以前回答してくださった方ありがとうございました。
もう少し回答が欲しいので、よろしくお願いします。

・ノンフィクション、ドキュメンタリー
・留学などで海外に行って、カルチャーショックを受けたり
文化や習慣・民族性の違いなどで悩み、反発したりしながら
最終的に克服して自然に交流できるようになる

こういった内容の映画を探しています。
本でも構いません。
よろしくお願いします。

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A 回答 (2件)

 実話を基にした映画は、『セブン・イヤーズ・イン・チベット』、『ホテル・ルワンダ』、『キリング・フィールド』がお勧めです。



 留学の映画は、『スパニッシュ・アパートメント』がお勧めです。
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まさしく この本が該当します(´_`。

)

『私は魔境に生きた―終戦も知らずニューギニアの山奥で原始生活十年』

参考URL:http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4769823 …
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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qお勧めドキュメンタリー映画

先般、遅ればせながら「華氏911」を観ました。
ドキュメンタリー映画としての評価は別として「普通に面白かった」です。
(完全なプロパガンダ映画でしたが・・・)

あまり、ドキュメンタリー映画を観ない私に皆さんのお勧めのドキュメンタリー映画を
教えてください。
(よりリアルに感じたいので邦画中心にお勧めいただけるとありがたいです。)

今まで観たドキュメンタリー映画は邦画中心で
「原一男」・「小川紳介」・「河瀬直美」等の有名どころです。
洋画では「マイケル・ムーア」や
W・ヴェンダース「ブエナ・ビスタ・ソシアル・クラブ」程度です。

Aベストアンサー

邦画ではないのですが‥。

「ぼくの好きな先生」2002年・仏

田舎の学校で勉強する3歳から12歳くらいの子供達が一つの教室で勉強します。退職を間近に迎えた先生との心温まる交流が見られます。こんな先生に教えてもらいたかったなぁと思いました。子供が苦手でも大丈夫だと思います。(笑)
最近見た中で一番印象に残っていて、とても気に入っています。

「歌え!フィッシャーマン」2001年・ノルウェー
ヨーロッパの最北端にある漁業の町で様々な年齢、仕事の男性だけで構成された合唱団のお話です。メンバーが個性的でそれだけでも楽しめますし、景色は寒々としているのですが、心は温かくなるような映画です。

良かったらどうぞ。

Q面白いドキュメンタリー映画

面白いドキュメンタリー映画を教えてください。
邦画、洋画を問いません。
ただ、次の作品はすでに観たことがあるので、除外ということでお願いします。
『ゆきゆきて神軍』とその監督のほかの作品。
マイケル・ムーア監督の作品。

Aベストアンサー

ムーア、原一男並のバイタリティあふれる作品ならば…

「A」、「A2」(1998年、2002年、森達也)とくに「A」には公安警察による不当逮捕の瞬間が撮影されたシーンが含まれ、マスコミによる教団報道とは異なる、「共犯」的な取材態度で、ジャーナリズムよりもドキュメンタリーの視点を保っている。
http://www.asyura2.com/araki.htm
http://www.jdox.com/A2/comment/more/hk.htm

以下、前述3者のような作品とは異なりますが…

核開発関係
「ザ・アトミック・ボム」("TRINITY AND BEYOND"1995年、ピーター・クラン)アメリカのSFX/VFXプロダクション・VCEがアメリカ・エネルギー省による映像を編集した核開発史。プロパガンダを主体にしたアトミック・カフェに対し、実験の記録映像に徹しているが、貴重な映像を鮮明に再編集している。
http://www.vce.com/atomcentral.html

「チェルノブイリ・クライシス」("The Chernobyl Chronicle"1986年、ウラジミール・シェフチェンコ)事故発生直後から「石棺」完成までを追ったTVドキュメンタリー。フィルムが放射線で感光するほどの条件下で撮影された。

その他
「コヤニスカッティ」("koyaanisqatsi"1983年、ゴッドフリー・レジオ)ダイアローグを一切使用せずに作られた作品。MTVにしばしば見られる、タイムラプス(微速度撮影)手法は、この作品でロン・フリックが完成させている。カッツィシリーズとして、3部作として昨年完結したが、作品としての完成度はこの作品が一番高い。トリロジーの2番目にあたるものに「ポワカッティ」があり、第三世界を中心としたドキュメンタリーだが、映像の質がものすごく高い。
http://www.koyaanisqatsi.com/

「怒りをうたえ」(1968年~1970年、宮島義勇)延べ10時間・3部作の70年安保・沖縄闘争記録映画。土本典昭ら当時のドキュメンタリー作家、学生映画の人材を多数投入して撮影された。好む好まざるは別にして、当時のマスコミサイドの記録にない映像を見ることができる。

「金日成のパレード」(1989年、アンジェイ・フィディック )ポーランドの撮影隊が制作した共和国の建国40周年記念祭の記録映像。プロパガンダ要素が盛り込まれているにもかかわらず、見える隙間のようなものが面白い。

「意思の勝利」("Triumph des Willens"1934年、レニ・リーフェンシュタール )1934年のナチ党大会の記録映像。プロパガンダ映画の古典。市川昆の「東京オリンピック」の構成主義的撮影・編集はレニの影響といわれる。クレーン撮影、シンメトリーなど撮影技術だけでも注目できる。ヒトラーをはじめ、ゲッベルス、マルチン・ボルマン、ワルター・ダレなど、現在から見ると歴史上の人物であるナチ幹部たちの演説シーンも含まれる。

ムーア、原一男並のバイタリティあふれる作品ならば…

「A」、「A2」(1998年、2002年、森達也)とくに「A」には公安警察による不当逮捕の瞬間が撮影されたシーンが含まれ、マスコミによる教団報道とは異なる、「共犯」的な取材態度で、ジャーナリズムよりもドキュメンタリーの視点を保っている。
http://www.asyura2.com/araki.htm
http://www.jdox.com/A2/comment/more/hk.htm

以下、前述3者のような作品とは異なりますが…

核開発関係
「ザ・アトミック・ボム」("TRINITY AND BEYOND"...続きを読む

Qドキュメンタリーの撮影方法

ちょっと前に質問したのですが、もう少し具体的な事が聞きたかったので再度質問します。
友人が、小説を書いているのですが、その関係で、ドキュメンタリーの撮り方について教えていただきたいです。
なにぶん、右も左も分らない分野なので撮影というのがどのように行われるのか分りません。

設定は「芸術系大学の学生が卒業製作のためドキュメンタリーをつくる。」となっております。


1.撮影がどんなふうに進められるか、が知りたい。

2.カメラマン、ディレクター(?総まとめ的な人)、音響、照明って、いたら人数とりすぎ?カメラは何台?、音と光はカメラさんがなんとかするものなんだろうか?

3.機材は、どんな機材を使っているのか?(カメラは学校で貸し出していてプロっぽいもの。大きめで肩に担いじゃうような。のを想像しているのですが・・・)


必要性のある役割ってどこまでなんだろう?(上に書いた以外に、他にも必要ですか?)
撮影期間は、話の流れ的に二ヶ~三月程度欲しい、けど、一つの家族について物語を切り取るとしたら、どの程度時間をかけて、どんなふうに接触していくのか、感じからしてわからない。それは作り手さんそれぞれかもしれないんだけれど。なにしろ卒業製作で、不器用そうにとる学生だとしたら、週に何回くらい先方に通いそう?
もちろん、企画とかスケジールとかも決めておいたほうがいいのだろうが。
と、いうように、つまり実感というのかがつかめなくって。

参考資料、話、などありましたら、教えていただけると嬉しいです。
宜しくお願いします。

ちょっと前に質問したのですが、もう少し具体的な事が聞きたかったので再度質問します。
友人が、小説を書いているのですが、その関係で、ドキュメンタリーの撮り方について教えていただきたいです。
なにぶん、右も左も分らない分野なので撮影というのがどのように行われるのか分りません。

設定は「芸術系大学の学生が卒業製作のためドキュメンタリーをつくる。」となっております。


1.撮影がどんなふうに進められるか、が知りたい。

2.カメラマン、ディレクター(?総まとめ的な人)、音響、...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。美術大学卒の者(専攻は写真)です。
映画専攻の友人が多くいましたのでお答えしますと・・・

1.進め方は人それぞれですが、ドキュメンタリーの場合は監督と被写体の「対話」が基本ではないでしょうか。(なんなら監督が写ってしまってもいいし、インタビューする声が入るのも有りですから)
主題となるものを撮影する。それに関係する人にインタビューする。その人の生活を撮る。
映像としてはNHKスペシャルなどを思い出していただければ判るかと思いますが、たいていはその人のいる所に出向き挨拶したら大体の趣旨を説明します(「最初に少し普段の生活を撮らせて頂いて、そのあとにインタビューします。普段の生活を撮りたいので、あんまりカメラは意識しないで下さいね」てな感じです)

2.これは撮影の規模にもよりますが、まずカメラマン。これは学生映画の場合は監督が兼任することが多いです。しかし、ドキュメンタリー映画で監督自身がインタビュアーになるのならカメラマンは別に必要になるでしょう。
音声は必要ですね。16ミリ映画ですと映像と音声は全く別々に記録しますので、一人では無理かと思います。
照明は基本的に必要だと思います。ビデオと違ってフィルムは感度がそれほど高くないので、室内撮影の場合は照明は必須です。しかしドキュメンタリーの場合は「仕方なく照明が用意出来なかったが、どうしても撮りたい場面なので暗いまま撮影」ということもあります。
カメラはハリウッド超大作などを除けば商用映画でも1台です。とにかくフィルムも現像代も高いので、ビデオのようにダラダラとカメラを回すことはないです(しかし、ドキュメントですから「どこでカメラを止めるか」というのは難しいのですが)
編集という作業もありますがこれは監督がすればOK。
そのほかには「プロデューサー」という役割もあります。
これは映画の「芸術的側面以外」の統括者で、金銭的な面や交渉ごとを担当します。
劇映画の場合は撮影許可を取ったり、役者さんのスケジュール、ギャラの支払い、などなどをしますが、
監督が兼任してもいいですし、ドキュメンタリーの場合はいなくてもあまり問題ないかと。

3.映画用カメラには8ミリ、16ミリ、35ミリなどありますが、「大きめで肩に担いじゃうような」という設定なら16ミリでいいと思います。
8ミリは家庭向けで小さいカメラですし、粒子も粗くあまり本格的とはいえません。
また、35ミリです本格的過ぎて(一般の映画はほとんど35ミリです)学生の卒業制作には規模が大きすぎます。また費用(フィルム代、現像代)も莫大になります。
学生時代、学校から借りられる16ミリカメラとしては
「ボレックス16」
http://members.aol.com/anamikaigaikk/pages/2_bolex.html#anchor2
「アリフレックスST」
http://film.club.ne.jp/service/rental_AliflexST.html
「キャノン スクーピック」
http://users.swing.be/beckerp/canons16.htm
などがありました。

ただし、何度も書きますが費用が結構かかりますので、そのへんを書いておかないとリアリティが出ないかもしれません。
http://www.eizo-sekkei.co.jp/terakoya/eigaseisaku.htm

>どの程度時間をかけて、どんなふうに接触していくのか、感じからしてわからない。
このあたりは特に「ドキュメンタリー映画だから」という設定は必要ないと思いますよ。
思ったような撮影が出来なくて(相手が心を開いてくれない)だんだん撮影に行かなくなる人、
逆に「なんとか話を聞いてやろう」と嫌われてもしつこく尋ねる人。
これはもうその小説の登場人物の性格でどのようにでも書いてしまっていいとおもいます。
撮影時間も「これだけの素材(撮影したフィルム)があれば作品としてまとめられる」と思った時点が終了です。
(学生時代、1年で撮影が終わらず留年した友人がいました(笑))

参考程度に、ドキュメンタリー映画専門のメルマガ(バックナンバーが読めます)
http://www.ytv.co.jp/magazine/neo/b_numne/index.html

あと、蛇足ながら最近は映画専攻でも「ビデオ」で撮影することも非常に多くなっています。
なんといっても、費用が安いのと人手が少なくて済むので学生の卒業制作にはビデオも多く見られます。
今、話題になっている「home」というドキュメンタリーは小林貴裕監督の日本映画学校の卒業制作であり、一人きりでビデオ撮影をしています。
http://www.mmjp.or.jp/BOX/home/

ご参考までに。

こんにちは。美術大学卒の者(専攻は写真)です。
映画専攻の友人が多くいましたのでお答えしますと・・・

1.進め方は人それぞれですが、ドキュメンタリーの場合は監督と被写体の「対話」が基本ではないでしょうか。(なんなら監督が写ってしまってもいいし、インタビューする声が入るのも有りですから)
主題となるものを撮影する。それに関係する人にインタビューする。その人の生活を撮る。
映像としてはNHKスペシャルなどを思い出していただければ判るかと思いますが、たいていはその人のいる所に出向き挨拶...続きを読む

Qドキュメンタリー映画を探しています

ドキュメンタリー映画を探しています。
例えば『スーパーサイズミー』や『華氏911』の様な映画です。

社会派、シリアス系、あるいはジョークに富んだ笑止系映画等ジャンルは限定していません。
因みに自分は笑える方が好きです。

ご存知の映画を教えてください。

Aベストアンサー

「牛の鈴音」
韓流ブームが起こる前に公開された、韓国のドキュメンタリー映画です。79歳の農夫と30年も働き続けた1頭の牛を、追い続けています。遠い昔に日本人が失ってしまった何かを思い出させてくれます。下から予告編をどうぞ。
http://cine.co.jp/ushinosuzuoto/

「おいしいコーヒーの真実」
エチオピアでコーヒーは生まれました。コーヒー農家の地位向上のため、不均衡な取引の実態や搾取の実態を描いています。日ごろ何げ無く飲んでいるコーヒーとは・・・予告編をどうぞ。
http://www.uplink.co.jp/oishiicoffee/

「いのちの食べ方」
食べ物の大規模・大量生産の現場を描いています。野菜や肉類がどのような旅をして、私たちの食卓に上るのかを追いかけています。予告編をどうぞ。
http://www.espace-sarou.co.jp/inochi/

「フードインク」
巨大企業による食の大量供給。季節に関係なく、いつでも食べられる果物や野菜。そこには驚きの真実が。予告編をどうぞ。
http://www.rgblog.net/2009/11/14/food-inc/

「ありあまるごちそう」
毎日大量の食料が捨てられる一方、飢餓に苦しむ人々がいる。なぜこのような事が起こるのだろう。予告編をどうぞ。
http://www.youtube.com/watch?v=gDRuDp2Gk1U

「チーム・アメリカ」
ドキュメンタリーと言うより人形による風刺映画ですが笑えます。予告編をどうぞ。
http://nicoviewer.net/sm10673610

これらはいかがでしょうか。

「牛の鈴音」
韓流ブームが起こる前に公開された、韓国のドキュメンタリー映画です。79歳の農夫と30年も働き続けた1頭の牛を、追い続けています。遠い昔に日本人が失ってしまった何かを思い出させてくれます。下から予告編をどうぞ。
http://cine.co.jp/ushinosuzuoto/

「おいしいコーヒーの真実」
エチオピアでコーヒーは生まれました。コーヒー農家の地位向上のため、不均衡な取引の実態や搾取の実態を描いています。日ごろ何げ無く飲んでいるコーヒーとは・・・予告編をどうぞ。
http://www.uplink.co.jp...続きを読む

Qタイなどのマニアックなドキュメンタリー映画を見る方法

こんにちは。
タイが好きで、興味があるのですが、
タイのドキュメンタリー映画などのメジャーじゃない
映画を見る方法はないでしょうか?

偶然近くの映画館で上映されるのをまつしかない?

そんな映画ばかりを紹介したサイトなどあれば教えてください。

おねがいします。

最近ではYesterday Today Tomorrow/昨日 今日 そして明日へ…」イノセンス」なんか見てみたいです。

Aベストアンサー

例えばgooのような検索エンジンで「タイ映画」を検索するとファン・サイトなどが多数ヒットしますので、そういうところで質問してみてはどうでしょう。ビデオ販売店を紹介しているサイトもありました。


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