教えて下さい。この円高の時期、やむを得ず外貨を何十万円の単位で日本円に替え、20%も目減りして悲しい思いをしました。
でも、同じ国の同じ銀行 たとえば、アメリカに行って、アメリカの○○銀行で両替をして、お金が余ったから帰国時に、両替の紙を持って、同じ○○銀行(支店は別でもよいらしい)で再両替したら、買った時のレートで(× かけるではなく、÷ 割るらしい)再両替、つまり半分の金額を再両替したら、半分の金額返ってくるっていう人がいたんです。その日のレートとは関係なくです。簡単に申しますと、1ドル100円の時に、5,000ドル両替して、1ドル90円の時に残った3,000ドルを再両替しても、30万円返してくれるということだそうです。本当でしょうか? 説明がうまくできず申し訳ありませんが、教えて下さい。

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A 回答 (1件)

誰が言ったか分からないですが、絶対ありえない話です。

友達の話でいくと27万になるのが30万になるということですよね。それなら銀行が損するではないですか。日本に限らず海外でもお金の両替では手数料が取られます。大体日本では1.8円位ですよね。知ってると思いますが。友達はたまたま海外に行った時に円高差益の還元と手数料分が相殺したことが分からずに言ってるのだと思います。為替詐欺があるくらいです。正しい知識を持って騙されないように。(私の方こそ間違っていたらすいません^^;)

この回答への補足

すみません、Exchange memoというのを一緒に提出して再両替が必要とのことです。それと、銀行手数料等の小さい額は省きました。

補足日時:2009/01/19 20:28
    • good
    • 0
この回答へのお礼

すぐにお返事下さいまして本当にありがとうございます。そうですよね、それだったら、みんな気にせず両替しますよね。

お礼日時:2009/01/19 20:32

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Qユーロは両替かキャッシング、どちらがお得?

来月ヨーロッパに行くのですが、現金両替か現地でクレジットカードのキャッシングかで迷っています

日本円をユーロに両替するのは、日本で替えるのがレートが良いみたいですが、どこで替えるのが一番お得でしょうか?
銀行、両替所、空港くらいしか思い付かないのですが、、、

また、一般的には現金両替よりクレジットカードの方がレートが良いと思いますが、キャッシングした場合のレートはクレジット支払いした時と同じでしょうか?
(金利と手数料は別として)

ユーロは両替かキャッシング、どちらがお得?

Aベストアンサー

答えられるご質問

キャッシングのレートは各クレジットカード会社によって異なります。
貸金業法の改正で、キャッシングサービス自体をやめたり、
年収を証明する書類を提出していないとキャッシングが使えない可能性もあります。
キャッシング枠をお持ちなら、お持ちのカード会社のサイトで確認してください。

例)三井住友カード
https://www.smbc-card.com/mem/loancash/kaigai_cash.jsp
買い物時と異なります
事務処理コスト1.63%が買い物時はかかりますが、キャッシングはかかりません

例)JCB
http://www.jcb.co.jp/travel/support/kaigai_cashing.html
買い物時と異なります
事務処理コスト1.60%が買い物時はかかりますが、キャッシングはかかりません

現金両替は欧州ですると相当目減りします。日本でした方が相当目減りしません。

答えられないご質問

為替レートは毎日変わります。
回答できるのは、今日各金融機関で現金両替して1ユーロいくらになるかだけです。
日本の各金融機関はサイトで見れます。

渡欧時キャッシングを利用した場合、そのデータが各決算機関に届いた日の
非公表オリジナルレートで円建てになります。渡欧時キャッシング利用したデータが
いつ各社に届き、その時のレートがいくらかは誰も分かりません。

たかだか数%の事務手数料をケチるよりは、円高の日を狙って
日本で両替する方が安全なのでは?

そもそも円建てで万単位以上の買い物は、セキュリティ上カード払いにした方が
セキュリティ上得策です。日本人は現金を多量に持ち歩くのが知れ渡っているので
欧州ではスリのターゲットになっています。
今もそれなりのキャッシング枠をお持ちなら、相応のショッピング枠もお持ちでしょう。

なので両替とキャッシングどちらが得かは、誰も回答できないはずです。

答えられるご質問

キャッシングのレートは各クレジットカード会社によって異なります。
貸金業法の改正で、キャッシングサービス自体をやめたり、
年収を証明する書類を提出していないとキャッシングが使えない可能性もあります。
キャッシング枠をお持ちなら、お持ちのカード会社のサイトで確認してください。

例)三井住友カード
https://www.smbc-card.com/mem/loancash/kaigai_cash.jsp
買い物時と異なります
事務処理コスト1.63%が買い物時はかかりますが、キャッシングはかかりません

例)JCB
http://www.j...続きを読む

Q銀行の支店が統合、前の支店名で振り込みは可?

こんにちは、いつもお世話になっています。
最近アルバイトを始めることになって、銀行の名前と口座番号がわかるものの(通帳orカード)のコピーを持っていくことになったのですが、
以前に、私が口座を作った銀行のA支店が潰れ(?)B支店と統合という形になっていました。
私の通帳、カードはそれから何も手続き等していないのでそのままA支店の店番号が記載されているのですが、そのままコピーをとって提出しても大丈夫なんでしょうか?
それともB支店に行って新しいものに変えてもらったほうがいいのでしょうか?
無知で申し訳ありませんが、お願いします。

Aベストアンサー

銀行統廃合の場合、統廃合後、約2ヶ月ぐらいは統廃合前の支店の口座で振り込んでも、銀行側の配慮で統廃合後の支店の口座に振り込んでもらえますが、それ以降は統廃合後の口座に付け替えてもらえなくなります。振込みエラーとなり、お給料がもらえなくなってしまいますよ。
ですので、新しいものに変えてもらった上で、通帳のコピーをアルバイト先に提出すべきと思います。

そうでなくても、御自分の口座ですので、早めの手続きはすべきですよ。なにかあったとき、トラブルの元です。

QEURO両替のお得な方法

EUROの現金とTCを両替するに、お得な方法ってありますか?

又、どこの銀行が相場が有利でしょうか?

ネットで両替でも、銀行で両替でもかまいません。
何か、お得情報がございましたら、ぜひ~

あと、郵便局って交換レートってお徳でしょうか?

どなたか、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

地球の歩き方掲示板でもこの手の質問をよく目にします。
両替するのにお得な方法というのは、まずありません。
最近、ドル紙幣を扱う安売りチケット屋がありますが、1ドルに付き1円ほど安くなるだけです。
つまり100ドル換えても100円安くなるだけです。
お尋ねのユーロを扱うお店は、今のところないようです。

また、大手の銀行での交換レートの差はあまりありません。
空港では、地方銀行で若干交換レートのいいところがあります。
(関空では、泉州銀行の交換レートがいいようです)
郵便局の交換レートは知りません。

為替相場により、数円の交換レートは簡単に吸収されます。
100万単位で交換するのでは非常に大きな額になりますが、旅行で使う多くても10万円くらいの交換は気にしても仕方がないというのが、前述の地球の歩き方掲示板での認識になっています。

参考URL:http://bbs.arukikata.co.jp/

Q両替機にくしゃくしゃのお札を入れたら戻ってこなくなってしまいました!

両替機にくしゃくしゃのお札を入れたら戻ってこなくなってしまいました!
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自業自得、なんとでも言ってください。
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お金は両親のですが、自分の小遣いでなんとか騙し通せます。
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Aベストアンサー

機械の弁償はもとより、謝ることもありません。
直ちに、機械に書いてある(必ずどこかに連絡先が書いてあります)連絡先に電話して、お金を返してもらいましょう。
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米ドルへの両替が増えているそうです。
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金利を含めてもキャッシング、意外に手数料が安いですよ。

日本国内でレートが良く両替できるところがあるのでしょうか?

Aベストアンサー

 質問者さんがおっしゃるように、クレジットカードによるキャッシングは海外通貨の調達法として有利な方法の一つです。日本国内における米ドル現金両替レートですが、銀行ならキャッシングより不利、金券ショップならキャッシングと同等です。

 外貨調達法の有利不利を定量的に論じるには為替用語をどうしても使わざるを得ないので、まずその説明におつき合いください。
・銀行間レート 外国為替市場において文字通り金融機関間の取引に使われるレートで、新聞やテレビが「今日の東京外国為替市場、終値は1ドル=97円61銭でした」と報じているレートは特に断りのない限りこの「銀行間レート」です。一般の顧客はこのレートでの取引きはできず、必ずいくらかの手数料を上乗せして支払います。
・公示仲値 銀行間レートは常に変動しているため、両替や送金の基準レートとして使うと処理が煩雑になります。そこで各金融機関は銀行間レートを参照しながら「公示仲値」というレートを定め、その日の取引の基準レートとして用います。公示仲値と銀行間レートは厳密には一致しませんが、為替取引の有利不利を考える上では同一視して差し支えありません。また公示仲値は各金融機関が独立に定めるため金融機関間で若干ばらつきがありますが、その差は0.1%か0.2%程度です。
・対顧客電信売レート(TTS) 外貨現金のやり取りを伴わずに外貨を買う取引きで適用されるレートです。具体的には外貨建てトラベラーズチェック(以下TC)の購入、外貨預金、外貨建て国際送金などが該当します。TTSは決まった幅の手数料(為替手数料)を公示仲値に上乗せすることで機械的に計算されます。
・外貨現金売りレート 外貨現金の取扱いでは発行国からの輸送コスト、運用に回せないことによる死蔵コスト、為替変動によるリスクが必然的に発生します。そこで外貨現金のやり取りを伴う取引きには「外貨現金取扱手数料」を課すことでコスト/リスク対策をしています。実際の両替ではTTSに外貨現金取扱手数料を加算したレートが「現金売りレート」として発表されます。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も海外での利用分を決済する関係で通貨間の換算レートを毎日設定します。これも前出の公示仲値と同様に銀行間レートを参照して決定されます。このレートのことを本回答では「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」と呼ぶことにします。
 銀行間レート、公示仲値、クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三者は厳密には一致しませんが、両替の有利不利を考える上では同一視して差し支えありません。私の過去のデータでは、クレジットカード会社が定める通貨間換算レートと銀行間レートの乖離は通常時で±0.4%以内、為替市場が大きく動いている局面で±1.0%以内です。そして両替法の有利不利はそれら基準となるレートからどれだけ上乗せされているかで比較すれば一目瞭然です。

1. クレジットカードでのキャッシング
 クレジットカードでキャッシングした場合、クレジットカード会社が定める通貨間換算レートで日本円に換算した額に、利息を加算した額が請求されます。利率はカードにより異なりますが現在は年利で15~20%です。利息の算定期間は利用日から返済日(口座引落し日)までです。最短で20日、最長で55日といったところです。利用額の1.0~3.0%を利息(上乗せ分)として払う計算になります(*1)。例えば年利18%のクレジットカードでキャッシングし、利用日から返済日まで40日であったとすると利息は18×40÷365で1.97%ほどです。帰国後すぐに繰り上げ返済すれば、当然これより少ない利息で済みます。
 なおクレジットカード会社は利息のみを徴収しますが、現金自動預払機(以下ATM)設置者や回線運営者が別途手数料を徴収することがあります。徴収する場合の額は前者が1回50~200円くらい、後者が0.85%くらいです。

2. 銀行での両替
 日本の銀行における米ドル現金両替レートは大半の銀行で公示仲値に3円上乗せです。割合にすると今のレートで3.0%ほどですので、キャッシングより不利です。
 銀行の中では三菱東京UFJ銀行とゆうちょ銀行は2円80銭の上乗せなので他行より多少有利です。また特定の支店や出張所で20~50銭程度の優遇をしている銀行もあります[1]。これらとの比較であれば、利用から口座引落しまで長くかかった場合に限りキャッシングが不利になることもあり得ます。

3. 金券ショップでの両替
 金券ショップは銀行より有利なレートを設定することで集客しています。金券ショップでの米ドル現金両替レートは多くの場合公示仲値に2円上乗せで、銀行より1円有利です。探せば上乗せ幅1円80銭程度の業者もあります(例えば[2])。
 上乗せ幅2%となるとキャッシングといい勝負になってきます。当然ながら利用から口座引落しまで短ければキャッシング有利、長ければ金券ショップ有利です。

4. さらに有利に米ドルを調達する方法
(1) トラベラーズチェック
 米ドル現金でなく、米ドル建てのTCで構わないならもう少し安く上げることができます。日本の銀行でのTC発行レートは公示仲値に1円上乗せで、これにTC発行手数料1%がかかります。現在のレートですと約2.0%の上乗せということになります。
 シティバンク銀行は口座を持っているとTC発行手数料は無料で、公示仲値+1円のレートでTCを購入できます[3]。また東京にあるさわやか信用金庫[4]は、口座の有無に関わらずTC発行手数料が無料でやはり公示仲値+1円のレートでTCを入手できます[5]。これらですと1.0%の上乗せですので、繰り上げ返済をしない場合のキャッシングの利息の下限と同等になります。通信販売業者のセシールはTC発行手数料0.5%でTCを販売しており銀行より若干有利です[6]。セシールのレートは三菱東京UFJ銀行の数字を採用しています。
(2) 外貨預金経由
 三井住友銀行は米ドルの外貨預金を1万ドル以上保有していると、米ドルの現金を無手数料で出し入れできるようになります[7](*1)。外貨預金時のレートは公示仲値+1円ですので、そのまま公示仲値+1円で米ドル現金を手にできるわけです。上乗せ分は約1.0%と計算されます。
(3) 外国為替証拠金取引を使う方法
 金額が1万ドル以上でかつ手間を厭わないなら、外国為替証拠金取引(FX)を使う方法があります。FXは基本的には先物取引で最終的には反対売買をして差益を得ることが目的の商品ですが、代金を払ってそのまま(反対売買せずに)外貨で受取ることもできます(*2)。ただし「外貨で受け取れる」といってもそれは数字上の話で、FX業者が札束を渡してくれるわけではありません。FX業者から適宜の銀行の自分の口座に国内外貨送金してもらい、その銀行に外貨現金取扱手数料を払うことでようやく現金として受取ることができます。
 手数料ですが、FX業者から外貨で受取るための手数料が1ドルあたり10銭程度、国内外貨送金手数料が1回4千円程度、外貨現金取扱手数料が1ドルあたり2円です。外貨現金取扱手数料がかかってしまうとメリットはありませんので、ここで(2)の方法を組み合わせて使います。すなわち1万ドル以上を三井住友銀行の米ドル普通預金口座宛に送金してもらうのです。また国内外貨送金手数料を負担してくれるFX業者もあります。そのような業者の一つに「外為どっとコム」があり[8-10]、外為どっとコム→三井住友銀行のルートで米ドル現金を入手するやり方は良く知られています。
 なお外貨送金を受取れるのはシティバンク銀行だけではありません。メガバンク3行(三菱東京UFJ、三井住友、みずほ)の外貨預金口座はいずれも外貨送金を受けることができます。

【まとめ】
 両替そのほか海外通貨調達法の有利不利は、基準となるレートからの上乗せ分の大小で比較すると一目瞭然です。
(1)クレジットカードによるキャッシングは、海外通貨の調達法としては有利な方法の一つです。上乗せ分(利息)は返済期間により1.0~3.0%ほどです。もちろん繰り上げ返済すればずっと安く上がります。
(2)日本の銀行で米ドル現金に両替した場合、上乗せ分は1ドル当たり3円が標準です。一部優遇している銀行もありますがそれでも2円50銭までです。(上乗せ分2.5~3.0%)
(3)金券ショップの両替では上乗せ分は2円です。探すと1円80銭くらいのところもあります。返済期間によってはキャッシングが不利になることもあります。(1.8~2.0%)
(4)米ドル建てトラベラーズチェックでも構わないならもう少し安く上がります。(1.0 ~2.0%)
(5)金額が1万ドル以上でかつ手間を惜しまないなら、さらに有利なレートで米ドル現金を入手する方法はあります。ただし中級者~上級者向けです。(0.1~1.0%)

参考ページ
[1] http://www.yuiis.net/ja/bank/intl/exchange/camp.html
[2] http://www.ticketzone.jp/
[3] http://www.citibank.co.jp/ja/deposits_investments/foreigncurrency/merits/smart_way_of_using_currencyy.html
[4] http://www.shinkin.co.jp/sawayaka/index01.html
[5] http://www.shinkin.co.jp/sawayaka/service/foreign_exchange.html
[6] http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/
[7] 三井住友銀行 外貨普通預金 http://www.smbc.co.jp/kojin/gaika/futsu.html
[8] http://www.gaitame.com/
[9] http://www.gaitame.com/service/gaika_shousai02.html
[10] http://www.gaitame.com/campaign/g_camp.html

*1 外貨預金は昨今多くの銀行が盛んに宣伝していますが、日本円預金と同じように「外貨の現金を自由に出し入れ」できる訳ではありません。外貨現金での入出金には対応していない商品が大半で、対応している商品でも出し入れの際に「外貨現金取扱手数料」(名称は銀行により異なる)を徴収します。米ドルの外貨現金取扱手数料は出し入れとも1ドルあたり2円に設定している銀行が大半です。三井住友は預金残高が1万ドルあればこの外貨現金取扱手数料が免除されるので有利ということです。
*2 レバレッジの話をしている回答がありますが、レバレッジを何倍にかけようとも代金の全額を振り込むことには変わりありません。反対売買で決済するのでなくそのまま外貨で受取るならレバレッジは関係ない話です。

 質問者さんがおっしゃるように、クレジットカードによるキャッシングは海外通貨の調達法として有利な方法の一つです。日本国内における米ドル現金両替レートですが、銀行ならキャッシングより不利、金券ショップならキャッシングと同等です。

 外貨調達法の有利不利を定量的に論じるには為替用語をどうしても使わざるを得ないので、まずその説明におつき合いください。
・銀行間レート 外国為替市場において文字通り金融機関間の取引に使われるレートで、新聞やテレビが「今日の東京外国為替市場、終値は1...続きを読む

Q収入金額と支出金額に両方同じ金額が出てしまいます

現在、弥生会計10を使用しているのですが、入金伝票に入力をしたところ、
出納帳で収入金額と支出金額の両方に入力した同じ金額が出てきてしまい、
差し引きされて残高が変わらない状況になってしまっています。

なにか設定でおかしなところがあるのかなと考えておりますが、どこが
原因かがわかりません。

どなたか、修正方法をごわかる方いらっしゃいましたら、教えてください。
よろしくお願いします

Aベストアンサー

簿記の素養はおありでしょうか?
入金伝票には勘定科目と金額を入力する欄がありますが、もしかして勘定科目に「現金」と入力したのではないでしょうか?

入金伝票というのは仕訳をしたときに借方 現金となる取引の時に使う伝票で、伝票の科目欄に入力するのは相手勘定です。(この伝票を使うときは借方は現金と決まっていて、科目欄には貸方に来る勘定科目を入力する。)
間違ってここに「現金」と入力してしまうと

現金 ○○円 / 現金 ○○円

という仕訳になってしまい、差し引きされてしまいます。

もし”売上”で現金が入ってきたのであれば、入金伝票は

売上   ○○円

”売掛金の回収”で現金が入ってきたのであれば、

売掛金 ○○円

と入力します。

Qどっちがお得?タイ旅行 現地両替とキャッシュパスポート

タイに行くのですが、

1 現地の両替屋さんで両替する
2 キャッシュパスポートで現地でバーツを引き出す

どちらが金額的にお得でしょうか?
単純に↓を見て計算すると、1がお得な気がしますが、自信が持てません。

タイバーツ両替レート http://thaibaht.ryogae.com/
キャッシュパスポート手数料 http://www.jpcashpassport.jp/howto/deposit/commission.html
  マスターカード決済レート(これで良いのか?)https://www.mastercard.com/global/currencyconversion/

Aベストアンサー

2キャッシュパスポートの方法だと、
ATM使用時に100バーツだったか、タイ側でATM手数料取られたはずです。
金額うろ覚えです、すみません。
さらにタイのATMは一回の限度額があり、20000~25000バーツ(機械によって異なる)が引き下ろしの上限ですので、
必要に応じ何回も引き下しする必要ありますので、複数回数分手数料かかります。

タイ側の両替屋の方がよいと思います。

情報サイトでは、都心のスーパーリッチという両替屋がひろくおすすめされていますが、
個人的におすすめなのは、スワンナプーム空港地下一階にあるエアポートリンク駅前にある両替屋群です。
5店舗ほど並んでいますので、比べることもできます。
レートも上記の都心のスーパーリッチと多少の差はありますが、大きく損したとは感じないほどです。

エスカレータで下まで降りるのが面倒ですが、
都心の直射日光の中、汗だくになって両替屋行って、順番待ちで貴重な時間つぶされるよりよっぽど良いです。


ちなみにスーパーリッチのレートはインターネットで確認できます。
http://superrichthai.com/exchange

2キャッシュパスポートの方法だと、
ATM使用時に100バーツだったか、タイ側でATM手数料取られたはずです。
金額うろ覚えです、すみません。
さらにタイのATMは一回の限度額があり、20000~25000バーツ(機械によって異なる)が引き下ろしの上限ですので、
必要に応じ何回も引き下しする必要ありますので、複数回数分手数料かかります。

タイ側の両替屋の方がよいと思います。

情報サイトでは、都心のスーパーリッチという両替屋がひろくおすすめされていますが、
個人的におすすめなのは、スワンナプーム空港地...続きを読む

Q外貨預金で、国内で外貨で引き出しのできる銀行はありますか?

外貨預金で、国内で外貨で引き出しのできる銀行はありますか?

Aベストアンサー

多くの銀行で取り扱っています。ただし、手数料がかかるので一般的ではなく、HPにも注意書き程度でしか書いていません。

三井住友銀行
http://www.smbc.co.jp/kojin/gaika/howto/index.html
外貨によるお預け入れまたはお引き出しの際には原則、手数料がかかります。外貨現金の場合、相場公表通貨では1通貨単位あたり最大15円(例えば米ドルであれば1米ドルあたり2円)かかります。送金等その他の手数料については、お取引内容により異なりますので表示することができません。

みずほ銀行
http://www.mizuhobank.co.jp/saving/gaika/futsu.html
外貨現金でのお預け入れ・お引き出しには当行所定の手数料(個人のお客さまの場合、お預け入れには外貨両替手数料500円、お引き出しには外貨両替手数料1,000円)がかかります。その他の手数料については、窓口までお問い合わせください。また、店舗によってはお取り扱いできない場合がありますので、事前にご相談ください(外国通貨の硬貨(コイン)はお取り扱いしておりません)。

三菱東京UFJ銀行
http://www.bk.mufg.jp/tameru/gaika/shouhin/futsuu/btm/index.html
外貨現金での預入・引出、外貨T/C(トラベラーズチェック)での預入に際しては、手数料がかかります。なお、T/Cでの引出はできません。
外貨現金 : たとえば1米ドルあたり預入時2円(外貨定期預金・外貨貯蓄預金の場合1円)・引出時1円80銭、その他通貨は1通貨あたり最大8円。
外貨T/C : 預入時には当行所定の立替金利(日々変動いたします)がかかります。

多くの銀行で取り扱っています。ただし、手数料がかかるので一般的ではなく、HPにも注意書き程度でしか書いていません。

三井住友銀行
http://www.smbc.co.jp/kojin/gaika/howto/index.html
外貨によるお預け入れまたはお引き出しの際には原則、手数料がかかります。外貨現金の場合、相場公表通貨では1通貨単位あたり最大15円(例えば米ドルであれば1米ドルあたり2円)かかります。送金等その他の手数料については、お取引内容により異なりますので表示することができません。

みずほ銀行
http://www.mizuhoban...続きを読む

Q東京で円→ユーロにお得に両替する方法

旅行のためユーロへの外貨両替をしなければならないのですが、どのような方法で行うのが得なのでしょうか?

「銀行に行ってレートを見てまわって、一番良いところで決める」というのを何年か前にやったことがあるのですが、非効率であまり良い方法ではないのかなと想像しています。
他にもっと良い方法がございますでしょうか。
あるいは、「ユーロ両替はここしかない」というような強い所はだいたい決まっているものでしょうか?

宅配両替や空港両替以外で、「レートの面でお得に両替するには」というのを重点に良い方法をご教授ください。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 私は年に数回ほど海外に出かけており、両替についても興味を持って調べています。
 ユーロのお得な両替法は「どこまでの手間を許容できるか」で最善解が変わってきます。以下に各両替法とそのおよそのレートについて記しますので、金融機関の選択も含めて手間とのバランスで適宜のものを選択ください。

1. 為替用語説明
 両替の損得を論じるにはどうしても為替用語を使わざるを得ないので、まずそれらの説明におつき合い下さい。
・銀行間レート 外国為替市場において文字通り金融機関間の取引に使われるレートで、新聞やテレビなどで「今日の東京外国為替市場、終値は1ユーロ=155円80銭でした」などと報じられているレートはこの「銀行間レート」です。
・公示仲値 銀行間レートは常時変動しているためこれを両替の基準レートとすると処理が煩雑になります。そこで各金融機関は銀行間レートを参照しながら、銀行間レートに代わる数字として「公示仲値」というレートを定め、その日の取引の基準レートに用います。公示仲値と銀行間レートは厳密には一致しませんが、両替の有利不利を考える上では同一の数字と考えて差し支えありません。また公示仲値は各金融機関が独立に定めるため金融機関間で若干のばらつきがあります。ユーロですとそのばらつきは1ユーロあたり5~10銭程度です。
・対顧客電信売レート(TTS) 外貨現金のやり取りを伴わずに外貨を買う取引きで適用されるレートです。具体的には外貨建てトラベラーズチェック(以下TC)の購入、外貨建て国際送金などで使われます。TTSは決まった幅の手数料(為替手数料)を公示仲値に上乗せすることで機械的に計算されます。ユーロでは大半の金融機関が1ユーロ当たり1円50銭(*1)上乗せに設定しています。
・外貨現金売りレート 外貨現金を扱うとその国からの輸送コスト、運用に回せないことによる死蔵コスト、為替変動によるリスクが必然的に発生します。そこで外貨現金のやり取りを伴う取引きには「外貨現金取扱手数料」を課すことでコスト/リスク対策をしています。ユーロですと2円50銭~6円で金融機関によってかなり幅があります。最終的な現金の両替レートは「公示仲値+為替手数料+外貨現金取扱手数料」で決まり、「外貨現金売りレート」などと呼ばれます。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も海外での利用分を決済する関係で、通貨間の換算レートを毎日設定します。これも前出の公示仲値と同様に銀行間レートを参照して決定されます。このレートのことを本回答では「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」と呼ぶことにします。銀行間レート、公示仲値、クレジットカード会社が定める通貨間換算レートは厳密には一致しませんが、両替の有利不利を考える上では同一視して差し支えありません。私の過去のデータでは、クレジットカード会社が定める通貨間換算レートと銀行間レートの乖離は通常時で±0.4%以内、為替市場が大きく変動する局面で±1.0%以内です。

 以上長くなりましたが、押さえておきたいことは以下の2点です。
(1)レートを表す数字にはいくつかあるが、まず「基準となるレート」を考えそこからの上乗せ分の大小で比較すると分かりやすい
(2)「基準となるレート」には、銀行間レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの3つがあるが、両替の損得を考える上では同一視して構わない。

2. ユーロの有利な両替法
(1)日本の銀行でユーロ現金に両替
 手間とレートのバランスのよい方法です。ただし両替する金融機関は選ぶ必要があります。公示仲値からの上乗せ分に4円~7円50銭(1ユーロ当たり)と幅があるためです。上乗せ分を最安の4円(*2)に設定しているのは三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、りそな銀行(成田空港、関西空港、東京秋葉原の3出張所のみで取扱い)、ゆうちょ銀行(一部の局でのみ取扱い)などです。みずほ銀行は6円上乗せなので考慮する必要はありません。
 いずれの銀行でも外貨両替を扱っている支店は限られますし、扱っていても在庫がない(取り寄せになる)こともあります。特にゆうちょ銀行のユーロ現金常備局/常備支店はわずかです。両替される場合は事前に取扱いの有無と在庫を確認されることをお勧めします。また上記の銀行のうちインターネット上にレートを発表しているのは三井住友銀行[1]、三菱東京UFJ銀行[2]、みずほ銀行のみです。りそな銀行とゆうちょ銀行の精確な数字は窓口まで行かないと分かりません。
 1.でも述べましたが公示仲値は銀行間でばらつきがあるので、最終的な現金両替レートにも1ユーロ当たり5銭程度以内のばらつきが生じます。一方でばらつきに定まった傾向はないので、その数銭単位まで気にされるなら「当日に回ってみる」しかないです。

(2)日本の金券ショップで両替
 平成10年の外貨両替業務の自由化に伴い、金券ショップ[3-7]なども外貨両替を扱うようになりました。ユーロへの両替では上乗せ分3円(1ユーロ当たり)が知る範囲の最安です[3-5]。ただし上乗せ分3円の業者は多くないですし、1円の差でしたらそこまでの手間を掛けずに(1)の銀行のいずれかで両替しても十分でしょう。
 金券ショップでは「大黒屋」[7]が熱心に宣伝していますが、大黒屋での上乗せ分は1ユーロ当たり4円で三井住友、三菱東京UFJなどと横並びです。ユーロ両替に限って言えば出向くメリットは見出せません。
 両替商"Travelex"[8]では外貨現金に限りJCBカードで購入できます(TCはカード購入不可)。レート自体は銀行間レートに4円ともう少し(5~10銭程度)上乗せされている感じですが、クレジットカードのポイント還元次第では有利にもなり得ます。

(3)日本でユーロ建てTCに両替+現地で換金
 使い方によっては確かに(1)より有利な両替法となり得るのですが、無手数料で換金できる現地金融機関を探すのが面倒なこと、また(1)の現金両替レートが良くなったことから相対的に価値が低下しています。
 ユーロ建てTCの発行レートは1.で述べた「対顧客電信売レート」が適用されます。公示仲値からの上乗せ幅は1円50銭で、発行手数料1%も加算されます。銀行間レートが1ユーロ=155円80銭とすると1円50銭+1%の上乗せは3円7銭に相当します。確かに(1)の銀行での現金両替より有利ですがその差は1ユーロあたり93銭でしかありません。(2)との比較ではむしろ不利です。
 またヨーロッパではTCをそのまま受取ってくれる店は少ないので一度換金して使うことになりますが、ヨーロッパの金融機関や両替商は換金の際に手数料を1~3%差し引きます。こうなると(1)(2)より不利になってしまいます。幸いに手数料を引かれなかったとしても差はせいぜい1円で、手間に見合うかは微妙です。
 TCの有利な活用法の一つには「日本でシティバンク銀行に口座を持ち、シティバンク銀行でユーロ建てTCを組み、現地のシティバンク支店で換金」があります。上乗せ分は全体でわずか1円で済みます。ご興味があれば[9]をご覧下さい。

(4)ヨーロッパで日本円現金/日本円建てTCから両替
 間違いなく損するので避けるべきです。銀行間レート(*3)が1ユーロ=155円80銭なら、ヨーロッパでの両替レートは1ユーロあたり10~15円上乗せの166~171円→1ユーロといったところです。これに加え両替1回ごとの手数料を1~3%取ります。
 また手数料には最低額があり「最低5ユーロ申し受けます」といった設定が普通です。例えば1,000円だけ両替しようとすると、「日本円買い入れレートが171円→1ユーロ、手数料5ユーロを差し引いてお返しは84ユーロセントです」という泣くに泣けない結果になります。

(5)現金自動預払機から引き出し(国際キャッシュカード、デビットカード、クレジットカードでのキャッシング)
 ヨーロッパでは現地の現金自動預払機(以下ATM)から引出す方法も悪くありません。ただしこの場合でも国際キャッシュカード(新生銀行やシティバンク銀行)で引出すのは避け、クレジットカードのキャッシングやデビットカードの利用を勧めます。
(A)国際キャッシュカード
 新生銀行やシティバンク銀行のキャッシュカードは現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レート自体は決してよくありません。新生銀行[10]の引落し額は「VISAインターナショナルが定めるレートに手数料4%加算」です。「VISAインターナショナルが定めるレート」は1.で述べたまさに「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」で、銀行間レートや公示仲値と同一視できます。4%の上乗せは、銀行間レートを1ユーロ=155円80銭とすれば6円23銭にも相当します。(1)の現金両替の4円より不利です。
 シティバンク銀行のキャッシュカード(同行での呼称は「バンキングカード」)の計算は多少複雑ですが、現在の相場ですと上乗せ分は約3.9%に相当し、こちらも有利とは言い難いものです。
(B)デビットカード
 クレジットカードと似ていますが、利用額が預金口座から即時引き落とされる点で異なります。スルガ銀行の「スルガVISAデビットカード」[11]やイーバンク銀行の「イーバンクマネーカード」[12,13]などがありますが、手数料が安いのはイーバンクマネーカードです。イーバンクマネーカードでの引落し額は「VISAインターナショナルが定める換算レートに1.63%加算」ですので、銀行間レートを1ユーロ=155円80銭とすれば上乗せ分は2円54銭で済みます。スルガVISAデビットカードは1.63%のほか1回ごとの手数料210円が加算される分不利です。
(C)クレジットカードでのキャッシング
 キャッシングは一種の借金ということで好まれない方もいますが、海外では有利な両替の代わりに活用できます。適用されるレートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」で、これに利息が加算されます。利率は年利で15~25%程度、利用日から引落し日までは25~55日ですので、利用額の1.0~3.8%を利息として上乗せして払うことになります。銀行間レートを1ユーロ=155円80銭とすれば上乗せ分は1円56銭~5円92銭といったところです。
 なお「クレジットカードでのキャッシングは、ショッピングと同じく海外利用に伴う手数料1.63%が加算される」と主張する回答も見かけますが、それは過去の計算法です。今は単純に利息のみが加算されます。

3. 試算例
 銀行間レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三者がいずれも1ユーロ=155円80銭の時に、現金1,000ユーロを入手するのに必要な日本円の額を比較します。有利なのは(1)(2)(5B)(5C)です。
(1)銀行で両替
1,000×(155.80+4.00) = 159,800円
*三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行、ゆうちょ銀行などで両替
(2)金券ショップで両替
1,000×(155.80+3.00) = 158,800円
*上乗せ幅3円のショップで両替したと仮定
(3)ユーロ建てTCを現地で換金
1,000×(155.80+1.50)×1.01÷(1-0.02) = 162,115円
*発行手数料1%、現地での換金手数料2%を仮定
(4)現地で日本円現金を両替
1,000×(155.80+10.00)÷(1-0.02) = 169,183円
*現地での両替手数料2%を仮定
*円建てTCは発行手数料が加わるのでさらに不利
(5)現地ATMで引出し
(A)新生銀行キャッシュカード
1,000×155.80×1.04 = 162,032円
(B)イーバンクマネーカード
1,000×155.80×1.0163 = 158,339円
(C)クレジットカードでキャッシング
1,000×155.80×(1+0.18×40÷365) = 158,873円
*年利18%、借入れから引落し日まで40日を仮定

4. まとめ
(1)ユーロ現金を調達する方法として有利なのは以下の方法です。手間とのバランスも勘案の上、お好みのものをお選びください。
・金融機関をよく選んだ上でユーロ現金に両替
・金券ショップで両替(この場合も業者は選ぶ必要あり)
・現地ATMからデビットカードで引出し、またはクレジットカードでキャッシング
(2)ユーロ両替に強い金融機関はほぼ決まっています。上乗せ幅が最小の4円の金融機関としては三井住友銀行、三菱東京UFJ銀行が挙げられます。
ゆうちょ銀行も上乗せ幅4円ですが外貨両替取扱局は限定されています。りそな銀行も同じく上乗せ幅4円ですが東京で扱いがあるのは秋葉原出張所、成田空港出張所のみです。

参考ページ
[1] 三井住友銀行 http://www.smbc.co.jp/market/index.html
「公表相場一覧」をダウンロード。"CASH SELLING"が外貨現金売りレート。
[2] 三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/kawase.html
[3] ブルー・トラスト・グループ(東京) http://www.btgp.org/BTG_CashForex.htm
売り上乗せ分・買い差し引き分とも3円(1ユーロ当たり 以下同じ)
[4] チケットショップトーカイ(京都) http://kinken.homepage.jp/change/
売り上乗せ分・買い差し引き分とも3円
[5] チケットゾーン(大阪) http://www.ticketzone.jp/gaika/index.html
売り上乗せ3円 買い差し引き3円40銭
[6] チケットステーション(名古屋) http://www.t-station.tv/gaika/index.html
売り上乗せ分・買い差し引き分とも3円50銭
[7] 大黒屋(全国展開) http://gaika.e-daikoku.com/
売り上乗せ分・買い差し引き分とも4円
[8] トラベレックス(全国展開) http://www.travelex.jp/index.html
[9] http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2317598.html
[10] http://www.shinseibank.com/atm/riyou_kaigai.html
[11] http://www.surugabank.co.jp/surugabank/01/05/11/0105112000.html
[12] http://www.ebank.co.jp/kojin/debit/index.html
[13] http://www.ebank.co.jp/kojin/debit/what.html#cc

*1 シティバンク銀行は1円ちょうど、三井住友銀行は1円40銭で他行と異なります。
*2 三井住友は「為替手数料1円40銭+外貨現金取扱い手数料2円60銭」で合計4円、三菱東京UFJとゆうちょは「為替手数料1円50銭+外貨現金取扱い手数料2円50銭」で合計4円です。りそなの内訳は不明です。ただしいずれにしても、これらの金融機関でのユーロ現金への両替レートは「公示仲値+4円」ということです。
*3 「現地に行ってみたら銀行間レートが日本と全然違い、円高ユーロ安だった(あるいはその逆)」ということはありません。全世界の為替市場は互いに関係しながら値動きしており、例えば東京市場とロンドン市場とで銀行間レートが懸け離れた値になることはないためです。ただし実際の両替レートとなると話は別で、上乗せ分の多寡により違った数字になってきます。

 私は年に数回ほど海外に出かけており、両替についても興味を持って調べています。
 ユーロのお得な両替法は「どこまでの手間を許容できるか」で最善解が変わってきます。以下に各両替法とそのおよそのレートについて記しますので、金融機関の選択も含めて手間とのバランスで適宜のものを選択ください。

1. 為替用語説明
 両替の損得を論じるにはどうしても為替用語を使わざるを得ないので、まずそれらの説明におつき合い下さい。
・銀行間レート 外国為替市場において文字通り金融機関間の取引に使われ...続きを読む

Q都市銀行の中でも一番支店の多い銀行

就職が決まっている会社が転勤が以上に多く、全国の何処に行くかわかりません。ですから入社までに全国何処に行っても良いように都市銀行の口座を作りたいと思います。しかし、都市銀行と言っても地方に行けば地方の銀行が多いので、もし地方に転勤になれば、近くに口座を作った銀行がなければ厳しいなぁとおもいます。
インターネットバンキングを利用したらいいのですが、他銀行当ての振込みは手数料も高いし。とりあえず、全国で一番支店の多い銀行に口座を作ろうと思います。
ですから、一番良い銀行を教えてください。

Aベストアンサー

またまた補足ですみません。greenhouseです。
pyonkotanさんのご回答を見て気づきましたので、もう一つだけ。

sweettypeさん:
>それだと、積み立てがやりにくいなぁと思い迷ってます。

ば...おっとっと。
積み立ても自由自在ですよ~!

毎月指定した額を定期預金へ自動積立する、とか、毎月指定した日に残高○万円を残して残りを定期預金へ自動積立する、などという小技も使えます。ちなみに私は後者のタイプの積立をやってます。積立額は、ヒ・ミ・ツ。(^^;;

詳しくはお近くの郵便局窓口へお問い合わせ下さい。--a_a


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