ノートパソコンがSONYなので
SONYのDVCを買おうと思っているのですが
ディジタル8方式とMiniDVテープを使うDV方式の
どちらにしようか迷ってます。

貧乏学生の身分としてはディジタル8方式の方が安いので
そちらにしたいのですが以下の2点について心配しています。
1,画像の劣化
DVテープだと永久保存できるイメージを持っています。
しかしディジタル8テープだと画像の保存が良くないのでは?
2,ベータのように・・・
世の中皆DVになってディジタル8のテープがどこにも売ってない
なんて状況に陥りはしないだろうか

以上の不安・疑問について誰か教えて下さいm(_ _)m
よろしくお願い致します。

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A 回答 (2件)

どちらもデジタル記録ですから、テープの磁性体が放磁してデータエラー(アナログビデオでいうドロップアウト)を起こす状態にならない限り、劣化はほとんど起こりません。



DVも8ミリビデオもテープの種類でいうとメタルテープです。よってDVという「デジタル」のイメージでDVの方が長く保存できるとお思いでしょうが、実際にはほとんど変わりません。

日本では最近主力のビデオカメラはDVですが、北米をはじめとした海外ではまだ8ミリビデオが主力ですので、当分は心配する必要はないです。

私はβデッキを持っていますが、βのテープは少量ですが売ってある(生産している)ので、8ミリビデオカセットがなくなる心配はまだしなくていいです。
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この回答へのお礼

madmanさんとMapperさんの投稿により
ディジタル8とDVのテープの違いがあまり無い事がわかりました。
私の危惧してる事はとり越し・・・ですかね。
有難うございます。

しかし記録方式が違えば何かが変わるはずですよね
それは画質なんでしょうかね(・_・?)
(~ヘ~;)うーん勉強しなきゃ

お礼日時:2001/03/03 02:22

あくまで個人的意見です



画質の劣化ですが、どちらもデジタルレコーディングですので画質の劣化は無いと思います。しかしどちらも磁性テープだと思いますので、テープ自体永久保存が不可能だと思います
ディジタル8はソニーのみの規格ではないでしょうか?保存についても、ミニDVのほうがテープも小さく場所を取りませんよ。
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この回答へのお礼

とても早いレス恩に着ますm(。-_-。)m

お礼日時:2001/03/03 00:28

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単に撮った動画を見るだけなら大差なしですが、編集を行うならDV方式の方が絶対有利です。

ビデオ映像をデジタルに変換すると情報量が膨大になるため、通常は圧縮して記録する方式が取られています。(放送局などでは、高画質の非圧縮方式のものが用いられることもありますが。)
そして、この圧縮方式は、フレーム間圧縮とフレーム内圧縮に大別されます。

ビデオ映像は、(方式によって異なりますが)一般的には1秒あたり30フレームの映像が記録されています。
連続した映像では、よほど動きの激しい場面でない限り、近接したフレームどうしの静止画像にはあまり差がありません。そこで、近接フレームとの差分だけをとって圧縮してやれば、わずかな画質の低下だけで、データサイズをかなり小さくしてやることができます。
これがフレーム間圧縮の考え方で、DVDに用いられているMPEG2もこの方式が用いられています。

一方、フレーム内圧縮では、1フレーム毎の画像を(JPEGのように)圧縮して、それらの画像データをすべて保存しています。この方式では、画質にこだわるとあまり圧縮率を上げることができません。そして MiniDVはこの方式を採用しています。

以上から、単に映像を記録するだけなら、データサイズを小さくできる(同じデータ量なら長時間録画できる)点でフレーム間圧縮の方が有利なのがおわかりいただけると思います。

しかしながら、録画したものを編集することを考えると、話は変わってきます。
編集をする場合は、動画の途中途中で切ったり張ったりしますので、どうしてもフレーム毎の画像データが必要になります。
そのため、ソースがフレーム間圧縮の映像の場合には、差分データを一旦解凍してフレーム毎の情報を取り出さなければなりません。そして(MPEG2は非可逆圧縮ですから)このときに画質が多少劣化してしまいます。

一方、DV方式はフレーム内圧縮ですから、編集時に圧縮データを解凍する必要がなく、画質の劣化もほとんどありません。(テレビ録画を想定した D-VHS や再生専用の DVD-ROM はMPEGなのに、ビデオカメラにはDV方式が採用されているのは、まさにこの理由によります。)
厳密には、パソコンでは動画を編集する場合には、MotionJPEG と呼ばれる方式で処理しますので、DV方式から取り込む際に、色調などに多少の劣化があります(ここで、IEEE1394ボードとコーデックソフトの差が出る)が、MPEG2からの取り込みに比べれば、はるかに有利です。

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単に撮った動画を見るだけなら大差なしですが、編集を行うならDV方式の方が絶対有利です。

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デジタルビデオ本体の有効画素数や水平画素(?)がそのままテープには記録されるのですか?

まず、動画の画素はDV規格に基づきます。
そのため、基本は720×480ベース(プログレッシブ60コマ、もしくはインターレース30組/60コマ)で出力されます。
720×480を計算すると34万5600画素に達します。これが、水平解像度で表すと525本(うち有効画素480本)のテレビ放送のSD品質なります。
(SDとは一般の4:3比率のテレビ並の解像度)
これ以上の解像度は記録できません。

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さらに、この効果はデジタルズーム時にも効果を出します。デジタルズームはたぶんご存じでしょうが、簡単に言えば撮影した画像を拡大してズームに見せかける物です。
そのため、100万画素で撮影した画像なら、デジタルズームすると2倍で50万、4倍で25万画素相当まで画質が下がります。(実際はデジタル補正しますので多少高めに補正されます)
これが、40万画素なら、20や10万画素に下がるわけです。こう考えると全く違いますよね。

メディアの進化はこの繊細性を少しでも引き立てるために磁性体(記録面)の質を向上したり、保存性や繰り返しの利用に対する耐性を少しでも向上させるため進化しています。そのためメディアも数年前の物より今の物の方が画質や精度は、高いのです。

これでいかがでしょうか?

予想通りで・・・先の回答でこれも書こうか迷ったのですが・・・

デジタルビデオ本体の有効画素数や水平画素(?)がそのままテープには記録されるのですか?

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Q切れたDVテープ。

DVのテープ(mini)がデッキに絡んで
切れてしまったのですが、直す方法はありませんか。
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完全になおらなくても、一部だけでもなおるような
方法はないでしょうか。

Aベストアンサー

私がVHSでやった方法です。DVでも同じなので参考にして下さい。

1.ぐちゃぐちゃになった部分はあきらめて切り捨てる。
2.切ったテープを台の上で、重ね合わせる。
  このとき、文鎮などで両方のテープを抑えると良いでしょう。
  このとき、切り口を合わせるのではなくて、重なりをつけます。
  面は、磁性体でない方の面(巻き取りの内側)を表にすること。
3.後で剥がせるように、塗装するときに使うテープで仮止めする。
  (う、テープの名前がど忘れした^^;メンディングテープでしたっけ?)
  このとき出来るだけ、重なっている部分に近いところで止めること。
  (でも、2cm位は離して下さい)
4.重なっている部分を出来るだけシャープな、かみそりなどで注意深く切る。
5.切ったら、そこをスプライシングテープで止める。
6.テープのあまり部分をきれいに切り取る。

で、ここからが大事なことですが、
再生するときには、この接合部分をまたいで再生しないようにすることです。
テープカウンタがあれば、デッキにセットしたときにカウンタを0にして、前後余裕を見て、そこだけ早送り(再生しながらではないですよ)してとばしてしまうんです。

DVの場合はカウンタがないと思いますが、接合部を一度手で送り込んで、接合部より後の画像を再生して、そこの時間を覚えておきます。
で、あとは、初めから再生して、そこの部分が近づいたら、一度止めて、スキップしてまた再生してあげます。

そうやって、他のテープにダビングすると、万一デッキに被害が及ぶことはないと思います。

私はそうやって回復させました。

スプライシングが入手困難であればセロハンテープでも致し方ないでしょう。
但し、絶対にその部分を再生しないように気をつけることです。

では。

私がVHSでやった方法です。DVでも同じなので参考にして下さい。

1.ぐちゃぐちゃになった部分はあきらめて切り捨てる。
2.切ったテープを台の上で、重ね合わせる。
  このとき、文鎮などで両方のテープを抑えると良いでしょう。
  このとき、切り口を合わせるのではなくて、重なりをつけます。
  面は、磁性体でない方の面(巻き取りの内側)を表にすること。
3.後で剥がせるように、塗装するときに使うテープで仮止めする。
  (う、テープの名前がど忘れした^^;メンディングテープで...続きを読む


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