NZ円=45円
ZAR円=8.5円
程度まで円高になれば、ロングで長期保有しようと思っています。
皆さんの相場観では、この作戦はどのように思われますか?
(相場は誰も確実に読めないのは自明です。今後の相場観を聞かせていただけると
幸いです)

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A 回答 (2件)

その辺になれば落ち方もたかが知れてきそうなので、いいと思います。


ただ、金がまた天井なので、ZARは控えたいですね。

また、もう一度そこに下がらない場合はどのような展開をお考えですか?

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。

当方、主にドル円、ポンド円、ユーロ円を短期取引(1日~1週間)しております。
正直ZARはまったく取引したことがありませんのでまったく自信がありません。
円高はもう少し進みそうな気配なのでもう少し様子見をしようと思っています。
もう一段下がらなければ、NZのみ50円程度でロングして長期保有しようと思っています。

今後、さがらずに円安の方向だとドル円は100円程度まであげると思っています。
その後下げるなら80円ぐらいまで、あげるなら110円を狙うと思います。

根拠としては、110.65円(8/11)-87.07円(12/17)=約23円(約120日)
(12/17)の価格に下降幅23円の半返し
87.07+23/2=98.5円ぐらい(4月)

と素人考えでやってます。

補足日時:2009/02/09 16:39
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榊原英資がドル円60円になったら買ってもいいかもって言ってましたよ。


その時キウイ円45円保ってますか?
去年も3月に激しく突っ込んでたような気が。。。
相場観なんて当たる筈もないのでお気をつけて。
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Q円高=不景気?

一昨年辺りより円高により輸出企業の業績が落ちて日本中に不景気感が漂っています。
今の円高で本当に不景気なんでしょうか?
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Aベストアンサー

結論から言うと、日本の不景気は円高からくるものではありませんし、為替介入の効果もほとんどありません。

一部の回答の通貨高=輸出力低下=不況、ととらえるのは、経済を無視したFXデビューの意見に見えます。

日本の輸出の対GDP比率は1割強程度であり、またその中で円高の影響を受ける消費財の割合も3割程度かと思います。
つまり、全GDPの数パーセントだけが円高の影響をうけます。
また、円高による輸出力低下、というのは誤りで、正確には国際競争力低下によって輸出が低下するのです。
そして、国際競争力とは、貿易相手国の物価上昇率も考慮されなければならず、
ほかの国では物価が数年で倍に上がっている国もあるくらいです。本当に国際競争力が通貨高で下がったかというとそうではないでしょうね。ちなみに日本は20年物価がほとんど他国ほどに上がっておりません。

さらに、通貨安が貿易を促進するかどうかでいうと、
韓国では現に2008年にウォン安(半額!)になりましたが、輸出は実に12%も減少しています。
つまり、通貨が高いからと言って輸出が減るのではなく、世界全体で需要が縮小しただけです。
※ 需要量が同じ場合にだけ、通貨安=経済プラス の構図が成り立ちます。 景気の基本は需要の量です!


また、日本のGDPの8割以上は、外国は関係ない内需です。
>私たちが毎月かならず購入するものはほとんど輸出企業とは関連が無く
この言葉が非常に的確にとらえています。
日本とアメリカは世界的に見て内需の割合が大きい国で、通貨の変動や世界経済の変動にきわめて強い構造を持っているのです。(だから逆に世界経済がバブルにあっても、日本はあまり恩恵を受けない ;悲)。

中国韓国の場合は(特に中国!)、貿易収支が経済成長の大きな割合を占めており、日本とは経済構造が違うのです。
経済構造が違えば、経済政策が違い、通貨安誘導が有効となるのです。
日本では、質問者様の疑問通り、それほど為替介入が有効な策とはなりません。
むしろ為券の発行など、借金の積み上げのほうが好ましくないわけですが。
※ 外国と国内とで経済構造が違うのに経済政策を同一視すること自体が間違っています!!

たしか、日本では内需が2%上がるのと貿易黒字が50%上がるのとは一緒です。
中国や韓国ではもっと貿易収支の割合が大きいので深刻ですが、
日本の場合は、実際の不況は貿易以外にあると言えます。

巨大な内需を持つ日本で、国内産業の大打撃というと、
国内企業の設備投資の海外移転でしょう。
人件費、工場設備費などを外国に投じてしまうと、雇用問題や景気問題の解決にはなりません。
つまり、政府がどんなに政策を講じても、その効果が出ないことになります。
※ 通貨高で問題視するのは輸出量なんかじゃないってことなんですよ。

結論から言うと、日本の不景気は円高からくるものではありませんし、為替介入の効果もほとんどありません。

一部の回答の通貨高=輸出力低下=不況、ととらえるのは、経済を無視したFXデビューの意見に見えます。

日本の輸出の対GDP比率は1割強程度であり、またその中で円高の影響を受ける消費財の割合も3割程度かと思います。
つまり、全GDPの数パーセントだけが円高の影響をうけます。
また、円高による輸出力低下、というのは誤りで、正確には国際競争力低下によって輸出が低下するのです。
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