キャンディーズは1972年~1978年
ピンクレディは1976年~1981年
そして、かたや清純派?、かたやアバンギャルド?
活動時期も微妙に重なっていますが、両方のファンだった方って、あまり聞きませんが・・・
それはともかく、皆さんはどっちが好きでしたか?

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A 回答 (10件)

ほぼ同世代でしたので「キャンディーズ」です。

私はスーちゃんが一番好きでしたが、友人の中にはミキちゃん派やランちゃん派がいて、果てしない議論(?)をしていました。私が就職したその月に後楽園球場(東京ドームではない)で彼女たちのお別れコンサートがあり、私たちの青春(?)も終わりました。
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この回答へのお礼

そうですね、お別れコンサート・・・
涙した人も多かったです。
3人で誰がいい?みたいな議論は尽きませんでしたが、スーちゃんが好きな人が多いですね。

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2009/02/10 10:15

どっちかと言うとピンクレディかな。


どっちがミーでどっちがケーだかわからなかったけど。
キャンディーズはスーしか名前を知らなかった。
でも、ピンクレディの歌はよくわからなかったし、
それで言うとキャンディーズの方がわかる歌だった。
でも、楽しく歌えるのはピンクレディでしょ。
激悩む。
って、どっちもあんまり興味なかったかも。
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この回答へのお礼

分かる歌はキャンディーズ、楽しい歌はピンクレディ・・・
悩みますね。

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2009/02/10 23:40

>キャンディーズvsピンクレディ・・・


両方を足した「ピンクキャンディーズ」が一番
ですお(;´Д`)ハァハァ・・・
メンバーは
青木琴美(;´Д`)ハァハァ・・・
小田かおる(;´Д`)ハァハァ・・・
井上麻衣(;´Д`)ハァハァ・・・

にっかつの(;´Д`)ハァハァ・・・映画で人気があった
おねーさんですお(;´Д`)ハァハァ・・・
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%9D%92%E6%9C%A8% …(%E5%A5%B3%E5%84%AA)

お(^ ω ^)
(;´Д`)ハァハァ・・・
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この回答へのお礼

>ピンクキャンディーズ
南海キャンディーズよりも色気があるみたいですお(^ ω ^)
そういうグループがあったとは知りませんでしたお(^ ω ^)
名前がベタ過ぎるので、「レモンキャンディーズ」「プリンキャンディーズ」とかの方が想像が働いていいですお(^ ω ^)

回答を頂き、ありがとうございました。

お(^ ω ^)

お礼日時:2009/02/10 23:39

 こんにちは。



 歌が今でも耳に残っているのは、キャンディーズです。
 特に「アン・ドゥ・トロワ」と「微笑がえし」は名曲だと思います。
 
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この回答へのお礼

“畳がそこだけ若い~”とか歌っていたのは「微笑がえし」でしたっけ?
解散を暗示する歌でしたね。

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2009/02/11 14:05

キャンディーズ。

スーちゃん派でした。
デビュー当初はスーちゃんがセンターだったんですが、
途中からランちゃんセンターに変わってしまいましたね。
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この回答へのお礼

立ち位置をよく覚えていらっしゃいますね。
スーちゃん派・・・いましたね、誰が好き?とか。
ミキちゃんが少ないのがちょっとかわいそうでした。

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2009/02/10 10:10

年表を見ると(笑)確かに重なっているのにキャンディーズは意識した覚えが無いんですよ。



不思議だ。

というわけでピンクレディのミーちゃんです。\(^o^)/
なんか意識してはいけない大人のフェロモンを出していたというか・・・。

いや、お世話になりました。m(_ _)m

(゜O゜)\(- -;オイオイ、ナニヲオセワニナッテタンダヨッ!!
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この回答へのお礼

>大人のフェロモンを出していたというか
そうですね、挑発的な衣装と振付でしたね。
当時の歌手としては露出もすごかったです。
>キャンディーズは意識した覚えが無いんですよ
それはきっとお世話になっていたからですよ・・・

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2009/02/10 10:08

キャンディーズのスーちゃんが、1番好きでした。



顔も体も、1番丸かったし(^_^;)

「なみだの季節」「年下の男の子」「微笑みがえし」は、名曲だと思います。
今でも聴いてますよ。

私は、両方のファンクラブ会員でした。
それぞれのサイン会にも行きましたよ。

ケイちゃんファンだったのですが、曲だけを聴きたいというほどの作品がなかったのが残念です。

スーちゃんが、お母さん役をやったり、映画「鉄道員」で賞をもらったりって、なんか違和感ありましたね…。

彼女、歌あまりうまくないし…独特の声で。でも、可愛かったなあ…
ポスター、貼ってましたよ、自室に。
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この回答へのお礼

回答を頂き、ありがとうございます。

確かにランちゃんよりはスーちゃんの方がポチャ系ですね。
>彼女、歌あまりうまくないし…独特の声で
面白いですね、1人よりは3人揃って歌うことでパワーが発揮されるんですね。「三本の矢」の話みたいです。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/02/10 10:04

キャンディーズでしたね。



ちょっとポッチャリのスーちゃんが好きでした。
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この回答へのお礼

ポチャ、ポチャ、普通の3人組でした。
ラン、スー、ミキ・・・時々ランちゃんとスーちゃんの区別が分からなくなりました。

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2009/02/10 10:00

ピンクレディーかな。

ミーさんが好きだった。UFO、サウスポー、SOS、なつかしい・・・。微笑返し、いいですね~♪
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この回答へのお礼

そうですね、友達の間でどっちがいいかで結構もめました。
SOSの歌は、出だしの部分で「・・・---・・・」のトンツー音が入ってましたが、ラジオ等で流すと本当のSOS信号と間違えるということで、なくなったということがあったらしいですね。

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2009/02/10 09:57

どっちかって言ったら、キャンディーズ。


3人の中では、ミキちゃんが好きだった。

ホント言うと「リンリン・ランラン」が好き。
(パンダじゃないよ)
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この回答へのお礼

>リンリン・ランラン
懐かし過ぎます!
おさげ髪がよく似合ってました。
http://www004.upp.so-net.ne.jp/monamour/mujina/2 …

ちなみに、これが25年後
シェ~・・・・こっちが言いたいですね。

回答を頂き、ありがとうございました。

お礼日時:2009/02/10 09:53

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Qキャンディーズとピンクレディの人気が低下した時期は?

キャンディーズとピンクレディの活躍していた時代について教えていただけないでしょうか。

キャンディーズは1977年に解散し、ピンクレディは1981年に解散(その後再結成)していますが、
それぞれのグループが、解散前に人気が低下しはじめたのは、いつ頃からなのでしょうか。
これが人気低下の始まりであるというようなターニングポイントがあったでしょうか。

それは、田原俊彦さんのような急激な人気減少でしたのでしょうか。
解散につながるような人気低下のきっかけは何だったのですか。

出来れば、当時のファンの方がおられましたら、いつ頃に人気の低下を感じ始めたのかを、教えて頂けないでしょうか。

Aベストアンサー

私も40代前半のオジサンです。

キャンディーズについては皆さんが仰る通り人気絶頂期に解散しました。
キャンディーズは田中好子(スー)をメインにデビューし
超人気番組「8時だョ!全員集合」にレギュラー出演することで
バラエティアイドルとしては人気でしたが
デビューして2年間は大したヒット曲がありませんでした。
当時私は小学生で、同級生の間では「ラン、スー、ミキの誰が好き?」
なんて話題で盛り上がってました。
私の実感として、親たちはちょっと太めで健康的な田中好子に好感を持っていたようなのですが
私たちの間では1位:伊藤蘭、2位:藤村美樹、3位:田中好子
という感じでしたね。
そんな世評に応えたのでしょう、75年に伊藤蘭(ラン)をメインにして
シングル「年下の男の子」をリリースし、これが大ヒットとなります。

翌年、ピンクレディーがデビューし世間を驚かせます。
なぜ驚いたかというと、まだまだ保守的だった当時において
ピンクレディーは非常にセクシー(というより下品)だったんですよね。
だから当初は特に10代男性の間で話題になりましたが
世の中全体的にはキワモノ扱いされていたと思います。
キワモノだったピンクレディーを最初に素直に支持したのは
小学生以下の女の子たちだったと思います。

ピンクレディが「渚のシンドバッド」をヒットさせていた頃までは
圧倒的にピンクレディ優勢でキャンディーズは明らかに劣勢だったのですが
その次の「WANTED!」の振り付けが子供たちの間で大ブームになり
一方、キャンディーズは「やさしい悪魔」を大ヒットさせ健在ぶりを示します。
この辺りから
●小学生以下が支持するのがピンクレディー
●10代が支持するのがキャンディーズ
といった具合にファン層が分かれてきたように思います。
でも「やさしい悪魔」を大ヒットさせたキャンディーズは
その数ヵ月後に突如「普通の女の子に戻りたい」と解散宣言するんですよね。

翌78年はキャンディーズ解散の年でもあり
ピンクレディーの全盛期と言われた年でもあります。
でも、ピンクレディーは悩んでいたみたいです。
何に?
ファン層の低年齢化に。
この年の春にピンクレディーは初めてアメリカでコンサートをして
それなりに成功をおさめたと言います。
子供のアイドルから大人のアーティストに変わろうとしていたんでしょうね。
で、当時の大学生あたりの間で人気が出てきたディスコ・ミュージックに
市場を定めたのでしょう。
その意思表明がシングル「ジパング」だったと思うのです。
モンスター→透明人間→カメレオン・アーミーといった流れから考えると
結構な方針転換だったと思うのですが
裏事情を知らない当時の私のような一般人にとっては
期待外れの「ずいぶん地味なシングル」でした。
案の定このシングルは、「S・O・S」以来続いたオリコン連続1位記録に
ストップをかけてしまいました。
多分「ジパング」が思ったほどヒットしなかったので
急遽「ピンク・タイフーン」を出したのですが
この辺りで「ピンクレディー、どうしちゃったの?」となってきます。
そしたら、何でもピンクレディーはアメリカに進出するとかで
既出の通り、この前後に急激にファンがいなくなったと感じました。
当時、私は中学生でしたが
ディスコミュージックを好むような10代は洋楽にいっちゃうんですよ。
一方、邦楽ではANo.2さんが仰るように
ニューミュージックというのが台頭してきて
歌謡曲を卒業したらニューミュージックという感じでした。
(さらに生意気なヤツが邦楽を卒業して洋楽にいく。)
そんな人たちはピンクレディの和製ディスコなど興味が持てなかった。
一方、アイドルとしてのピンクレディが好きだった人は
翌年にデビューした松田聖子に飛びつくのです。

私も40代前半のオジサンです。

キャンディーズについては皆さんが仰る通り人気絶頂期に解散しました。
キャンディーズは田中好子(スー)をメインにデビューし
超人気番組「8時だョ!全員集合」にレギュラー出演することで
バラエティアイドルとしては人気でしたが
デビューして2年間は大したヒット曲がありませんでした。
当時私は小学生で、同級生の間では「ラン、スー、ミキの誰が好き?」
なんて話題で盛り上がってました。
私の実感として、親たちはちょっと太めで健康的な田中好子に好感を持って...続きを読む


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