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ちょっと疑問に思いましたので質問させて頂きます。
エアコンon時だと、車内の設定温度の高低で燃費に差が出てきますよね。

*風量はオート機能は使わず、風量2~3程度で使用したとします。

例えば夏場、23℃に設定と27℃に設定では、27℃の方が燃費が良いですよね。

では、仮に冬場は暖房の為、エアコン機能は使わずoff状態で、車内温度をマックス32℃に設定した場合と25℃に設定した場合だと、燃費は変わるのでしょうか。

A 回答 (4件)

一般的なガソリンエンジン乗用車として、


25℃でも32℃でも余った熱(どの道ラジエタから捨てる)で暖房するのですから燃費に影響はありません。あるとすれば、エンジン始動直後に設定して走行、暖機が長引き燃費悪化(暖機中の燃費は悪い)ですね。それでも満タン法では解らない位の差と思います。個人的には冷却水温が60℃を超えるまではファンを回しません。
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風量を変えないのであれば燃費は変わりません。



暖房の熱は、普段捨てている熱を利用しています。
なので考えようによっては、設定温度を上げた方が熱を有効利用できてかえってエコかもしれませんよ。

(エンジンが暖まりきる前に暖房で熱を使ってしまうと、エンジンが暖まるまでの時間が数十秒ぐらいは遅くなるかもしれないので、その分は一応燃費が悪くなると言えなくもないですが・・・。)
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ほとんど変わらないに一票。


暖房の場合はエンジンの余った熱を室内に取り込んでいるだけです。
逆に言えばわざわざ室内を暖めるために余計に燃焼していません。
25℃に設定しても、結局余った熱を空気中に逃がしているだけです。
ただし、風量が変われば使用電力が変わりますので若干燃費に影響します。(微々たるもの。誤差の範囲と思われますが)
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これはじぶんの想像ではありますが変わってくる可能性がありますね。



というのは暖房の熱源はラジエーターからのもの、その大元はエンジンから作られたもの。エンジンはそもそも熱エネルギーを運動エネルギーとして使ってますよね。その熱を室温を上げるために使うということはある意味ムダを作っていることが考えられます。

例えば冬の寒さのとき薄着のままだと身体を温めようと筋肉を震えさせて体温を上げようとするではないですか、そのために蓄えているエネルギーを使っているのと理屈の上では同じではないでしょうか。

それからこれだけ温度あげるとすればファンをかなり勢いよく回すことになりますよね。ということは電圧が下がってしまう可能性があるからスパークプラグを使うガソリンエンジンなどは燃焼が落ちることも考えて考えられないことではないのではないでしょうか。
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