介護用ベットのCMで自動採尿機付きベットってありますが、
あれってどういうことなの?
イマイチあのベットがどういうシステムで自動なのかわからないです。
誰か教えて~。

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A 回答 (2件)

こういうものらしいです。




参考URL:http://www.morita-e.co.jp/

この回答への補足

せっかく教えて貰ったのですが、私の知りたいベットとはちょっと種類が違ったようです・・・でも、新しいのもわかったし、良かったです。

補足日時:2001/03/04 14:50
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/27 23:16

恐らく、予め採尿器をアソコにつけておいて、


排尿すると、尿の水分を感知して、ポンプが作動し、
タンクに吸い取ってくれるものなのではないかと・・・。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2004/01/27 23:16

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まず当人の意向を踏まえて、就寝時の排泄に関しては、離床させない方向性で、対策案を提示しておきます

まず問題解決においてのポイントは、尿漏れの原因です
今回は臥床体位の問題については、良い睡眠のための寝返りとして留保します。要は、側臥位は修正しません

文面から察するに 下衣脱衣の原因は、おそらくパットが濡れていて気持ち悪いことが原因だと思われます
夜尿回数が不明なことや物理的にもパット交換には限界がありますので、一晩に3回を目安にしてパット交換とします。

①相応に手間のかかる排泄介助法

A 夜間の専用の大容量パットであっても、脱衣の原因はパットの濡れと考えられますので、可能な限り、夜間の排泄動静を把握することが重要になります。
つまり、どの時間に排泄行為が行われたのか?ということを把握する必要があります。そのためには、一定の生活環境リズムでの観察が必要になります。
 排泄リズムを把握すれば、パットが濡れたことを原因にしての脱衣を予防(排泄しただろう時間を見計らってパット交換する)でき、尿漏れの深刻化も予防できます
この場合では、夜間専用ではなく昼間用のパットの方が薄くフィット性があるので漏れにくいと言えます


②排泄介助の工夫

C テープ式オムツを導入して、脱衣予防する(パットは夜間用大容量型で排泄介助回数は2回程度に)
 
D 横漏れ対応のパットの工夫をする(鼠径部にパットの羽がかかるように配慮する)

一番介護現場で行われている手法で、失敗を繰り返して最終的に到達するのが、パットの当て方を工夫することです
それでもパット交換の回数も多いので、在宅介護の現実からすれば、難しいでしょう



③夜尿回数を減らす方法

 個人的には推奨しませんが以下の方法があります
E 就寝4時間前以降の水分補給を控える(目安としては400cc以内)

F 生活リズムを規則的にして、睡眠時間を定時化する(特に日中に小まめに排泄誘導することが望ましい)


 以下の方法は個人的に在宅介護でのオススメ夜尿対策です

G 体内時計リズムを調整するために、定時に日光浴を行うようにする(起床時に日光を入れ、起床直後に1時間程度の日光浴が最適)

H 臥床時間を短くして、なるべく離床時間を増やす(極論を言えば、睡眠時間は6~8時間に制限する)

I 日中に適度な運動を行い良い睡眠を確保すること

J 寝つきが悪い場合は眠剤導入を検討する


・・・・・・・・

ところで、上記した対策の効果は初期段階では効果は期待できませんので、気長な対策が求められます

そこで簡単な対応策の一つとして、防水シーツの上に、防水ラバーを導入することをお勧めします
防水シーツはシーツとして敷ふとん全面をカバーしますが、防水ラバーはシーツの半分程度の幅だけを強く防水するカバーとして施設介護で良く利用されています。防水機能がドライヤーで復活しやすい部分もあり、洗濯が面倒な防水シーツよりは楽だと思います


 さて、最後に在宅介護の大変さを踏まえての現実的な提案

①入眠4時間前に入浴し、その直後に200mm前後の水分補給(食事は入浴1時間前がbetter)
②生活リズムに規則性を持たせること
③起床時に日光を浴びさせ、起床直後にも日光を浴びること(30分~1時間)
④適度な運動を定期的に行うこと
⑤就寝直前に必ず排泄誘導する(重要です。当人が出ないと訴えても座らせることを習慣化してください)
⑥お茶などの利尿作用のある飲み物(カテキン・タンニン成分のあるもの)の摂取は就寝8時間前までにする
⑦お腹・脚・腰を冷やさないように工夫すること
⑧塩分とカリウム摂取を控えること(特に夕食)
⑨就寝前に運動の週刊付けをする

以下については当人と相談の上で禁止が望ましい行為
1:飲酒・タンニン・カテキンが含まれる飲料物(就寝4時間前は特に)
2:就寝前に興奮やストレスを伴うような行為
3:就寝時の音楽などの聴覚的刺激
4:就寝直前の入浴

飲酒はかなりNGです


参考になれば幸いです

まず当人の意向を踏まえて、就寝時の排泄に関しては、離床させない方向性で、対策案を提示しておきます

まず問題解決においてのポイントは、尿漏れの原因です
今回は臥床体位の問題については、良い睡眠のための寝返りとして留保します。要は、側臥位は修正しません

文面から察するに 下衣脱衣の原因は、おそらくパットが濡れていて気持ち悪いことが原因だと思われます
夜尿回数が不明なことや物理的にもパット交換には限界がありますので、一晩に3回を目安にしてパット交換とします。

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