なんだか急に気になったのですが
石川さゆりさんが歌ってらっしゃる「津軽海峡冬景色」の歌詞にでてくる 「♪私も一人連絡船に乗り~」ていう連絡船は青森の多分津軽のあたりなんでしょうが 何という連絡船なのでしょうか。

どなかたご存知でしたら教えてください。

A 回答 (4件)

>でも 決まってるって・・・^^言われても。



連絡船というのは「鉄道連絡船」というのの略で日本では数路線しかありません(でした)
・青函航路(青森~函館) 廃止
・宇高航路(宇野~高松) 廃止
・仁堀航路(仁方~堀江) 廃止
・宮島航路(宮島口~宮島)
・関門航路(門司~下関) 廃止

特に青函航路は昔は本州から北海道に渡る重要航路であり、主要経路なので、「連絡船」「津軽海峡」と言うと青函連絡船と思って100%間違い有りません。 この曲をリアルタイムで聞いていた人にはデフォルトと言って良いでしょう。
民間の青函フェリー等は健在ですが、連絡船とは言いません。
ちなみに青森港に青函連絡船が施設として残っています。

この回答への補足

へぇ~なるほど。。なんか今は廃止となっていても
当時はきっと大勢の人々の生活を支えていたんだろうなぁ~と思いました。
青森の連絡船はこうやって歌に残っているので過去の栄光も称えられるでしょうが 他のは。。なんだかさみしいですねぇ~。
ふとした質問でしたが何か考えさせられるものが生まれました。
ありがとうございました。

補足日時:2009/02/06 17:36
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青森駅から見える港で、青函連絡船です。


ちなみに、大間港から出ていたのが、フェリーと呼んでました。
青森生まれですが、いまフェリーは、廃止になっていないか・・
気になりました。 
昔は、青森生まれということで良く歌いました。

この回答への補足

そうなんですね~。ありがとうございます。
実は友人を訪ねて生まれて初めて青森に行くんです。
この友人のおかげで青森にいくきっかけができたことを感謝してるくらいです。
行く前に少しでも青森のことを知ってから行こうと思ったらこの歌がでてきて気になった次第です。
私はそういう連絡船がないところで生まれ育ったのでそういう歴史がある土地がとても素敵におもえます。

補足日時:2009/02/06 17:42
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青函連絡船です。


現在はすでに廃止されています。

この回答への補足

そうなんですね~。廃止。。残念です。
早速お返事くださり助かりました。
ありがとうございました。

補足日時:2009/02/06 16:14
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青函連絡船に決まってる

この回答への補足

ありがとうございました。
でも 決まってるって・・・^^言われても。。

補足日時:2009/02/06 16:16
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>でも 決まってるって・・・^^言われても。

連絡船というのは「鉄道連絡船」というのの略で日本では数路線しかありません(でした)
・青函航路(青森~函館) 廃止
・宇高航路(宇野~高松) 廃止
・仁堀航路(仁方~堀江) 廃止
・宮島航路(宮島口~宮島)
・関門航路(門司~下関) 廃止

特に青函航路は昔は本州から北海道に渡る重要航路であり、主要経路なので、「連絡船」「津軽海峡」と言うと青函連絡船と思って100%間違い有りません。 この曲をリアルタイムで聞いていた人にはデフォルトと言って良いでしょう。
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「越冬つばめ」ではないでしょうか?↓

http://www.utamap.com/showkasi.php?surl=31886

参考URLで試聴できますのでご確認下さい。

参考URL:http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=48685

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疲れない 優しい色あいのあるカラー写真の世界

もし
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意味論というのは定義が難しくて定義も様々ですが、共通して確認できる前提としては、意味というものは社会的な性質を持っているということです。要するに、言葉の意味とは事物の中に隠れているものが発見され命名されるのではなく、人間がその言語を通して事物に意味を与えていくものだということです。

将棋をさす時にある駒が足りなければ、そこらの石でも牛乳瓶のふたでも、何でも代用することができますが、これは駒そのものが重要なのでなく、将棋というゲーム全体の関係性の中においてその駒に与えられた意味が重要だからです。逆にいえば、ある駒を見つめていてもその駒の持つ意味というものは決して理解できません。

これと同様に、意味というものは全体の関係性の中で言葉に付与されるものですから、孤立した単語を眺めていても決して浮かびあがってくるものではありません。言葉の持つ意味とは、他の単語との関係の中に捉えられる、ある体系内の価値である、という風に認識できるでしょう。言語とは網のようなもので、意味とはその中の流動的なひとつのマスに過ぎません。これが意味論の根本的なスタンスと言って良いでしょう。
そう考えると、ご質問にある「言葉の意味を考える」ことは、すなわち社会制度としての言語の意味のネットワークを考える、ということに直結するわけですから、文化・社会・歴史全般にわたる広がりを持つという意義もわかるでしょう。裾野が大変に広いわけです。

言葉がご指摘のように曖昧な意味を担っていて、周辺のぼやけというかある幅を有することも事実ですが、先の意味から考えればこれは逆に、意味が他律的に周囲との関係の中で定まるものであるがゆえに、意味の中心が存在せず、せいぜい最大公約数的なものしか認識できない、という風に言えるでしょう。

要するに、明快な意味が定義できないから駄目なのでなく、そこをスタートとして、それなのに曲がりなりにも意味が通じ合うのはどういうことなのか、という風に意味の意義を求めてみてはどうでしょうか。
「言葉はモノの名称リストではなく、我々の世界認識の結果である」というのが、現在の言語観の基本です。

また、意味というものは意外と動的なもので、単純なものではありません。意味論の初歩でデノテーションとコノテーションを学ばれることと思いますが、例えば『ユダヤ人は所詮ユダヤ人さ』というせいりふの意味を考えてみると、最初のユダヤ人は「ユダヤ民族に属する人」という外示的意味(デノテーション)を指すのに対し、あとの方のユダヤ人とは「狡猾でずるいやつ」という共示的意味(コノテーション)を担っています。

これはひとつの些細な例にすぎないのですが、コノテーションを深く知れば、表現を通じて人間の意識というものを知ることにもつながります。言葉の意味は一定しないもので、常に既成の意味体系に限定されていく人間の意識が、言語の表現作用を通じて解放されていく様がコノテーションには見られるからです。
意味というのは世界の分節化であり限定性を本質的にもつものですが、それに抗って新しい意味生産を行うこと、つまり、言語の網の目の改変、という点で言葉の意味をたどることは人間の意識や思考方法そのものを見つめることに直結します。無意識のレベルで言葉の音と意味がどのように関わりひとつの語として紡がれるのか、というプロセスを研究する人達もいます。

さらに、認知意味論というのは特に人間が意味を認識する過程を問題にするわけですから、意味を考えること、ひいてはどうやってその意味が認識されているのか、ということは人工知能や認知哲学など広い分野に活用されるべき知識です。
例えば、海に浮いているメッセージボトルを見たとき、我々はすぐにそこに何らかの意味があることがわかるのですが、これはなかなか容易なことではありません。内部情報(中の紙に書かれている意味)を理解する以前に、外部情報(例えば「この文章が日本語で書かれている」といったこと)、さらにフレーム情報(つまり「このボトルの中には意味のある情報が入っている」ということ)が適確に理解されなければなりません。
「これは意味のあるモノである」という情報それ自体もメタ情報として意味を担っているわけで、実は語やモノの意味を理解することはそれ以前に多くの意味の解釈を必要としているのです。我々にとっては無意識の作業ですが、そういった事柄が我々の頭の中でどのように認識し処理されているのか、大変興味深い研究テーマだと思います。その困難さは、人工知能にこれらの行為を代替させようとした時にどれほどの困難が伴うことかを想像してみればわかることでしょう。

※少しご質問の内容とはずれがあるかもしれませんが、あまり意味論を理解していない回答が多いようなので、敢えて考え方のヒントとして書いてみました。ご参考までに。

意味論というのは定義が難しくて定義も様々ですが、共通して確認できる前提としては、意味というものは社会的な性質を持っているということです。要するに、言葉の意味とは事物の中に隠れているものが発見され命名されるのではなく、人間がその言語を通して事物に意味を与えていくものだということです。

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Q岩田さゆりさんの歌

はじめまして 初めて投稿させていただきます
質問なのですが
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 いと~しくて こい~しくて この~気持ち、、、?
という歌詞だと思うのですが 
この歌の題名を誰かご存知でしょうか?
お知りであればぜひ教えてください 
よろしくお願いします

Aベストアンサー

「LailaLai」ではないでしょうか。
ベストアルバム『岩田さゆり Best+』に収録されています。

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E7%94%B0%E3%81%95%E3%82%86%E3%82%8A_Best%2B

↓下記URLで試聴できますのでご確認ください。

http://www.sayuri-iwata.com/info.html

↓歌詞です。

http://lyric.kget.jp/lyric/zo/ut/


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