歯の詰め物があっているかどうかの判断基準を教えてください。
ちなみに私の場合、糸楊枝を使っているときかなり突っ掛かる感じがありまた糸楊枝の糸が切れます。
他には、たまにずきずき痛むような気もします。(ホンノリですが)。
その他、詰め物があっていないときに現れる症状などがあったら教えてください。
ちなみにいまはギンバをいれてます。

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A 回答 (2件)

先ず最初に…入れ歯はともかくppooooさんのいう「詰め物」が合っているかはシロートでは判断が難しいです。

よっぽど噛み合わせが高ければ判るでしょうけど。
それとその詰め物は入れたばかりなのか、そうでないのかによっても状況は変わってきます。ただそれでは回答にならないので少しだけ…
銀歯を入れて糸楊枝が突っかかるということは隣の歯との間ですね。さらに切れることもあるということならば、このあたりの歯と製作物の適合に問題があるかもしれませんが絶対にそうだとも断定はできません。これが医療の難しさです。
ただし、しっかりしたものを作って入れたばかりならば糸楊枝がひっかかることはないでしょう。入れてからある程度時間の経ったものならば様々な原因によってひっかかってくることは考えられます。それは詰め物かもしれないし、歯石の付着、新しい虫歯等などです。
痛みのほうはむしろその詰め物の内部がどう治療されたかが問題でしょう。神経はとってしまったのか?否か? しっかりとってしまったならば痛みは感じないと思いますから治療が中途半端なのかもしれません。とってないならば新しい詰め物をしたことによってやや知覚過敏になり神経を刺激しているのかもしれません。これは新しい象牙質が出来て刺激をやわらげることにより治まる可能性が高いです。
入れて時間が経っているならばまた虫歯になっていることも考えられますし、調べてみたら実は隣りの歯だったなんてこともよくあります。
とにかく推測文ばかりで申し訳ないのですが実際に口の中を見るべき人が見ないと断定は出来ません。
因みに詰め物があってないときに現れる症状(天然歯同士の噛み合わせがあってないときでも同じですが)については、歯痛や顎関節症(がくかんせつしょう)だけではなく、肩こり、腰痛、不眠症など全身への影響が報告されています。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
ちなみに私の場合はいれたばっかりです。
神経はまだ残っています。(すべて)
不定愁訴はかなり感じていますが、
歯科医さんにいっても気のせいとされることも多いです。
勇気を持って一度また言ってみようと思います。

お礼日時:2001/03/02 15:32

糸ようじがきれるということは、銀歯あるいは詰め物があっていない可能性があります。

また、むし歯になっているかも知れません。詰め物の周りからむし歯になることはよくあることなのです。
はやめに歯医者さんにかかりましょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
掛り付けの歯科医からは一度も詰めたあとの対処法などは聞いていないのですが(本とは聞きたいです)、
もう一度相談してみます。

お礼日時:2001/03/02 15:26

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Q歯の詰め物!

奥歯に詰め物があるのですが、
入れた当初から液体が入り込んでくるような感じがあり、
強く噛むと痛いので強く噛めません。

噛むのがどうしても右に偏ってしまうので、
強く噛んでも痛くないようにしたいのですが、
詰め物を変えればなんとかなるのでしょうか。
それとも変えても大して変わらないのでしょうか。

Aベストアンサー

東京の歯医者さん・・・、私東京ではないのでわかりません。残念。

詰め物の専門は、補綴(ほてつ)科というところです。
今の法律上、一般開業医は補綴専門であってもそれを宣伝することができないので、看板には書かれていないでしょう。でも、ホームページには書いてあったりするので“補綴 歯科 東京”で検索して、参考にされてはどうでしょう。
ホームページもいいけれど、安心できるのは口コミ情報なので、身近な人にもいろいろ聞いて下さい。

Q虫歯治療に使う詰め物

最近歯医者に通っていて気づいたのですが、以前は銀の詰め物をしていたところに今は白いセメントか何かを付けています。これは治療方法の進歩なのでしょうか?

Aベストアンサー

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 昔から使用されてきた銀の詰め物は、「アマルガム」というもので、銀35%、すず15%、水銀50%の含有率となっています。
 「アマルガム」は噛み合わせの際など摩擦が生じた時に、水銀を含んだ蒸気を発生ずる。蒸気化した水銀は毒性の気体で、肺に入り、動脈に入り、腎臓、肝臓そして、脳に蓄積され体を蝕んでいく、というのが反アマルガム派の言い分です。
 一方で、アマルガムは他の素材と合わさると人体への影響は無くなる、と認識しているというのがアマルガム派の言い分です(何せ150年間使用されてきた素材であるので)。
 従って現在は、その歯科医がアマルガム派であれば、アマルガムを使用し、反アマルガム派であれば、白い詰め物(複合レジン)を使用する結果となっています。(値段的にはアマルガムの方が安い)
 winklerさんが治療に行かれた歯科医は反アマルガム派だったようですね。

Q歯の詰め物を変えたいです

レジンを使っている歯は痛くないのですが、金属を使っている歯が痛いです。
このサイトで見てたら、神経近くまで歯が削られているので、金属を通して熱や冷たさが伝わっているようなのですが、レジンや熱や冷たさを感じない素材に変えてもらうことはできますか?

Aベストアンサー

歯が痛いということですが、何もしない状態で痛むのでしょうか?冷水などに誘発されて痛むのでしょうか?
誘発痛であれば、熱伝導性の低い詰め物にやり直すだけで症状が治まることもありますが、いずれにしても金属の下で虫歯になっている可能性もあります。
レントゲンで確認して、まず痛む原因を確かめる必要があります。
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詰め物の種類ですが、詰め物の大きさによってはレジンは強度的に破折したり摩耗したりすることがあります。金属より熱伝導性の低い材料としてはレジンの他にセラミックなどがあります。先生に痛む原因を究明して頂き詰め物の大きさによって適する材料の説明を受けられてはいかがでしょうか。

Q行方不明だった伯父が現れ、病気です。診断書をもらい、県外にいる子供の近くで即入院させてあげたいのですが、可能ですか?

2年くらい前から、行方がわからなくなっていた、私の母の兄が、突然母の前に現れ、栄養失調もあり、大変弱っています。もともと東京の方で、バブルの頃は飲食チェーン店の店長などをしており、その後は借金のため、離婚して家族とは離れていました。息子と娘が今も栃木の方にいます。店の経営をまかせていたために、売り上げをとられ、大変だったようです。  それからの経緯ははっきりしませんが、雇っていたバングラデシュの人を頼って、また借金から逃げるためでもあったかもしれませんが、しばらくそちらの方にいたらしいです。そこで、大きい穴に落ちたかなにかで、腰など全身を打ったらしく、今、歩くのが67才とは思えないような状態です。もともと食べ物は摂らずに、ビールばかりで、そこへきて、バングラデシュでもきちんとした栄養は摂れていない為、皮膚もぼろぼろです。母は、両親の介護を終えて、やっと父とゆっくりする時間がとれてきたのに、「なんで」という感じですが、自分の兄のことなので、できることはしてあげています。まず、年金の手続きは終わり、住所を母のところにし、保険証を作り、病院で診察してもらい、診断書をとって、栃木の娘のところに連れて行く予定だそうです。娘には4人の子供がおり、下の世話の必要な、しかも音信普通だった父親を、せまいアパートで看る事は無理だと思います。なので、こちらで(九州)診断書をとり、栃木の病院に行ったその日に、入院することは可能か、また、病院ではなく、何か施設にでも預けることはできないのか、皆にとっていい方法がないのか、誰か教えていただけませんか?
母は、年金があるので、生活保護はどうだろう・・と、心配しています。何かアドバイスがありましたら、よろしくお願いいたします。

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Aベストアンサー

療養計画の策定や移動方法の検討も職業柄よく扱う 脳卒中リハ医です

察するに伯父上は意識障害ないし認知症で当事者能力が無いのでしょう
それでもとにかく,栃木の娘の受け入れ確認が本文から察せられないのはkonokonokoさんと同意見です.とにかく,娘さんの受け入れ同意があると仮定して話をすすめます.(同意が無い場合は搬送は無理です)

現在,伯父上が入院しているのかいないのかも本文では不明です.
病院に入院しているなら主治医かケースワーカーに相談するのがよいでしょう.

入院しておらず母上のところに居候している場合.
病気が急性期治療を要する状態ではなく,介護は必要であるとするならば,介護保険認定が必要でしょう.医療施設受診も必要ですが,とりあえず最寄の自治体の福祉担当者に相談してください.介護保険加入してないなら生活保護なども検討が必要でしょう.

介護保険認定が下りたとして,医師に紹介状を書いてもらい,栃木の病院か施設(介護型療養病院が最有力)へ連絡してうまくいけば受け入れてもらうことは不可能ではないです.わたくしは遠方からの患者を受け入れたこともあるし,送ったこともあります.


送り先を確保したところで,搬送方法も簡単ではありません.九州から栃木ならまず,飛行機での移動が必要でしょう.ご家族の付き添いが必要になります.病人の場合,搭乗が可能であるとする医師の診断書をあらかじめ航空会社に提出する必要が有ります.さらに空港からの移動方法も問題です.九州の出発空港までは自家用車を使ったとして,羽田から宇都宮までの移動も容易ではないです.福祉タクシーでは埼玉県北部まででも4万円もかかるし,リムジンバスは車イスに対応しているようですが 事前にバス会社に相談しておく必要が有るでしょう.鉄道の併用も東北本線になるのでしょうか 問い合わせてみないとなんとも.

すなわち,受け入れ先(娘・介護保険+年金・施設) 移動方法(飛行機+空港前後)の根回しと相当な費用が必要になる見込みです

バングラディシュに在住していたのなら介護保険に加入していない可能性もおおいにありえると思いますが,そこらへんは福祉担当者に相談してください.まあ 細かい話は補足していただかないと答えようがありませんな.

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Q現代医学とその他の医学

世界には現代医学以外にも、その他様々な医学があります。そしてそこにはいろいろな治し方、治療法が存在します。特に健康の先進国アメリカでは、メンタル的な部分から治療をする医学や、気の流れのようなもなで治療をする医学などたくさんあります。一部の医師の中で「現代医学では治らない病気を現代医学に頼るのは賢明ではない」という考え方があり、私自身もこの考え方に同意しています。

今世間いっぱんでは病気=現代医学という構図ができていて、どんな病気になっても、現代医学で治すことは不可能だと悲劇的なことを言われても、多くの人は現代医学の治療法を受けます。ほかの医学に目を向ければ何か道が開けるかも知れないのに、目の前には現代医学しかみえていません。

皆様、がん患者や、慢性の腰痛の患者、難病の患者、原因不明の病の患者の人たちが、医者に「治らない」といわれてもなお現代医学に頼るのはどうしてなのでしょうか?現代医学しか知らないからなのでしょうか?ほかの医学は、科学的証明に希薄なため信用がおけないからなのでしょうか?現代医学にだって解明できていないことはたくさんあるし、病に関することすべてが医学的、科学的な根拠で立証できるものではないのでは・・・?

ほとんどの人が現代医学だけにしか頼らない、という現状についてなにか意見を下さい。よろしくお願いします。

世界には現代医学以外にも、その他様々な医学があります。そしてそこにはいろいろな治し方、治療法が存在します。特に健康の先進国アメリカでは、メンタル的な部分から治療をする医学や、気の流れのようなもなで治療をする医学などたくさんあります。一部の医師の中で「現代医学では治らない病気を現代医学に頼るのは賢明ではない」という考え方があり、私自身もこの考え方に同意しています。

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Aベストアンサー

西洋現代医学というカテゴリーとそれ以外という図式で考えることが多いのでそのように話しをすすめます。その他に入るものはhafizさんがかかれた医療も入りますし、一番の大物は「東洋医学」とか「中(国)医(学)」と呼ばれるものだと思います。

おっしゃるとおり、現代西洋医学では立証もされずまた治療法がないものは山ほどあります。また治療法があっても「何故効くか」わからないものの方が多いともいえます。
科学的根拠から言えば確かに西洋医学の方が抜きん出ていますが、患者が治療場所を選ぶのは科学雑誌片手ではないのでおそらく他の部分に原因があると思います。

私自身が考えるのは
『施術者の社会的な信用』だと思います。漠然とした言い方ですが『きちんとした教育と学問の上に成り立った施術』であれば多くの共感が得られるのでは?と思います。少なくともどんなバカな西洋医でも6年の期間を費やし、国家試験を通過しそれなりに名の通った先人に教えられて研鑚した結果でなければ『独自の』医療は展開できません。人の体について考える以上、西洋医学でも基礎とされる解剖学や生理学は全ての医療の基本となると思いますが、少なくともここ日本におけるその他の医療者…施術者がこれを身につけているとは考えられないところが不安の種です。解剖学で骨に関して熟知していない人間が骨のずれなどわかるわけがない…本当はわかるのかもしれないけれど普通はそうは考えない。他も同様です。体のバランスを整えるなどと宣伝するもののでは真のバランスとは如何に?と聞かれて答えられるものはいるのか?そこが問題です。中医の中には完璧な生理学を修めている方は山ほどいます。そういった人が行うものに関してなら信頼はおける…そういう理屈です。

現代医学にだけしか頼らないのではなく、信頼できる医者が(一般的には)現代医学にしかいない(確かに中には変なのもいるが・・)というだけのことだと思います。
健康食品の宣伝などで、玉石混交といってもコンマ1以下しか玉はない(ほんとにあるのか?)というところです。

西洋現代医学というカテゴリーとそれ以外という図式で考えることが多いのでそのように話しをすすめます。その他に入るものはhafizさんがかかれた医療も入りますし、一番の大物は「東洋医学」とか「中(国)医(学)」と呼ばれるものだと思います。

おっしゃるとおり、現代西洋医学では立証もされずまた治療法がないものは山ほどあります。また治療法があっても「何故効くか」わからないものの方が多いともいえます。
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