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ハリーポッター不死鳥の騎士団でハリーがチョウとキスする
シーンがありますがナゼハリーとチョウがキスするのかわかりません
この二人付き合ってましたっけ何か別の理由ですか?

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A 回答 (1件)

こんにちは


確かあのシーンはクリスマスのシーズンでしたよね?
例の如く学校内は魔法(魔力?)で装飾されたのですが
彼ら二人の上に"ヤドリギ"の木(葉?)が現れました。
ヤドリギの木(葉)の下ではキスすることが許される
もしくは幸せになる、という風習 言い伝えが
西洋にはあります。それでキスしたのでしょう。
もちろんお互いに好意を持っていた事実もあります。
(でもあの時点ではチョウはディゴリーも忘れられずにいる)

"ヤドリギ"の風習はキスが許されるとか
キスすると幸せになるとか男性からのキスを断れないとか
色々ニュアンスは異なるようですね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます
やはりディゴリー絡みのようですね
ダニエル君はケイティ(チョウ役)が本当に好きらしいという
噂もあります

お礼日時:2009/02/16 17:52

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Q炎のゴブレットでわからない所が、、、 (ネタバレあります)

前の週末、ハリポタをみてわからなかった所があるのでもしよければ教えて下さい<m(__)m>

要は、目がでた男の先生に化けてた人がハリーとヴォルデモートと会わせるために大会で色々とハリーに有利になるように仕掛けていたという話でしたよね?
では、
・その目がでた男の先生に化けてた人は一体だれなんでしょうか?
・あと、学校の先生(?)の息子が裁判(?)にかけられていたようですがそこらへんが全然わかりません^^; 一体なんの裁判なのか?目がでた男の先生に化けてた人と関係あるのか?

ホント乱文で申し訳ありません。
よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

>>学校の庭で倒れていた人いましたよね?あれがクラウチ
>この場面が思い出せません。もう少し詳しく教えて頂けないでしょうか?

お気持ちわかります。
だって、映画ではあんまりにあっさりと流してしまったシーンなので。
場面としては、第二の課題と第三の課題の間のできごとです。
映画での描き方は、唐突にクラウチ氏(ヒゲの生えたおじさん)が倒れていて、それをハリーが発見して、次の場面ではもう校長室にみんないて、死人が出た、大会は中止するべきか・・・みたいな話し合いをしていたと思います。
ここらへんは一瞬の出来事のようにさっと流れたところなので、私も正確には覚えていないんですけど(^_^;)

で、この場面を原作を元に説明すると、代表選手が第三の課題の説明を受けに、迷路を下見しにいきます。
その帰りに、ハリーはクラム(他の学校の男子選手)と二人で森を歩いていたら、クラウチ父が倒れているのを見つけます。
クラウチはまだ生きていて、大変なことをしてしまった・・ダンブルドアに知らせなければ・・のようなうわ言のようなことを言っていました。
ハリーはクラムにクラウチを見ているように頼んで、ダンブルドアを呼びに行きました。
ところが戻ってみると、クラムが倒れ、クラウチは消えていました。
クラム曰く「クラウチに襲われた」
のちにわかるのですが、襲ったのはクラウチ息子で、父は死体で見つかります。

この場面は、かつて裁判でもう息子ではないと監獄送りにしたこと、脱獄後服従させられていたことへの息子の恨みと親心で脱獄させてしまった父親の後悔のようなものが見える、けっこう重要なシーンだと思います。
母親が身代わりなった、ワールドカップで逃げられたという話も映画ではカットされています。
これら一連のクラウチファミリー物語がないと、クラウチ息子はいったい誰?何?ということになってしまって、今回の話自体わからなくさせてしまうと思うんですけどね。
だから質問者さんが、1回みただけで理解できなかったのは仕方ないですよ。

>>学校の庭で倒れていた人いましたよね?あれがクラウチ
>この場面が思い出せません。もう少し詳しく教えて頂けないでしょうか?

お気持ちわかります。
だって、映画ではあんまりにあっさりと流してしまったシーンなので。
場面としては、第二の課題と第三の課題の間のできごとです。
映画での描き方は、唐突にクラウチ氏(ヒゲの生えたおじさん)が倒れていて、それをハリーが発見して、次の場面ではもう校長室にみんないて、死人が出た、大会は中止するべきか・・・みたいな話し合いをしていたと思い...続きを読む


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