。
危険性だけではなく、そういった出産に要する時間の長期化というリスクも考えてくださいね。

また、出産予定日が遅れた場合ですが、子宮を一度切っている場合は陣痛誘発剤を使えません。
ですから、予定日より送れてしまって赤ちゃんが大きくなりすぎる場合は帝王切開もやむ終えません。
その辺も考慮しておいてくださいね。

とりあえず思いつくことだけ。
何かあったら補足ください。

鍼灸師です。
妊産婦さんの治療を多く手がけています。
同様のケースで患者さんと一緒に受け入れ先を探す事もありますので、ある程度アドバイスできると思います。

帝王切開後の自然分娩ですが、確かに受け入れて下さる病院は非常に少ないと思います。
子宮の強度が極度に低下するため、陣痛時の収縮に耐えられずに子宮破裂などの事故がおきやすい事がもっとも大きな要因です。
それだけリスクが高く、実際に同様の分娩時の事故で亡くなる方が年間数例報告されています。

僕の経験では大学病院などの大...続きを読む

Q静脈血でも酸素は少しはありますよね?

いつもおせわになります。現在看護学生です。
緊急で調べてるのですが、どうもわかりません
わかる方いたら教えてください。

看護国家資格の問題ですが

Qガスの運搬で正しいのはどれか
1、肺でのガス交換は拡散によって行われる
2、酸素は炭酸ガスより血漿に溶けやすい
3、酸素分圧の低下でHbと酸素は解離しにくくなる
4、静脈血中には酸素はほとんど含まれない。

で、答えは1なんですが、私的には4の問題で
静脈血も還元Hbが多くCO2がメインといえども
酸素だって少しは存在してるはずなんですが
なぜ4はダメなんでしょうか。
わかる方がもし、いらっしゃればアドバイスいただければと思います。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

まあまあ、落ち着いて。それぞれの選択肢を考えてみましょう。

1.肺でのガス交換は拡散によって行われる
   → 正しいのでこの選択肢はそのまま○。
2.酸素は炭酸ガスより血漿に溶けやすい
   → 炭酸ガスのほうが酸素より水(すなわち血漿)への溶解度が高いので、この選択肢は×。
3.酸素分圧の低下でHbと酸素は解離しにくくなる
   → 酸素分圧が低下するとHbは酸素をリリースしやすくなります。よってこの選択肢も×。
4.静脈血中には酸素はほとんど含まれない。
   → 既に回答が来ているように、静脈血中のガスは7割が酸素です。ほとんど含まれないとは言いがたい(「ほとんど~ない」と言ったら5%未満と見做してよいでしょう)のでこれも×。

よって質問者さんの「なぜ4はダメなんでしょう」というのは、慌てふためいて混乱しちゃったものとお見受けします。
なぜなら、考え方は「酸素だって少しは存在してる」と書いてらっしゃるとおりでよいのですから。
(ただし、CO2がメインというのは誤りです。CO2がメインだったらアシドーシスになっちゃいますよ。
 7割を占めている酸素がメインです。)
もし問題文が「静脈血に含まれる酸素は極めてわずかである」と書いてあれば、混乱しなかったかもしれませんね。
否定辞を使った問題は、しばしばうっかりミスを犯しやすいので重々気をつけてください。
国試合格をお祈りしています。

まあまあ、落ち着いて。それぞれの選択肢を考えてみましょう。

1.肺でのガス交換は拡散によって行われる
   → 正しいのでこの選択肢はそのまま○。
2.酸素は炭酸ガスより血漿に溶けやすい
   → 炭酸ガスのほうが酸素より水(すなわち血漿)への溶解度が高いので、この選択肢は×。
3.酸素分圧の低下でHbと酸素は解離しにくくなる
   → 酸素分圧が低下するとHbは酸素をリリースしやすくなります。よってこの選択肢も×。
4.静脈血中には酸素はほとんど含まれない。
   → 既に回答...続きを読む


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