オークションをしていて、「支払いは定額小為替でもよろしいですか?」
という質問がきました。定額小為替とはどのようなものかわからず返事ができませんでした。どのようなことか教えてください。

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為替 とは」に関するQ&A: 為替の先物取引とは

A 回答 (1件)

こんにちは。


私もオークションで「定額小為替」でないといやだという人がいて
初めて買いにに行きました。
こういうものです。


参考URL:http://www.yu-cho.mpt.go.jp/s0000000/ssk00200.htm
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この回答へのお礼

ありがとうございました。私も自力で調べることができました。
http://www.postal.mpt.go.jp/service.htm

お礼日時:2001/03/02 07:05

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Q直物と先物為替レート?

二つの国に通貨間に金利差がある場合、なぜ直物と先物為替レートが違うのか教えてください。
直物為替レート?先物為替レート?というのもいまいちピンときませんのでどういうことなのかよろしくお願いします

Aベストアンサー

まず、定義ですが、
先物は、初心者のうちは、
将来の為替レートそのものと思ってよい。
もう少し正確に言えば、その将来の時点での為替レートを投資家が予測して、売買の権利をいま取引するのです。なんでそんなことをするのかといえば、例えば、トヨタが将来のドルの収入を円換算で安定化して、経営計画を立てたいからです。


で、本題ですが、
「二つの国に通貨間に金利差がある場合、なぜ直物と先物為替レートが違うのか」
という場合、
この言い方には、重要な仮定がいくつか必要。

1.「金利差がある」というのが味噌ですが、
この金利が、先物取引の時点まで同じようにずっと続くということが前提です。
2.為替レートが、投資家の資金運用のみで決まり、金利にすべてその思惑などが織り込み済み。

こうしたことを仮定すれば、
もし、先物と直物で差がなければ、
金利が高いほうでは、どんどんその国の通貨で金融資産を持っていれば、放っておけば増えるので、
みんな金利が高いほうの通貨を持つほうが有利でしょ?
だから、将来よりも現在その通貨を買って運用したいと思うので、金利差の分だけ、金利が高い国の直物為替レートのほうが、先物為替レートより高くなるのです。

まず、定義ですが、
先物は、初心者のうちは、
将来の為替レートそのものと思ってよい。
もう少し正確に言えば、その将来の時点での為替レートを投資家が予測して、売買の権利をいま取引するのです。なんでそんなことをするのかといえば、例えば、トヨタが将来のドルの収入を円換算で安定化して、経営計画を立てたいからです。


で、本題ですが、
「二つの国に通貨間に金利差がある場合、なぜ直物と先物為替レートが違うのか」
という場合、
この言い方には、重要な仮定がいくつか必要。

1.「金利...続きを読む

Q為替相場

こんにちは。
学校(高校)で現在、ドル危機のことを学んでいます。スミソニアン協定後、固定相場制から変動相場制に変わりました。それはなぜなのでしょうか?
教えて下さい。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

 ベトナム戦争や貿易における国際競争力の相対的低下などによってアメリカの財政状況が悪くなっていました。
 ここで貿易赤字が増えるとわざとインフレを起こして、通貨を切り下げ(アメリカの場合はドル安)、国際競争力を回復させようとする国というのがままあります(円安は輸出企業に有利というやつです)。
 第二次世界大戦以降世界の国々は金と一定比率交換できるドルと為替レートを固定して貿易を行ってきました。しかしインフレを起こすためドルと金との交換が停止(金との交換が強制されている状況では、金の裏づけ以上の紙幣は刷れません)すると、世界の国々は適正なレートを維持するために為替レートを変える必要が出たのです。

Q為替レートの決定について

為替レートの質問です。

U.Sドル対ユーロの為替レートが決まれば、
円対ユーロの為替レートも自動的に決定されるのでしょうか?

普通に考えれば、一つの通貨を基準に為替レートを決定すれば効率的だと思いますが、
円対ユーロの相場決定と、ドル対ユーロの相場決定は別々に行われていればそうはならないでしょうし。

ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

おっしゃられているのは
対ドル
EUR/USD
USD/JPY
の為替レートが決まれば、
EUR/JPYも決まる
ということでしょうか?

そういう意味であれば
そのとおりです。
というかそうなってます。

現在、基軸通貨は明らかに米ドルで
円でユーロを買うにも
インターバンク上では
円→ドル→ユーロ
となります。

つまりクロス円と呼ばれている
EUR/JPY
AUD/JPY
など
双方の対ドルでレートで決まるのです。

2015/7/9 10:40時点で
EUR/USD 1.1070
USD/JPY  120.78

このレートをかけあわせます。

1.1070×120.78
=133.703

EUR/JPYのレートになったでしょう。

『×』からクロス円と呼ばれているのです。

AUD/JPYでもやってみてください。

いかがでしょう?

Q為替介入の資金

最近、為替介入4兆円+9兆円とかありました。
紙幣を刷ってまかなうわけではないですよね。
短期証券等を銀行等に売って資金としてるでいいでしょうか?

Aベストアンサー

参考URLにウィキペディアの「外国為替資金特別会計」の説明を貼りました。参考にしてください。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%96%E5%9B%BD%E7%82%BA%E6%9B%BF%E8%B3%87%E9%87%91%E7%89%B9%E5%88%A5%E4%BC%9A%E8%A8%88

Q為替レートがかわらないなら-----

FXでは朝何時かの為替レートがその日の為替レートに決まるんですよね?
そしたらその日のうちに売買をしても為替レートがかわらないのだから手数料などを取られるだけで儲けはないということでしょうか。
詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>朝何時かの為替レートがその日の為替レートに決まるんですよね?
それは銀行の仲値です。外貨預金や外貨両替のもとになるレートです。

Q為替

為替がなくなり、すべての国がドルの通貨を使うことになったら
どういう弊害が起こるのですか?

何か弊害があるから各国の通貨があると思うのですが。

Aベストアンサー

為替は、ドル通貨以前に、西洋では13世紀のイタリア商人
日本では鎌倉時代に京と鎌倉を行き来する御家人商人で
用いられ、両替商銀行の基本です。

為替や銀行口座ネットなくまり、どこ行くにも
世界中
ドル札セント貨幣元歩くようになると重たいし
強盗の、おそれ増えますね( ^^) _旦~~

Q購買力平価、理論値、実質為替レートの問題

購買力平価、理論値、実質為替レートの問題


こんにちは。興味本位で勉強を始めた経済学ですが、センスが無いのか本を読んでもよく分からないため、この問題の答えを詳しい方に解説をして頂けると助かります。

初級レベルの問題で申し訳ありません。

問題:

1973年平均の円ドル為替レートは1ドル260円で適性レートと考えられた。その後2003年1月までに日・米の両国の消費物価指数がそれぞれ2.5倍、6.5倍に上昇した。
だが2003年1月平均の名目為替レートは1ドル118円である。
問題(1)2003年1月現在の購買力平価に基づく為替レート(理論値)はいくらか
  (2)2003年1月現在の実質為替レートはいくつか。これは円の過大評価か、過小評価か。
  (3)この状態は日本の財の貿易にいかなる影響を与えるか

以上の3問です。この問題の回答とその解説をして頂けたら大変助かります。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私も初心者なんですが回答してみますね.(しかも購買力平価とか実質為替レートって十分上級な内容な気がしますが…)


◎購買力平価
物価があまり上がっていない国→通貨高状態で輸入に有利になったのが理由→通貨高と考えられる
物価が上がった国→通貨安状態で輸入に不利になったのが理由→通貨安と考えられる

スーパー単純にいえば,長期的にインフレ傾向が続く国は通貨安・デフレ傾向が続く国は通貨高と判断するのが購買力平価説かと.(間違ってたらすんません…)

問題(1)
基準時点の為替レート×日本の物価指数÷米国の物価指数=購買力平価
260×2.5÷6.5=100


◎実質為替レート
1ドル=110円のとき,アメリカで1ドルのコーラを買いたい時は110円が必要ですね.もしそこから1ドル=100円になれば1ドルのコーラを買うのに100円だけで済むわけです.(ようは為替レートが円高になれば購買力が上がるということ)

短期的にはこれでいいんですが,長期的に考えると物価水準も考えなくてはなりません.

上の事例でその1ドルのコーラが20%の物価上昇によって1.2ドルになってしまったらどうでしょう.100円ではそのコーラは買うことはできなくなり,それどころか以前の110円よりもっと払わなければならない事態(120円払わなければならない)になってしまうのです.
このように物価上昇は実質的にその国の通貨高と同じ働きをいたします.通常の為替レートに物価指数を加味した指標が「実質為替レート」になるわけです.


問題(2)現在の為替レート÷基準時点の為替レート×米国の物価指数÷日本の物価指数×100=実質為替レート
118÷260×6.5÷2.5×100=118


この事例では「本来の」実力と考える購買力平価のレートが1ドル100円,「現状の」実力と考えられる実質為替レートが1ドル118円なので,円は現状では過小評価されていると考えられます.(つまり円安状態)

過小評価(円安)されているならば,貿易に関しては輸入に不利で輸出に有利ということになりますかね.

以上の回答を作成するのに使ったページ↓
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B3%BC%E8%B2%B7%E5%8A%9B%E5%B9%B3%E4%BE%A1%E8%AA%AC
http://www.nomura.co.jp/terms/japan/si/jissitu_kr.html






これだけだと回答としてつまらないので,購買力平価を用いて「実践的な経済」を少々.(回答とは少し脱線するので,関係ないと思ったらスルー推奨)

購買力平価といえば「ビッグマック指数」が有名ですね.上の事例では2国間の比較のみでしたが,ビッグマック指数は世界全体の購買力を量ることができます.

ビッグマック指数
http://www.oanda.com/currency/big-mac-index

Implied PPP rate + が購買力平価での為替レート.Valuation against the USDが現状過大評価(+)か過小評価(-)かという判断基準になります.

これを見ると軒並み「北欧諸国」(デンマークとかスウェーデン)が過大評価されているのがわかりますね.過大評価されている国は将来的に是正されることで,為替の暴落の危険がある訳です.(現に過大評価されていたユーロがリーマンショック以降かなり評価を下げました)
北欧諸国全体が過大評価されているってことは,北欧諸国がクレジットイベント(大企業の破綻・ソブリンデフォルトなど)に巻き込まれたら一気に為替レートが暴落する危険があると考えられます.

そしてもっとヤバイのはスイス….現状スイスは為替介入をしており,通貨安にしようとがんばっているのですが,ビッグマック指数ではものすごく過大評価….これはスイスフランバブルと考えられます.しかしもしUBS(スイスの大銀行,現状危ないとも言われていますね)のようなリスクを抱える大企業に暗雲が立ちこめるとどうなることやら.将来的なスイスフランの暴落の可能性は非常に高いと思われますね.

私も初心者なんですが回答してみますね.(しかも購買力平価とか実質為替レートって十分上級な内容な気がしますが…)


◎購買力平価
物価があまり上がっていない国→通貨高状態で輸入に有利になったのが理由→通貨高と考えられる
物価が上がった国→通貨安状態で輸入に不利になったのが理由→通貨安と考えられる

スーパー単純にいえば,長期的にインフレ傾向が続く国は通貨安・デフレ傾向が続く国は通貨高と判断するのが購買力平価説かと.(間違ってたらすんません…)

問題(1)
基準時点の為替レート×日本の物価指数...続きを読む

Q至急よろしくおねがいします

1国ベースでの保護貿易政策と
数カ国からなる地域ベースでの保護貿易政策との
経済効果の違いって何なのでしょうか?
地域で保護貿易を行った場合のメリットデメリットは
わかるのですが、単独で行った場合の違いとなると
わかりません。
よろしくおねがいします

Aベストアンサー

 経済同盟国同士で、不足分を相互に補い合えるかどうかがポイント。

Q為替の実勢レート

 日本だと、土日に為替の実勢レートが止まってしまい、月曜まで為替実勢レートがが動きません。
 土日の為替の動きを見たいのですが、可能なのでしょうか。可能な場合、アメリカ等、海外のサイトで結構ですので、土日の実勢レートを見れるアドレスを教えてください。

Aベストアンサー

きわめて例外的ですが
土日も取引されている市場があります。

イスラム教国で金曜日が休みであるバーレーンの市場です。
もっとも、その取扱量は全体の0.2%ともいわれ、
そのプライスを反映するFX業者は見かけません。

プラザ合意の際などはずいぶん注目されたようですが
現在では国内の実需筋がメインのようです。

Q為替切下と失業の輸出

かつて為替切下が行われていたようですが、
それが失業の輸出に結び付いたという部分がどうも腑に落ちません。なぜそういえるのでしょうか?
ついでながら為替切下競争というのは現代でも行われているのでしょうか?
詳しい方お願いします。

Aベストアンサー

私もNo.1の方の言う通りだと思います。あえて付け加えさせて頂くと、かつての金本位制では、通貨供給量が、金及び金に兌換できる外貨の量に連動していましたから、国内外で自国製品の競争力が落ちると、輸出入バランスの悪化は、金準備&外貨準備の減少→マネーサプライの減少に直接つながる為、他国の通貨切り下げの景気への悪影響の度合いは、今よりももっときついものだったはずです。

「為替切り下げ競争」という言葉には、「意図的に切り下げる」というニュアンスがあるので、為替の変動相場が一般的になった現在では、「これが切下げ競争だ」といえるような例は中々ありません。いわゆる「口先介入」や金利政策で、ある程度は為替相場を意図的に動かせますが、自ずから限度があるからです。

あえて探せば、

最近の円安に対して、中国が懸念を示していますが、これは、日本が円安容認発言」等で円安に誘導し、輸出競争力を増して景気の下支えを狙っているのではないか、と中国は考えており、それにより中国製品の競争力(特に日本市場でのそれ)が落ちる事をいやがっている、と理解する事ができます。

1997年のアジア通貨危機に於いては、タイバーツの切り下げをきっかけに、東南アジア諸国の通貨が連鎖的に急落しました。これは、タイが変動相場に移行し大幅にバーツが切り下がった事により、その他のアジア諸国がタイに比べて大幅に競争力を落とし、その結果として経常収支の悪化の可能性が高まった為、それを先読みした市場参加者が、各国通貨へ大量の売りを浴びせた結果、と考える事もできるでしょう。

最近のアルゼンチンの経済危機も、ブラジルの通貨切り下げで、ドルと完全にリンクしていたアルゼンチン・ペソが非常に割高になった事が、ひとつの大きな要因です。

上の例のうち、最初の「円の例」は、意図が働いているのかも知れませんが、一般論としては、変動相場では意図的に為替を動かせなくなったので、「通貨切下げ競争」ではなく、「市場による切り下げの連鎖」が起きるようになった、と考えたらどうでしょうか。

私もNo.1の方の言う通りだと思います。あえて付け加えさせて頂くと、かつての金本位制では、通貨供給量が、金及び金に兌換できる外貨の量に連動していましたから、国内外で自国製品の競争力が落ちると、輸出入バランスの悪化は、金準備&外貨準備の減少→マネーサプライの減少に直接つながる為、他国の通貨切り下げの景気への悪影響の度合いは、今よりももっときついものだったはずです。

「為替切り下げ競争」という言葉には、「意図的に切り下げる」というニュアンスがあるので、為替の変動相場が一般的になっ...続きを読む


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