以前、何かの雑誌で読んだのですが、室内の鉢植えの土には、人の体に悪影響のある細菌か何かがあるそうで、換気を十分にしないといけないらしいです。
 我が家では室内で植物を育てていて、ハイドロボールを使っているものもありますが、大半は土を使っており、換気にそれほど気をつけてはいません。
 本当に土は体によくない場合があるのでしょうか?それと、換気以外に対策法ってないのでしょうか?

A 回答 (3件)

アトピーの子供に、室内の植木の土にいるダニや細菌類が悪いというのはきいたことあります。


えっと、アレルゲンになる、という意味ですが。ぜんそくも同じく。

そのような体質的な問題がない限りは、押入れのほこりやお風呂のかび程度に人体に害が
ある、という程度ではないでしょうか????????????????

室内の植物は、マイナスイオンを出すという良い効果もあり、どちらをとるか、ですね。
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「鉢植えの土に発生するかびに注意」と聞いたことがあります。


梅雨時に、観葉植物の土(種類は分かんないんですけど)に白い物を発見したときには、びっくりしました。
それからは時々鉢を外に出してあげています。(これが解決策かは分かりませんが。)
サボって「あぁ、また白い物が・・・」ってこともありますけど。
エアコンや浴室のカビが良くないように、鉢植えのカビも体に良くないんでしょうね。
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細菌というのはどこにでもいます。

その中には有害なものも有益なものもいますし、時として悪さを始めるものもいます。もちろん健全な土の中には、ほんの少量の中にも天文学的な微生物が活動しています。細菌、カビ、原生動物、などです。これらが競争したり、助け合ったり、分業したりして健全な土は維持されるのです。
室内の鉢植えの土は、畑や路地と違って化学肥料に頼り、冠水も頻繁で、薬剤も多く使用するためどうしても微生物的に不健康になり、やがて目詰まりを起こしてきます。その結果、特定の細菌が増えることはあり得ることです。(それが有害かどうかは分かりません)
いずれにしても、水をやりながら水はけを観察して、鉢土を良い状態に保つことが肝要ではないでしょうか?
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勿論その植物本来の休眠期がありますので一概には言えませんが、本来冬眠するはずの動物も暖かいところで育てれば冬眠しないそうです。
ですからお住まいがどちらか解りませんがそれらの条件が揃えば基本的に種類や大きさに関係なく何時やっても大丈夫です。
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なんとか花を咲かせたいです。

あと、球根の皮を剥くかどうか、球根から生えてる枯れた根を切り取るかどうかも教えて欲しいです。

Aベストアンサー

ハイドロカルチャーの場合液肥を使います、
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ちなみに、育てているものは以下です。
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Aベストアンサー

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今のような寒い季節に植物に負担がかかるようなことはしない方がいいです。
もっと暖かくなって成長が活発になってからが安心です。


まず苗はよく洗って土を落とします。
容器は穴の開いていない透明がおすすめ。
透明なら水の残量がわかりますし、根の状態も観察できます。
(透明でなければ水位計も必要)
根腐れ防止剤をいれハイドロボールを少しいれ苗を入れて高さを調節し
周りをハイドロボールで埋めます。
根の細さによって粒の大きさを変えるのもポイントです。
簡単に書きましたが詳しくは検索するとたくさん出てきますので参考にしてみてください。

炭がいいなら炭ボールというハイドロ用のものが売っていますよ。

参考URL:http://www.irisplaza.co.jp/Index.asp?KB=SHOSAI&SID=G515670F


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