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3月から約1年間、留学のため珠海へ行きます。
荷物が多いので、別の都市に立ち寄ったり、陸路でのハードな移動は避けたいと思っていますが、
名古屋からだと、どのようなルートで珠海へ入るのが便利でしょうか?
マカオや香港からフェリーで入る方法があると聞いたことがありますが、航空機を乗り継いで、
珠海空港へ降り立つのとでは、どちらが一般的なのでしょう?

おわかりになる方がいらっしゃったら、ぜひ教えていただきたいです。お願いします。

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A 回答 (2件)

「フライト・スケジュール検索」を検索して見つけたサイトで検索してみました。


空路のみの場合は、上海経由がいいようです。上海浦東→珠海は中国東方航空の便があるようです。
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私も普段は広東省におりますが


基本?は、香港まで行ってそこからフェリーで珠海(九州港)まで行く方法でしょう。
諸々条件にもよるのでしょうが、香港行きの航空券が一番安上がりに済ませられるでしょうし
時間的にも無駄がありません。
また、フェリーの場合でも香港で入国審査や荷物のピックアップをせずに
そのまま乗り継げるので楽です。
飛行機を降りるとすぐにフェリーへの乗り換えカウンターがあるので、
そちらに向かえばあとは係が案内してくれます。
(別の飛行機に乗り換えるのと同じような感覚になります。)

宿舎の場所によって最適な行き方も当然変わってきますが
他には
・広州(シンセン)からバスで珠海
・北京や上海あたりから飛行機乗継で珠海
なんて方法も考慮に入れておいていいと思います。
普通に考えて、マカオに出るのは時間の無駄だし、意味がありません。
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Q香港(九龍)からジュハイへ直行便フェリーでの行き方

お願いします。

香港(九龍)から中国のジュハイまで直行便フェリーで行きたいとおもいます。
ジュハイでは洪北の地下市場に行きたいです。

(1)香港⇒ジュハイのフェリーはきちんと定期的に運行していますでしょうか?

(2)ジュハイについたらタクシーで洪北まで移動すると思いますが、タクシーは常時待機してますでしょうか?

『洪北市場』と見せれば通じますでしょうか?

マカオ経由では行ったことがあるのですが、時間がかかりすぎるので今回は直通で行きたいと思っています。

ご存知のかたいらっしゃいましたら、お願いします。

Aベストアンサー

(2)居住地のシンセンからマカオに行く際に珠海の九州港はよく利用していましたが、ここはマカオのフェリーターミナルとは違って週末でもそんなに混まないです。
タクシーもターミナル隣のロータリーにたくさん停まっているので、待たずに乗れると思います。
ロータリーから道を渡った反対側に路線バスの停留所があって、常時数台のバスが見えると思いますが、洪北口岸方面に行くバスは限られます。

(3)『洪北市場』よりも『洪北口岸』の方が間違いがなく確実じゃないでしょうか。
洪北市場だと蓮花路あたりの適当な場所で降ろされそうな気もしますし。
目的地が地下のショッピングセンターであれば、イミグレ地下のタクシー乗降場所でおりた方がアクセスはしやすいでしょう。

Q珠海から香港空港への移動方法って・・・。

珠海から香港空港への移動方法って・・・。

いつもは、珠海の洪北に宿泊し、次の日マカオフェリーで香港空港へ行きますが、これば一番良い方法でしょうか?
(ただフライトの3時間前以上のフェリーになるし、パスポートで予想以上に行列が出来ることがあるのでいつも早く行くが、フェリー場ですごい待ち時間が発生したりもする・・・。)

例えば、珠海から広州までバスで行ったことがありますが、珠海から香港空港へのバスは無いでしょうか?
直行はないとしても、広州を経由にすれば珠海-広州-香港空港のバスはダメですかね?

香港空港を16時のフライトですが、(時間や料金などで)一番賢い移動手段を利用したいです。

すいませんが、ご指導を宜しくお願いします。

Aベストアンサー

一番良い方法が何かはわかりませんが、マカオ経由があまりに時間がかかるのであれば、九州港から直接香港空港に出れば良いんじゃないでしょうか。
12:40発の香港空港直通便で時間が合いそうならそれで良いでしょうし、香港中心部行きは本数も多いので、適当な便で上環か中港城のフェリーターミナルに抜けてそこからバスで空港に行くでもいいでしょう。
香港空港行きが135元、上環/中港城だと90元+空港までのバス代30~40元なので、料金的にはどちらも似たようなものです。

バスで香港空港となると、どういう方法であれ広深高速+西部隊道の橋を通ることになるはずですが、両方とも渋滞のメッカなのでリスクが高いと思います。
香港空港から深セン空港へバスで抜けるのだって、なんだかんだで3時間ぐらいはかかってしまいますので。

5~6年後には香港~マカオ~珠海が橋でつながるようですので、そうなればもっと選択肢も広がるのでしょうね。

参考URL:http://www.jzport.com/ad.asp?id=527

Qどこまでが無断転載?

過去に同じ質問があったらすみません。
無断転載についていくつか質問したいのですが…

(1)テレビ映像をカメラで撮った画像。

(2)ニコ動・YouTubeなど動画サイトに投稿されている動画の画面コピーした画像。

(3)壁紙アプリからダウンロードした画像。

(4)ネタサイトなどの文中に含まれ掲載されている関連画像のみ。

(5)メルマガに掲載されていた画像のみ。

(6)マンガ、雑誌など書籍の記事をカメラでとった画像。

(7)Googleのなどで検索して出てきた画像のみ。

(8)こういった質問サイトでの質問・回答の画面コピー画像。

以上の条件でなどで取得した画像は、HP・Blog・Twitter・Facebook などに投稿掲載することは無断転載になるのでしょうか⁇ 教えてくださいよろしくお願いします。

Aベストアンサー

そもそも、無断転載は、インターネットの技術用語でも、法律用語でもありません。
根幹の部分は、著作権法と、その運用や、それ自体が親告罪であることにあります。

複製して、それを転載することが許可されるのは
明示的に、許可を受けた場合だけです。

ですから、原則無断転載なので、むしろ存在すべき用語は無断転載ではなく
許諾済み転載と、そうではない転載の二つだけです。
許諾をとるほうがめずらしいからです。

しかし、親告罪であるがゆえに、問題として取り上げられることは稀のようです。


また、引用という例外があり、たとえば番組について論じる上で
番組の画面写真を転載することが必須という場合があります。
こういった場合には、引用元を明示した上で、最小限の転載が認められ
たまに見られる「無断引用は認めない」は法律を知らない人の妄言です。
(引用は無断が普通であり、またそれは法的に認められた権利です)

ただし、よく見られる番組の場面々々を転載したサイトでは
必須ではない転載が多く、引用として認められない状態のものが多いように思います。

逆に、評論をする上でも、転載による引用トラブルを回避するために
模写によって対応するという場合もあります。
(肖像権やパブリシティー権を考慮して、有名人や競走馬をイラストで掲載したりもします)


YouTubeなどでは、アップロード者らの間では、それが転載されたり
加工されて使われることについては、暗黙の了解があるかもしれません。
ただし、アップロード者がその映像の権利者や著作権者では無いこともめずらしくありません。

ただの転載でも、咎められないことが多いのですが、これは親告罪であるためで
宣伝効果との兼ね合いもあってか、親告するコストのほうがばからしいという場合もあります。

黙認されている場合もありえますが、黙認ゆえに、それを確認できる方法は普通ありません。


ニコニコ動画やピアプロなどでは、作品を再利用した上での二次的著作が想定されていると考えられます。
歌詞、曲、画像、映像、それぞれを別々の人が、打ち合わせすることなく活動することもしばしばあります。

ただ、こういった認識があっても、それぞれのサイトには、明確なガイドラインがある場合もあります。
ピアプロでは、無断利用を権利侵害として説明しています。
Pixivでは、著作権は作者にあることを明示し、その管理について触れていません。

"東方Projectの版権を利用する際のガイドライン"のように
著作者自身が、明確にガイドラインを提示し
ニコニコ動画などでの創作活動が活発に行われている例もあります


そのほか、インターネット上にはクリエイティブ・コモンズの提案に賛同したコンテンツも多く
明示的に、再利用についての制限を明記されている場合もあります。

こういった積極的な、二次的著作は、この10年くらいの間に広まったと感じます。

もともと、芸術の分野では、模倣を繰り返すことで発展してきた歴史があります。
料理や建築などの分野でも、同じようなことは多々あります。

それらを、特許などのカタチで制限することもあり得ますが
模倣によって、より発展していくことを好ましく考える人も大勢います。


技術の分野でも、コンピューターソフトウェアでは、無料のソフトよりも、より自由なソフトとして
誰でも修正し改良し、また使うことのできるオープンソースソフトウェアが広く使われています。
Androidスマフォ,HDDレコーダーやNAS,それにここを含む多くのウェブサイトが、それらに支えられています。

権利を主張し、縛りあうよりも、開放することで、よりすぐれたものができあがることがあるのは
コンピューターソフトウェアでも、アミューズメントコンテンツでも同じです。

楽曲や画像だけでなく、MMDの登場から、MMD用モデルデータの大量配布
そしてそれによって実現された数々の動画も、すばらしいものだと思っています。


でも、実はMMDモデルデータの配布は
明確で、厳密なライセンスの定義は行われていないみたいで…すごく危ういものだったりもします。
どこまでこのサンクチュアリが続くのか、ちょっとだけ不安を感じます。

そもそも、無断転載は、インターネットの技術用語でも、法律用語でもありません。
根幹の部分は、著作権法と、その運用や、それ自体が親告罪であることにあります。

複製して、それを転載することが許可されるのは
明示的に、許可を受けた場合だけです。

ですから、原則無断転載なので、むしろ存在すべき用語は無断転載ではなく
許諾済み転載と、そうではない転載の二つだけです。
許諾をとるほうがめずらしいからです。

しかし、親告罪であるがゆえに、問題として取り上げられることは稀のようです。


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