とても初歩的な質問なのですが、
Accessなどで、関数の使い方は分かるけど、
人に教えるときに読み方が分かりません。

たとえば、「IIF」や「StrConv」など。

こういった関数は参考書を見ても読み方まではついてないので
どのようにして勉強したらよいのでしょうか?
よろしくお願いいたします。

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A 回答 (3件)

こんにちは



 エクセルのワークシート関数ですが、以下のページもご参考になるのでは?

ワークシート関数の読み方と語源
http://www2.odn.ne.jp/excel/function.html

参考URL:http://www2.odn.ne.jp/excel/function.html
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この回答へのお礼

すっごい親切なページですね。
語源を知ると、読み方が分かってきますね。
どうもありがとうございました。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2001/03/04 00:26

CHOROLYNさんの言うとおり、基本的には通じればいいと思いますが、一応意味があるので補足を・・・。



strConvの「str」は、文字型、つまり「String」の略です。
strConvは、文字列を変換(Convert)する関数なので「strConv」となるわけですね。
変数なども同様に単語の母音を取って表現したりしますよね。「intRsCnt」(interger Record Countの略)など。

私はstrは「ストア」、intは「イント」、chrは「キャラ」、などと読みますが、人によって違う場合もあるので、やはり基本的には通じればよいのかと・・・。
以上蛇足でした。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。なるほどです。
ほんと人によって読み語っていろいろですよね。
だから、どの人の読み方が正しいのかとか
じぶんが間違ってんじゃないかとか心配しちゃいます。

お礼日時:2001/03/04 00:30

正式な読み方とかはよくわかりませんが、社内ではそれぞれ「あいあいえふ」「すたーこんぶ」とか読んでいます。


このあたりは人によって異なると思いますが、相手に通じれば何でもいいんではないでしょうか?
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
そうですね、通じればいいんでしょうね。

お礼日時:2001/03/04 00:31

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直接数える関数が無いのは、訳があるんでしょうか?

Aベストアンサー

>>エクセルで種類を数える関数が無いのは何故なんでしょうか?

やっぱり、そういう関数が必要な方が全体からみたら少数派だと、エクセルの開発者たちが考えているからではないかと思います。
また、既存の関数を組み合わせたら、対処可能だから、無理して新しい関数を作る必要性もない、開発の優先順位が低いって判断もあるでしょうね。

私は、エクセルの表を作ったり、エクセルVBAでプログラムを作ったりしますけど、そういう関数が必要になったことが全くありませんし。

QAccessで使う関数のIIF関数って…

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こんにちは。maruru01です。

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Qエクセルの関数で

エクセルの関数辞典を見ていたら、CUMPRINC関数というのがありました。
しかし、エクセルの「挿入」→「関数」→関数の分類で「財務」というのを選択したのですが、一覧表に載っていません。
どこに載っているのでしょうか?
どうすればこの関数を使えますか?
ちなみにシートの上でやっても関数の反応をしませんでした。

Aベストアンサー

Yahooで検索してみると、参考URLが引っかかりました。

参考になりませんか?

参考URL:http://money-sense.net/doc/20041215_224257.php

QエクセルではIF関数なのにアクセスではIIF関数?

なぜエクセルではIF関数なのにアクセスではIIF関数?

IF関数はアクセスではIIF関数になりますが、
なぜ「I」が増えるのでしょうか?

またIF関数はイフ関数と読みますが
IIF関数は「イイフ」関数と読めばいいのでしょうか?

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>エクセルではIF関数なのにアクセスではIIF
アクセスでも、形だけについて言えば(関数とステートメントの違いはあるが形だけで言うと)
・クエリのグリッドで使う場合と
・VBAのモジュールで使う場合と
・アクセスのSQL文でどうか
あります。
アクセスでもVBAではIFは使えます。
クエリのグリッドではIFは使えないようだ(「式に未定義関数Ifがあります」、のエラー)。
SQLではIF,IIFは使えません。
http://bbs.wankuma.com/index.cgi?mode=al2&namber=14014&KLOG=29
エクセル関数にも、IIF関数が増えたかと思ったが、まだ増えてないようだ。
エクセルでもVBAではIifが使えます。
伝統的にIIFがアクセスの方で設けられている。理由は聞いても誰にもわからないのではないか。
ーー
読み方は、ここに質問するより、Googleなどで照会するのが良い。
(こういう一般的な質問は、ここよりGoogleなどの照会のほうが良い。)
「iif 読み方」で照会。
「アイイフ」が多いようだ。
http://barbwire.blog49.fc2.com/blog-entry-43.html ほか

>エクセルではIF関数なのにアクセスではIIF
アクセスでも、形だけについて言えば(関数とステートメントの違いはあるが形だけで言うと)
・クエリのグリッドで使う場合と
・VBAのモジュールで使う場合と
・アクセスのSQL文でどうか
あります。
アクセスでもVBAではIFは使えます。
クエリのグリッドではIFは使えないようだ(「式に未定義関数Ifがあります」、のエラー)。
SQLではIF,IIFは使えません。
http://bbs.wankuma.com/index.cgi?mode=al2&namber=14014&KLOG=29
エクセル関数に...続きを読む

Qエクセルの関数 ネスト

エクセルの関数 ネスト

エクセルの関数で、ネストさせるときがあるとおもうのですが、

関数を内側に書いたらよいのか外側に書いたらよいのか分からなくなる時があります。

エクセルの関数に関してわかりやすく書いてあるページなどありますか。

Aベストアンサー

こんばんは

Excel2003までは、ネストが7まで、2007では64までが可能です。
http://www.google.co.jp/search?hl=ja&source=hp&q=excel+%E3%83%8D%E3%82%B9%E3%83%88%E3%80%802003%E3%80%802007&aq=f&aqi=&aql=&oq=&gs_rfai=

「仕様上は可能」でも、複雑なネストは間違いが生じやすいですし、変更もしにくくなります。「出来るだけネストはしない」「適宜、中間結果をセルに出力する」という方法を採った方が、間違いが少なく、柔軟性のあるシステムになると思います。

>エクセルの関数に関してわかりやすく書いてあるページなどありますか。
関数の個別の機能ならば、Webサイトも書籍も多数あるのですが、「組み合わせて使う」というのはその場その場での発想になってしまうと思います。

QアクセスIIF関数

はじめまして。ACCESSのif関数について教えてもらいたいことがあります。
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テーブル例
dataA
70
80
60
90
クエリ条件式
式1:IIF([dataA]>80,"([dataA]-80)*10","0")
未達については0が返るのですが、超えた場合(真の時)([dataA]-80)*10の式が表示されています。うまく計算させるには、どうしたらよいのでしょうか。ご教授よろしくお願いします。

Aベストアンサー

クォーテーションで囲めばそういう文字列になってしまいます

式1:IIF([dataA]>80,([dataA]-80)*10,0)

Qエクセル関数の解読サイトなんてありますか?

エクセル関数の解読サイトなんてありますか?

いつもお世話になっております<(_ _)>

エクセルファイルに関数の入った数式が入力されています。
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すると答えの別ボックスに「S1~S13までの数値の合計」と出てくるようなサイト。

それに近いサイトでも良いので知っている方がいらっしゃればぜひ、教えてください<(_ _)>

Aベストアンサー

もし、

=IF(E14="","",IF(O14="",(IF(E14>"18:00"*1,"18:00",E14)-IF(C14<="8:00"*1,"8:00",C14))*24*1300,(IF(E14>"18:00"*1,"18:00",E14)-IF(C14<="8:00"*1,"8:00",C14))*24*1625))

だったら、どういう文章が出て欲しいのでしょうか?

もしE14が空白だったら、
 空白、
そうじゃなかったから、
 もしO14が空白だったら、
  (もしE14が18:00より大きかったら18:00、そうじゃなかったらE14)-(もしC14が8:00以下だったら8:00、そうじゃなかったらC14)×24×1300
 そうじゃなかったら、
  (もしE14が18:00より大きかったら18:00、そうじゃなかったらE14)-(もしC14が8:00以下だったら8:00、そうじゃなかったらC14)×24×1625

って感じですか?
数式をそのまま読解したほうが解りやすくないですか?

QAccess97のクエリ内でのStrConv関数について

Access97でクエリ内で文字の長さを判定しようとして
いたのですが、Strconv関数の妙な挙動に戸惑っています。

barというテキスト型のフィールドをもつfooという
テーブルを定義して、"1","22","333","4444"という
4つのレコードを作成します。

そして下記のようなクエリを作成し実行します。
SELECT foo.bar, LenB(StrConv([foo].[bar],128)) AS 式1, StrConv(StrConv([foo].[bar],128),64) AS 式2
FROM foo;

すると、結果は下記のようになってしまいます。

bar |式1|式2
------------
1 | 0|
22 | 2|22
333 | 2|?
4444| 4|?

式1は奇数Byteの結果が、式2は"22"以外の結果が
正しくありません。

このようになってしまう理由と、対処方法を教えて
ください。

環境は Windows2000ProSP4, Access97SR2 です。

ちなみにAccess2000で実行すると、正しい結果が
表示されます。

Access97でクエリ内で文字の長さを判定しようとして
いたのですが、Strconv関数の妙な挙動に戸惑っています。

barというテキスト型のフィールドをもつfooという
テーブルを定義して、"1","22","333","4444"という
4つのレコードを作成します。

そして下記のようなクエリを作成し実行します。
SELECT foo.bar, LenB(StrConv([foo].[bar],128)) AS 式1, StrConv(StrConv([foo].[bar],128),64) AS 式2
FROM foo;

すると、結果は下記のようになってしまいます。

bar |式1|式2
------------
1 | ...続きを読む

Aベストアンサー

a = 1
ab = 2
abc = 3
あ = 2
あい = 4
あいう = 6
という結果をクエリでも VBA でも受け取れるようにしたい、ということですね?

Access 95 以降は VBA が実装されましたが、VBA 内部では文字を Unicode で扱っています。
しかし Access 95/97 の表の部分では文字を ANSI で扱っているため、非常にやっかいです。
Access 2000 以降では全て Unicode になっています。
-------------------------------------------
ちなみに Access 97 でテキスト型フィールドのサイズをめいっぱいの255にしたとして、全角だと127文字、半角だと256文字までの制限になります。
これはこのバージョンの Access が半角文字を1byte、全角文字を2byteで管理しているからです。
Access 2000 以降は全角も半角も256文字入りますので、Unicode で格納していることがわかります。
-------------------------------------------

で、Access 97 でも 2000 以降でも使える LenBEx 関数を作ってみましたので試してみてください。
標準モジュールに下記コードを入力して、クエリの式ビルダからも関数の一覧で選択すれば使用できます。

Public Function LenBEx(var As Variant) As Variant
  LenBEx = LenB(StrConv(var, vbFromUnicode))
End Function

a = 1
ab = 2
abc = 3
あ = 2
あい = 4
あいう = 6
という結果をクエリでも VBA でも受け取れるようにしたい、ということですね?

Access 95 以降は VBA が実装されましたが、VBA 内部では文字を Unicode で扱っています。
しかし Access 95/97 の表の部分では文字を ANSI で扱っているため、非常にやっかいです。
Access 2000 以降では全て Unicode になっています。
-------------------------------------------
ちなみに Access 97 でテキスト型フィールドのサイズをめいっぱいの255にしたとして...続きを読む

Qエクセル関数を、書き写して分析できるツールはある?

タイトルの件、質問します。

エクセルの関数を分析する際に、エクセルの数式バーや、セルに入っている関数を
F2を教えて見るのでは、見にくい場合があります。

現在は、私は、メモ帳に関数をコピーして、分析したり、修正したりしています。
エクセルの機能or他ソフトで、関数を分析できるツールはあるのでしょうか??

【エクセルバージョン】
2003、2007

Aベストアンサー

難解な数式を理解したいとき,最も便利に利用できるのは,2003ではツールメニューのワークシート分析にある「数式の検証」です。
2007では数式タブにあります。

メンドクサイ数式のセルで数式の検証を使い,どの関数やどのカッコから計算が進んでいくのかを1ステップずつトレースして理解します。また意図しない結果がどの段階で発生しているのか追跡します。

このやり方は勿論間違った数式(意図しない結果が出てきた場合)を追跡するのにも使いますが,むしろ誰かに教わった「正しい数式」を理解する時に便利な方法です。
そもそも計算が通っていない(たとえばカッコの対応が間違えていて,Enterしても受け付けてくれないようなミスをしている場合)には使えません。



また,数式バーの中で数式の「中」にカーソルを入れて左右の矢印キーでカーソルを動かしていったときに,「(」や「)」をまたいだ瞬間に,対応する「閉じカッコ」「始まりのカッコ」が色つきで強調表示されるのを確認しながら,カッコの対応がまちがえてないかなどを調べるのも簡易な良い方法です。


あまり使わない方法ですが,数式の中で適宜ALT+Enterを打って「セル内改行」してしまい,数式を縦に分解して書いてみるのも整理しやすい方法のひとつです。

難解な数式を理解したいとき,最も便利に利用できるのは,2003ではツールメニューのワークシート分析にある「数式の検証」です。
2007では数式タブにあります。

メンドクサイ数式のセルで数式の検証を使い,どの関数やどのカッコから計算が進んでいくのかを1ステップずつトレースして理解します。また意図しない結果がどの段階で発生しているのか追跡します。

このやり方は勿論間違った数式(意図しない結果が出てきた場合)を追跡するのにも使いますが,むしろ誰かに教わった「正しい数式」を理解する時に便利...続きを読む

Qクエリの一つのフィールドのIIF関数の限界は14個ですか?

アクセス2003のクエリで
たくさんの条件があり
IIf(テーブル名!フィールド名,"正",IIf(・・・
と言う風に、IIF関数を14個までなら正常に動くのですが
15目になると「式が複雑すぎます」となってしまいます。
IIF関数の限界は14個なのでしょうか?

Aベストアンサー

はい。Choose28だったかな?
IIf Switch
は14だったと思います。


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