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示談金を提示されていますが、とても一括で払える金額ではなく、支払い能力がないので分割でという事を被害者に伝えていいものか?まだ弁護士をつけてはいないが示談金を弁護士に相談し適切な金額か確認した方がいいのか? 示談の場合でも弁護士を入れた方がいいのか? 

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示談」に関するQ&A: 示談金について

A 回答 (2件)

> とても一括で払える金額ではなく、支払い能力がないので分割でという事を被害者に伝えていいものか?



問題ないです。
自分の資産は、住居はこれくらいの金額の賃貸/持ち家で、これくらいの預貯金があり、家財はこれくらいの資産価値があり、車はこれくらい、対して収入はこれくらいなので一括して支払うのは厳しいと、資産証明などを提示すると、相手の理解が得られやすいかと。

自分が債権者の立場なら、連帯保証人などつけてもらうよう請求しますが…。


> まだ弁護士をつけてはいないが示談金を弁護士に相談し適切な金額か確認した方がいいのか?
> 示談の場合でも弁護士を入れた方がいいのか?

その方が良いです。
電話帳で県の弁護士会を調べ、事情を説明して適任な弁護士を紹介してもらう事をお勧めします。
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 質問者の方の場合、ご自分で示談交渉をされているようですが、


弁護士なり、専門家に頼んだほうが間違いがありません。

 日本司法支援センター「法テラス」に相談してはいかがでしょう。
 法テラスは国が設立した公的期間で信頼ですきます。
 下のアドレスのHPご覧になって、お近くの窓口でご相談を。

参考URL:http://www.houterasu.or.jp/
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Q交通事故での相手の請求額が払えない時には。

支払能力がない人が損害賠償を請求された場合、どのように解決すればいいのですか?確か最低限の生活は保障されると思ったのですが。またその場合、最低限の生活とはどのような状態ですか?
こちらは学生で、現在学生宿舎に入っています。親や親類は当てに出来ません。
交通事故を起こしてしまい(無保険&追突なので過失は10:0)、46万ほど請求されているのですが、支払いが困難です。月2万が限度と伝えてありますが、納得せず、こちらの支払能力を超えた請求をされています。支払方法について調停とか出来ますか?
また、支払額を減らすために、請求金額そのものを争うことはできますか?口頭で払うと伝えてしまったのですが・・・。

Aベストアンサー

No.3の回答に同感です。
が、少しアドバイスです。

【確認1】
kanyakoさんが未成年の場合親にも賠償の義務が生じます。

【確認2】
停車していた車に後方から追突してしまい、
相手方の車の修理費用として46万円を支払わなければならない。
と、いうことでよろしいでしょうか。

【賠償方法】
1.親に工面してもらって1回で支払い、毎月2万円を親に返済する。
2.サラ金などから借金をして毎月2万円を返済する。
3.相手方に深深と頭を下げて毎月2万円の返済にしてもらう。
4.調停を行う。

相手方の車の修理費用は修理工場に一括で支払うため
相手方が一時的に立替払いをして毎月2万円を受取るのは
考えにくいでしょう。

親や親類は当てにできず、相手方に迷惑を掛けないようにするためには
2の案が丸く収まると思います。

>支払方法について調停とか出来ますか?
できます。
しかし、相手方には調停に出席の義務はありません。

>支払額を減らすために、請求金額そのものを争うことはできますか?
争いはできますが、絶対に負けると言っても良いでしょう。

相手方が死亡したら学生生活いや今後の人生は終わっていたでしょうね。
それを考えれば大事にならなかったと思いますので、
ご自分で借金をして支払った方が誰にも迷惑を掛けることがないと思います。

No.3の回答に同感です。
が、少しアドバイスです。

【確認1】
kanyakoさんが未成年の場合親にも賠償の義務が生じます。

【確認2】
停車していた車に後方から追突してしまい、
相手方の車の修理費用として46万円を支払わなければならない。
と、いうことでよろしいでしょうか。

【賠償方法】
1.親に工面してもらって1回で支払い、毎月2万円を親に返済する。
2.サラ金などから借金をして毎月2万円を返済する。
3.相手方に深深と頭を下げて毎月2万円の返済にしてもらう。
4.調停を行う。
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Q民事裁判とは、どのようなものですか? 経験者の方、教えて下さい。

こんばんは。

民事裁判経験者の方に質問です。 

民事裁判とは、どのようなものですか?

訴訟の提起から裁判終了までの流れに沿って教えて下さい。

裁判を経験した感想等も伺えたら助かります。

宜しく御願い致します。

Aベストアンサー

民事訴訟の約30%は本人訴訟といって、弁護士に依頼せずに自分で争っている訴訟です。

まず、原告が訴状を書き、裁判所に提出します。訴状には書式があって、一応それに沿って書くことになります。穴埋めすれば書けるような用紙が裁判所においてあります。

訴状は相手に送達され、第1回の期日が決まります。
一応、原告、被告が揃って裁判所で争うのが原則ですが、民事訴訟はほとんどが書面での陳述つまり、文書でのやりとりになります。それが、何度も何度も続いて、2~3年以上争っている事案は珍しくありません。

原告が申し立てたことのひとつひとつについて、被告は、
1.認める
2.争う
3.知らない
のいずれかを申し立てるのが原則です。

認めるといったものは、真実ではなくても、原告の言い分が真実となります。
争うといったものは、立証義務がある方が、証拠をもとに証明します。証明できないと、真実であっても、うそだということになります。

最終的に双方の陳述(といっても、文書のやりとりですが)、が終了すると、裁判官が判決を書きます。

その間、判決ではなくて、和解しないかという打診が裁判官から何度もあります。互いに合意すれば、判決と同じで、強制執行などもできます。

双方が納得しなければ、判決ということになります。
裁判官は、原告の言い分が多分正しいのだろうなと思っても、原告が証明しきれてないと、正しいという判決は書けません。

つまり、裁判は、裁判官が正否をジャッジするのではなく、証明できるかどうかの争いなのです。

だからウソが飛び交います。そのウソを証拠で突き崩していくことになります。

素人でも裁判はできますが、文書のやりとりですから、文書力と証拠がカギです。

未経験の方が争えば、負けてしまいます。弁護士の助力は不可欠でしょうね。

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Q息子が傷害事件を起こして慰謝料(示談金)を請求されました。

どうして良いのか?わかりません。よろしくお願いします。
息子20歳
被害者18歳(女性)全治一週間(警察で聞きました)
被害者の彼?20歳 息子に車を壊されています。(被害届けは、なし)

息子は、逮捕され10日間の拘留後20万の罰金を支払って
現在、釈放されていますが
相手の親から慰謝料を支払って貰えば示談にすると言われました。
金額は、下記のとおりです
100万~150万+治療費+アパートの引越し費用+休業補償と
なぜか?相手の男の車の修理代金46万円(これは、被害者の親とは、まったく関係ないとおもいますが)
それも被害者の親と一緒に話し合いの場所に来ていました。(まるで親子のような感じでいろいろ指図されていました)
示談書の見本も提示されました。

・示談金として正しいのか?
・金銭的な理由で払えなかった場合はどのようになるのか?
 教えてください。

被害者の親には、連絡先がわかった日にお菓子と10万円をもって
謝罪にいきました。
加害者である息子には、絶対に会いたくないとのことで
息子は、現在のところ謝罪には、行っていません
被害者の彼?には、謝罪と車の修理代金を払うと伝えて事前に謝罪しています(相手の親にも)

元々の発端は、被害者と付き合いがあり別の男性との付き合い(浮気)で被害者に切れてしまい。被害者に暴力をふるったようです。
その際に被害者からも暴力を受けたようです。

息子のとった行動は、決して許されるものでは、ありませんが・・・
よろしくお願いします。長文で失礼します。

どうして良いのか?わかりません。よろしくお願いします。
息子20歳
被害者18歳(女性)全治一週間(警察で聞きました)
被害者の彼?20歳 息子に車を壊されています。(被害届けは、なし)

息子は、逮捕され10日間の拘留後20万の罰金を支払って
現在、釈放されていますが
相手の親から慰謝料を支払って貰えば示談にすると言われました。
金額は、下記のとおりです
100万~150万+治療費+アパートの引越し費用+休業補償と
なぜか?相手の男の車の修理代金46万円(これは、被害者...続きを読む

Aベストアンサー

たぶん相手から「いいカモ」扱いにされているのでしょうね。連絡先がわかった日に10万円も持っていってますし、取れるだけとってやろう、というところかと。

100万~150万+治療費+アパートの引越し費用+休業補償

まず、全治1週間程度でこの慰謝料はちょっと法外です。請求することはできますが、そのまま払う必要はないです。
治療費は実費払い。領収書のある金額でホントに治療に要したオカネだけ払いましょう。
アパートの引越し費用?これってどういう意味なのでしょう?
休業補償は休んだ日の分ですね。これは仕方がないけれど、この日は休んで給料を支払いませんでした、という証明が必要です。

ヘンな相手のようですので、弁護士に相談することをオススメします。被害者(彼女)とまったく面識がなかった、というなら別ですが、事情が事情なだけに、言い値を払う必要はありません。

でもよかったですね、こういう「ゆすり屋」と親戚にならずにすんで。彼女が浮気しなかったら、質問者さんと親戚になっていたかもしれませんし。息子さんも暴力をうけて怪我をしているようなら、それは相殺しましょう。

たぶん相手から「いいカモ」扱いにされているのでしょうね。連絡先がわかった日に10万円も持っていってますし、取れるだけとってやろう、というところかと。

100万~150万+治療費+アパートの引越し費用+休業補償

まず、全治1週間程度でこの慰謝料はちょっと法外です。請求することはできますが、そのまま払う必要はないです。
治療費は実費払い。領収書のある金額でホントに治療に要したオカネだけ払いましょう。
アパートの引越し費用?これってどういう意味なのでしょう?
休業補償は休んだ...続きを読む

Q慰謝料どうしても払えないと・・・?

今、不倫相手の奥さんから500万円の慰謝料を請求されています。
今度、裁判所にいくのですが、500万円もの大金を払えないので、弁護士に相談しました。
あなたの例でいくと、不倫期間、相手の婚姻期間もかなり短いため、とっても220万ですよ。といわれました。

自分一人でお金の準備をしようかと思ったのですが、実際100万も持っていません。70万のローンもあります。
現在、休業をしていて収入もありません・・・

親に相談して、100~200万貸してと頼みましたが、そんな金はない!!ときっぱり言われました。

働きだしたら、月10万はいります。まだ先のことですが。

慰謝料は、一括で払うのがだいたいみたいで、実際、200万くらいで、相手の奥さんが和解してくれるかどうかもわかりません。

お金も、私の年(20)と収入では、貸してくれるところはなさそうなんですが、もし払えないとなったら、弁護士に言われたのが、
給料差押えか、自宅のものを取られる?もたいなことを言っていました。

結婚して子供も旦那もいるのですが、自宅のものを取られるって、夫婦で共用しているものもですか?

テレビ、ベットなどなど・・・・

私は車を持っていますが、所有者は母で、使用者は私です。
この場合も、とられますか??

旦那には言わないのを前提でお話しています。
(旦那も住宅ローンが1000万ほどあるので)

いったいどうなりますか?

今、不倫相手の奥さんから500万円の慰謝料を請求されています。
今度、裁判所にいくのですが、500万円もの大金を払えないので、弁護士に相談しました。
あなたの例でいくと、不倫期間、相手の婚姻期間もかなり短いため、とっても220万ですよ。といわれました。

自分一人でお金の準備をしようかと思ったのですが、実際100万も持っていません。70万のローンもあります。
現在、休業をしていて収入もありません・・・

親に相談して、100~200万貸してと頼みましたが、そんな金はない!...続きを読む

Aベストアンサー

500万円とはずいぶん吹っかけたものですね。
ところであなたは不貞の事実をご主人には知らせていないとの事でしょうか。
ばれないで済ませようとするならば、金銭を支払うしかないでしょう。
請求を放っておけば、相手側はいずれ法的手段を取るかもしれず、そうなれば御主人にも隠し通せることではないでしょう。
しかし御主人もこの事実を知っているのであれば、相手側には申し訳ないですが、開き直ることも一方法です。
慰謝料であろうが、損害賠償や貸金債権であろうが、無いところからは回収できないというのが、当たり前の民事原則です。
相手が勝訴し差押えに来たとしても、押さえられるのはあなた固有の財産(あなた名義の預金や動産、不動産)のみで、生活必需品なども対象外となっております。よって車もあなたの名義でなければ差し押さえることは出来ません。
一般の主婦の場合、固有財産を持っていることが少なく、実際には強制執行したとしても経費倒れになる可能性が高いので、そこまでしてくるかどうかも疑問です。
但しあなたが職を持って、一定の収入を得るようになれば、相手側は毎月その給与を一定額差押えることも可能となりますので、注意が必要です。
不貞行為のの慰謝料についてはあなたの考え方次第と考えます。
心底相手側に申し訳ないと反省し、金銭で償いたいと思っているのであれば、借金してでも支払うべきですが、そうでなければ道義的なことは別にして、あなたの場合開き直ることで相手側は全額回収するのは非常に難しい状況と言えるでしょう。
慰謝料は本来一括で支払うべきものですが、相手側が同意さえすれば分割払いでも構いません。よってあなたの申し入れや、相手側の譲歩で分割払いで決着をつける案が出てくるかもしれませんが、あなた側の立場でアドバイスすれば、絶対公正証書や調停などで示談すべきではありません。公正証書や調停上で示談成立した場合、不履行が有れば裁判無しで簡単に差押えをすることが出来てしまいますので注意が必要です。
汚いやり方でお勧めするわけではありませんが、こんなケースでは何とか分割払いで示談を成立させておいて、後から支払を反故にするなど、世間ではあたりまえに行われております。
日本の法律は請求する側に厳しく、される側に甘くなっております。

500万円とはずいぶん吹っかけたものですね。
ところであなたは不貞の事実をご主人には知らせていないとの事でしょうか。
ばれないで済ませようとするならば、金銭を支払うしかないでしょう。
請求を放っておけば、相手側はいずれ法的手段を取るかもしれず、そうなれば御主人にも隠し通せることではないでしょう。
しかし御主人もこの事実を知っているのであれば、相手側には申し訳ないですが、開き直ることも一方法です。
慰謝料であろうが、損害賠償や貸金債権であろうが、無いところからは回収できないとい...続きを読む

Q賠償金を払わないとどうなる??

例えば、「生徒にいじめをした小学教師に対して、被害者家族は1300万円の損害賠償の訴訟を起こした」という内容のニュース(曽祖父が米国人であるためにいじめを受けたというあのニュースです)で、そのまま1300万円賠償!の判決が出た時、よかったよかったと思うのですが(よかったと思う思わないはさておいて)、判決が確定した時、もし賠償責任者(この例では教師だけと仮定)がお金を払わない場合どうなるのでしょうか?
また、多額の賠償判決を受けた人はちゃんと払っているのでしょうか?
「払わなかったら1年間刑務所」とかだったら、払わない方が楽じゃないのか?と思ってしまい、気になって質問させていただきました。

Aベストアンサー

日本では債務を返済しないということについては、刑法違反とはならないので、逮捕されたり投獄されることはありません。

ただいつまでもその債務は残ります。それはどういう意味を持つかというと、いつでも強制執行できるということです。
勤め人になれば、その給与の一部は差し押さえられるし、家を買えば家を差し押さえられると、返済が完了するまで続きます。死んでもその債権は子供に引き継がれます(ただし相続放棄できます)。

ただ普通の債権については破産して免責を受けるとその債務に対する返済義務はなくなります。(厳密に言うと債務がなくなるわけではありませんが、法的に取り立てることは出来なくなります)

ただし、破産法366条では以下の債権ついては免責できないとしています。

(1)租税債権
(2)破産者が悪意をもって加えたる不法行為に基づく損害賠償債権
(3)雇人の給料のうち一般の先取特権を有する部分
(4)雇人の預り金および身元保証金。
(5)破産者が知りて債権者名簿に記載しなかった請求債権、但し債権者が破産の宣告ありたることを知りたる場合を除く。
(6)罰金、科料、刑事訴訟費用、追徴金および過料。

つまりご質問にある小学校教師は(2)に当たりますので、破産しても免責になりません。生きている限り弁済を続けなければなりません。
少なくとも返済完了まで普通の生活は出来なくなります。ただお分かりのようにもともとたとえばルンペン生活しているような人だとそれは痛くも痒くもないということになりますが。

微妙なのは業務上過失など過失による損害賠償です。法律上は免責を受けられることになっています。ただ実務上免責としてしまうか?というと疑問です。
最近の危険運転致死罪であれば(2)に該当するとみなされるでしょうね。(多分)

日本では債務を返済しないということについては、刑法違反とはならないので、逮捕されたり投獄されることはありません。

ただいつまでもその債務は残ります。それはどういう意味を持つかというと、いつでも強制執行できるということです。
勤め人になれば、その給与の一部は差し押さえられるし、家を買えば家を差し押さえられると、返済が完了するまで続きます。死んでもその債権は子供に引き継がれます(ただし相続放棄できます)。

ただ普通の債権については破産して免責を受けるとその債務に対する返済...続きを読む

Q事故相手が支払い拒否について、支払わせる為には。

皆様 お知恵を貸してください。

事故をもらってしまい、相手は無保険 物損事故ですが、提示金額の支払いを拒否しています。
どのような解決法があるのか教えて下さい。

事故詳細

写真のように細い道で、私が対向車をスレ違いさせるために停止して対向車のすれ違いをまっていたところ、バックで出てきた軽トラックが私の車の後方へ ドンとぶつかってきた。

状況
私は、対向車すれちがいのため停止中
相手は後方確認せずバックして接触

問題点
ディーラーで見積もりをとったところ 修理費23万円 代車費用6万円 計29万円
この修理費が高いとゴネてきた。
ほかの民間工場や板金屋でやればもっとやすいだろ?払いたくない。


ご相談内容

・状況は 10:0 で過失は相手が100% これは相手も認めている。
・相手は支払う意志はあるが、提示金額は支払う気はない

・私はディーラーで修理を希望
(オイル交換すらディーラで全て面倒をみてもらっており、板金も一回もやったことない車をhitされてしまい、完全になおしてもらいためディーラーで修理を行いたい)

この場合、どうやったら、相手が支払ってもらえるように説得できるのか教えて下さい。

あくまで 高い高いと一点張りで話になりません。


皆様、どのように解決すればよいか、どのように言えばいいのか教えて下さい。

皆様 お知恵を貸してください。

事故をもらってしまい、相手は無保険 物損事故ですが、提示金額の支払いを拒否しています。
どのような解決法があるのか教えて下さい。

事故詳細

写真のように細い道で、私が対向車をスレ違いさせるために停止して対向車のすれ違いをまっていたところ、バックで出てきた軽トラックが私の車の後方へ ドンとぶつかってきた。

状況
私は、対向車すれちがいのため停止中
相手は後方確認せずバックして接触

問題点
ディーラーで見積もりをとったところ 修理費2...続きを読む

Aベストアンサー

>・相手は支払う意志はあるが、提示金額は支払う気はない
>この場合、どうやったら、相手が支払ってもらえるように説得できるのか教えて下さい。
>あくまで 高い高いと一点張りで話になりません。

「示談が締結できない場合」には「民事裁判にする」しか方法はありません。

「示談」とは「双方が納得した場合のみ締結が可能」です。

どちらか片方、または、双方が納得できないのであれば、示談の締結は不可能ですから、あとは、民事裁判するしかありません。

なお、民事裁判で勝っても、相手が支払い拒否すれば、1円も入って来ません。

勝訴判決を元に、法的手続きをして、法的差し押さえ、強制執行などを行って、自分で取り立てしないといけません。

差し押さえや強制執行には、裁判所に払う手数料が必要ですし、差し押さえは「空振り」する事もあります。

「双方が妥協して、不満だけど示談して示談金を受け取る」か「一切妥協せず、民事裁判に持ち込む」か、2つに1つ、どちらか一方を選ぶしかありません。

上記の2つ以外に道はありません。現状では「何の苦労もせずに、希望通りのお金が入ってくる」って事は絶対にありません。

>・相手は支払う意志はあるが、提示金額は支払う気はない
>この場合、どうやったら、相手が支払ってもらえるように説得できるのか教えて下さい。
>あくまで 高い高いと一点張りで話になりません。

「示談が締結できない場合」には「民事裁判にする」しか方法はありません。

「示談」とは「双方が納得した場合のみ締結が可能」です。

どちらか片方、または、双方が納得できないのであれば、示談の締結は不可能ですから、あとは、民事裁判するしかありません。

なお、民事裁判で勝っても、相手が支払い拒否...続きを読む

Q書類送検と逮捕の違い?

書類送検と逮捕とはどう違うのでしょうか?
書類送検の方が、拘束されないだけ罪が軽いような気がします。
書類送検でも前科となるのですか。
どういう場合に書類送検となるのでしょうか?
どうも分かりません。

Aベストアンサー

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機関が知り、必要な証拠を集め、被疑者(=容疑者)の身柄の確保をしないとなりません。これを捜査と言います。
被疑者の身柄の確保というのは、「後で裁判になった時に被疑者の出廷が必要」なので逃げられては裁判ができなくて困るというのが第一点。それと「自由にさせておくと証拠を隠滅するかもしれない」というのが第二点。
ですから逆に言えば、「逃げも隠れもしない、証拠隠滅のおそれも無い」のであれば身柄を確保する必要はありません(一定の軽微な犯罪につき、更に例外あり)。入院しているような人間なら逮捕しないことはよくあります。この身柄の確保のための手続きが、「逮捕」であり「勾留(起訴前勾留)」です(起訴前と言っているのは起訴後というのがあるからですがここでは関係ないので説明しません)。
「逮捕」というのは、被疑者の身柄を確保する手続きの内、「短時間のもの」。具体的には、身柄を拘束し最大48時間拘束し続けることです。この制限時間が過ぎると釈放しなければなりません。
しかし、それでは困る場合には、引き続いて身柄を拘束することができます。これが「勾留」です。勾留は最大10日間身柄を拘束できます。なお、勾留は1回に限り最大10日間延長することができますから、都合20日間まで勾留できることになります(例外として25日可能な場合もあります)。

ところで勾留の申請ができるのは検察官だけです。ですから警察官が逮捕した場合には、検察官に勾留申請をしてもらうかどうか決めてもらう必要があります。そこで48時間の逮捕の制限時間内に検察官に証拠物、捜査書類と一緒に身柄を送致しなければなりません(刑事訴訟法203条1項)。これを「検察官送致、略して送検」と言います。無論、警察限りで釈放する場合は必要ありません。
検察官送致を受けると検察官は24時間以内に釈放するか勾留請求をするかしなければなりません。ですから、警察官が逮捕した場合の身柄拘束は48時間+24時間の最大72時間に及ぶ可能性があることになります。このような身体を拘束した被疑者を送検することを「身柄付送検」と言う場合があります。これはなぜかと言えば、質問にある「書類送検」と明確に区別するためです。ただ、一般には単に「送検」と言えば「身柄付送検」を意味します。

さて、では「書類送検」とはなんぞや?ということになりますが、まず前提として犯罪捜査は常に被疑者の身柄を拘束するわけではないということを知っておかなければなりません。全犯罪件数から見れば、身柄を拘束しない事件の方が多いです。身柄を拘束していない場合には、先に述べたように「(203条1項による)検察官送致」をする必要がありません。と言うか、身柄を拘束していないのでできません。たとえ逮捕した場合でも、警察限りで釈放すればやはり検察官送致の必要はありません。
しかし、それとは別に、警察は犯罪の捜査をしたら原則として必ず検察官にその捜査についての資料、証拠などを送らなければなりません(刑事訴訟法246条本文)。これを「書類送検」と呼んでいます。書類(証拠物、捜査資料、捜査報告書などなど)を検察官に送致するということです。正確には送致しているのは「事件」なのですが、実際に何を送るのかと言えば「書類」であるということです。
つまり、「(身柄付)送検」と「書類送検」は同じ送検でも別の条文に基づく別の手続きです。と言っても、(身柄付)送検をすればそのとき書類も一緒に送っているので、重ねて書類送検を行う必要はないので、(身柄付)送検は書類送検を実際には兼ねていますが(と言っても、身柄付送検をすれば書類送検をしなくていいのはあくまでも246条本文に「この法律に特別の定のある場合を除いては」と書いてあり、身柄付送検が「特別の定」だから)。

というわけで、「逮捕」と「送検」というのは次元の違う話であることがわかると思います。
まとめれば、
1.「逮捕」とは、捜査において被疑者の身柄を確保すること。
2.警察が「逮捕」した場合は、刑事訴訟法203条1項により、釈放しない限り48時間以内に被疑者の身柄を検察官に送致しなければならず、これを「(身柄付)送検」と呼ぶ。
3.「書類送検」とは、警察が捜査した事件について刑事訴訟法246条本文に基づきその証拠、捜査資料を検察官に送致すること。
4.「(身柄付)送検」は「書類送検」を兼ねている。
5.警察が「逮捕」した場合でも、釈放すれば「(身柄付)送検」はできないので、その場合は「書類送検」を行わねばならない。
ということです。

そして、「書類送検」するということは「身柄付送検」をしていないということですからつまりは「身柄を拘束していない」ということになります。身柄を拘束していない場合というのは大概は相対的に軽微な犯罪であることが多いのでその意味では、逮捕した事件(これを身柄事件と言う場合があります)に比べれば罪が軽いことが多いのは確かです。しかし、それはあくまで結果論であって、書類送検だから、逮捕したから、と言うわけではありません。既に述べたように逮捕しても身柄付送検せずに釈放すれば書類送検ということになりますし。

なお、先に述べたとおり、「捜査した事件はすべて検察官に送致する」のが原則(全件送致の原則)ですが、例外として検察官送致にしないものが幾つかあります。例えば、検察官が指定した事件について、月報でまとめて報告するだけの微罪処分ですとか、あるいは報告すらしない始末書処分などがあります。ちなみに、交通反則通告制度については、微罪処分の一種とする文献もあるにはありますが、多少なり疑問のあるところではあります。
そういうわけで、どういう場合に書類送検となるかと言えば、「刑事訴訟法246条前段に当たる場合」ということになります。もう少し具体的に言えば、「微罪処分等で済ませることのできない事件で、かつ、身柄付送検等もしなかった事件」ということになります。

ところで、前科というのが何かと言えば、これは法律用語ではないということになっているのですが、法律的に見れば「有罪の判決を受けたこと」を言うと思ってください。ですから、前科が付くためには、「裁判を経て有罪判決が出なければならない」ことになります。しかし、最初に述べたとおり「検察官送致」というのは単なる捜査手続きの一部でしかなく、この後で検察官が起訴するかどうかを決め、起訴して初めて裁判になるのですから、検察官送致だけではまだ前科は付きません。その後どうなるかはその後の話です。無論、逮捕だけでも前科は付きません。逮捕=有罪ではありません(そう勘違いしているとしか思えない報道が多いのは事実ですが、有罪判決が出ない限りは被疑者、被告人はあくまでも「無罪」です)。
ちなみに、捜査したが起訴しなかった犯罪事実について「前歴」と呼ぶことがあります。

既に適切な回答があるので蛇足かもしれませんが、刑事手続きがどうなっているのかを知ればその違いが自ずと分かるので刑事手続きの概要を必要最小限(のつもり)説明しておきます。長いですので覚悟してください。

刑事手続きの大雑把な流れは、
捜査->起訴(公訴提起)->公判->判決->刑の執行
というところ。全部話をするわけにもいきませんしその必要もないので質問に関するところ(主に捜査)だけ説明します。

犯罪が犯罪として処罰の対象になるためには、まず裁判に先立って、その犯罪の存在を捜査機...続きを読む

Q民事訴訟で負けてもお金は払わなくて良い?

民事訴訟で負けてもお金は払わなくて良い?

先日、たくさん訴えられすぎてもう裁判所に行けなくて
自動的に敗訴になっている有名な人の対談の動画をみました。
その方は敗訴で賠償金?のような判決がたくさん出されていますが、
実際には1円も払っておらず、普通に暮らしているそうです。
裁判所が払え、と決めただけで、実際に怖い人が取り立てに来るようなことは
ないらしいです。
映画にあるような強引な取り立てはだれもやることができず、
すれば逆に刑事事件として訴えることができる、
といっていました。

民事裁判の賠償は払わなくても特になにもないのでしょうか??
詳しい人お願いします。

Aベストアンサー

「支払わないことに対する罰則」は存在していません。
しかし、支払わないと強制執行で差し押さえされます。

けど生活必需品は差し押さえしてはいけない決まりになっているので、
家にそういう物が無ければ何も差し押さえは出来ません。

銀行口座に振り込まれる収入を差し押さえすることも出来ますが、
収入の振り込まれる銀行口座がわからなければ差し押さえすることは出来ません。



要するに、普通のサラリーマンなら会社からどこの口座に振り込まれているかわかるので銀行口座を差し押さえて強制的にお金を取ることが出来るんですが、事業主だと使用している銀行口座がわからないので家の物を差し押さえるしかない。しかしそれも生活必需品しかない場合はどうにもならない。
ということです。

Q傷害事件に遭いました。慰謝料を請求したいのですが

先日、知人と酒を飲みに行き、お互いかなりの量の酒を飲み口論となり、知人に顔面を思い切り殴られ怪我を負いました。殴った後も店の中で知人は怒鳴り散らしていたので、収集つかなくなり、店員さんに警察を呼んでもらい、警察署に行きました。酔いも覚めたころ、知人であるが故、反省の色が見られれば被害届等提出するのはやめようと思っていたのですが、話を聞いても、謝罪こそあるものの、誠意を感じられる内容ではなかったので、被害届を提出し、翌日医師の診断書を提出しました。診断書の内容は、全治一週間とありましたが、10日経った今でも、腫れとアザが取れません。仕事に支障をきたす(接客業)怪我でもありますし、それ以降なんの謝罪もないことから、医者の費用と慰謝料を請求したいと考えているのですが、どういった手順で請求するのが一番なのでしょうか、、警察に聞いても何も教えてくれません。
電話番号は知っているので、直接相手に請求するのがいいのか、やはり弁護士さんを通した方がいいのでしょうか。
問題がなければ、直接連絡してしまおうと思っているのですが、当時から話していない事もあり、相手の出方の想像がつかないので、その場合どういった交渉をすればいいのか良くわかりません。

知人ということで、逮捕はしないと警察は言っていました。
ちなみに知人と言っても、2、3回一緒に酒を飲んだ事があるだけの浅い知人です。当時のことに関しても、きちんとした謝罪もないので、まだ怒りが収まりません。もう、付き合いをすることもないであろう相手なので、徹底的に、取れるものは取っておきたいというのが正直な所です。

先日、知人と酒を飲みに行き、お互いかなりの量の酒を飲み口論となり、知人に顔面を思い切り殴られ怪我を負いました。殴った後も店の中で知人は怒鳴り散らしていたので、収集つかなくなり、店員さんに警察を呼んでもらい、警察署に行きました。酔いも覚めたころ、知人であるが故、反省の色が見られれば被害届等提出するのはやめようと思っていたのですが、話を聞いても、謝罪こそあるものの、誠意を感じられる内容ではなかったので、被害届を提出し、翌日医師の診断書を提出しました。診断書の内容は、全治一週間...続きを読む

Aベストアンサー

とりあえずは「謝罪・治療費・休業補償・慰謝料」を相手に請求(示談)して、
誠意のない対応なら「弁護士を通して傷害罪で刑事告訴する」と伝えては。
ただし高額な慰謝料や脅迫めいた言葉などを使ってはいけません。逆に脅迫罪に問われますから。
また交渉の過程は録音しておいてください。

相手に資産があり定職について給与所得などがあれば補償はとれますが、なければ弁護士を使っても無駄です。

Q窃盗罪の刑罰の程度について教えて下さい

先週、友人が通りがかりの人の財布(所持金約1万円)を盗み、窃盗罪で逮捕されました。実刑となった場合、窃盗は10年以下の懲役と聞いてますが、実際、このケースの場合、初犯だとして、どの程度の罪になるんでしょうか?また、仮に執行猶予などになった場合でも、確定され、釈放されるまでどの位の期間がかかるのでしょうか?ケースバイケースだとは思いますが、ご存知のかたがいましたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

まず、金額から逮捕に続いて勾留されるでしょう。10日内に彼の家族などが被害弁償して(1万を使ってしまったのかどうかが書いていないのでここは不明ですが)、併せて被害者に謝罪する。領収証でももらって担当検事か副検事に提出。これで、第一次勾留の満期にでられる可能性がある(初犯として)。この点は、担当検察官の個性・キャラクターに依存します。検察内部の起訴基準がありますが、窃盗罪には法定刑として罰金がないのです。それとのかねあいから、検察官の起訴裁量・不起訴処分の権限行使は、ある程度、窃盗に関しては広くないといけません(検察の内情をしらない素人のたわごとです、検察の人が読んでいたらごめんなさい)。

それで、もし、仮に起訴されたら、管轄裁判所は簡易裁判所でしょう。軽微な窃盗は普通ここです。そして、初犯なら、確実に執行猶予です。刑は懲役1年執行猶予2年ないし3年というところ。

勾留満期内に起訴されて、身柄は警察の留置場から拘置所ないし拘置支所に移されるのが、裁判の1週間から10日前くらいのときです。

起訴されると起訴前の勾留は当然起訴後の勾留に切り替わるので、第一回公判から判決言い渡しの日まで身柄はそのまま。これを避けるには、起訴後に保釈申請です。

保釈されないと逮捕から判決言い渡しで執行猶予がついて釈放されるまで、早くて一ヶ月半、普通二ヶ月ですかね。

この手の犯罪では、私選など不要、国選で十分です。

まず、金額から逮捕に続いて勾留されるでしょう。10日内に彼の家族などが被害弁償して(1万を使ってしまったのかどうかが書いていないのでここは不明ですが)、併せて被害者に謝罪する。領収証でももらって担当検事か副検事に提出。これで、第一次勾留の満期にでられる可能性がある(初犯として)。この点は、担当検察官の個性・キャラクターに依存します。検察内部の起訴基準がありますが、窃盗罪には法定刑として罰金がないのです。それとのかねあいから、検察官の起訴裁量・不起訴処分の権限行使は、ある程...続きを読む


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