このカテゴリでいいのかもわからずに質問しますが、分割ファイルを結合させようとしたらCRCが不一致です、といわれてしまいました。
CRCっていったいなんですか?
不一致を直すにはどうしたらいいんですか?

A 回答 (1件)

CRCはCyclic Redundancy Checkの略でCRC16(16ビット幅のCRCを取得するもの)ではファイルサイズが64kB以内で誤りが1個所であれば一意に誤り個所と正しい値が求められるため、修復が可能です


が、最近のファイルは64kB程度は平気で超えており一意に特定する事は、ほとんど不可能です
なので、その分割ファイルのチェックをして、どのファイルが壊れているかを調べ、もう一度落とし直したほうが早いでしょう
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この回答へのお礼

なんか難しい話ですね、がんばってみます、ありがとうございました。

お礼日時:2001/03/02 15:22

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このQ&Aと関連する良く見られている質問

QVC6でCRC64・CRC128が出来るソースを探しています。

VC6でCRC64・CRC128が出来るソースを探しています。
CRC自体がよくわかっていないので、実際に動作させて理解しようとネットでソースを見つけようとしていますが、うまくコンパイルできるものが見つかりませんでした。

通常はCRCに1バイトをわたすもの?が多いのですが、できましたら文字列(長さは可変長)も扱える高速な関数を探しています。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

★『CRC32』の精度では駄目なのですか?
・下に 32 ビットですが CRC32 のコードを載せておきます。今後の参考にして下さい。

サンプル:
DWORD GetCRC32( LPCTSTR lpString )
{
 DWORD dwCode = 0xFFFFFFFF;
 int no;
 
 while ( *lpString != '\0' ){
  for ( dwCode ^= (((DWORD)*lpString) << (32 - 8)), no = 0 ; no < 8 ; no++ ){
   if ( dwCode & 0x80000000 ){
    dwCode = ((dwCode << 1) ^ 0x04C11DB7);
   }
   else{
    dwCode <<= 1;
   }
  }
  dwCode = (~dwCode & 0xFFFFFFFF);
 }
 return( dwCode );
}

最後に:
・http://apollo.backplane.com/matt/crc64.html→『18.2 million dataset CRC-64 test & Program source』
・http://www.efg2.com/Lab/Mathematics/CRC.htm→『efg's Mathematics Projects -- CRC Calculator』
・上記のリンクを参考文献としてお使い下さい。
・以上。おわり。

★『CRC32』の精度では駄目なのですか?
・下に 32 ビットですが CRC32 のコードを載せておきます。今後の参考にして下さい。

サンプル:
DWORD GetCRC32( LPCTSTR lpString )
{
 DWORD dwCode = 0xFFFFFFFF;
 int no;
 
 while ( *lpString != '\0' ){
  for ( dwCode ^= (((DWORD)*lpString) << (32 - 8)), no = 0 ; no < 8 ; no++ ){
   if ( dwCode & 0x80000000 ){
    dwCode = ((dwCode << 1) ^ 0x04C11DB7);
   }
   else{
    dwCode <<= 1;
   }
  }
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Qxx()の再宣言で型が不一致のためコンパイル失敗

#include <windows.h>
void xx(){
int i;
}
xx();

Aベストアンサー

#include <windows.h>
void xx() {
int i;
}
void x();

Qプログラムを実行して不具合の出たプリンタを直したい

よろしくお願いします。
『印刷をするプログラム』を書いて実行した結果、
PCからのスキャン、プリンタ本体での、スキャン、コピーが出来なくなりました。
チェックディスク、システムの復元、ドライバーの入れ替え、などをしたのですが直りません。
多分、自作プログラムの実行により『プリンタ』か、『PC』のプログラムに、なんらかの異常が出たと思うのですが、プログラムを直せば良いのか、リカバリするのか、修復する方法が見つかりません。
詳しい方、アドバイスをよろしくお願いします。

自作のメモ帳にコーディングしたソースです。

//印刷関数

int MyPrint(HWND hWnd)
{
int i;
PRINTDLG pd;
DOCINFO di;
TEXTMETRIC tm;
char *lpszBuf = TEXT("ここが印刷される");
memset(&pd, 0, sizeof(PRINTDLG)); //PRINTDLG構造体の定義

pd.lStructSize = sizeof(PRINTDLG);
pd.hwndOwner = hWnd;
pd.hDevMode = NULL;
pd.hDevNames = NULL;
pd.Flags = PD_USEDEVMODECOPIESANDCOLLATE | PD_RETURNDC |
PD_NOPAGENUMS | PD_NOSELECTION | PD_HIDEPRINTTOFILE;

pd.nMinPage = 1;
pd.nMaxPage = 1;
pd.nFromPage = 1;
pd.nToPage = 1;
pd.nCopies = 1;

if(PrintDlg(&pd) == 0)
return -1;

memset(&di, 0, sizeof(DOCINFO)); //DOCINFO構造体の定義

di.cbSize = sizeof(DOCINFO);
di.lpszDocName = TEXT("テスト");

StartDoc(pd.hDC, &di); //印刷ジョブ
StartPage(pd.hDC);
GetTextMetrics(pd.hDC, &tm);

for(i = 0; i < 5; i++){ //< 50印刷部数
SetTextColor(pd.hDC, RGB(0, 0, 0));
TextOut(pd.hDC, 5, 5 + (tm.tmHeight * i + 20),
lpszBuf, (int)strlen(lpszBuf));

/*for(i = 0; i < 5; i++){
SetTextColor(pd.hDC, RGB(255, 0, 0));
TextOut(pd.hDC, 5, 5 + (tm.tmHeight * i + 20),
lpszBuf, (int)strlen(lpszBuf));*/
}
EndPage(pd.hDC);
EndDoc(pd.hDC);
DeleteDC(pd.hDC);
return 0;
}

よろしくお願いします。
『印刷をするプログラム』を書いて実行した結果、
PCからのスキャン、プリンタ本体での、スキャン、コピーが出来なくなりました。
チェックディスク、システムの復元、ドライバーの入れ替え、などをしたのですが直りません。
多分、自作プログラムの実行により『プリンタ』か、『PC』のプログラムに、なんらかの異常が出たと思うのですが、プログラムを直せば良いのか、リカバリするのか、修復する方法が見つかりません。
詳しい方、アドバイスをよろしくお願いします。

自作のメ...続きを読む

Aベストアンサー

>詳しい方、アドバイスをよろしくお願いします。

と制限があるのに、あえて・・。

>チェックディスク、システムの復元、ドライバーの入れ替え、などをしたのですが直りません。

重傷ですね。「ドライバーの入れ替え」ではなく、

★プリンタを「削除」し、「プリンタの追加」をしてみたら如何でしょう。

 これでもダメでしたら、OSの「リカバリ」ですね。

 ・確認:プリンタの電源は、入れっぱなしではないですよね。
 (最悪、プリンタ内のチップ損傷?)

------------ アドバイスはここまで ---------------------

(年寄りの浅知恵)
プリンタ出力プログラムを作成(デバッグ・出力位置等調整)する際は完成まで、

★フリーソフトの「pdfプリンタ」を「通常使うプリンタ」にしておく。
 (参考URLに、PrimoPDF )

と、拡大表示で細部確認ができたり、用紙・インクの節約になります。

☆ところで、

 for(i = 0; i < 5; i++){ //< 50印刷部数
 ・
 ・
 }
 この for 文の中で、「改ページ」に相当する命令は・・?。

☆独学なので、使い方が正しいかどうか不明ですが・・、
( C++Builder5、pPrinter = Printer(); )

 ページ毎に、

  pPrinter->BeginDoc(); // 印刷を開始する宣言
    (各印刷命令)
  pPrinter->EndDoc();  // 印刷を終了する宣言

 の2宣言をしてました。

参考URL:http://www.xlsoft.com/jp/products/activepdf/

>詳しい方、アドバイスをよろしくお願いします。

と制限があるのに、あえて・・。

>チェックディスク、システムの復元、ドライバーの入れ替え、などをしたのですが直りません。

重傷ですね。「ドライバーの入れ替え」ではなく、

★プリンタを「削除」し、「プリンタの追加」をしてみたら如何でしょう。

 これでもダメでしたら、OSの「リカバリ」ですね。

 ・確認:プリンタの電源は、入れっぱなしではないですよね。
 (最悪、プリンタ内のチップ損傷?)

------------ アドバイスは...続きを読む

QCRC32の計算方法

ZIPファイルを作るときにCRC32を算出すると思うのですが、
CRC32の計算方法を教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

CRCとは巡回冗長検査(じゅんかい・じょうちょう・けんさ)という誤りを検出する方法の1つです。
その他ハッシュ・キーを計算するハッシュ関数としても使うことが出来ます。

今回のCRCは32ビット幅で生成多項式に X32 + X26 + X23 + X22 + X16 + X12 + X11 + X10 + X8 + X7 + X5 + X4 + X2 + X1 + 1 を利用します。
この生成多項式は CRC32 で使われているものです。

1.CRCタイプ
(1)CRCタイプ(CRC32)
(2)生成多項式(0x04C11DB7)
(3)初期値(0xFFFFFFFF)
(4)出力XOR(0xFFFFFFFF)
(5)入力ビット逆転(なし)
(6)出力ビット逆転(なし)
(7)ビット送り(左送り)

// サンプル
#include <stdio.h>
#include <string.h>
#include <limits.h> // CHAR_BIT

// CRC32のテーブル情報
static unsigned long CRC32Table[ 256 ] = {
0x00000000, 0x04C11DB7, 0x09823B6E, 0x0D4326D9,
0x130476DC, 0x17C56B6B, 0x1A864DB2, 0x1E475005,
0x2608EDB8, 0x22C9F00F, 0x2F8AD6D6, 0x2B4BCB61,
0x350C9B64, 0x31CD86D3, 0x3C8EA00A, 0x384FBDBD,
0x4C11DB70, 0x48D0C6C7, 0x4593E01E, 0x4152FDA9,
0x5F15ADAC, 0x5BD4B01B, 0x569796C2, 0x52568B75,
0x6A1936C8, 0x6ED82B7F, 0x639B0DA6, 0x675A1011,
0x791D4014, 0x7DDC5DA3, 0x709F7B7A, 0x745E66CD,
0x9823B6E0, 0x9CE2AB57, 0x91A18D8E, 0x95609039,
0x8B27C03C, 0x8FE6DD8B, 0x82A5FB52, 0x8664E6E5,
0xBE2B5B58, 0xBAEA46EF, 0xB7A96036, 0xB3687D81,
0xAD2F2D84, 0xA9EE3033, 0xA4AD16EA, 0xA06C0B5D,
0xD4326D90, 0xD0F37027, 0xDDB056FE, 0xD9714B49,
0xC7361B4C, 0xC3F706FB, 0xCEB42022, 0xCA753D95,
0xF23A8028, 0xF6FB9D9F, 0xFBB8BB46, 0xFF79A6F1,
0xE13EF6F4, 0xE5FFEB43, 0xE8BCCD9A, 0xEC7DD02D,

0x34867077, 0x30476DC0, 0x3D044B19, 0x39C556AE,
0x278206AB, 0x23431B1C, 0x2E003DC5, 0x2AC12072,
0x128E9DCF, 0x164F8078, 0x1B0CA6A1, 0x1FCDBB16,
0x018AEB13, 0x054BF6A4, 0x0808D07D, 0x0CC9CDCA,
0x7897AB07, 0x7C56B6B0, 0x71159069, 0x75D48DDE,
0x6B93DDDB, 0x6F52C06C, 0x6211E6B5, 0x66D0FB02,
0x5E9F46BF, 0x5A5E5B08, 0x571D7DD1, 0x53DC6066,
0x4D9B3063, 0x495A2DD4, 0x44190B0D, 0x40D816BA,
0xACA5C697, 0xA864DB20, 0xA527FDF9, 0xA1E6E04E,
0xBFA1B04B, 0xBB60ADFC, 0xB6238B25, 0xB2E29692,
0x8AAD2B2F, 0x8E6C3698, 0x832F1041, 0x87EE0DF6,
0x99A95DF3, 0x9D684044, 0x902B669D, 0x94EA7B2A,
0xE0B41DE7, 0xE4750050, 0xE9362689, 0xEDF73B3E,
0xF3B06B3B, 0xF771768C, 0xFA325055, 0xFEF34DE2,
0xC6BCF05F, 0xC27DEDE8, 0xCF3ECB31, 0xCBFFD686,
0xD5B88683, 0xD1799B34, 0xDC3ABDED, 0xD8FBA05A,

0x690CE0EE, 0x6DCDFD59, 0x608EDB80, 0x644FC637,
0x7A089632, 0x7EC98B85, 0x738AAD5C, 0x774BB0EB,
0x4F040D56, 0x4BC510E1, 0x46863638, 0x42472B8F,
0x5C007B8A, 0x58C1663D, 0x558240E4, 0x51435D53,
0x251D3B9E, 0x21DC2629, 0x2C9F00F0, 0x285E1D47,
0x36194D42, 0x32D850F5, 0x3F9B762C, 0x3B5A6B9B,
0x0315D626, 0x07D4CB91, 0x0A97ED48, 0x0E56F0FF,
0x1011A0FA, 0x14D0BD4D, 0x19939B94, 0x1D528623,
0xF12F560E, 0xF5EE4BB9, 0xF8AD6D60, 0xFC6C70D7,
0xE22B20D2, 0xE6EA3D65, 0xEBA91BBC, 0xEF68060B,
0xD727BBB6, 0xD3E6A601, 0xDEA580D8, 0xDA649D6F,
0xC423CD6A, 0xC0E2D0DD, 0xCDA1F604, 0xC960EBB3,
0xBD3E8D7E, 0xB9FF90C9, 0xB4BCB610, 0xB07DABA7,
0xAE3AFBA2, 0xAAFBE615, 0xA7B8C0CC, 0xA379DD7B,
0x9B3660C6, 0x9FF77D71, 0x92B45BA8, 0x9675461F,
0x8832161A, 0x8CF30BAD, 0x81B02D74, 0x857130C3,

0x5D8A9099, 0x594B8D2E, 0x5408ABF7, 0x50C9B640,
0x4E8EE645, 0x4A4FFBF2, 0x470CDD2B, 0x43CDC09C,
0x7B827D21, 0x7F436096, 0x7200464F, 0x76C15BF8,
0x68860BFD, 0x6C47164A, 0x61043093, 0x65C52D24,
0x119B4BE9, 0x155A565E, 0x18197087, 0x1CD86D30,
0x029F3D35, 0x065E2082, 0x0B1D065B, 0x0FDC1BEC,
0x3793A651, 0x3352BBE6, 0x3E119D3F, 0x3AD08088,
0x2497D08D, 0x2056CD3A, 0x2D15EBE3, 0x29D4F654,
0xC5A92679, 0xC1683BCE, 0xCC2B1D17, 0xC8EA00A0,
0xD6AD50A5, 0xD26C4D12, 0xDF2F6BCB, 0xDBEE767C,
0xE3A1CBC1, 0xE760D676, 0xEA23F0AF, 0xEEE2ED18,
0xF0A5BD1D, 0xF464A0AA, 0xF9278673, 0xFDE69BC4,
0x89B8FD09, 0x8D79E0BE, 0x803AC667, 0x84FBDBD0,
0x9ABC8BD5, 0x9E7D9662, 0x933EB0BB, 0x97FFAD0C,
0xAFB010B1, 0xAB710D06, 0xA6322BDF, 0xA2F33668,
0xBCB4666D, 0xB8757BDA, 0xB5365D03, 0xB1F740B4,
};

// メモリのCRC32コードを計算
extern unsigned long getMemCRC32( unsigned long crc32, unsigned const char buff[], size_t size )
{
while ( size != 0 ){
crc32 = CRC32Table[ (crc32 >> (32 - CHAR_BIT)) ^ *buff ] ^ (crc32 << CHAR_BIT);
buff++;
size--;
}
return crc32;
}

// ファイルのCRC32コードを計算
extern unsigned long getFileCRC32( const char file[] )
{
unsigned long crc32 = 0xFFFFFFFF;
char buff[ 10 * 1024 ];
size_t size;
FILE *fp;

if ( (fp = fopen(file,"rb")) != NULL ){
do {
size = fread( buff, 1, sizeof(buff), fp );
crc32 = getMemCRC32( crc32, (unsigned const char *)buff, size );
} while ( size != 0 );

fclose( fp );
}
return crc32 ^ 0xFFFFFFFF;
}

// メイン関数
int main( void )
{
char file[ 256 ];
char *find;

while ( fgets(file,sizeof(file),stdin) != NULL ){
if ( (find = strchr(file,'\n')) != NULL ){
*find = '\0';
}
printf( "0x%08lX⇒%s\n", getFileCRC32(file), file );
}
return 0;
}

試し方:
ファイル名をフルパスで入力します。
またはパイプやリダイレクションを利用して入力させます。
出力は32ビットの16進8桁とフルパス名が標準出力に表示されます。

CRCとは巡回冗長検査(じゅんかい・じょうちょう・けんさ)という誤りを検出する方法の1つです。
その他ハッシュ・キーを計算するハッシュ関数としても使うことが出来ます。

今回のCRCは32ビット幅で生成多項式に X32 + X26 + X23 + X22 + X16 + X12 + X11 + X10 + X8 + X7 + X5 + X4 + X2 + X1 + 1 を利用します。
この生成多項式は CRC32 で使われているものです。

1.CRCタイプ
(1)CRCタイプ(CRC32)
(2)生成多項式(0x04C11DB7)
(3)初期値(0xFFFFFFFF)
(4)出力XOR(0xFFFFFFFF)
(5)入力ビット逆転(な...続きを読む

QCRC8を教えてください

Cにて16ByteデーターをCRC8にかけたいのですがアルゴリズムがよく理解できません。
どなたかプログラムを教えていただけませんでしょうか? 
また、12Byteのときはプログラムが変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

★CRC8 って初めて聞きました。
・私は CRC16、CRC32、CRC64、CRC128 なら聞いた事があります。
 また、CRC16、CRC32 の計算を行うルーチンも作成した経験がありますが CRC8 は初めてです。
 なお、CRC16 の『16』は 16 ビットという意味ですが、CRC8 の 8 も 8 ビットのことですよね。
・CRC16 の場合は 16 ビット以内のサイズなら同じ数値になる確率がかなり低くなります。
 このことから CRC8 では 8 ビット(256バイト)以内のサイズなら同じプログラムでかまわないと
 思います。つまり、16 バイトでも 12 バイトでも同じ CRC8 で OK です。
・『CRC8 計算』キーワードでネット検索すると多数見つかりますね。
 検索した情報から CRC 生成多項式は
 CRC8……X^8 + X^7 + X^2 + 1
 CRC16…X^16 + X^12 + X^5 + 1
 http://www.sumtak.co.jp/japanese/products/linearencoders/pulscale/futabapdf/fmf.pdf
 ↑
 6 ページより抜粋
・CRC8 の実装方法は次のリンクを参考にして下さい。
 http://kone.vis.ne.jp/diary/diaryb07.html
 ↑
 一番下より抜粋すると『CRCの国際標準』として、以下の値がある。
 CRC-12 = x12 + x11 + x3 + x2 + x1 + 1
 CRC-16 = x16 + x15 + x2 + 1
 CRC-32 = x32 + x26 + x23 + x22 + x16 + x12 + x11 + x10 + x8 + x7 + x5 + x4 + x2 + x1 + 1
 CRC-CCITT = x16 + x12 + x5 + 1
・今回は CRC8 ですので
 CRC8 = X8 + X7 + X2 + 1
 CRC8 = 110000101(2進数)
 となり、0x185 が多項式の値です。でも 8 ビットですので上位の 1 ビットを除いた 0x85 で計算します。
 CRC8 の多項式と 0x85 と他の CRC16 などのソースを元にプログラムしてみて下さい。
・以上。

参考URL:http://kone.vis.ne.jp/diary/diaryb07.html

★CRC8 って初めて聞きました。
・私は CRC16、CRC32、CRC64、CRC128 なら聞いた事があります。
 また、CRC16、CRC32 の計算を行うルーチンも作成した経験がありますが CRC8 は初めてです。
 なお、CRC16 の『16』は 16 ビットという意味ですが、CRC8 の 8 も 8 ビットのことですよね。
・CRC16 の場合は 16 ビット以内のサイズなら同じ数値になる確率がかなり低くなります。
 このことから CRC8 では 8 ビット(256バイト)以内のサイズなら同じプログラムでかまわないと
 思います。つまり、16 バイトで...続きを読む


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